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お金・国家・会社、ぜんぶ「嘘」――世界はフィクションで動く

毎日、会社のため、お金のために必死になっていて、社会のルールに押し潰されそうだと感じたことはないでしょうか。無理もありません。しかし——国家も、会社も、お金も。それらはすべて、物理的に存在しない「嘘(フィクション)」に過ぎないのです。今回は、この帝王学の視座から、「物語を自分で選び取る」という生き方をご紹介します。「お金」も「会社」も、実は存在しない私たちの日常は、確固たる現実の上に成り立っているように見えます。しかし、その根幹をなす「お金」「国家」「会社」……これらには物理的な実体がありません。すべては人類が共有する「物語=フィクション」なのです。▶ ここまでのポイント私たちを縛っているように見えるルールの多くは、物理法則ではなく、人間同士が「信じている」から成立している約束事に過ぎません。「存在しないものを語る力」が文明を作ったこの「嘘を信じる力」は、実は人類の繁栄そのものを支えてきた力でもあります。約7万年前、ホモ・サピエンスは「認知革命」を起こしました。神話や宗教という「存在しないものを語り、共有する能力」を身につけたことで、血縁を超えた数千人規模の協力が可能になったのです。抽象的思考と言語の進化が、文明の基盤を築きました。▶ この章のポイント「嘘(フィクション)」は人をだますためのものではなく、見ず知らずの他人同士が力を合わせるための、人類最大の発明でした。国家も、契約も、ブランドも「信じているから」存在する現代の社会システムも、この仕組みの延長線上にあります。国家は地図上に引かれた線に過ぎず、法律は紙に書かれた文字に過ぎません。それでも効力を持つのは、私たちがそれを
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相談できる場所が無い@なぜ今、陰陽五行論なのか?

昨今、無料で相談できる公共の場がチラホラある。 誰にも声を聴いてもらえない時は本当にありがたい場所だ。 しかしながら、せっかくつながった相談場所も、 対象外ということで解決できずに終わることも多い。 特に、小学生・中学生の悩みはその世界のほとんどを占めてしまうほど苦しいものだ。 でも大人たちは、その苦しさに共感してあげられないことが多い。 忙しい。 そんな程度のこと。 他の子はできているから。 など、大人からの事情は多々ある。 が、当の子どもたちは苦しんでいるものだ。 担任の先生の悩みを相談できない。 実の親の話を相談できない。 スクールカウンセラーに相談しようにも予約でいっぱい。 大人同士つながっているのではと思って相談できない。 困った子どもたちは公共の無料相談所にアクセスする。 しかしそこもいっぱいで相手にしてもらえない。 繋がったとしても時間切れで解決できない。 こういった現状を少しでも改善したい。私はそう考えております。子どもたちはこの国の宝。 その至宝の子どもたちが悩んで苦しんでいるのですから、 何とかしなければ。 また、子どもたちは(特にアダルトチルドレンと呼ばれるタイプの子たちは)、人前では平然とニコニコ過ごしてしまうので、 →心配かけたくない。  →だから、親や先生、友達も私の悩みに気づいてない。   →ことさら、相談する場所が無い。全ての子どもたちは輝く未来に向かって思いっきり羽ばたける。はず。そうなっていない未来の逸材に一つの道筋を提供します。 それが、ココです。 今、苦しんでいる理由がちゃんと宿命に書いてありますよ。 困ったことがあったら連絡をください。
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その「自由な選択」、本当にあなたの意志ですか?(帝王学入門)

