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すべてのブログから「#ヒップホップ」タグの検索結果

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最近の僕の活動

こんにちは、ヒロと申します。僕は普段何をしているかというと、ラップしたり、歌を歌ったりしています。Bridge Dogz(ブリッジ・ドッグス)という板橋を拠点にしたクルーで活動しています。前はココナラでもブログを書いていたのですが、久しぶりにまた再開しようと思います。知らない方のためにももう一度自己紹介をしますと、僕は2020年8月から音楽制作を始めて、現在では200曲近い曲を作ってきました。もちろんまだ公開出来ていない曲もたくさんあります。以前のブログではミックスやラップのことなど専門的なことについてお話したのですが、今日は僕自身の活動や今後の方針についてお話ししようと思います。まず、今までの僕の活動についてお話します。僕は今まで楽曲を制作してきたことは冒頭でお伝えしました。しかし、他の活動は?と気になる方もいらっしゃるでしょう。もちろんのこと僕はライブ活動もしてきました。今年でもう1年半の活動期間ですから、ライブ活動もたくさんしてきたんじゃないか、そう思われる方が多いでしょう。実際は違います笑僕はあまりライブ活動をしていません。本当に指で数える程度です。その理由があるのですが、それについてはまた詳しくお話をしていきます。次に、ココナラでの方針についてお話します。これは先程話した僕の活動と繋がってきます。一見繋がりがないようですが、ここで繋がります笑ココナラにはたくさんのユーザがいます。購入者も出品者も多いです。その中で実際にココナラを本業にして生計を立てている方、副業としてやられている方様々だと思います。僕もココナラで生計を立てようと考えて、ここまで頑張ってきました。では僕
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トラック製作します!

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初めてビートを依頼する人が知っておきたいこと

「自分だけのラップ曲を作りたい。」でも、ビート制作を依頼したことがないと、「何を伝えればいい?」「音楽の知識がなくても大丈夫?」「どんな流れで作ってもらえる?」と不安になりますよね。結論から言うと、「難しい知識は必要ありません。」初めて依頼するなら、まずこの5つを覚えておけば大丈夫です。 ①「こんな感じ」で伝えてOK「暗い感じ」「重い感じ」「夜っぽい」「カッコいいトラップ」これくらいのイメージでも十分です。完璧に説明する必要はありません。② 好きなアーティストを伝える「Travis Scottみたいな雰囲気」「The Weekndみたいなダークな感じ」など、好きなアーティストを教えてもらうと、作りたい方向性が分かりやすくなります。もちろん、その曲をコピーするのではなく、「好きな雰囲気をヒントにオリジナルのビートを作ります。」③ 参考曲があれば送る「この曲の雰囲気が好き!」という参考曲が1曲あるだけでも、イメージを共有しやすくなります。歌詞やメロディをそのまま真似する必要はありません。「自分はこういう音楽が好き」を伝えるために使えばOKです。④ 分からないことは全部聞いてOK初めてなら分からなくて当然。「このビートでラップできる?」「SNSに使える?」「こういう雰囲気にできる?」など、気になることは遠慮なく聞いてください。⑤ 一番大切なのは「完成させること」ビートを探し続けているだけでは、自分の曲は完成しません。まず一曲。その一曲を完成させることで、自分の好きな音やラップのスタイルも少しずつ見えてきます。---僕自身、The Weeknd、Travis Scott、Kanye W
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★新曲★新曲「テリヤキバーガー」ショート動画、作成いたしました。

ハンバーガーショップ店長の曲です(笑)「ドリンクとポテトのセット♪ なんだか損した気分になる♪ でも帰り道の居酒屋セット♪ ビールとおつまみ それで得した気分♪」 ヒップホップの、 軽くユニークな感じの曲で、いいです。 曲の完全版 「テリヤキバーガー」ございます(笑)
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「こんな感じの曲を作りたい」だけでもビート制作を依頼できる?

「ビートを頼んでみたいけど、音楽のこと全然詳しくない…」「BPMとかキーとか、難しいことを伝えないとダメ?」そんな心配をしている方へ。「結論、難しい説明は必要ありません。」むしろ、「暗くてカッコいい感じ」「夜のドライブで聴きたい感じ」「重くて怖い雰囲気」「Travis Scottみたいな空気感」「The Weekndみたいなダークな感じ」これくらいのイメージでも大丈夫です。「なんとなく」が一番大事音楽を作るときに大切なのは、専門的な言葉よりも「あなたがどんな曲を作りたいのか」というイメージです。例えば、「失恋したときに聴きたい」「夜の街を歩いている感じ」「強そうなラップをしたい」「SNS動画で流したらカッコいいBGMが欲しい」こんな言葉でも、十分ヒントになります。好きな曲を教えてもOK「この曲みたいな雰囲気が好き」と参考曲を教えてもらうのも大歓迎です。そこから、「好きな雰囲気 → あなたのイメージ → オリジナルのビート」という形で、一緒に曲を作っていきます。大切なのは、誰かの曲をそのままコピーすることではありません。好きな音楽からヒントをもらいながら、「あなた自身の曲として成立するビートにすること」です。「完成形が分からない」でも大丈夫初めてなら、どんなビートが自分に合うのか分からなくて当然です。だからこそ、最初から完璧な注文をする必要はありません。「こんな感じが好き」その一言から始めてみてください。---僕自身、The Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽が好きで、「暗くてカ
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ラップを始めたいけどビートが見つからない人へ。最初に知ってほしい5つのこと

