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すべてのブログから「#高齢者向け」タグの検索結果

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高齢者のハートを鷲掴みにする方法?!

こんにちは、話し相手・悩み相談の出品をしております眞紗矢・まさやと申します!お盆休みに実家の母と話をしていたら母が「ちょっと!聴いてほしいものがあるの!」とニコニコしながらスマホを持ってきましたそして「これ、聴いてみて~♡」と言うのです留守電メッセージの再生ボタンを押すとトップの画像でお察しいただきたい、某通販グループの有名社長の声が録音されていました「今日はご注文をありがとうございまぁす!」「今、おうちへお届けするために、準備をしているところですよ~」「もう少しお時間をくださいね~」こんな音声が入っていました私にしてみたら「は?だから?録音でしょ、こんなの?」と思うのですが高齢者は「あの、社長から電話がかかってきたのよ~!」と大喜びなのです!「わざわざ私のところに社長がかけてきてくれたのよ~!」「すごいでしょう?」とニコニコして「これね、もったいないから、録音を残しておくの!」とうきうきしておりましたああ、この通販グループはこうやって「個」へのアプローチをすることで高齢者の心を鷲掴みにするマーケティングなんだな、と思いましたふむふむ。。。φ(.. )メモメモところで母の買ったポータブルテレビ+なんかの機能付きという商品ですが母が使いたいと思い込んでいた機能はなく母の枕元になんとなく積んでありました。。。はぁ(*´Д`)本日も20時より待機しております(`・ω・´)ゞおでんわをおまちしておりまぁす(^^)/
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「文字が小さくて読めない!」を防ぐ、高齢者に本当に優しいフォント選び

皆様、こんにちは!ちょこプリントです。毎日暑い日が続きますね。当店の看板犬「ちょこ会長」は、一番エアコンの風が届く特等席を完全に見つけ出し、涼しい顔でお昼寝の毎日です。さて、今回は印刷やデザインのお話です。施設で利用者様にご案内や名刺をお渡しした際、目を細めて「文字が小さくて読めないわ〜」と言われてしまったご経験はありませんか?私自身、介護福祉士として現場に立っていた頃、立派なパンフレットやお手紙が、ご高齢の利用者様にとっては「ただの模様」に見えてしまっている場面に何度も直面しました。実はこれ、単に「文字の大きさ」だけの問題ではありません。DTP(パソコンでのデザイン・組版)の視点から見ると、高齢者の方に「本当に優しい文字」を作るための大切なルールが存在します。■高齢者の目に優しいデザイン、3つの鉄則「UDフォント(ユニバーサルデザインフォント)」を活用する一般的なフォントは美しさを重視していますが、UDフォントは「誰にでも読みやすく、誤読されにくい」ことを目的に作られています。例えば「3」と「8」、「濁点(ば)」と「半濁点(ぱ)」の違いがパッと見て分かりやすいように、文字の中の空間が広くとられているのが特徴です。細すぎる明朝体は避けるスッキリとしておしゃれな細身の明朝体ですが、加齢による視力低下や白内障の影響があると、細い横線が「かすれて消えてしまう」現象が起きます。しっかり読んでほしい文章には、線の太さが一定のゴシック体や、太めの文字を選ぶのが基本です。コントラスト(明暗の差)をハッキリさせるデザイン性を狙った「薄いグレーの文字」や「パステルカラーの背景に白文字」は、シニア
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高齢者向けのチラシ作成

今回は高齢者向けにPCの使い方やトラブルサポートについてのチラシを作成してほしいとのご依頼でした。作成の際に意識したことは・高齢者でもしっかり読めるテキストサイズ・PCへの不安を取り除き、チャレンジ後のイメージができるです。「不安を取り除き、チャレンジ後のイメージができる」これは、個人的に非常に重要なことだと思っています。普段、学生さんと接する機会が多い私がですが、割と自信がなく自分で選択できない人が多いように感じます。明確な目的意識を持っている人は、ぐんぐん自分で進めるのですが、少数です。それで、話してみると「将来のイメージができないから不安」とのことでした。なので将来の自分をイメージさせることができないと、なかなか伝えることは難しいと思っています。今回のチラシでは中段に将来をイメージできるようなスペースを作っています。チラシは読んだ人がアクションを起こして初めて意味のあるものになるので、作成の際は、常に読む人目線でデザインを考えています。もし、これらから私にご依頼してくれる方がいらっしゃれば、読む人がどんな人か一緒に考え、より価値のあるチラシ作りを一緒に行いたいと思います。
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