毎日スマホでニュースを見て、SNSをチェックして、おすすめされた商品を買う——それはすべて、あなた自身が「選んでいる」ことでしょうか?実はその選択の多くは、見えない仕組みによって、あらかじめ用意されたものかもしれません。今回は、その仕組みの正体と、そこから抜け出すための考え方「帝王学」について、分かりやすくご紹介します。「利便性」の中に隠れた、現代の支配まず気づいていただきたいのは、支配の形が昔とはすっかり変わっているということです。昔の支配は、土地や暴力によって行われていました。しかし現代の支配は、「便利で快適だから」という理由で、私たちが自ら進んで受け入れてしまう形をしています。AIによるおすすめ表示やSNSのアルゴリズムは、私たちの「思考」と「時間」を静かに奪う「デジタル植民地化」とも呼べるものです。自分の意志で選んでいるつもりが、実は用意された「情報の檻」の中で選ばされているだけ、というのがその正体です。▶ ここまでのポイント「便利だから使っている」という感覚の裏に、思考そのものを誘導する仕組みが隠れていることがあります。学校教育が育てているのは「考える力」か「従う力」か支配の仕組みは、実は私たちが子どもの頃から慣れ親しんできたものでもあります。私たちは「教育によって自由を得た」と思いがちです。しかし近代の学校教育の正体は、決められたルールに従う力を養う「従順化システム」だという見方があります。テストは、考える力というよりも「命令にどれだけ正確に従えるか」を測る装置として機能してきた、という指摘です。▶ この章のポイント「勉強すればするほど自由になれる」という前提そのも
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現代人はなぜ働き続けるのか? ~帝王学で読み解く「忙しさ」の構造~

テクノロジーは進化したのに、なぜ私たちの労働時間は減らないのか?AIや自動化がこれだけ進んだのに、労働時間は一向に減らない――そう感じたことはないでしょうか。今回は「忙しさ」の正体を、帝王学の視座から読み解いていきます。それはあなたの能力不足ではない「AIや自動化がこれだけ進んだのに、なぜあなたの労働時間は一向に減らないのか?」それはあなたの能力不足ではありません。帝王学の視点で見れば、これは個人の悩みではなく、社会の『構造』の罠なのです。▶ ここまでのポイント「忙しい」という感覚を個人の能力や努力の問題として片付けず、その背後にある構造を疑うところから、帝王学の視座は始まります。人類史の逆説――縄文人の方が自由だった驚くべき事実があります。テクノロジーが全くなかった縄文時代の方が、現代人よりも圧倒的に「短時間労働」だったのです。現代人:8時間+残業。縄文人:1日わずか2〜4時間の労働で生活が成り立っていた。技術の進歩が自由な時間を生むわけではない――これが人類史の逆説です。▶ この章のポイントテクノロジーの進化と労働時間の短縮は、必ずしも比例しません。むしろ現代は歴史上、最も長く働く時代のひとつです。歴史の真実――労働は「卑しい行為」だった古代ギリシャ・ローマでは、労働は市民が携わるべきものではありませんでした。古代ギリシャ・ローマでは、労働は「卑しい行為」とされていました。市民の理想は労働から解放され、思索や芸術にふけることでした。現代の「働くことは尊い」という価値観は、決して普遍的なものではないのです。▶ この章のポイント「働くことは美徳である」という感覚そのものが、ある
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なぜこれほど物が溢れる社会で、私たちは満足できないのか? ~資本主義の罠から「自由」を取り戻す帝王学~

新しいスマホ、快適な部屋。歴史上のどんな王族よりも豊かなはずの暮らしを手にしているのに、なぜか満たされない――。そんな感覚を抱いたことはないでしょうか。今回は、物が溢れる社会でなぜ私たちが満足できないのかを、帝王学の視座から読み解いていきます。「何か足りない」という気がする夜新しいスマホ、快適な部屋。歴史上の王族より豊かなはずなのに――。「ハアァ…。なぜだろう。いつも『何か足りない』気がする」物質的な不足はどこにも見当たらないのに、心のどこかに空洞がある。この違和感の正体を、社会心理学者エーリッヒ・フロムの指摘から辿ってみます。▶ ここまでのポイント満たされなさの原因は「持っているものの量」ではなく、その先にある構造にあります。現代人は、経済のために生かされているエーリッヒ・フロムはこう見抜いていました。「現代人は自分のために生きるのではなく、経済と技術の進歩のために生かされている」資本主義は、成長が止まれば崩壊するシステムです。去年と同じ売上は「崩壊」を意味し、【満足=経済の停止】を意味してしまう。だからこそ、このシステムはあなたに「満足」を禁じているのです。▶ この章のポイント私たちが感じる漠然とした不満足感は、個人の心の弱さではなく、成長を前提としたシステムの設計そのものに組み込まれています。「ささやきの消費ループ」の正体不満こそが経済の推進力です。だから社会は不安を直接的にではなく、静かに煽ります。新しいスマホを購入する。すると「これがないと恥ずかしい」「あなたは遅れている」という広告・社会的圧力にさらされる。壊れていないのに古く感じ、また不安から働き、再び消費する――
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成功しなくていい@なぜ今、陰陽五行論なのか?

