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「娘の海外結婚式に出席予定」

さってえ~、どうするべ??「海外の結婚式」ってボク自身を含め「2度目」じゃ。^^場所は「中国」、「ハルピン」だと思う。昔は日本軍が「戦闘?」していた地じゃ。でもね~、なんかちょい「コワイ中国?」「理由のない拘束?」でもされかねない。「オマエ、日本のスパイか?」「イイエ、チガウよ~;;」「ま、なんでもイイ、ちょっとコイ!」「オイ~、ナニスルぅ~!?」・・・そしてボクは「日本大使館」からも見捨てられ、「6年間の投獄」となる・・なんてことはナイと言い切れないのが、中国じゃ。(^^;この前も「日中友好NGO」のベテランさんが「6年間も幽閉され、釈放された」っていう事件あるよ。^^;こわいぜよ~今までぜんぜん問題なかったNGO職員さんだけど、ちょっと食事会で友人(=共産党)と会話しただけなのに「スパイ容疑?」で逮捕され、「6年間」の投獄じゃ!う~。その間は、「ず~っと数名の監視員の監視で、狭い獄舎の部屋の中で過ごした」んだ。つらいのぉ~。なんでやねん!意味わからん、まあ、まさかの「無期懲役?」もあるし。「大金の脱税で死刑」もあるし~、「麻薬取引」なんて、ア~タ!もろ「死刑」かもよ。こえ~~(^^;;;そういえば~、ただふら~っと中国の街を歩いていただけなのに「共産党警備員」に「うん?コイツ何者だ?!」っていう動きをされて、もう少しで「公安」に連れていかれそ~になったぜよ。あぶねぇ~^^;以前に「中国からの要請で派遣された測量技師」が「スパイ容疑?」をかけられ逮捕され刑務所に送られた!っていう、なにやら「無茶苦茶」な事件もあったね。彼はあれからど~なったのか?まさか、今も・・・なんてことな
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自己紹介

はじめまして。元バレリーナでカザフスタンに住んでいる seika といいます。初めてのnote、今日は簡単に自己紹介させてください♪外﨑 タルラノヴァ 聖華1990年生まれ2歳からバレエを始めて13歳で初めてのロシアバレエ留学バレエ学校卒業後はモスクワのツアーカンパニーで4年間世界を飛び回りその後カザフスタンの国立オペラ歌劇場10年在籍2020年に自身のYouTubeチャンネル開設バレエレッスンや舞台のバックステージ、カザフでの生活をテーマに動画配信中2021年カザフ人と国際結婚バレエダンサー現役引退後はカザフスタンにあるカザフ国立舞踊アカデミーに留学する日本人留学生のコンサルティング業をしています私の人生をこじんまりまとめるとこんな感じです。YouTubeと留学生コンサルティングサイトのブログでも色々と発信はしてるのですが留学までの道とか留学時代や就活の苦悩とかバレエ団でのあれこれとか海外生活の知恵とか届いて欲しい人だけに届けたいことがちらほら出てきたものでここではそんな事を綴っていけたらなぁと思っています☺︎よろしくお願いします♫
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ヨーロッパでの音楽プロデューサーとして

皆さんこんにちは、音楽クリエイターのMasakiです。今回は、僕がヨーロッパでアーティストのプロモーションを行っている、日本でいう音楽プロデューサーのようなお仕事について少し紹介させていただきます。ロシア人アーティストの輩出冒頭にも記載の通り、僕はヨーロッパに限定し、一部アーティストの輩出活動に携わっています。ほとんどの場合、音楽ビジネスを日本に導入したい海外アーティストが日本のマーケットで活躍できるためのサポートです。今回はその一つ、ロシア人のオリンピック選手について触れさせていただきます。彼女の名前は、Darya Klishina。ロンドンオリンピックにも出場した、ロシアの陸上競技選手(主に幅跳び)です。彼女は陸上競技選手でもありながら、ロシアでミュージシャンとしても活躍しています。その美貌からモデルとしても活躍しており、幅広いフィールドでさまざまな挑戦をし続けています。東京オリンピックを機に始まった関係2021年の今になり、ようやくこのことに触れることができるようになりました。実は彼女も日本をマーケットに音楽ビジネスを始めるアーティストの一人で、その架け橋として僕が日本側のサポートを行ってきました。東京オリンピックが昨年開催されるはずだったため、それにあわせてヨーロッパチームと密に連絡を取りながらスケジュールを進行。(日本のチームは僕だけ。。もはやチームではないw)そんな中この情勢になったため、やむを得ずリリースを延期しました。両方マネージャーを通して行っていたり、物理的な距離があったりして時間がかかることもあったので、逆に2020年のリリースだと出来なかったことも多くあ
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「火星移住って、どうよ?^^」