「ラップを始めたい。でも、どんなビートを選べばいいかわからない。」実は、これは初心者ラッパーの方によくある悩みです。YouTubeでビートを探しても数が多すぎて迷ってしまう。カッコいいと思っても、自分の声や歌い方に合わない。「これだ!」と思えるビートになかなか出会えない。そんな方に、ビートメーカーとして最初に知ってほしい5つのことを紹介します。①「カッコいい」だけで選ばない自分が好きなビートと、自分がラップしやすいビートは違うことがあります。聴いた瞬間に「カッコいい!」と思うだけでなく、実際に声を乗せたときに気持ちよくラップできるかを大切にしましょう。② 好きなアーティストを基準にしてOK「Travis Scottみたいな雰囲気が好き」「The Weekndのような暗いサウンドが好き」最初はそれくらいのイメージで大丈夫です。好きなアーティストを基準にすると、自分がどんな音楽を作りたいのかが見つけやすくなります。 ③ 完璧なビートを探し続けない100点のビートを探して何時間もYouTubeを見るより、「これ好きだな」と思ったビートに実際にラップしてみる。そこで初めて、自分に合うビートの特徴がわかります。**探す時間より、作ってみる時間。**これは本当に大切です。④ 自分だけのビートを持つのもアリもし「どこかで聴いたことがある」ではなく、**自分だけの曲を作りたい**なら、オリジナルビートという選択肢があります。好きなアーティスト、曲の雰囲気、テンポ、暗い・明るいなどのイメージを伝えるだけでも、そこから自分専用のビートを作ることができます。⑤ 最初の一曲を完成させる上手くなるのを待
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「FALCO特集ぅ~♪NO.2(13)」

「オーストリア ザルツブルクの夜景」「聖ペーター教会墓地」「秋の並木道」「ウィーンのコーンキャンドルと 麦わら飾り」「カワセミ(Kingfisher)」「オーストリアの国旗」ファルコの第二弾じゃ。なんだか気に入ったのじゃ。どうしてかな~?って思ったけど、わからない。すでに「第二~第三弾」というのを想定して、すでに「ファルコNO.1」とやっていたからねぇ。しかし、才能あふれるヤツじゃ。でも一気に「30~50曲」を出すとヤバイじゃんか。たぶん「ココナラSNS」がフリーズするぞよ。はい。^^まあ、そこは小出しにするのじゃ。前も「30曲」程度で「ちょいフリーズ風?」になったもん。だけど、彼は「オーストリア人」じゃけど、なかなかいないし。「イギリス」や「ドイツ」とか「フランス」やら「イタリア」ならよくきくけどねぇ。まあ「ウイーン少年合唱団」ではボクも学校でならったもん。あのころは「天使の歌声」とやらで「合唱団」がよく「日本」にも来ていたよ。あのころは、ボクも子供だったので「なんか、すんげえカッコイイじゃん」とは思ったよね。「声が透き通っているし」ねぇ。「ハンチング帽子?にフリフリの白い服?」とか、あと「短パン」かな?もういかにも「欧州」という雰囲気じゃった。あと「セーラー服」もあったかしらん?あれ?「セーラー帽子」かな?もうだいぶ忘れてもうて、他の「少年団」とガッツリと混じっているかもじゃ。まあ、もう50年以上経過しているので、うろ覚えじゃ。でも、まあ今回の「ファルコ」じゃけど、顔よし、スタイルよし、歌声はバッチリで、カリスマ性がすごいじゃん。でもああいう「天才」は「夭折(ようせつ)」だ
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coconala - sample04

ココナラ用のサンプル音源です! 気に入って頂けたらココナラの方で同じ音源の最高品質データをお送り致します。商用利用OKです◎ お問い合わせお待ちしております!
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めちゃめちゃ年下のバイトリーダーに、吐くほど理不尽にツメられたことありますか?

●めちゃめちゃ年下のバイトリーダーに、吐くほど理不尽にツメられたことありますか?僕がだいたい1年のスパンでルーティンにしていることがあります。それが、1年に1つはルーキーになれる場所(コミュニティ)に入ること。です。理由はいろいろあるのですが、一つはビジネスやお金のゴール以外に趣味や身体、生涯学習のゴールのヒントを見つけるため。という、ガチッとした理由がある一方で、もう一つはシンプルに、傲慢にならないようにするためです。気功やコーチングを実践してセルフヒーリングやセルフでの書き換えがうまくなっていくと、奇跡のような出会いが起こったり、チャンスをつかんだり、モテたり、クライアントさんや周りの関わる人たちに感謝されたり、もっと言えば、先生とか言われて尊敬されたり、、、そんな状況が続くと、なんだか自分がすごい人間に思えてきて、周りの人を馬鹿にするようになって、上から目線でお山の大将化していくようになりがちです。(現代気功があくまでツール、よく切れるナイフであって自分はたまたまそれを手にしていることを忘れてしまいます。)そんな自分を客観的に見ながら、人としてバランスを取るためにも、特にあなたがプロの気功師をやっていくなら、気功師の自分ではないルーキーになれる場にあえて飛び込むのは重要だと僕は思います。(また、副次的にブログに書ける自分だけの体験、ネタが増えるというメリットも。)気功師を専業にすると、どうしても社会から外れてしまいがちになりますし、自分毎のストーリーとして書けるネタがなくなってきます。人はストーリーに集まってくるので、いろんな人がいる場に自分を放り込み続け、社会とかかわり
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リリック?誰でも書けます笑

こんにちは、Hiroh Idah(ヒロ・アイダ)と申します。僕は普段何をしているかというと、ラップしたり、歌を歌ったりしています。Bridge Dogez(ブリッジ・ドージズ)という板橋を拠点にしたクルーで活動しています。今日もタイトルを煽って書きました。笑今までのブログを読んだことある人はわかると思います笑この記事を読んでもらうと、ラップの曲がどう作られるか簡単にわかると思います。今日はこのブログの作詞バージョンを書こうと思います。では、具体的にどう作詞をするか教えます。1. まず、テーマを決めます。2. 書きます。3. 音にハメます。4. 完成ね?簡単でしょ?笑いや、さすがに大雑把じゃない?と思われる方居ると思います笑もちろん、メジャーでもインディーズでもそれぞれの書き方、時間のかけ方あると思いますが、実際にこうなんです。もう少し具体的に説明します。まず、テーマや書きたいことを決めたら、そのことを詳細に考え、表現の仕方などの大枠を決めます。僕が考える時は、どのような視点で書くか、どういう描写を軸に描くか決めます。これを決めたら実際に書き始めるんです。詳しく説明しても、ここまでが短い、シンプルだと思う人が居ると思います。ですが、これは実際メジャーで活躍するアーティストも言っていることですが、意外とスピードが大事だったりとするんです。これは何故かと言うと、時間をかけすぎるとどんどん色々な箇所が気になったり書けなくなったりしてしまうからです。僕個人的には気になったところがあったり、少しでもやり直したいと思った時点で1から書き直します。10ヶ月以上で100曲以上作ってきた僕からする
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予算が少なくてもオリジナルラップ曲は作れる?

