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教育費の捻出①

うちの子どもは二人とも高校までは公立でした高校の授業料無償化が始まろうかという時だったので多分、恩恵は受けたと思います払ったことは覚えていても払っていないことは忘れるものです幼稚園でお金がかかったあとは小中はあまりかからず高校は公立とは言え交通費や教科書代部活動費など結構お金がかかりましたしかし、徐々に増えていったためあまり実感も沸かず大学に必要な金額を貯められぬまま日々に追われました上の子が高校生のころから教員の給料も目に見えて下がりました住宅ローンはボーナス併用だったのでこれはかなりきついです妻も講師などで働いていましたが、私の給料減少は本当に痛手です希望は芸術系の私立大学自宅からは通えません授業料は年間200万そして住居費・生活費も必要です一体いくらかかるの?!と…わが家にもとうとうパパのお小遣い0円時代が来るのですいや、こんなこと位で賄えるのか!?
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成績表の付け方・見方を解説 4

この記事では実際に元小中学校で教論、学習指導や不登校指導・生徒指導などのカウンセリングをしていた 寄り添いカウンセラーQooちーさんにインタビューさせていただいて、 学校の先生の成績表の付け方・成績を上げるには?について伺いました。 ということで、インタビューを受けました。 ご参考にしてください・・・・ 【目次】どう見る?成績表の活用法   1,成績の見方    2,所見の見方    3,成績表は我が子の成長記録成績表が配られた時、誰もが確認するのはもちろん成績です。 でも成績表の数字を見て終わりなんてもったいない! 子供たちが数ヶ月学校で活動してきた成長の記録ですから、じっくり読み解いていけるといいですね。
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経験したことは、伝えるべきこと

はじめまして「ふかむらさき」です今年64歳になります定年退職までは38年間公立学校教員、退職後は不動産業現在に至るという経歴です30代で一軒家を建て、50代で売却子どもは二人とも私立大学のため、学費だけで2000万2000万といえば少し前に話題になった年金問題で出てきた金額ですね現在、我が家には当然そんな蓄えはありません私自身、老後(もう老中ですが)の生活について毎日模索中ココナラに興味を持ったのは、「経験したことを伝えてみれば?」という、妻からのアドバイスがあったからです良くも悪くも紆余曲折だった人生を伝えることによって、悩んでいる人のお手伝いをするのも先輩としての役割なのかと思いました今はまだ、ブログだけですが、今後出品したいと思っていますそのときはよろしくお願いします
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【教員相談】思春期の子どもの気持ち

こんばんは。柚木ゆずかです。今日はとても寒くて、北国に住む私は石油ストーブをつけてしまいました。昨日よりも最高気温が12℃も低く、全国的に異例の寒さのようです。皆さまもお身体ご自愛ください。さて、私は中学校教員として10年勤めました。現在は非常勤講師として働いています。<思春期の子ども> これほど発達段階で難しい気持ちの年齢の子どもたちはいません。心と身体が急に大人の段階に入り、自分自身も戸惑い、自分自身を探していく時期です。だからこそ、自分が向かう先の「大人」に反抗したり、大人への仲間入りをためらい、自分たちの世界に入りたい年頃です。私たち大人の言葉を無視したり、ぞんざいな態度をとったりしてしまいます。こんな時、大人の私たちには何ができるのか(^^)<私たち大人ができること>それは、「べったりつかず、かといって離れすぎず、 温かい言葉をそっと投げかけて、 放っておくように見せかけて見守る」これが一番です。私たち大人がかけた言葉を無視しているときも、子どもたちはしっかりと聞いていますし、しっかりと心に入れています。また、このような思春期の子どもたちのことを続けて書いていけたらと思います。<教員が今すぐに!少しでも!傾聴いたします>
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でき太くん三澤のひとりごと 投稿 その19

投稿 その19私は仕事でスマートフォンをよく使います。スマートフォンで多くの仕事に対応しており、本当に助かっています。私のスマートフォンはリンゴ屋さんの上位モデルなので、持ち運び便利なパソコンといってもよいくらいですね。このスマートフォンが登場したことで、私たちの生活は本当に変わりました。今はスマートフォンがあれば、学校で習うような知識はほとんど検索できると思いますし、現金を使わずにスマートフォンで決済することも増えてきました。大好きな自分の音楽も、CDなど買わなくても、今はほとんどスマートフォンで聴くこともできますし、電車に乗ることもできます。昔とは明らかに変わってきています。今、多くの学校では、先生が教室の前に立って授業を行う一斉授業だけでなく、子どもたちで話し合って問題を解決したり、さまざまな意見を出し合って、それをみんなで検討したりするスタイルの授業や、クロスカリキュラムも取り入れられているようです。このように学校の在り方、授業の在り方が変化しているのは、昔とは社会が代わり、社会が求める人材が大きく変わってきているためなのでしょう。そして、現代社会はずっと同じような安定した時代ではなく、先行きが不透明で、将来の予測が困難な状態となる「VUCA時代」と呼ばれているようです。この時代において、自己実現できる子を育てていくには、私たちはどうしたらよいのでしょうか。先行きが不透明で、将来の予測が困難な時代でも、自分の人生を謳歌できる子どもを育てていくには、私たちはどうしたらよいのでしょうか。私は、どんなに時代が変わっても変わらないものがあると思います。まずその「変わらないもの」
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でき太くん三澤のひとりごと 投稿 その17

