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【理学療法士が解説する】腰痛の原因と今日から活かせる解決法に迫る!

コンディショニングなどでご相談のある方は是非メールにてご連絡ください!
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高齢者向けトレーニング種目の紹介

おはようございます!生活習慣改善&オンライントレーナーの須田雅人です。今回は・体を楽に動かせるようになりたい・足腰を強化したい・きれいな姿勢で歩きたいと考える高齢者の方へとっておきのエクササイズをご紹介していきます。本記事をお読みの方、そらにはそのご両親の方の健康増進に力になれば幸いです。①ニーハグ太ももの付け根のストレッチになります。座る時間が多かったり、体を丸める姿勢が長くなると、太ももの付け根が固くなります。反り腰からの腰椎すべり症など腰への影響も出やすくなるので、ぜひ取り入れていきましょう。②ヒップアブダクションお尻を鍛える種目になります。片脚でバランスを取るときに使われるのがお尻の筋肉。そして、立った状態で行うことで足裏にあるバランスを取るためのセンサーも多く働き、転倒防止のためのトレーニングに繋がります。③四つん這いバランスお腹、背中、頭を一直線に固定させて、脚と腕のみを動かしていきます。腰痛の原因は腰ではなく、肩甲骨回りや股関節周りの動きの良さが大きく関わってきます。腰は固定筋ともいわれ本来は動きを少なくしていきたい場所です。そのためには手足の動きが重要になってきます。④椅子スクワットスクワットは脚全体、上半身の動きを良くするためにとても効率の良い種目です。ぜひマスターしましょう。
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何歳からでも遅くない!パーソナルトレーナーが勧める老後のトレーニング計画

「もう年だから運動なんて無理…」と思っていませんか?私はパーソナルトレーナー歴15年、骨格ウェーブの体型や加圧トレーニングの知識を活かし、男女問わず幅広い年代の方を指導してきました。日々のトレーニングを通じて感じるのは、年齢を重ねても身体は確実に変わるという事実です。この記事では、老後に向けて健康寿命を伸ばすための具体的なトレーニング法や食事のポイント、継続のコツなどを余すところなく紹介します。老後のトレーニングが必要な理由1. 血流改善による健康促進年齢を重ねるとともに血管が硬くなり、全身への血流が滞りやすくなります。血流が悪化すると、疲労感や冷え性、慢性的な痛みを引き起こすだけでなく、血栓などのリスクも高まります。血流改善のポイント: 運動によって血管を適度に刺激すると、血管の弾力を保つ物質(一酸化窒素など)が増え、血液がスムーズに流れやすい環境が整います。また、加圧トレーニングは血流を制限することで筋力や血管のリモデリング効果を高め、短時間で効率的な血流促進を可能にします。2. サルコペニア(加齢性筋肉減少症)を防ぐ一般的に40歳を過ぎると年間1%ほど筋肉量が減少すると言われていますが、適切な運動を行うことでその割合を大幅に遅らせることができます。特に下半身の筋力低下は歩行困難や転倒リスクにつながるため、日々の習慣として筋力トレーニングを取り入れることが重要です。サルコペニア対策: 軽めのウエイトトレーニングやスクワットなどの自重トレーニングを始め、徐々に負荷を上げていくことで筋力低下を防ぎます。3. 認知機能の向上運動は身体機能の向上だけでなく、認知機能にも大きく影響し
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老後をアクティブに過ごす人は習慣が違う!シニア60代からの健康ライフを実現

