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中学生ソフトボール選手のへのサポート

地元中学校のソフトボール部との交流私の所属するソフトボールチームは地元中学校のグランドをお借りし、毎週日曜日AM6:00から練習をしている。AM8:00に練習が終わるので、その時間に中学生の練習が始まる。なので、参加できる時には中学生の練習のお手伝いをしている。お手伝いの内容は、ピッチング、守備、バッティング、声出しなど様々。そこには色々な生徒がいる。ソフトボール経験者/未経験者、体の大きい生徒/小柄な生徒、力の強い生徒、足の速い生徒、元気のある生徒など。特徴や個性も様々。指導するうえで一番大切にしていること、それは”楽しむ”だ。教える側が上から目線で、一方的に、押し付けないこと。”勝つ云々”より、まずソフトボールに興味関心を持ってもらい、自分の強みを活かし、活躍し、メンバー一人ひとりが、チームの勝利に貢献すること。今回は、ピッチングの指導をメインに行った。特にソフトボールのピッチャーは、そもそも投げられる人も少ないから、教えられる人も少ない。また教えるのも難しい。セット、ステップ(ワンステップ/ツーステップ)、体重移動、腕の回旋、ブラッシング、フォロースルーなど、教えることは山のようにあり、その生徒のレベルに沿った内容で順番に指導する。対象は、未経験者への指導。今回の指導した内容は、また次回の投稿で。
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バックテストってどこまでやればいいの? 僕が“安心ライン”を決めるときの考え方

0. はじめにバックテストのやり方を少しずつ掴んできた人ほど、「で、どこまでやれば本番に出ていいの?」で止まりがちだと思います。・何回やれば「検証した」と言えるのか・どこまで確認できたら「自分のお金を入れてもいい」と言えるのかこの2つは、多くの人がモヤっとしたまま進んでしまうところです。よくある解説では「100〜200回はやりましょう」と書かれていますが、僕が気になるのはそこから先です。もしそのロジックが、年間200回しかサインを出さないものだったとしてその200回だけ見て本当にエントリーしていいのか?ここまで含めて考えないと、「回数だけはこなしたけど、安心できるかは別問題」という状態になりやすいと感じています。この記事では、・バイナリーオプション(ペイアウト1.85)を前提・僕がどんな考え方で“安心ライン”を決めているのか・その確認をするために、どうプログラミングを使っているかを、できるだけ噛み砕いてまとめます。最初に大事な前提だけはっきりさせておくと、「1年1400回を目指せ」という固定ノルマの話ではないということです。本当に見たいのは、・そのロジックが1年間でどれくらいサインを出すのか・その「1年分のサイン」をどこまで検証できているか・さらに複数年で見ても、同じようにプラスを維持できるかこの3点です。高頻度でサインが出るロジックなら、・1日10回前後サイン・年間150日くらい稼働というイメージで、1年トータル1400回くらいの母数になることがあります。このレベルまで回すと、その年の中で「勝率がどのへんに収束しそうか」を数字で見やすくなります。一方で、年間200回しかサイン
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手動バックテストからはじめてみる

0. はじめにこんにちは、Tぼーいです。今回は「そもそもバックテストって何なのか」「最初はどうやって触ればいいのか」を、できるだけシンプルに整理してみます。バックテストと聞くと、どうしても難しそうに感じるかもしれません。でも最初は、紙とペンでも大丈夫です。ここで大事なのは、最初から完璧にやることではなくて、感覚ではなく数字で見る入口に立つことだと僕は思っています。1. バックテストってそもそも何?バックテストはざっくり言うと、「自分のトレードルールを過去のチャートに当てはめて、本当に機能していたのかを数字で確かめる作業」です。たとえば、移動平均線のクロスで入るとか、RSIが一定のラインを割ったら入るとか、そういうルールは世の中にたくさんあります。でも、それが実際にどれくらい勝って、どれくらい負けるのかは、過去チャートで確認してみないと分かりません。裁量で振り返ると、「ここは取れたはず」「ここは難しかったかも」と、どうしても感覚が混ざります。もちろんその感覚も大事ですが、実務で見ていると、感覚だけでは改善点が曖昧なまま終わることがかなり多いです。だからバックテストは、感覚を否定するためではなく、一度横に置いて整理するための道具として使うのがちょうどいいです。2. なぜ市販ツールより先にバックテストなのか昔の僕は、「勝率90%」のような言葉にかなり引っ張られていました。でも、実際に残ったのは、思っていた結果とのズレと、「結局これは本当に勝てるのか?」というモヤモヤでした。ここで危ないのは、宣伝文句を信じること自体よりも、自分の手で確かめないまま進んでしまうことです。たとえ誰かが「こ
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