世の中の常識は宿命にとって非常識どうしても世の中はお金を持ってないとダメ、役職がついてないとダメ、肩書が立派でないとダメ、有名人でないとダメ、、、、 などなど、 そういった風潮に追い立てられている。 YouTubeの時代に移って久しいけれど、 それでもやっている内容はほぼ同じ。 それが人間の欲求というものなのかもしれません。 ですが、そうでないとダメという、マヤカシの栄光にへばりつかれているこの社会に生きていると、その盆からこぼれてしまった人たちの劣等感やその盆の上にいる人の優越感が半端なくありますよね。そしてその狭間にいる心優しき人たちが苦しんでいるのが現状の世界なんだなとどうしても思ってしまいます。 これは日本だけではなく、この地球の常識ですよね。。。。 本当は無いものなんてないのに、足りないからと言って国中が、民衆全体が、貪るように手に入れようとしていて、そして劣勢と決めつけた国や地域に優越感に浸りたい国々が、自身の不要なものを押し付けている。 そんな光景を目の当たりにしている毎日です。 何が幸せなのかはその人次第ですが、 人は個の命尽きる時に「生きててよかった」と喜びで満たされた状態で この世とお別れできればそれでいいのだと思うのです。 だから、「君もお金持ちになろうよ。」 とか、誘うこと自体が本来は意味不明なわけです。 何故なら、【お金持ちにならない方が幸せになれる宿命】というものがちゃんと存在するからです。【出世しない方が幸せになれる宿命】というのもちゃんとあります。地位や名誉、お金を否定しているわけではありません。 世の中で嫉妬の対象になることや、卑下される対象に
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死の直前に残るのは「納得」だけ~帝王学が説く成功の方程式~

収入が上がり、昇進もした。それなのに、この不安と焦燥感はなぜ消えないのか——そう感じたことはないでしょうか?その正体は、あなたが「他人基準」の「ゴールのないレース」を走り続けていることにあります。この記事では、帝王学の視座から「本当の成功とは何か」を、終末期医療の現場に残された事実とともに読み解いていきます。「他人基準のレース」から降りられない理由「それは、あなたが成功を『他人基準』で測っているからです。」収入も上がり、昇進もした。なのに、この不安と焦燥感が消えない——なぜでしょうか。▶ ここまでのポイント成功の物差しを「他人との比較」に置いている限り、どれだけ結果を積み上げても満たされることはありません。比較という「装置」に駆り立てられる私たち社会や企業、SNSは「比較」を燃料にして人々を駆り立てる巨大な装置です。相対的な世界では、仮に頂点に立っても「追い抜かれる恐怖」によって走り続けることになる。そこに真の安心は存在しません。▶ この章のポイント比較を基準にした成功は、原理的に終わりがありません。頂点に立った瞬間から、次の「追い抜かれる恐怖」が始まるからです。すべての比較が無効になる、たった一つの瞬間しかし、すべての比較が完全に無効になる瞬間が一つだけあります。それが「死の直前」です。フォロワーも資産も肩書きも消滅し、最後に残るのはたった一つの問い。「私は、この人生で納得できたか?」それだけです。▶ この章のポイント比較の基準となっていた地位・資産・評価は、死の直前にはすべて意味を失います。残るのは「納得」という、極めて個人的な基準だけです。終末期医療の現場が教える「後悔し
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『構造』を学ぶとなぜ人を愛せるようになるのか(帝王学)