「老後は不安」から「老後が楽しみ!」に変える「老後は健康でいたい」「これからの人生をもっと楽しみたい」でも…✔ 「運動しないといけないのはわかってるけど、続かない…」✔ 「健康にいいことをやりたいけど、つい後回しにしてしまう…」✔ 「老後資金の不安があるけど、何から始めたらいいかわからない…」そんな不安を抱えている方にこそ知ってほしいのが、「決断力・環境・思考のクセ」 を活用した心理学的アプローチ。意志の強さではなく、行動の「仕組み化」で人生は変わる!この記事では、心理学のエビデンスをもとに、60代・70代でも無理なく続けられる習慣術を徹底解説。さらに、今すぐ試せるおすすめの健康習慣やアイテムも厳選し、「今日からすぐ行動できる内容」に仕上げた。「健康で豊かな老後を送りたい!」という方は、ぜひ最後まで読んでほしい。「決断疲れ」をなくせば、老後はもっとアクティブになる✔ 「運動しなきゃ…でも今日は疲れたから明日でいいか…」✔ 「老後資金を貯めないと…でも何から始めよう?」こんなふうに迷っているうちに、何もしないまま時間が過ぎていく…。実はこれ、「意志が弱い」のではなく、脳が「決断疲れ」を起こしているだけ なのだ。✅ 「決断疲れ(Decision Fatigue)」とは?心理学者 ロイ・バウマイスター(Roy Baumeister) の研究によると、人間の意志力には限界がある。何度も選択を迫られると、脳が疲れ、「楽な選択肢」(=何もしない)を選びやすくなる。🔥 解決策:「選択肢を減らす」だけで行動できる!✔ 運動は「何をするか」ではなく、「いつやるか」を決める✔ 健康的な食事は「迷う
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60代からの人生をもっと楽しむ!パーソナルトレーナーが教えるフレイル予防のコツ

60代からの未来を変える「体作り」の話「階段を上るのがしんどい」「ちょっと歩いただけで息が切れる」こんな悩みを抱えていませんか?60代に入ると、知らず知らずのうちに 筋肉が衰え、体力が低下 していきます。そして、この筋力低下を放置していると フレイル(虚弱) が進み、気づけば「歩けない」「食べられない」「すぐ疲れる」といった状態に…。でも、ここで朗報です!実は 筋肉は何歳からでも鍛えられる んです。適切な運動を続ければ、 60代でも筋力は向上し、体の不調が改善 します。この記事では、パーソナルトレーナーとして 実際の指導経験をもとに、「人生をもっと楽しむためのフレイル予防法」を徹底解説します。 今日からできる簡単な運動 も紹介するので、ぜひ実践してみてください!フレイルとは?なぜ予防が必要なのか?フレイルとは?フレイル(Frailty)とは、「加齢による衰え(筋力・体力・認知機能の低下)」が進み、介護が必要になる手前の状態 のことです。「最近、歩くのが遅くなった」「食事の量が減った」「すぐ疲れる」、 これらは フレイルの初期サイン かもしれません。この状態を放置すると、 転倒・骨折・寝たきり につながるリスクが高まります。しかし、適切な運動や食事を取り入れることで フレイルの進行を止め、改善することが可能 です。フレイルが進行するとどうなる?フレイルが進むと、以下のような 生活の質(QOL)を下げる症状 が現れます。筋力低下 → つまずきやすくなる → 転倒・骨折のリスクが上がる食欲低下 → 栄養不足 → さらに筋力が落ちる外出が減る → 活動量の低下 → 体力のさらなる衰え免
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シニアの老化って筋力が衰えてるだけ?使ってないだけでは?【老後の貯筋】