「自分だけのラップ曲を作ってみたい。」でも、「お金があまりない…」「まだ初心者だから、そこまでお金をかけるのは不安…」そう思っていませんか?実は、「最初から大きなお金をかけなくても、自分だけのオリジナル曲を作ることはできます。」 まずは「一曲」を完成させる最初から何曲も作る必要はありません。大切なのは、まず「自分の一曲目を完成させること」一曲完成すると、「もっとこうしたい」「次はこんなラップをしたい」という次の目標が見えてきます。だから初心者のうちは、無理に高額な制作環境を揃えるより、「まず実際に一曲作ってみること」が大切です。 お金をかけるなら「自分の曲に残るもの」に無料のビートを使って練習するのももちろんOK。でも、「YouTubeやSNSに自分の曲として投稿したい」「他の人と被らない曲を作りたい」「自分の作品として残したい」と思ったら、オリジナルビートという選択肢があります。自分の好きなアーティストや雰囲気を伝えて、自分のためのビートを作ってもらう。これだけでも、曲の「自分だけの作品感」は大きく変わります。「予算が少ない=妥協」ではない予算が限られているからこそ、「本当に自分が欲しいものは何か?」を考えることが大切です。高い機材を買うことより、まず一曲完成させる。それだけでも、ラッパーとしての大きな一歩になります。---僕自身、The Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽が好きで、「暗くてカッコいい、雰囲気のあるサウンド」を大切にしています。「ラップを始めたいけど、あまり予
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「Heavy D & The Boyz特集ぅ~♪(10)」

「ステッカー2」「DJブースの女性」もう、たま~に無性に聴きたくなるのよ。そう「Heavy D」じゃ。もう彼は若くして亡くなっているけど、その「愛嬌(あいきょう)」のある笑顔やデカさには、やっぱり「デブでも大人気」のモテモテ男じゃ。^^しかも、「デブ」なのに「リズム感」がバツグンなのよ~♪でしょ?まあ、「ナウザッツウイファウンドラブ」を見れば即わかるけどね。フフフ。^^だけど、ほんと大好きじゃ。でも、もう新曲を聞けないのがとっても惜しいぞよ。まあだけど、彼の憧(あこが)れたのはやっぱり「シュガーヒル・ギャング」のようじゃ。そりゃ~ボクも大好きじゃもん。それにやっぱ彼らの活躍したのは、80’sから90’sの時代じゃもん。ちょうど「ニュージャックスイング」あたりが流行していた頃じゃ。そう、「ボビーブラウン」じゃね。超有名じゃ。では、さておまちかね。聴いてみなさいましっ!!ノリノリじゃし。we love heavy D so much.always i remember his good smile.and dance is new jack swing.but he already gone, we feelsad.but he is near for us always.hehehe [now that we found love]BY Heavy D & The Boyz[on point] BY Heavy D & The Boyz[somebody to love]BY Heavy D & The Boyz[we got our own thang]
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ヒップホップ曲と和訳チャレンジ 90s hiphop "Shook ones pt. 2 /Mobb Deep"

全く話変わりますが自分は90年代のヒップホップが大変好きです8マイル というエミネム主演の映画冒頭で、緊迫感あふれる、Mobb DeepのShook Ones pt.2 という曲が流れます。この曲が好きすぎるので、和訳してみたものを載せます。曲紹介 90s hiphop "Shook ones pt. 2 /Mobb Deep"歌詞 訳ひとす[Intro]Word up son, word 間違いないぞ Yeah, to all the killers and a hundred dollar billers リアルなやつらに送るFor real niggas who ain't got no feelings 感情なんて持たないハードな奴らに送るCheck it out now 聞いてくれ[Verse 1: Prodigy]I got you stuck off the realness, we be the infamous リアルってものを思い知らせてやるぜ 俺らはちょっとやそっとのワルじゃないYou heard of us, official Queensbridge murderers 聞いたことあるだろ クイーンズブリッジ公認の殺し屋だよThe Mobb comes equipped for warfare beware 戦争の準備はできてる 用心しなOf my crime family who got nuff shots to share 仲間だって凶悪 武器には困らないFor all of those, who wanna profile and pose 目
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coconala - sample03

ココナラ用のサンプル音源です!気に入って頂けたらココナラの方で同じ音源の最高品質データをお送り致します。商用利用OKです◎ お問い合わせお待ちしております!
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HIPHOPのトラック製作

著作権譲渡、売り上げのロイヤリティ無しです。ヒップホップのトラック製作やってます!よろしくお願いします。
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初依頼が立て続けに2件来た話

こんにちは、Hiroh Idah(ヒロ・アイダ)と申します。僕は普段何をしているかというと、ラップしたり、歌を歌ったりしています。Bridge Dogez(ブリッジ・ドージズ)という板橋を拠点にしたクルーで活動しています。5月始めから、ココナラでDTM関連やオンライン家庭教師の出品をしていました。タイトルの通り、1〜2週間前に初めての依頼を頂きました。そして、それが立て続けに2件だったために少し驚きました。両方とも作詞の依頼でした。まず1つ目は、個人のお客様に向けた作詞です。その方に起きた出来事をきっかけにお子様に曲を送りたいということでした。詳しくは語りませんが、離れ離れになってしまったお子様に思い出や自分の想いを語りたいということだったのです。僕が作る曲にはHipHopの曲が多いので、歌詞を書く時には自分のことを書くことは多いです。ですが、他の人の気持ちを代弁して、感情移入して書いた歌詞もたくさんあります。今回もそのようなテーマの下、書きました。そして、僕は人に共感するのが好きです。話す人の気持がわかることは嬉しいことですよね。また、その人の気持ちを知れば知るほど深い感情や心理を知りたくなります。そうやって言葉に示すという作業は表現としては、美しいものだと思っています。次に、来た依頼はあるお笑い芸人さんのイベントで使われる作詞です。こちらは歌とかっていうよりはいわゆる"ラップ”を作詞して欲しいとのことでした。こっちはバチバチに韻を踏んだり、フローという音の流れを意識したり、ユーモアを全開で書きました。これはHipHop好きならわかると思うのですが、それぞれに強いこだわりがあ
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知り合いのように曲作りについて教えます。