「あの人はいつも理不尽だ」「この職場はなぜ変わらないのか」——その怒りと疲弊の正体は、実は「見ている場所」がズレているだけかもしれません。『構造』を学ぶと、なぜ人を許せるようになるのか。帝王学の核心を、5分でお伝えします。AI革命が進む今後、個人や組織が対処すべき問題はますます複雑化し、単純な善悪や個人の責任では説明できない構造的な課題が増えていきます。人口動態の変化、経済格差、技術革新のスピードは、個人の努力だけでは制御できない巨大な力学として社会を揺さぶり続けることが予測されます。このような時代においては、目先の対立や個人攻撃に終始するリーダーではなく、背後にある構造を見抜き、全体を俯瞰しながら冷静に変革へと導く知性が不可欠になります。帝王学の視座は、新しい社会OSの中で未来を生き抜くための実践的な羅針盤となるはずです。今回は『構造』を学ぶとなぜ人を愛せるようになるのか?という帝王学の根幹的な部分からお伝えできればと思います。第一章 「主観という牢獄」「あの人はなぜあんな判断をするのか?」「なぜこの組織はいつも同じ問題を繰り返すのか?」そう感じたとき、私たちは無意識に原因を「誰かの悪意」や「誰かの無能さ」に求めてしまいます。しかしこの帰属の仕方こそが、怒りと不信を生み出す根本原因となります。個別の出来事を「点」として捉えている限り、人は周囲に振り回され続け、精神的な自由を得ることはできません。▶ この章のポイント:「誰かのせい」にしている限り、人は永遠に振り回される。第二章 帝王学とは「構造」を読み解く方法論帝王学は、この『点』の集積から離れ、物事の背後にある『構造』を見る
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高校生でも理解できる帝王学 ~「言われた通りに生きる人」と「自分で未来を作る人」の違い~

「言われた通りに生きるか、自分で未来を作るか――」このシリーズでは、帝王学という言葉の持つ本来の意味を、あえて高校生でも理解できるレベルまで噛み砕いてお伝えします。難解な古典の話ではありません。日常の「当たり前」を疑うところから始まる、実践的な思考法の話です。帝王学は、王様や社長だけの学問ではない「帝王学」と聞くと、一部の経営者やリーダーだけが学ぶ特別な学問だと思われがちです。しかし、それは誤解です。学校のテストで評価されるのは「正解」を覚えることです。しかし帝王学が大事にするのは「なぜこのルールがあるんだろう?」という問いそのもの。世の中のしくみを理解し、自分の人生をデザインする力は、日常の小さな「なぜ?」から始まります。▶ ここまでのポイント帝王学とは支配のための学問ではなく、自らの視座を引き上げ、物事の構造を見抜くための方法論です。第一章 学校は何のためにあるんだろう?日本の学校のしくみは、150年前の明治時代に、強い国を作るために設計されたものです。チャイムは工場の始業ベルの名残であり、制服は働く人の作業服の名残です。テストで正解を出すことは、決められたノルマをこなすことに近い構造を持っています。「指示を待つ」ことに慣れすぎると、社会に出てからも自分の意見が言えなくなってしまいます。これは学校が悪いという話ではなく、「その仕組みがなぜそうなっているか」を知っているかどうかが、その先の自由度を大きく左右するという話です。▶ この章のポイント当たり前だと思っている校則やルールも、誰かが目的を持って設計したものに過ぎません。まずは「なぜ」を問う視点を持つことがスタート地点です
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天中殺の過ごし方(ちょっとだけ)

天中殺とは何か? 東洋系の占術に触れていると、「天中殺」という言葉を目にすると思います。では天中殺ってなにか?というものを簡単に。 端的に天中殺とは、運勢が不自然になるということです。 このため天中殺の期間中は不自然なほど運勢が伸びる(変化する)時期です。そのため、特に大運天中殺期間(普通は20年間)を利用して運勢を伸ばすことも可能です(が、基本占い師はお勧めしません)。 私は、経営者やタレントを目指す人を多くクライアントで抱えているのでこれを上手に使います。 天中殺で新しく出会った人は悪運をもたらす? ここでいう出会いは、天中殺の年に初めて出会う人のことです。 人との出会いは天中殺に限らず、自分の人生が変わるきっかけになったり、大事なターニングポイントになることがあります。 自分の生き方が良い方向へ修正されるような出会いもあれば、より転落へと導かれるような出会いもあります。 天中殺期間中の出会いは、意図的でなければ(自分の意志以外の出会い)プラスに働くことが多く、意図的であるほど転落の危険をはらんでいます。これだけ理解していれば天中殺は怖いものではありません。私のコーチングの中でもこの理論はしっかり生きていますのでご安心ください。
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【源頼朝】の宿命解説その2。

