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ダウンタウンの浜田さんの不倫騒動

ある週刊誌が、漫才コンビ・ダウンタウンの浜田雅功さんが24歳の女性エステティシャンと「パパ活不倫」をしたと報じました。なんでもこの女性は2018年~2019年に浜田さんと複数回密会し、合計30万円ほど受け取ったとのことです。有名芸能人の不倫となると、世間から大バッシングを受け、活動休止に追い込まれることが多いですよね。しかし、浜田さんのケースでは、炎上しないどころか、かえって好感度が上がったとの声もあります。詳しくは当該週刊誌の記事を読んでいただくとして、なぜこんなに人によって世間の対応が違うのでしょう。たとえば、不倫問題となると必ず引き合いに出される多目的男とは大変な違いです。彼は今でもまともに復帰できていませんからね。浜田さんはテレビ番組ではサディスティックな言動で、出演者に結構酷いことをしていますが、本当は好感度がそれほど悪くないのでしょうね。ある情報通によると、叩かれがちな芸能人の傾向として「好感度は高いけど、潜在的なアンチがいる」というものがあるそうです。多目的男がその好例です。彼はイケメンで人気がありましたが反感も買っていた。「ゲス不倫」で失脚した女性ハーフタレントも同じです。普段、なんとなくクリーンなイメージをもたれている芸能人に、この「潜在的アンチ」が多いようです。そして、何かスキャンダルが起きると、目茶苦茶に叩かれてテレビから追放される。それから好感度に加えて格の高さというものがあると思います。説明が難しいのですが、格が高い芸人はデビューからあっという間に芸能界で重要なポジションを占めます。そして、このポジションは少々のことでは揺らぎません。たとえば芸人のヒロ
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休職をしている方へ②

前回は、苦しい自分や今の自分を受け入れられない、そんな自分も受け入れてみる話を書きました。 受容の話です。くわしくはこちらの記事です↓それ以外の話、ご提案をさせていただくなら、過去の休職していた自分に何か伝えるとするなら 「休職するくらい頑張ってきた」ということ。 休職してしまう自分なんて、ダメだ、ひ弱な人間と適応障害と診断されたときはそう思っていました。 今でもその気持ちは完全に抜けたわけではないかもしれない。 でも、休職するくらい、会社に行けなくなってしまうくらい知らず知らずに頑張りすぎていたということ。 心が悲鳴を上げていた、無理しすぎていたとも言えます。だから、休職してしまった、している自分を罰する気持ちも出てくるかもしれませんが 今まで会社やいろんなことを頑張って生きてきた自分を労わる、よくやってきたとねぎらってあげてください。 それはたとえ自分の理想ではなくても、思うような結果を出していなくても、休職するくらいまで頑張った自分を認めてあげるということです。自分のしてきたことはたいしたことないと思われるかもしれませんが、生きているだけでよくやっていると思うのです。比較の意識や結果主義にとらわれずに、自分を労わって下さい。これも受容ににているかもしれません。 そして、さらに思うのは、背負い過ぎない、抱え込み過ぎないということです。 ・自分が休むと会社や職場に迷惑がかかる ・家族に迷惑や心配をかけさせてしまう ・早く復帰しなければ・・・ などと焦る気持ちや罪悪感が出てくるかもしれません。 しかし、心と体が悲鳴を上げているからこそ今の休職するタイミングがきていると思います。
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バッシングより褒める

誰かをバッシングするのって、一瞬スッキリするかもしれないけど、結局はみんなの空気を悪くして、自分にもネガティブな影響が返ってくるんだよね。でも、逆に人を褒めたり、感謝を伝えると、めちゃくちゃ気分が良くなるし、ストレス解消にもなるんだって。実際、研究でもそういう結果が出ているんだよ。褒めることのいいところって、褒められた人も嬉しいけど、褒めた自分も気分が良くなるってとこ。心理学の研究によると、褒めることで自分の中のポジティブな感情が増えて、それが自信につながったり、人との関係を良くする助けになるんだ。褒めることが自分にも良い影響を与えるなんて、ちょっと意外じゃない?そして、感謝することもめっちゃ大事。感謝の気持ちを表すと、幸せを感じやすくなったり、悩みが少なくなるんだよ。感謝することでストレスに強くなったり、人間関係が良くなったりする効果もあるよ。だから、感謝はマジで心と体に良いスパイスなんだよね。でも、実際に人を褒めたり感謝を伝えるときは、誠実さが大事。形式的な言葉じゃなくて、本当に心からそう思ってることを伝えることがポイント。たとえば、相手のしてくれたことに対して、「本当にありがとう、あなたのおかげで救われたよ」とか、具体的な感謝の言葉を伝えると良いよ。こんな感じで、日々の中でちょっとした褒め言葉や感謝の気持ちを伝えることから始めてみると、自分も周りもハッピーになれるよ。誹謗中傷するより、ずっと建設的でポジティブな関係を築けるから、試してみてね。
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嫌な人や嫌な事が目につく人は、あなたの内にある闇です

