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初めて、色塗りワークショップを行いました♪

こんにちは、じゃぱんらぶ♡あったか手書きデザイナーのきのしたゆかです。先日、若葉区のフリースペースさんからのご依頼で障がいのある方や地元高校の生徒たちに向けて都賀コミュニティセンターで進路インタビュー+色塗り体験を行いました。先週から発覚したインフルエンザがまだ完治しきれていない中どのように話すかをまとめていないのでどうなるか心配でしたが⚫︎小さい頃から絵を描くことと気ままに遊ぶことが好きだったこと⚫︎なかなか勉強に身が入らなければ、それ(絵)で頑張ってみるかで進路を決め始めたこと⚫︎新卒の会社で仕事が合わなかったあと、アルバイトを転々としながらスキルマーケットを見つけて仕事が来るようになり、また行動した繋がりで今に至ることが特に、今の高校生たちの参考になれたら幸いかなという流れで伝えることができたかなと思います。また、この場で初めて、ポスターぐらいのサイズで色塗り体験を披露しました。もちろん、どのように描けばいいかもわからないので全て着色した見本もあわてみせることで初めてでもやりやすいようにしましたので参加者の皆さんもとても喜んでいたのでおかげさまで大好評なワークショップになりました^^このように、こうしたお絵描き・色塗りワークショップを今後も行います^^もしご興味ありましたら、【じゃぱんらぶ♡あったか手書きデザイナー】までお気軽にお尋ねくださいませ♪※もしよろしかったらシェア・拡散OKです※※~4/30まで格安イラスト制作キャンペーンやっています^^(おかげさまで新着あと【3名】です!)※
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子育て支援施設(サービス)とは? 2

 引き続き「子育て支援施設(サービス)」についてお話します。【学童保育(放課後児童クラブ)】お国の「放課後子ども統合プラン」に基づいたサービスです。 学童期(小学生)の子どもたちを対象に、「(放課後以降の自宅などで)何かしらの制限のあるお子さん」に対しての居場所を提供します。 私の時代にはそのようなものはほぼなく、いわゆる「鍵っ子」としてランドセルなどに自宅の鍵を取り付け、それで自宅の鍵を開けて留守番をしていました。(その鍵をしょっちゅう忘れていた私なのですから、やはり発達障がいが存在したのだと自覚するしかありません。(^-^;) そういうことや最近は治安に関しても含め「子ども一人が自宅で過ごすのは望ましくない」ということでこうしたサービスが普及しました。 ただし、こちらも認可保育所などと同様、入所などの選抜は大変厳しく、学童保育の先生方と利用児との相性(マッチング)が上手くいかない場合もあります。【児童館(公立・私立)】「児童福祉法」に基づいた居場所サービスです。 年齢などを問わず、「遊び」を通した子育て支援施設です。 「数ある児童福祉施設の中で、唯一、子どもの意志で自由に利用することができる施設であり、課題の早期発見や発生予防的な福祉機能も果たしています」 内容や規模は施設によってまちまちですが、共通点としては「'遊び'を通して仲間づくりや自主性を身に着ける」ことができます。 ただし、障がいなど「個別の事情」への配慮などが難しいところも多く、他のサービスとの'連携'なども必要になります。【放課後等デイサービス】「児童福祉法」に基づいたサービスです。  主に障がいのある学童期
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