こんにちは。Hiroh Idah(ヒロ・アイダ)です。僕は去年の8月からHipHopを中心に楽曲制作をしています。今回ココナラにミックス、マスタリングのお仕事を出品しました!ココナラに出品した経緯はこちらのブログで話してるので、ぜひ読んでみてください!そして、今日は曲作りを全面サポートさせて頂くサービスを出品しました。どのようなサービスかと言いますと、簡単に言うと楽曲制作、「アップロードの方法がわからない方のためにお手伝いをするサービス」です。具体的に説明していきます。まず、「音楽活動をしたい。」「楽曲制作をしたい。」という方はたくさんいらっしゃると思います。では、実際に始めるときにどうしたらよいか、何をしたら良いかということを考えたときに知識がない方にとっては全く何もわからずなかなか始めることが出来ないと思います。なぜそのように思うかと言いますと、実際に僕もそうだったからです。去年からhiphopの音楽活動を始めましたが、その際も全くわかりませんでした。どのような機材を使ったら良いか、誰に何を頼めば楽曲を作れるか、後ろの音源となるトラックはどうやって用意するのかなど何から何までわからない状態で自分で調べて、独学で作曲しました。僕のミックスやマスタリングの技術についてはこちらのブログで書いてます。大抵の人は知り合いを探して、色々教えてもらったり、手伝ってもらったりして作曲をすると思いますが、僕の場合は自分でやっていきました。ただし、そのときにそんな知り合いがいたらどんなに楽だったか、どんなに自分の活動が捗ったかと思いました。僕のサービスはそんな知り合いのように利用して欲しいです
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僕のエンジニアスキルはどれくらいか?

こんにちは。Hiroh Idah(ヒロ・アイダ)です。僕は去年の8月からHipHopを中心に楽曲制作をしています。今回ココナラにミックス、マスタリングのお仕事を出品しました!ココナラに出品した経緯はこちらのブログで話してるので、ぜひ読んでみてください!では結論から言って、僕のエンジニアのスキルがどれくらいなのか?それは、、、「Sound Cloudで音源を聴いてください!笑」本当はこのくらいのレベルです!と答えたいんですけど笑正直自分にもわかりません。なぜなら僕はエンジニアの技術を身に着けるまで1年経っていません。自分のレベルを客観的に正確に判断できるほど知見がないのです。ただし、これだけは言えるのは今ならミックスの基本は心得たと思っています。なので、最近の音源を聴いてもらえば質の良いものを作れてると言える自信があります。そのため依頼頂く方は、出来れば僕の音源を聴いて頂いた上で、質の良いものが作れるという風に思ってもらえたら幸いです。最初は全員がそうだと思いますが、ミックスがそもそもなんなのか、始めるにも何を用意して、何をしたら良いか、全くわからないと思います。僕はそういう状態から独学で技術を身に着けました。なので僕が心がけているのは、細かく音質の差異や音域の調整などをして匠に仕上げるということよりはどれくらい自分のイメージ通りに曲を作れるかです。常に作りたいもののイメージがあるので、そのイメージに合う他の音源と聴き比べてミックスしたり、日頃から様々な曲を聴いてミックスについて研究をしています。このように日頃から常に技術向上を図っています!  
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あなたの頭の中にある「こんな曲にしたい」をビートにします

「こんな曲を作りたい。」頭の中にはイメージがある。でも、それを言葉にするのは難しい。そんな経験はありませんか?「暗い感じ」「夜っぽい」「重いTrap」「ちょっと切ない」「Travis Scottみたいな雰囲気」実は、それだけでも十分です。「音楽の専門用語なんて必要ありません。」あなたが頭の中で感じている「なんとなく」を聞かせてください。僕がそこから、一緒に一曲の形にしていきます。■ 「こんな曲」が一番大切ビート制作で僕が最初に知りたいのは、「どんな音楽を作りたいですか?」ということ。好きなアーティストでもいい。好きな曲でもいい。映画や夜の街をイメージした言葉でもいい。例えば、「夜の高速道路を走っているような感じ」「暗いけどカッコいい」「最初は静かでHookで一気に広がる感じ」そんなイメージからでもビートは作れます。あなたにしかないイメージだからこそ、あなたの曲になります。■ 僕が大切にしているのは「一緒に作ること」僕はThe Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽が大好きです。特に、暗い・重い・雰囲気がある・何度も聴きたくなるそんなサウンドに惹かれています。だから僕自身も、世界観のあるビートを作ることを大切にしています。でも、「自分の好きな音を押し付ける」ことはしたくありません。あなたが作りたい曲を聞いて、「じゃあ、こういう音にしてみよう」「ここはラップが入るから少し空けよう」「Hookはもっと大きくしよう」と、一緒に考えていきたい。僕にとってビート制作は、単に音を作る仕事ではあり
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「暗い・重い・雰囲気がある」トラップビートを作るときに考えていること