こんにちは。恋愛小説作家&スピリチュアル占師の紫メガネです☆彡苦手な人や近寄りがたい人や嫌な人や気にさわる人。それらは全てあなたの記憶にある折り合いがついていない過去の人の投影です。苦手な人に出会った時、その瞬間に無意識に過去にアクセスしていますので、目の前の人を見ているようで過去の人を投影しているだけにすぎません。あなたの目の前に現れた人はただの投影なので、あなたが思うように演じているだけです。なので目の前のその人には何も問題はなく問題は自分の中の記憶にあるだけです。きつい人に出会った時は過去に出会ったきつい人への折り合いがついていな事で吐き出しきれない何かが残っている故に投影として現れます。口の悪い人に出会った時は、あなたの記憶にある口の悪い人との折り合いがついていないから、口の悪人が現れるのです。いくらあなたが「あいつは口が悪い」と否定しても、否定しているあなたが一番口が悪いのです。つまりあなたの鏡なのです。なぜいやなのでしょうか? 何故苦手なのでしょうか? なぜキツイ人として目の前の人を見ているのでしょうか? 何故口が悪いとだめなのでしょうか?ダメだと思っている原因は何でしょうか?同じ言葉を聞いてもなんとも思わない人だっているのに、何故あなたはそれをジャッジしてダメ出しをしているのですか? 何故相手も完璧と思えないのでしょうか?例題として。亡くなった占い師の細木数子さんの事を「すごい占い師」と言う人もいれば「ズバリ言ってくれてスッキリする」と言う人もいます。しかし反面「営業していてあの口の利き方はダメだ」とか「ものすごく口の悪い人」と言ってバッシングする人もいました。こ
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スターの罪——完璧を求められる宿命

少し話題の福山雅治さんといえば、日本を代表する国民的スター。シンガーソングライターとして数々のヒット曲を生み出し、俳優としても存在感を放ち続けています。その姿は「完璧」という言葉がぴったりで、男女問わず多くの人の憧れを集めてきました。けれども、私たちが無意識に彼に背負わせている「罪」があるのではないか。そう感じる瞬間があります。もちろん、法的な罪ではありません。ここで言う「罪」とは、社会やファンが彼に“完璧さ”を求めすぎてしまうことです。完璧であることを強いられる矛盾スターであるがゆえに、どんな場面でも魅力的であることを期待される。年齢を重ねても若々しく、軽快なトークも冗談も、常に「品のある笑い」であってほしい。少しの失言や気の抜けた表情も、すぐにニュースやSNSで切り取られてしまう。けれども、彼も一人の人間。弱さもあれば、気楽なジョークを口にすることもあるはずです。その“人間らしさ”すら時に許されにくい環境こそ、福山雅治という存在に課された「見えない罪」なのかもしれません。ファンと社会の共犯関係思えば、私たちは「完璧な福山雅治像」を勝手に期待し、その姿を楽しんできました。しかし、その理想像が揺らぐと、今度は失望や批判を向けてしまう。一方で、ふと見せる素の表情や少し砕けた冗談には、親近感を覚えて嬉しくなったりもする。——この矛盾。それは私たちファンや社会が、彼を縛っている構図でもあります。まとめにかえて福山雅治さんの「罪」とは、本人の行動ではなく、完璧を求められ続ける宿命そのもの。彼だけでなく、国民的スターと呼ばれる人々は皆、この「見えない罪」を背負っているのではないでしょうか
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SNS投稿で契約解消されたフリーアナ

男性の体臭をめぐるXの投稿が批判されたフリーアナウンサーの川口ゆりさんが、所属事務所から「不適切な投稿行為」を理由として契約を解消され、また提携先も講師契約の解消したとのことです。本人も反省して謝ったし、仕事も失ってしまって、この件はもう一周していると思うのですが、川口さんに対しての誹謗中傷や批判は病む気配はなく、婚約者がもうやめてくださいと言っているのに、それでも止む気配が無い。どうしてみんなそんなに執着するの?同じようなコメントばっかりだし。お願いだからやめてくださいって言われているんだから、やめたらいいのに・・・。この人事務所もクビになって、たくさんの人から非難されて、もう十分社会的制裁は受けています。どこまで追い詰めれば気が済むんだろう。これ以上痛みつける必要ある?川口さんは、2021年から今の運気に入っていますが、生年月日のみで見る限り典型的な逆境運です。しかも羊刃付きですから、良いことも悪いことも大事になってしまい、世間に注目もされる時期。マスコミ運の強い人で、メディアやマスコミ、海外と縁を持って生きていく人ではあるけど、そういう自分を表している星が攻撃されて、結果的に苦難の道になってしまう、という人生期です。才能が注目される時ではありますが、周囲からのプレッシャーが強い。ビジネス上の出来不出来も激しく、仕事も愛情面での苦労も絶えません。粘り強く、根気強く向き合っていけば、結果的に成果が出たり利益を掴むことが出来ます。仕事に関しては面白くない事ばかりですので、趣味や特殊な専門技術に没頭する事で吉となり、チャンスを掴めるでしょう。2024年は、とにかくストレスが強く、
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新聞好きな人、いはりませんか? (その2)

人間は決して平等じゃない。 何事においても。なのに、いや・・・だからか?ちょっとの不平等な臭いにも群がり、「叩く」風潮。スサむ。大概はテレビだけど、(テレビって怖いよね~)新聞が、その「叩き役」を買ってでている時は悲しい。○○町の町長がワクチンを先に打ったとか、どうとか。仮にホンキの職権乱用だったとしても、一族郎党連れて打った訳じゃなかろうに。あり得ない凡ミスで1,000人分近くのワクチンをパーにした自治体と同レベルで断罪されるのって、どうなんだ?
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叩かれて当然?

最近、有名人へのバッシングが目につきます。「あんな失言許せない!」「不倫なんてとんでもない!」叩きたい気持ちはわかります。悪いことには違いないのですから。ですが、だからと言って徹底的にバッシングしていいのでしょうか?最近のバッシングの過激さには異様なものを感じます。恐怖すら覚えます。「悪いものは叩き潰さねばならない!」という、強迫的なものが見え隠れするのは私だけでしょうか。問題解決ではなく、バッシングが目的になっていないか?ストレス解消のためにバッシングをしていないか?怒りで手を振り上げてしまった時、一歩立ち止まって考えるのも大事なことかもしれません。
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