筋肉は使わなければ確実に減る「老化によって筋肉が衰える」これは確かに事実だ。しかし、筋肉が減る原因は本当に“老化”だけなのか?いや、違う。**「使っていないから衰える」**のだ。筋肉は動かさなければどんどん細くなり、力も入らなくなる。これは年齢に関係なく、運動不足の人すべてに共通する現象だ。しかし、ここで重要なのは、**「筋肉は使えば復活する」**ということ。実際、80代の人でも週2~3回の筋トレを始めたら、半年後には見違えるほど動けるようになったという例もある。「もう歳だから……」ではなく、**「今からでも筋肉を育てられる!」**と考えることが、健康な老後を迎える第一歩だ。老化もだけど、使ってない年数が増えているよく「老化=筋肉の減少」と言われるが、それだけではない。筋肉は「年齢によって衰える」というより、**「使っていない年数が長いほど衰える」**のだ。例えば、30代でスポーツをやめ、60代まで30年間ほぼ運動をしなかった人と、ずっと運動習慣があった人では、筋肉量の差は歴然だ。筋肉の衰えは「使っていない時間の長さ」がカギ✅ 筋肉はたった2週間使わないだけで10%低下する✅ 3〜4週間で筋肉量が大きく減少する✅ シニア世代はさらに筋力低下が加速するつまり、**「何十年も筋トレをしていなかった」**というのは、筋肉が衰えた最大の理由なのだ。しかし、これは逆に言えば、今から筋トレを始めれば、失われた筋肉を取り戻せるということ。「何年も運動してないから、今さらやっても無駄……」と思う必要はない。今動けば、筋肉はちゃんと応えてくれる!使ってない筋肉なんて繊維ヨボヨボよここからはちょっ
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シニアの方へ向けた筋トレのすすめ【コツコツ運動でサルコペニア対策】

サルコペニアとは?なぜ筋トレが必要なのか「最近、ちょっとした段差につまずく」「立ち上がるときに力が入らない」「歩くスピードが遅くなった」そんな変化を感じたことはありませんか?これらは 「サルコペニア(加齢性筋肉減少症)」 の初期サインかもしれません。✅ サルコペニアとは?➡ 加齢により筋肉量や筋力が減少し、運動機能が低下する現象のこと。✅ なぜ筋トレが必要?➡ 筋肉が減ると「転倒」「骨折」のリスクが増加し、最悪の場合は寝たきりや要介護状態になる可能性が高くなる。しかし、サルコペニアは 「適切な筋トレ」 をすることで 予防・改善 することが可能です!まずは無理をしないこと|焦らずコツコツが成功の鍵「筋トレが大切なのは分かるけど、どこから始めればいい?」「せっかくやるなら頑張りたい!」その気持ちはとても大切です。しかし、無理をしてしまうと逆効果 になることを覚えておきましょう。✅ 無理をすると、逆に動けなくなる⚠ 膝や腰を痛めると、運動どころか日常生活が不自由になる⚠ 転倒のリスクが高まり、骨折につながることも⚠ 筋肉痛がひどくなり、運動を継続できなくなる無理せず始めるためのステップ✅ 最初の1ヶ月は「運動習慣を作る」ことが目標(効果を求めすぎない)✅ スクワットは最初は5回からOK!(「少なすぎる?」と思うくらいがちょうどいい)✅ 負荷を増やすのは「体が慣れてきてから」(痛みがないことを確認)大事なのは、「頑張る」よりも「続ける」こと!疲れたら休む|回復もトレーニングの一部「昔は毎日運動しても平気だったのに…」という方もいるかもしれません。しかし、加齢とともに回復力は低下します!
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アクティブシニアへの第一歩!運動初心者でも無理なく続く毎日10分メソッド

「老後は健康に過ごしたい」「いつまでも自分の足で歩きたい」と思っているあなた。その願いを叶えるためには 今すぐに動き始めることが重要 です。現代では 「アクティブシニア」 という言葉が定着しつつありますが、その本質は「年齢に関係なく、自分らしく活動し続ける」ことにあります。しかし、そのためには 筋力・柔軟性・バランス能力 を維持しなければなりません。パーソナルトレーナーとして、シニア世代の方々の運動指導をしてきた経験から言えるのは、「毎日の小さな積み重ねが、大きな違いを生む」ということ。だからこそ、 運動初心者でも無理なく続けられる「毎日10分メソッド」 をご紹介します!アクティブシニアとは?「元気に動けるカラダ」を手に入れる生き方🔹 アクティブシニアの定義「アクティブシニア」という言葉には明確な定義があるわけではありませんが、一般的に 60歳以上(特に65歳以上)で、心身ともに健康で活動的なライフスタイルを送る人たち を指します。例えば…✅ 旅行や趣味を楽しむ✅ スポーツや軽い運動を習慣にしている✅ 仕事やボランティア活動を通じて社会とつながっているこれらに共通するのは、 「動けるカラダ」と「積極的な気持ち」。ただし、「健康に過ごしたい」という思いがあっても、 加齢とともに筋力・関節の可動域・バランス感覚は確実に低下する ため、何もしなければ衰えてしまいます。しかし、 適切な運動習慣 を取り入れれば、その衰えを食い止めることが可能です!そこで次に、 運動初心者でも無理なく続けられる10分メソッド をご紹介します。運動初心者でもできる「毎日10分メソッド」「運動を始めたいけど、
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年齢を重ねても動ける身体を作る!シニア向け最強の体幹トレーニング術

