絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

📚 過去に捕らわれて前へ進みづらいを物語で処方します

新サービス昨日に続き、本日も新たにサービスを出品しました。(サービス内容)なぜかわからないけど、ずっと重い。 その重さに、形を与える物語です。 ふとした瞬間に蘇る場面。 もう終わったはずなのに、まだ残っている感覚。 気づいていないだけで、あの出来事が今の自分に影を落としていることがあります。 別れ。失敗。後悔。誰かを傷つけたこと。傷つけられたこと。 匂いや声や風景に、不意に揺さぶられる日がある。 そういう経験を、物語にします。 このサービスでは、あなたの過去の出来事を題材に、 タロット・百人一首の和歌・禅語・ビジネスフレームワークのいずれかを シンボルとして使い、4,000字前後の短編物語を紡ぎます。 読了時間は5〜10分。通勤の電車の中でも、寝る前の布団の中でも読めます。 あなたの体験そのものを書くのではありません。 あなたの状況に近い架空の主人公が、シンボルとの出会いを通じて、 過去の出来事を別の角度から見るようになる——そういう物語です。 主人公の中に、きっと自分が見えます。 過去を変えることはできません。 でも、過去の見え方を変えることはできます。 ■ お願いすること 7つの質問に答えてください(選択式)。 加えて、その出来事について書ける範囲で教えてください(自由記述・任意)。 詳しく書く必要はありません。断片的で構いません。 「何があったか」より「何が心に残っているか」だけで十分です。 所要時間は数分です。 ■ お届けするもの あなたの状況に近い架空の主人公の物語(テキストファイル)。 アンケートへのご回答から3日以内にお届けします。 ■ こんな
0
カバー画像

「こうしないといけない」という事はそんなにないんだと思うよ

「こうしないといけない」という事はそんなにないんだと思うよ人っていちいち、「こうしないといけない」「そうしないといけない」「ああしないといけない」に縛られ過ぎだと思う。自分に圧をかけて、自分を縛って、そんなの息苦しいだけじゃなかと思うんんだよね。それに自分が縛られすぎていると、人にも同じことを強要したくなる。そうすると、お前も、あいつも、と相互監視に日々を費やし、より厳しいルールが設定されて、また縛られて、の悪循環だとも思う。私は神社仏閣鑑定をやっていて、そういった中でよく、「こうしないといけない」んですよね、という質問をいただくのだけれども、「こうしないといけない」という神社仏閣マナーみたいなものって、そんなに必要なのかと常々思う。なんだか、見た目だけ整えて作法だけきっちりやったって、そりゃあマナー講師からすれば花丸かもしれないけれども、「こうしないといけない」に縛られて神社仏閣に行くってそもそも意味があるのかとも思う。だって、マナー講師に花丸をもらいに行く為になっちゃってるだけじゃん、って。粗相なんてものはもっと別のところにあって、神が「作法がなっていません」って怒るかっていう話で。そもそも何を思って神社仏閣へ行くのか。感謝したいから、良い気に触れたいから、お願いしたい事があるから、辛いから、苦しいから、悲しいから。だから、神に会いに行くわけなのだから、心を正直に曝け出す事が大事だと思っている。そりゃあ、神だって気まぐれだから、願いが全て叶う訳では無い。でも、心の有り様は、ちゃんと見ている。大事なのはそこでどう向き合うか、神と、自分と、そうして他者と。それだけなんじゃないか
0
カバー画像

「やるべき」の呪縛から解放されたなら…

今やコロナの「第三波」で日本中が混乱している… …ように見えている。 というのも、 連日のようにマスコミ報道がそう伝えてきているからだ。 年末大晦日の東京都の感染者数が1300人を超えた… とか言いながらも、 街中でインタビューに答えている若者が、 「議員さんたちはお構いなしに大勢で忘年会やっているのに、 若者だけが自粛せよと言われているようでズルい…」 と言っていたのを聞いて、それもそうだ!と納得した… おっと、若者たちの行動に賛同しているのではない。 そんなことに共感するくらい議員さんたちの素行がなっていない… ということに納得したということだ。 こともあろうに、そんな議員さんたちは、 「自分たちは感染予防対策を徹底しているから大丈夫だ」と主張する… 議員さんたちは国民から選ばれた、 いわば「国民の代表」のはずなのに、 それをいいことに、 自分たちだけ「治外法権」を主張しているようで、 それが、 この国にコロナが広がってきている一因に なっているような気がしてならない。 そう… 「自分たちは感染予防対策を徹底しているから大丈夫だ…」 という言い訳が問題なのである。 高齢者の命が脅かされている… などと言いながら、 その議員さんたちのほとんどが高齢者であるにもかかわらず…である。 そんな身内のことは棚に上げて、政府は二言目には 「経済を止めるともっと大変なことになる」と言っているが、 日を追う
0
3 件中 1 - 3