僕がトラップビートを作るとき、最初に考えるのは、「このビートを聴いた瞬間、どんな景色が浮かぶか?」ということです。ただ「暗い音」を使えば、暗いビートになるわけではありません。僕が大切にしているのは、暗さ・重さ・雰囲気の3つが一緒に感じられること。① 「暗さ」は音色で作る暗いビートを作るとき、明るくて軽い音ばかりを選ぶのではなく、不安になるような音。少し寂しい音。夜を感じる音。そんな音を組み合わせます。でも、暗くしすぎて聴きづらくならないように、「カッコいい暗さ」を意識しています。② 「重さ」は低音だけじゃないTrapといえば808。でも、808を大きくするだけでは「重いビート」にはなりません。Kick、808、Snare、メロディのバランスが合って初めて、「ズン」と身体に響くような重さが生まれます。だから音量を上げることより、それぞれの音が気持ちよく噛み合うことを大切にしています。③ 「余白」を作るここはかなり重要。ビートをカッコよくしたいからといって、音をどんどん追加すると、ラッパーが入る場所がなくなります。だから、「音を入れることと同じくらい、音を抜くことを考えます。」ラップが入る場所に余白を作る。Hookで音を増やす。Verseで少し引く。そうすることで、ラップが入ったときにビートと声が一体になります。④ 「雰囲気」を最後まで壊さない僕が一番大切にしているのがここ。イントロから最後まで、「この曲には、この曲だけの世界がある」と感じられるようにする。音を変えても、展開しても、最初に作った世界観が消えないようにしています。---KOSUKE Beatsが目指しているもの僕はT
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SouthsideやMike Deanのサウンドがカッコいいと思う理由

僕がTrapやHip-Hopのビートを聴いていて、「この音、めちゃくちゃカッコいいな」と思うことが多いのが、SouthsideやMike Deanのサウンドです。2人の音楽にはそれぞれ違った魅力があります。でも、僕が特に惹かれるのは、「音に存在感があること」です。■ Southsideの「重さ」Southsideのサウンドで特に好きなのが、「808とドラムの迫力。」低音がただ大きいのではなく、「ズン」と身体に響くような重さ。そして、ドラムがシンプルでも強烈に印象に残る。音数を増やして豪華にするのではなく、必要な音をしっかり鳴らす。この「シンプルなのに強い」という考え方は、僕もビート制作で大切にしています。■ Mike Deanの「広がり」Mike Deanのサウンドで僕が好きなのは、「壮大な空間と迫力。」シンセや音の重なりによって、ビートが一気に大きく感じられる。イヤホンで聴いていても、「音楽の中に包まれている」ような感覚があります。特に、暗い雰囲気の中に壮大な音が広がる瞬間が好きです。■ 2人から学んだことSouthsideからは、「少ない音でも強くできる」Mike Deanからは、「音で世界を広げられる」ということを感じています。だから僕がビートを作るときも、「重さ × 空間 × 世界観」を意識しています。ただ音をたくさん入れるのではなく、必要なところでは音を抜く。そして盛り上げる場所では、一気に音を広げる。そうすることで、ラップが入ったときにもビートの存在感を残しながら、声もしっかり主役にできます。--- KOSUKE Beatsが目指すサウンド僕はSouthsideやM
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ビートを買ったことがない人へ。購入から楽曲完成までの流れを解説

「ビートを買ってみたいけど、何をすればいいの?」初めてだと、ちょっと分かりにくいですよね。でも実際は、思っているよりシンプルです。今回は、「ビートを購入してから自分の曲が完成するまで」を、初心者向けに簡単に紹介します。 STEP① まずは「こんな曲が欲しい」を伝える最初から音楽の知識が必要なわけではありません。例えば、「暗い感じがいい」「重いトラップがいい」「夜っぽい雰囲気にしたい」「Travis Scottみたいな空気感が好き」これくらいでもOK。好きなアーティストや参考にしたい曲を教えてもらえれば、イメージを掴みやすくなります。STEP② イメージをもとにビートを制作いただいたイメージをもとに、あなたのためのオリジナルビートを制作します。「自分の声を乗せたらどうなるかな?」と想像しながら、ラップしやすさや曲の雰囲気を大切にして作ります。 STEP③ 完成したビートを確認完成したらビートを聴いてもらいます。「ここをもう少し暗くしたい」「もっと重い感じがいい」など、イメージがあれば相談してください。初めての方でも遠慮なく伝えて大丈夫です。STEP④ 納品完成したビートを納品します。あとは自分の声を録音して、ラップを乗せていくだけ。ここからあなた自身の「曲」が始まります。STEP⑤ SNSやYouTubeなどで自分の作品として使う完成した曲は、YouTubeやSNSなど、あなたの活動に活用できます。「いつか自分の曲を作りたい」その「いつか」を、一曲目から始めてみませんか?---僕自身、The Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、
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ラップ初心者でも「それっぽく」聴こえるビートの選び方

「ラップしてみたいけど、なんか素人っぽく聴こえる…」実は、ラップの技術だけが原因とは限りません。「ビートを変えるだけで、ラップの雰囲気はかなり変わります。」今回は、初心者でもすぐ使える「それっぽく聴こえるビートの選び方」を5つ紹介します。 ① 最初は「シンプルなビート」を選ぶ音がたくさん入っているビートはカッコいいですが、初心者には少し難しいことがあります。最初は、ドラムやメロディがシンプルで、「自分の声がしっかり聴こえるビート」がおすすめ。声を乗せるスペースがあると、それだけでラップが聴きやすくなります。② 「自分が自然に声を出せる」ものを選ぶビートを聴いた瞬間に、「Yeah」「Uh」「Yo」など、自然と声を出したくなるビートはありませんか?それはかなり良いサインです。頭で考えるより、「身体が自然に反応するビート」を探してみてください。 ③ 無理に速いラップをしない「ラッパー=速くラップする」ではありません。ゆっくり言葉を置くだけでも、ビートと声がハマればカッコよく聴こえます。初心者ほど、「速さよりもビートとの気持ちいいハマり方」を意識してみましょう。④ 「好きなアーティスト」を参考にする「Travis Scottみたいな雰囲気が好き」「The Weekndみたいな暗い世界観が好き」それでOKです。好きな音楽を基準にすると、自分がどんなラップをしたいのかも見つけやすくなります。 ⑤ 一番大事なのは「自分がカッコいいと思えるか」結局、これが一番大切。他の人がどう思うかより、「このビートでラップしたい!」と思えるかどうか。その気持ちが、声やラップにも自然と出てきます。---僕自身
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フリービートとオリジナルビート、結局どっちがいい?