投稿 その17こんにちは、三沢です。この前の「その16」のコラムを読んだご父兄から、以下のようなコメントをいただきました。「今回のコラムには、“成績がなかなか上がらなくても何とかなるよ。だって弟くんは、まだ生まれて10年しかたっていない成長過程にあるのだから”とありましたが、このような許すという気持ち、現状を責めたりしない気持ちで接していくだけでは弟くんは変わりませんよね?」そうですね、このお母さんのおっしゃる通りです。確かにそれだけでは変わりません。ただ、お母さんが現状を必要以上に問題視せずに、「この子ならきっとできるようになるからだいじょうぶ❗️」という気持ちで接することで、弟くんは前よりも「呼吸がラク」になります。今の自分が否定されないのですからね。きっと前よりも集中して学習に取り組めるようになってきます。主体性も出てくると思います。ここで必要となってくるのが、今の弟くんにピッタリ合った学習課題をしっかり選択するという作業です。これがとても大切です。これがしっかりできれば、弟くんは必ず「できる!」ようになってきます。学業不振の原因の多くは、この課題選択ミスにあると私は感じています。そこに今回のお母さんのようなフィルターの問題が絡むことで複雑化していき、「どこから手をつけたらよいかわからない」ようになってきます。仕事柄、プライベートでもよく学習相談を受けることがあるのですが、課題の選択ミスで子どものやる気、自己肯定感を傷つけているケースは本当に多いです。でも、多くの人はそれが原因だとは気づかずに、子どもの能力や、やる気、個性に問題があるのではないかと考えるようになったりしま
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【小学生の学習をサポート! たのしくまなぶ】へのインタビューに答える

【元小学校教論に聞いた】成績表の付け方・見方を解説子供が小学校に上がった学期末… 保護者として初めてもらうのが成績表ですね。 その後子供が学校に通う間もらい続ける成績表ですが、我が子の成績表を見ていると上がる疑問。 成績はどの様に付けられているのか どのように解釈すればいいのか また、2020年度から新学習指導要領の導入で成績表の内容も変わっています。 この記事では実際に元小中学校で教論、学習指導や不登校指導・生徒指導などのカウンセリングをしていた 寄り添いカウンセラーQooちーさんにインタビューさせていただいて、 学校の先生の成績表の付け方・成績を上げるには?について伺いました。ということで、インタビューを受けました。ご参考にしてください・・・・以下のブログが私がインタビューを受けた様子です・・💗 学習指導だけでなく生徒指導や教育相談、不登校、発達障害、いじめなどについてのインタビューや執筆にもお答えしていますので、気軽にご連絡くださいね・・・                                                    Qooちーより
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本気で子育てに悩んでる人だけ読んでください。

「うちの子、育てにくい」と悩んでるあなたへ。私も、1人目の男の子を育てながら、「どうすればいいの!?」と悩んだ1人です。幼少期は…「ダメ」と言ってるのに、やる。やって欲しいことは、やらない。開いていない店に「行く」と言ってきかない。「置いていくよ!!」と言っても来ないどころか、ここぞとばかりに平気で遊んでいる。思い通りにならなければ、手がつけられないようになる。小学生になり、連絡帳やプリントは出さない、宿題はやらない、やっても進まない、持ち物はこちらが確認しないと準備しない時間通りに動けないそんなイライラしてばかりの毎日でした。が、家事に育児、仕事もフルで大忙しの日々、子育てはこんなもんなんだと思いながら過ごしていました。自分自身では忙しくしていることが日々、充実していると思っていました。が、息子は3年生から行きしぶりが始まり、4年生で完全不登校。生活が一変しました。はじめは、どうにかして登校させようと必死でした。しかし、息子の様子はひどくなる一方。妹の顔を見るなり、わけもなく殴る蹴る。部屋の籠り、ドアが開かないように家具を置いたり。逆に、私がベランダに出たときに鍵を閉めて私が締め出されたこともあります。悪いことは悪いと正し、なんでそんなことをするのか、問い詰めても解決にはならず。暴言・暴力がさらにひどくなったその後は布団に籠り、食事も取らない。返事はしない、顔も出さない。何がいけなかったのか?自分自身もひどく落ち込みました。毎日泣き崩れる日々を過ごし、私ひとりで、カウンセリングを受けたり、教育相談にも通いました。ある時、無理矢理布団を剥がし、その時そこにいた息子の顔は「死んだ
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