前にも多くの「宇宙関係」の話とか、しているけど、やっぱ「最近」では、「火星」のオハナシが一番じゃ。^^「イーロンマスク」が民間の一番手じゃね。でも、そういえば「日本人宇宙飛行士、第一号」って誰か知ってるかな?「毛利さん」ではナイぜよ。実は「秋山さん」という「TBS社員」じゃった彼がソ連の「ソユーズ?」じゃったか、そのロケットに乗って、日本人として初めて「宇宙」に行って「宇宙ステーション」で数日間、生活したのじゃ。もちろん、「TBS社員」なので「報道」もしたけどね。フフフ。だけどねぇ~、ボクとしては「秋山さん」を「宇宙飛行士」とは、認めたくないのじゃ。やっぱ、アメリカの「スペースシャトル」に乗った「毛利さん」がやっぱし「本当の宇宙飛行士」じゃとボクは今でも思っているぞよ。だって「NASA」のテストに合格し、「宇宙飛行士訓練」を受けて「ミッション(=技術仕事)」もうけ持ち、正式な「宇宙飛行士技術・技能」や「語学=英語」も堪能(たんのう)であるし、他の「体力・精神力・パニック対応・協調性」等の訓練や習得を正式にやっているからじゃ。一方の「秋山さん」って、やっぱし「報道のTBS社員」であるし、一応「ロシア語」も勉強したけど、「カネ」にモノを言わせての「宇宙飛行士体験実現」じゃからね~。「毛利さん」とは、かなり「権威(けんい)」というか実際の「実力」は、もうくらべものにならないもん。まあ、30数年前の当時は「ロシア」と「米国」は「宇宙技術の覇権(はけん)」をどちらが握るかを競っていた時代じゃ。たぶんね。だから、「ロシア」としては「アメリカ」に負けるワケには、いかんかったのかもよ。だから「
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目を瞑って踊れたら

「自信を持って踊りなさい」これはロシア留学時代、現地の先生からよく言われた言葉です。「自信持てって言われたって、売ってるわけじゃあるまいし」いつも心の中でこう答えていました。ここでいう【自信】はよく聞く「自信がないのは練習量が足りないからよ」の【自信】とはちょっと違います。ここでいう【自信】は自分が今ここでバレエを踊っていていいのか、という不安ダンサーとして誰にも必要とされていないのでは、という孤独感常に「自分なんか…」という言葉が頭の中でぐるぐるこんな感情。バレエの世界は常に周りと比較され、他人の評価ありきの世界です。あの子が一番上手、あの子は華がある、あの子はテクニシャン、あの子は一番細い…幼い頃からまわりが決めた自分の評価に直面し、向き合っていかなければなりません。私も大きくになるにつれて、他人にも自分自身にもジャッジが厳しくなり、人と比べて、自己否定をする癖がつきました。それが【自信】を見失った一番の原因だったと思います。毎日踊れるだけで良かった私にとっては、思いがけず厳しい世界でした。プロになってからも、監督や先生方、周りのダンサーの目が怖くて萎縮してしまうことが多かったように思います。そんな時は舞台に立つのが怖かったし、舞台を思い切り楽しめない自分が心底嫌でした。今思えば、10代の頃に根付いた自己否定癖がちょくちょく顔を出していたのかもしれません。急ですが私、現役引退してからヨガに通ってまして。周りのエネルギーを程よく感じながら、自分の空間の中で呼吸をしていくそんなグループヨガが心地よくて大好きです。ヨガでは私はずっと目を瞑って、意識を自分の中に向けています。動いて
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