「ラップを始めたいけど、ビートって無料のものでいいの?」これは初心者ラッパーなら一度は迷うところだと思います。結論から言うと、どちらが正解というわけではありません。大切なのは「何のために曲を作るのか」です。【フリービートが向いている人】・まずラップを練習してみたい・まだ曲を公開する予定はない・いろんなビートを試してみたい・できるだけお金をかけずに始めたいこんな人なら、まずフリービートを使ってみるのも全然アリです。ただし、「無料=何にでも自由に使える」ではありません。公開・収益化・配信などをする場合は、必ず利用条件を確認しましょう。【オリジナルビートが向いている人】・自分だけの曲を作りたい・YouTubeやSNSに本格的に投稿したい・自分の声やラップに合うビートが欲しい・他の人と被らない曲を作りたい・「自分の作品」として残したいこういう人には、オリジナルビートがおすすめです。なぜなら、最初から「あなたのために曲を作れるから。」「暗い感じがいい」「夜っぽい雰囲気」「重くてカッコいい感じ」「Travis Scottみたいな空気感」こんなざっくりしたイメージからでも、一緒に形にしていけます。 じゃあ、結局どっち?僕なら、「練習ならフリー。作品を作るならオリジナル。」と考えます。フリービートで練習して、「もっと自分らしい曲を作りたい」と思った瞬間が、オリジナルビートを作るタイミングです。---僕自身、The Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽が好きで、「暗くてカッコいい、雰囲気のあるサウ
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自分の声に合うビートってどう選ぶ?初心者でも分かる選び方

「このビート、めちゃくちゃカッコいい!」そう思ってラップしてみたら、「あれ?自分が乗ると全然カッコよくない…」そんな経験ありませんか?実は、ラップがカッコよく聴こえるかどうかは、「ビートとの相性」がかなり大切です。今日は初心者でも簡単にできる「自分に合うビートの選び方」を紹介します。① まず「声の高さ」を意識する自分の声が低めなら、重くて落ち着いたビート。声が高めなら、少し明るかったり、動きのあるビート。もちろん絶対ではありませんが、最初は「自分の声とビートの高さがぶつからないもの」を選ぶとラップしやすくなります。 ② 「声が気持ちよく出るか」で判断するビートを聴きながら、実際に適当に声を出してみてください。歌詞がなくてもOK。「ラララ」でも「Yeah」でもいいので声を乗せてみる。「自然に声が出るビート=あなたに合う可能性が高いビート」です。 ③ ビートの速さより「ラップしやすさ」BPMなどの数字を難しく考える必要はありません。実際に聴いてみて、「言葉が詰まる」「息が続かない」「リズムに乗りにくい」なら、そのビートは今の自分には合っていないかもしれません。逆に、自然と頭や体が動いて言葉が出てくるなら、それはかなり良いサインです。④ 「自分が好き」も絶対に大事技術的な相性だけで決める必要はありません。「この雰囲気が好き」「この音を聴くとテンションが上がる」その感覚も大切。好きな音楽を使うからこそ、ラップすること自体が楽しくなります。 ⑤ それでも見つからないなら「作る」何時間探しても、「自分の声に合うビートがない」そんなときは、自分のためにビートを作ってもらうのも一つの方法です。
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初心者ラッパーがやりがちな「ビート選びの失敗」5選

「カッコいいビートを見つけた!」そう思ってラップしてみたら、「あれ?思ってたよりカッコよくならない…」こんな経験ありませんか?実は、ラップ初心者の方ほど「ビートの選び方」で損をしていることがあります。今回は、ビートメーカーの僕が思う「ありがちな失敗」を5つ紹介します。 ① ビート単体のカッコよさだけで選ぶ聴いてカッコいいビート=自分に合うビート、とは限りません。大切なのは、「自分がそのビートでラップしたときにカッコよくなるか。」必ず一度、実際に声を乗せてみましょう。 ② 好きなアーティストだけで選ぶ「Travis Scottが好きだから全部Travis Scott系!」これも意外と危険です。好きなアーティストの雰囲気を参考にするのはOK。でも最終的には、「自分の声・ラップ・世界観に合うか」を優先しましょう。 ③ 何時間もビートを探し続けるYouTubeでビートを探していると、次から次へとカッコいい曲が出てきます。そして気づいたら2時間経過…。ビート探しが目的になってしまうと、いつまで経っても自分の曲が完成しません。「これ好き!」と思ったら、一度ラップしてみる。これが大切です。 ④ 「自分のイメージ」を伝えずに選ぶ「暗い感じ」「重い感じ」「夜っぽい」「映画みたいな雰囲気」音楽のイメージは、意外とこういう簡単な言葉で伝わります。完璧に説明する必要はありません。 ⑤ 「自分に合うビートがない」と諦める実はこれが一番もったいない。世の中にあるビートから探すだけではなく、「自分のためにビートを作ってもらう」という方法もあります。好きなアーティストや曲を伝えて、「こんな雰囲気で、自分の声に
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「EURO2000HITS特集ぅ~♪NO.2(20)」

「高層ビル」やっぱり、「EURO2000」はいっぱいヒット曲あるので、もうすでにボクの「ハート」は「早く、ユーロ2000を聴きたいぞよ!」って要求しているのじゃ。でも、どれだけ「ストック」があるかしらん?・・・おそらく「数百曲位」かな??もう、大ヒットばっかりの「2000年」じゃ。少なくとも「200~300曲」は「ノリノリ」で「エキサイト」なヤツが多くあるのよ。でも、「ユーロビート」って、かなりの部分が「日本向け」なのよ。^^まあ「欧州と日本向け」というのが正解かなってね。あまり「米国」では流行しなかったというか、やっぱ「ソウル」や「R&B」とか「ヒップホップ」とか「ジャズ」とか、「ロック」や「カントリー」とかがやっぱし「アメリカン」でピッタシ「米国」には合っている感あるね。もしここが「アメリカ」だったら・・・「ヘイ!ユー!!ナニ聴いているんだ?うん?ユーロビート??」・・・「お前!オカマなのか?そんなヤワな曲を聴いてるなんて!男ならヒップホップだろ~!」って言われるみたいじゃ。フフフ。知らんがな。まあ、それくらい「やさしくてノリノリ」な曲が「ユーロビート」じゃ。さて、では早速、第2弾を聴いてみてっ!(^^this time i wish to introduce with euro beat.i love euro beat very much.and their video make me excited.but euro beat would bring japan for about 30 years ago.i remember it.there are many e
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「ワールドヒットソング~♪」