〜シニアだからこそ体幹を鍛えよ!〜「歳をとると動けなくなるのは仕方ない」そう思い込んでいないか?いや、違う。 動けなくなるのは老化ではなく、“鍛えてこなかった結果” だ。正しく身体を動かし、体幹を鍛え直せば、何歳からでも“動ける身体”は手に入る。50代、60代でも、いや70代、80代でも、 動ける人は動ける。そして、動けない人はどんどん動けなくなる。 その分かれ道は「体幹」を鍛えるかどうかにかかっている。この記事では、 パーソナルトレーナーである筆者が、シニアでも確実に効果が出る「最強の体幹トレーニング」 をご案内する。ジムに行かなくても、家で、今この場からでも始められる内容だ。「年齢だから仕方ない」なんて言葉は、ここで終わりにしよう。今日からあなたの身体を作り直す。最強の体幹トレーニングを始めるぞ!シニアの「動けない身体」とは?「なんか最近、思うように動けないな…」そんなことを感じたら、もうその兆候は始まっている。✅ 肩が上がらない → 肩甲骨周りの可動域が狭くなっている✅ 手足が震える → 筋力の低下、神経系の衰え✅ バランス感覚が低下する → 体幹と下半身の筋力不足✅ 身体が硬くなる → 関節の可動域が縮小しているこれらは “老化” ではなく、ただ単に筋力と柔軟性を維持してこなかった結果 だ。つまり、 鍛え直せば、まだまだ動ける身体に戻せる!シニア向け最強の体幹トレーニングとは?ここで大切なのは、 「体幹=腹筋」ではない ということだ。最強の体幹とは、 手足が安定し、片手や片足でしっかり動けること にある。✔ 片足で立てる(=バランス力・下半身の強さ)✔ 片手で物を投げら
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シニアの人にやってほしいストレッチ部位は【足首・もも裏・骨盤の動き】

シニアに必要なストレッチとは?「最近、つまずきやすくなった」「長時間歩くと疲れやすい」「姿勢が悪くなった気がする」このような悩みを感じることはありませんか?年齢を重ねると、筋力だけでなく関節の柔軟性も低下し、歩く・座る・立つといった基本動作に支障が出やすくなります。特にシニア世代にとって、 足首・もも裏(ハムストリングス)・骨盤の動き は健康的な生活を維持するうえで非常に重要なポイントです。これらの部位を適切にストレッチすることで、✅ 転倒予防(バランス能力の向上)✅ 歩行の安定(歩幅の確保・スムーズな動作)✅ 姿勢改善(腰痛や猫背の予防)などの 健康維持・QOL(生活の質)の向上 につながります。今回は、 パーソナルトレーナーの視点から、シニア世代が特に意識すべきストレッチ部位をより専門的な知見を交えながら詳しく解説 していきます。1. 足首の動きを柔軟にする|転倒予防のカギ足首の役割と重要性足首(足関節)は 歩行時の衝撃を吸収し、全身のバランスを支える重要な関節 です。本来、足首は✅ 前後に動く(背屈・底屈)✅ 左右に傾く(内反・外反)✅ 回旋する(内旋・外旋)といった 多方向の動き が可能ですが、 加齢とともに可動域が狭くなり、スムーズな歩行が難しくなります。足首が硬いと起こる問題✅ つまずきやすくなる(段差に対応できない)✅ 歩幅が縮小する(小股になり、転倒リスクが上がる)✅ 膝や腰への負担が増える(クッション機能が低下)✅ 血流が悪くなり、むくみやすくなる(筋ポンプ作用の低下)シニアの方は足首が硬くなりやすい傾向があり、特にアキレス腱が硬い方が非常に多い です。私がパ
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低体力のシニアの方はどんなトレーニングがオススメなのか【下半身・肩・大腰筋】

