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(53日目)ちがうだろぉ。

ようやく…、ようやく……、娘(長女)に発注してたイラストが上がってきました。なので早速プロフ写真を変更しましたがたいがい納期遅延でした。私も悪かったんですどけどね。娘に対してガッチガチの納期を求めるのもなんだかなーと思ってしまっったので。なのでペナルティはありません。なんか、若返ってるし。これが業者相手なら詰めることになるでしょう。「遅れた理由はなんですか?」「それによる損害をどうお考えですか?」「改善のためにはどのような取り組みをされますか?」「それをいつまでに達成されますか?」ん〜、我ながらイヤなヤツ。ちなみにこういうタイプには「ごめんなさい」と感情に訴えかけるより理路整然に説明する方が納得を得られます。(How to 回避術。)さて、そんなこんなで本題にGo!☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆以前、苦情について書きましたな。これと、これ。苦情を言ったときに相手が謝ってばかりだとしたら、『違うだろぉ!』って気分になりません?ちなみに↑が流行ってたとき三女と『こ・の・ハゲーーーッ!』って言い合ってたな〜。なぜなのかは記憶にございません。話を戻して。苦情言ったときに聞きたいことは「そうなった理由」と「どう対応するか」なんですよ。それなのにお詫びばかりされていてもまったく埒が明かない。辟易とした気分になりますよね。青天の辟易、なんつって。<相手を見定める>苦情対応する側で考えてみます。やはり対応するためには相手のタイプによってやり方を変えるべきでしょうね。・感情に訴えかける方法・論理的な説明で納得を得るしかし相手を知らなければ適切な対応は取れません。ただやみくもにワンパタ
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分かりやすく伝えよう

【8月4日の朝読書の会】 おはようございます^^ 本日は、「コンサル一年目が学ぶこと」という本の読書会の最終日でした。 ☆得られたこと ・消費者目線でいる限り、会社に対して不満に思うところにばかり目がいく ・一人のプロとして、あなたが行うべき役目は、会社に貢献すること ・顧客は支払ったお金が何に使われているかを見ている。プロに徹して、価値提供に徹しよう。 ・「クイック&ダーティ」完璧主義は捨てよう。終わらせていくことが大切。「正確さよりも速さ」。レスの速さは大切です! ・「相手のために一生懸命尽くす」 ・コミットメント。約束したことを必ずやり遂げる。 ・完成度は低くてもいいから、とにかくガンガン終わらせていく!60%くらいのクオリティをまずは求める! 全体的に固めの本で、論理的な所がたくさんあったので、少し苦手な所でしたが、もっとロジカルに考え、ロジカルに話すことができるように、時々、この4日間に投稿したものを見直して行こうと思いました^^ 今日も読んでいただいて、ありがとうございました!
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生活科と社会科・理科の違いは何ですか?

表記のようなことをいうこと自体「古いなあ」と感じますしかし、生活科の授業研究会に参加するたびに、この指導計画は、理科でしょ。と感じることが良くあります指導に来られる偉い人も、ビシッと指導します生活科が始まって30年近くにもなるのに、この状態だということは、今、先生になった若い方=ゆとり世代以降でも、「勘違いした生活科」をさせられてきたからではないでしょうか 社会科と理科は「社会科学」と「自然科学」ですつまり、学問なんですしかし、生活科は「感性を培う活動」なのです今のはやり言葉で言えば(少し古くなったかなあ)「エモい」つまり、「情動的な活動」です幼児期の「遊び」の延長に、生活科はありますまず、「活動に没頭する」時間を保証します次に、(ここからが遊びだけとは違います)そこで発した感動や心の動き=エモーショナル(情動)を、とらえます生活科ではそれを「気づき」と、とらえますここまでが、大事ですこの時間を十分にとります自然に触れる活動では、できるだけ戸外に出て、たくさん触らせて、自由に言葉を聞いてあげてください児童「朝顔さんに触ったら、葉っぱがちくちくした」児童「公園の匂いが好き」でいいんです教員「葉っぱが何センチになったの」は、少し違います一方、社会科・理科は、(情動:エモーショナルに対して)論理的(ロジカル)な活動=学問です従って、エビデンス=根拠を示していきます例えば、3年生でヘチマの観察をして、「大きくなった」と気づきますここまでは、生活科。教員「良く気が付いたね。そうだね。確かに大きくなった気がするね。他のみんなはどう?」児童「私も、同じ。大きくなったと思う。」等々教員「どうす
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「S-Logic」から考える、デジタル化の本質と、最後は『人』にしかできないこと。

デジタルが現場を変える最近のデジタルソリューションの波は、確実に僕たちの働き方を変えようとしています。今日は、特定の技術論ではなく、この「デジタル化」という大きな流れと、僕たちがどう向き合うべきかについて。1. 「効率化」の先にあるものS-Logicに代表されるようなデジタルワークフローの最大のメリットは、圧倒的な「正確性」と「スピード」です。 かつては経験値に頼り切っていた部分が、数値化され、可視化される。これは、一見すると「誰でも同じ結果が出せるようになる」ことのように思えるかもしれません。しかし、10年この世界で踏ん張ってきた僕は、少し違う見方をしています。2. ロジックを使いこなす「目」の価値ツールが進化すればするほど、実は「そのツールをどう使うか」という人間の判断力が重要になります。 ロジック(論理)は、あくまで土台です。その上に、どんな「想い」を乗せ、どんな「微調整」を加えるか。デジタルが出した「正解」に対して、「本当にお客様にとってこれが最善か?」と問いかけ、最終的な責任を持つのは、AIでもシステムでもなく、僕たち人間です。3. 進化を拒まず、芯は変えない新しいシステムや高いハードルを前にすると、時に自信をなくしそうになることもあります。でも、大事なのは「ロジックに支配される」のではなく、「ロジックを味方につける」こと。 最新のS-Logicを学び、活用しながらも、これまで10年培ってきた「違和感に気づく力」や「誠実に向き合う姿勢」を大切にしたい。それこそが、デジタルの時代に選ばれ続ける唯一の道だと思うからです。今日という休日に思うこと今日は休日。 少しだけ仕事の
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