さて・・・ど~する?・・・世界のヒットソングじゃ。(^^;;;も~、ヒットソングなんて「星の数」ほどアルわい。(^^;;;でも、ココはボクの「勝手なエリア?」なので~、ボクの選曲でいきますよ~♪デイスコ、ポップス、ヒップホップ、レゲエ、楽器等なんでもいくぞよ。^^最初は、「ドウービーブラザーズ」の曲で、「ロングトレインラニン」じゃね。ボクも昔からこのメンバーは、大好きじゃ。^^ギターとハーモニカの調和もイイ!米国らしい雰囲気と、彼らの曲調はとても心地イイのじゃ。どれもカッコイイ曲ばかり。それと今回の動画って、「コード付き」なので、ギターの練習にピッタシじゃ。^^「ロングトレインラニン」BY ドウービーブラザーズさて、お次は、とても古いけど、いまだに何度聴いてもアキナイ曲じゃ。チャールズブロンソンのテーマ曲みたいになっているけど「マンダム化粧品」のCMで使われた曲じゃね。「西部劇」等で活躍したブロンソンじゃけど、ボクとしては映画「狼よさらば」が彼の出演作では一番じゃ。妻と娘の仇をうつという映画じゃけど、一度観ては、ど?「男の世界」BY ジェリー・ウオレス最後に、やっぱ「ジャステイン」は外せないよね~♪この曲の振り付けは日本人女性がやっているのじゃ。たしか、そうだったと思うよ。あと、RBシンガーの「アッシャー」が大人の雰囲気を出して、ジャステインの子供っぽさを消しているのが、ウマイぜよ。でも、今では「首までタトウー」のジャステインじゃけど、「ゴマキの弟か?」って思ったけど、その弟も今では「議員さん?」になったのかい??時代は変化する~^^;「サンバデイーツウーラブ」 BY ジャステ
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トラック製作します!修正無制限で著作権完全譲渡!!

初めまして、ヒップホップのトラック製作してますので、是非ご検討ください。修正無制限で著作権完全譲渡です。もし売れてもこちらに何%か支払といったことは無いです。宜しくお願いします!
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HipHopの楽しみ方知ってる?(動画)

こんにちは、Hiroh Idah(ヒロ・アイダ)と申します。僕は普段何をしているかというと、ラップしたり、歌を歌ったりしています。Bridge Dogez(ブリッジ・ドージズ)という板橋を拠点にしたクルーで活動しています。今日は僕が好きなHipHopの曲、そして楽しみ方について動画を上げました。
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「ラップの曲の作り方?」簡単です笑

Hiroh Idah(ヒロ・アイダ)と申します。僕は普段何をしているかというと、ラップしたり、歌を歌ったりしています。Bridge Dogez(ブリッジ・ドージズ)という板橋を拠点にしたクルーで活動しています。今日は!タイトルについてですが、、、もちろんバカにしている訳ではありません。実は僕は今免許合宿に来ていまして、勉強をしている最中に息抜きしようと思い、今日のブログ何書こうかなーと思ってたら、、、「あ!この話題面白い!笑 」ということで書くことにしました。なぜあんな煽るようなタイトルにしているかと言いますと、もちろんpvを稼ぐためではあります笑ですが、ただ煽っているだけではなく、本当にそうなのです。僕が個人的に思うには、ラップはやり方さえわかれば本当に誰でも簡単にできると思います。ラップをする上でのスキルのレベルはもちろん別ですが。みなさんが思っているほど、難しくはないので説明していきます。では本題に入ります。僕の説明のポイントはHipHopの要素を入れていることです!つまり、ただ単なるラップの曲の作り方ではなく、(構成としては)本格的な作り方をお教えします。もちろんラップの曲の作り方にも流れがあります。そして、実際これはラッパーによって変わります。必ずしもこれが正しいとか、合ってるというわけではありません。あくまで僕のやり方として参考にしてください。大まかに、1. ビートを選ぶ2. リリックを書く3. レコーディングする4. アドリブを入れる。声を被せる。雰囲気に合わせて修正する。5. エフェクトなどを考えてみる。というような流れがあると思います。これはHipHopの場合
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僕の最高到達地点です。

こんにちは。Hiroh Idah(ヒロ・アイダ)です。僕は去年の8月からHipHopを中心に楽曲制作をしています。今回ココナラにミックス、マスタリングのお仕事を出品しました!タイトルの通り、僕の“最高到達点”とする作品のリンクを上のサービスに貼っています!「最高到達点ってなんだよ。」って言いますと笑僕は以前自分のエンジニアとしてのスキルがどのくらいかというのをブログに上げました。しかし、言葉では伝わりにくいので作品を聴いてもらう方がわかりやすいのでsoundcloudを聴いてくださいという風に言いました笑つまり、今日アップロードした曲が現時点で僕が出来るレベルの最高の曲であり、ミックス技術を表してます。そして、曲の宣伝にもなるので載せています。笑この曲はNYのラッパーのHipHopの曲をremix、カバーしてミックスし直しているものです。この曲を聴いて、どういうジャンルの曲を僕が作っているのか、どういうミックスをしているのかというのを確かめて欲しいです笑
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音楽を始めたい人の「最初の一歩」をサポートしたい