「最近ちょっとした動作が大変になった」「歩くのが不安」「肩や腰が固くなってきた」 こんな悩みを抱えていませんか?年齢を重ねると筋力は自然と衰え、歩行や姿勢の維持が難しくなります。ですが、適切なトレーニング を続けることで 「自分の足でしっかり歩き、快適な生活を送る」 ことが可能です!今回は 低体力のシニアの方でも取り組みやすい筋トレ をご紹介します。特に✅ 下半身の筋力向上(転倒予防・歩行の安定)✅ 肩の可動域の確保(肩の痛みや動きの制限を防ぐ)✅ 腸腰筋・大腰筋の強化(つまずきやすさの改善・歩行力UP)これらを重点的に鍛えられる種目を厳選しました!「これならできそう!」と感じたら、ぜひ 今日から実践 してみてくださいね。また、ジムでトレーニングする習慣をつけると、より効果的に運動ができ、モチベーション維持にもつながります。自宅トレーニングに不安がある方は、ジムの入会を検討してみるのもオススメ です!① ワイドスクワット【転倒予防と歩行能力の向上】✅ なぜシニアに必要なのか?ワイドスクワットは、通常のスクワットよりも ✨ 太ももの内側(内転筋)やお尻(大臀筋)に強く刺激が入る ✨ トレーニング です。シニアの方にとって、この種目は特に重要な意味を持ちます!✔ 内ももを鍛えると、つまずきや転倒のリスクが減る内転筋(内もも)の筋力が低下すると、歩行が不安定になり、転倒リスクが高まります。ワイドスクワットを行うことで、歩行時の安定感が増し、転倒予防につながる のです。✔ 膝や腰への負担が少ないため、関節にやさしい通常のスクワットよりも 膝が内側に入りにくいため、関節への負担を軽減でき
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老後を元気に過ごすために運動不足を解消する【アクティブシニアになろう】

✅ この記事でわかること✔ アクティブシニアとは何か?✔ 運動初心者でも無理なく続く「10分メソッド」✔ 座りすぎのリスクとその対策✔ 運動以外でアクティブになる方法(趣味・社会活動)✔ シニアにおすすめの追加トレーニング「健康で若々しく過ごしたい」と思うなら、今日から "動く習慣" を身につけましょう!運動初心者でも たった10分の習慣 で アクティブシニアへの第一歩 を踏み出せます。1. アクティブシニアとは?老化を防ぐ「動く習慣」がカギ!アクティブシニアの定義「アクティブシニア」とは、65歳以上で心身ともに元気に活動する高齢者 を指します。📌 特徴✔ 定期的な運動習慣がある✔ 趣味・仕事・ボランティアなど社会参加している✔ 食事や健康管理に意識が高いしかし、意識しないと加齢とともに筋力・体力は低下 してしまいます。📌 老化による身体の変化(放置するとどうなる?)✔ 40代から筋肉量は年1%ずつ減少 → 80歳で40%以上の筋肉が失われる✔ 転倒リスクが増える(寝たきりリスクUP)✔ 血流が悪くなり、冷え性・むくみ・血圧上昇の原因にでも、正しく運動すればこれらは防げます!まずは「運動初心者でもできる 毎日10分メソッド 」を紹介します。2. 運動初心者でもできる!無理なく続く毎日10分メソッド「運動しなきゃ」と思っても 何をやればいいのかわからない… という人も多いはず。だからこそ、簡単で続けやすい10分間の運動習慣 を取り入れましょう。このメソッドは 運動習慣ゼロの人でもOK! 関節への負担が少なく、安全に行えます。🌟 毎日10分メソッド(流れと解説)腿上げ(2分)その場
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