絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

vol.43 オペラ座の怪人

オペラ座の怪人と言えば、A・L=ウェバーのものを思い浮かべる人が多いでしょう。劇団四季やNYCのブロードウェイで上演されている、あのドラマチックなミュージカル✨✨今回は、ロンドンからきた、ケン・ヒル版を観てきました♪こちらはガストン・ルルーの原作に、より忠実です。古典的で、舞台も小さく作られていて、過去に迷い込んだ錯覚を覚えました。ミュージカルというより、お芝居の中、ところどころに歌が入る感じ。それも、きっと当時はやっていたオペラの曲を挿入していて、当時はこんな感じだったんだろうなって想像しました(*^-^*)かなりのコメディタッチで、一緒に行った姪や甥は、A・L=ウェバーを想像していたから驚いていました w(゚Д゚)w同じ題材にして、こんなに異なる演目になるんだってことに第一幕は驚きましたが、二幕ではこのクラシックな感じにすっかりハマってしまいました♪息子も難しかったと思うけれど、集中して観れていたので良かったです♡ご興味がある方は是非☆彡今日は演劇鑑賞のお話でした(*^-^*)今週はとても寒そうです。皆さま、お身体ご自愛くださいね🌸そして、今週も楽しく乗り切ってまいりましょう☆☆Be Happy😊 ☆ココナラでは、こんなサービスをさせていただいてます☆ 前回のブログはこちらです
0
カバー画像

ハムレットの舞台を見に行ってきました

クローディアス(叔父)役の石黒賢さんがかっこよすぎる!!!特に声!!声がいい!!堂々とした演技と通る声!!確かに王を狙うギラギラとした欲望がありそうな人物だ!!といたく関心実は読んだことはないのにシェイクスピアが好きという意味のわからない状態になってました。シェイクスピアの言葉回しというか、言葉の作り方が好きなんですよね。一番好きなのは「好んでやる苦労は、苦痛を癒すものだ」ですね。まさしくそのとおり!!こういった言葉にならない人間のおもしろさを、端的に表現するようなこの言葉の作り方がとても好きなんです。じゃあ小説読めよ!!っていう話なんですが、読むメリットがわかるビジネス書とかしか読む気が起きなくなるのが私なんです。というわけでほぼ予習無しでハムレットの大阪公演に行ってきました。気になったのは以下のセリフ「生きるべきか、死ぬべきか、それが問題だ」「世の中の関節は外れてしまった。あぁ、なんと呪われた因果か。それを直すために生まれてきたのか。」「後は沈黙」ここらへんの言葉は知っていたので、どういう形でこのセリフが出てくるのかワクワクしながら見ていました。前者2つは意味も脈絡も理解できたのですが、「後は沈黙」だけ言葉の意味がわかりませんでした!!うーん。私としては、私の(復讐の)物語を伝えた後はそれ以上なにも語るな(脚色もなにもするな)という意味も含めての台詞回しだったのかなと感じた次第ですね。初めて舞台というものを見ましたが、行く価値はありました。次は喜劇も見たいなあと。あ、いろいろ商品あるのでよかったら見てござんし。それではありがとうございました。
0
カバー画像

【観劇】TOKYO〜the city of music and love〜

今日は東急シアターオーブへ城田優さんプロデュースの TOKYO〜the city of music and love〜を観に行ってきました!東京の魅力をショーという形で世界に発信するために立ち上がったプロジェクトということで、個性豊かなアーティストたちが集結。始まるまでどんな内容なのか全くわからずドキドキワクワクでしたが、名ナンバーとダイナミックな演出で綴られる100分間に感動が止まりませんでした!中でも城田優さんのお客様を惹きこむパフォーマンス力は圧巻………!舞台で歌うためには歌唱能力だけでなくパフォーマンス力も大切だということが身に沁みました。楽しい時間をありがとうございました!ステージボイトレレッスン、5月の予定を更新してあります♪6月分は6月1日にオープン予定です!ご予約お待ちしてます。
0
カバー画像

Webライターになったきっかけ

はじめまして。 かずちぃと申します。 ミュージカルや舞台などの観劇が大好きで、年に何回かは遠征をしていました。 北海道では大型ミュージカルや好きな俳優さんの出演する作品は、ほとんど上演されません。 そのため遠征するしか方法はなかったのですが、飛行機に乗って観劇に行くという特別感がとても好きでした。 知らない土地に行くきっかけになるのも観劇・遠征の魅力です。 しかし2020年春、コロナの感染拡大により職場から遠征を止められてしまいます。 思うように観劇ができなくなり落ち込んでいたところ、Webライターの仕事に出会いました。 これしかないと思った私は、パソコンを買い、回線も繋ぎ、本業の合間に執筆を続けました。 悩むことは多く時間はかかるものの、元々文章を書くのは好きなので楽しみながらお仕事ができています。 体調のこともあり、2021年1月で4年11ヶ月勤めた会社を退職しました。 これからフリーランスとして活動することになります。 過去の執筆ジャンルは観光、筋トレ、美容がメインでしたが、知らない分野でも、リサーチして執筆させていただけるのはとてもありがたいです。  新しいことを始めるのは勇気がいりますが、観劇がきっかけでこの道に進めたのは縁があったのかなと思っています。 大好きな観劇のことを活かして、観劇に関するお仕事ができれば幸せです。 今年の夢は、大好きなレ・ミゼラブルを観劇しながら、各地のホテルで執筆すること! 不安で先の見えない現代ですが、対策をしながら今年はたくさん観劇したいと思っています。 よろしくお願い致します。
0
4 件中 1 - 4