頼朝の大運は?一人の人生をちゃんと観ていくのはかなり労力がかかります。 さらっと即答できる人って本当にすごい力をお持ちですよね。  →脱帽です。。。一人一人の人生にマニュアルがあったら楽ですよね。 では、前回の続きから。 頼朝公が挙兵した時からの動きを宿命に添ってみていきましょう。頼朝が挙兵したのは治承4年とされています。 と、この年の動きに入る前に。 そもそも何故頼朝は武士の頭領として動くことになったのか? ということにちょっとこじつけて考えてみたいと思います。 頼朝の宿命頼朝の大運を見てみますと、3歳が甲辰、13歳から癸卯となっております。この大運で甲から癸、あるいは、癸から甲に変わるタイミングは、人生の変化の時期(甲癸の境)とみて行きます。これは人によって現れ方が違うのですが、今までの価値観と違う価値観になったり、性格が変わったり、事故や病気、事件などで人生の生き方が変わったりします。それ自体が良い運勢とか、悪い運勢だとかそういうことではありません。ただ何かを変化する時期が回ってくると考えてください(基本的には)。ですので、このタイミングで変化しないことを固辞すると、返ってよろしくないので(無理やりにでも変えようとする何かが働きやすい)、そのまま流れに乗っていったり、直観的に閃いた生き方に切り替えたりする方が、「ああ、これでよかったな」と後々思い返せるようになります。よく芸能人やスポーツ選手などは宿命解説の例題に上がりますが、覚せい剤で逮捕されたり、スキャンダルが発覚したり、大怪我をして、今の仕事を継続できなくなる。という事例がありますが、この甲癸の境の時期にそのような結
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ミッシェル美豊の愛と光のヒーリングルーム

ようこそミッシェル美豊の愛と光のヒーリングルームへ。ここは、愛と光に包まれる小さなサロンのような場所。パワーストーンが奏でる響き、心と身体を癒すヒーリング、そして魂を導くスピリチュアルなお話を綴っていきます。あなたが本来の輝きを取り戻し、穏やかに満たされて生きていけますように。このルームでのひとときが、日々を優しく照らす光となりますように。いつもあなたのそばにミッシェル美豊
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【今年の仕事は〇〇で動くのが良いらしい】

立花です、  やはり僕の進むべき 方向性や手段は 間違っていないと 言えるかもしれません。 午前と午後にそれぞれ 違うプロジェクトの 打ち合わせを終え、 その後すぐに陰陽五行論の 帝王学ライブ視聴会に 参加したんですが、 塾長曰く、 今年2021年の意識する ポイントとしては、 東方が支配する仕事や学業は 単独では動かずに、 役割を持った集団形成を 意識すると良いらしい。 つまりは単独行動で仕事を行わず、 品の良い人とのチームを組むことで 改良されていくとのこと。 また、国家動向は 50年で1サイクルしており、 日本は2旬目の 経済台頭期に入っているが、 今まで以上に 人との距離感が発生し、 孤立を生み易い 社会構造に移行している為、 人間力が問われる業務が より求められていくらしい。 つまり、今日の2つの プロジェクトは チームを組んで一緒に 仕事を盛り上げていこうとする 仲間たちとの案件であり、 常に人の心に明かりを 灯そうと書いている セールスライティングが 本当に必要とされる 年になるのかなと、 1人勝手に胸をドキドキ 高鳴らせています。 でも、そう自分が 思っているってことは これからきっと良い方向に 進んでいくはず。 常に前向きに捉えることで 良い結果を引き寄せられるように なっていくはずなんだから。 不都合があるのが当たり前。 不都合を常と思えば不都合なし。
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