「ラップをやってみたい。」「自分の曲を作ってみたい。」そう思っても、最初の一歩って意外と難しいですよね。ビートの探し方が分からない。何を買えばいいか分からない。音楽の知識もない。「こんな初心者が依頼して大丈夫かな?」そんな不安を感じる人もいると思います。だから僕は、音楽を始めたい人の「最初の一歩」をサポートできるビートメーカーになりたいと思っています。■ 最初から完璧じゃなくていい僕は、最初の曲から完璧である必要はないと思っています。まずは一曲作ってみる。歌詞を書いてみる。ラップしてみる。録音してみる。そして完成した曲を聴いてみる。その一曲が、「もっとやってみたい」と思うきっかけになるかもしれません。だから僕は、初めて音楽を作る人にも気軽に相談してほしいと思っています。■ 「こんな感じ」が一番大事「音楽のことはよく分からないけど、暗くてカッコいい曲が欲しい。」それだけでも大丈夫です。「夜っぽい」「重い」「Travis Scottみたいな雰囲気」「The Weekndみたいなダークさ」そんな言葉からでも、一緒にイメージを作っていけます。専門用語を覚えてから依頼する必要なんてありません。「あなたが感じたことを、そのまま教えてください。」■ 僕が作りたいのは「最初の一曲」僕はThe Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽が大好きです。特に、暗い・重い・雰囲気がある・何度も聴きたくなる。そんな音楽に惹かれています。だから僕自身も、そんな世界観を持ったビートを作っています。でも、それをただ売
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KOSUKE Beatsが「丁寧なやり取り・即レス・スピード納品」にこだわる理由

ビート制作を依頼するとき、「ちゃんと話を聞いてくれるかな?」「返信はちゃんと返ってくるかな?」「完成までずっと待たされないかな?」そんな不安を感じる人もいると思います。だから僕、KOSUKE Beatsは、「丁寧なやり取り・即レス・スピード納品」この3つを特に大切にしています。■ ① 丁寧なやり取り僕は、依頼者の「こんな曲にしたい」をできるだけ理解してから作りたいと思っています。「暗い感じ」「夜っぽい」「Travis Scottみたいな雰囲気」「重い808が欲しい」そんなざっくりした説明でも大丈夫。音楽の専門用語を知らなくても、全然問題ありません。むしろ僕は、「あなたが感じているイメージをそのまま聞かせてほしい」と思っています。一緒に話しながら、「じゃあ、こんな感じにしてみよう」と形にしていく。それが僕の理想です。■ ② 即レス僕自身、何かを依頼したときに、「返信が来ない時間」って結構不安になると思っています。「ちゃんと伝わってるかな?」「忘れられてないかな?」そんな不安をできるだけ感じてほしくない。だから、メッセージにはできるだけ早く返信することを心がけています。「音楽を作る前から、安心してもらえること。」それも仕事の一部だと思っています。■ ③ スピード納品音楽を作りたいと思ったときって、「今すぐ作りたい!」という気持ちになることがあります。その熱が冷める前に、できるだけ早く音楽制作をスタートしてほしい。だから僕は、スピードを大切にしています。ただし、「早ければ何でもいい」とは思っていません。スピードとクオリティ。この両方を大切にしながら、一曲を完成させます。---■ なぜ
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僕がトラップビートを作り続ける理由

僕がトラップビートを作り続ける理由。それは、「音楽で誰かの人生に残る一曲を作りたい,歴史を作りたい。」と思っているからです。最初は、ただカッコいい音を作りたかった。重い808。気持ちいいドラム。暗いメロディ。イヤホンから流れてくる音に、自分が「これカッコいいな」と思えることが楽しかった。でも、たくさんビートを作っているうちに、少しずつ考え方が変わりました。「このビートに誰かの声が乗ったら、どんな曲になるんだろう?」そして、「この曲を聴いた人が何かを感じてくれたら面白いな。」そう思うようになりました。あとは自分しか出来ないことをやりたい、残したいと思ったからです。大好きな音楽を使って、作品を作って残したい。自分が死んだ後も残り続ける、聞き続けられるような作品を残したいと思ってます。自分がこの世に生きた証を残したい。なので音楽を作ってます。まだ今は影響力は無いし、名はないけど出来ると思ってる。音楽が好きだし、愛してるから。死ぬまでずっと、音楽だけは続けていきたい。そう思ってます。---■ 僕が好きなのは「音」だけじゃない僕はThe Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽が大好きです。なぜ好きなのか。それは、音楽を聴くだけで「別の世界に連れていかれる感覚」があるからです。夜。孤独。自信。怒り。色気。不安。音楽なのに、映画を観ているような感覚になる。僕もそんな音楽を作りたい。だから僕が作るビートでは、「暗さ・重さ・空間・世界観」を大切にしています。---■ ビートを買ってくれる人にも、その
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KOSUKE Beatsってどんなビートメーカー?

はじめまして。「KOSUKE Beatsです。」僕は、トラップを中心に、「暗い・重い・雰囲気がある」ビートを作っています。でも、僕が作りたいのは、ただカッコいい音を並べたビートではありません。「このビートで自分の曲を作りたい」そう思ってもらえる一曲を作ることを大切にしています。---■ 僕が好きなのは「世界観のある音楽」僕はThe Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽が大好きです。彼らの音楽に共通して感じるのは、「聴いた瞬間に、その世界に引き込まれること。」夜っぽさ。孤独感。重低音。浮遊感。迫力。そして、言葉では説明しにくい「何か」。僕はそんな音楽にずっと惹かれてきました。だから自分が作るビートでも、「音だけではなく、その曲の中に「世界」を作ること」を意識しています。---■ ラッパーが主役になれるビートを作るビートメーカーが目立ちすぎる必要はないと思っています。どれだけビートがカッコよくても、ラップを乗せる場所がなければ曲にはなりません。だから僕は、「音を入れることだけではなく、音を抜くことも大切にしています。」ラップが入るスペースを作る。Hookでは一気に広げる。Verseでは少し引く。そして、声が入った瞬間にビートが完成する。そんな一曲を目指しています。---■ そして、僕が一番大切にしていること僕は、ビートを買ってくれる人とのやり取りも作品の一部だと思っています。だから、「即レス。丁寧な対応。スピード納品。」この3つには特にこだわっています。「初めてラップをする」「ビート
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ビート制作ってどれくらい時間がかかる?制作の裏側を紹介

「オリジナルビートを頼んだら、完成までどれくらいかかるんだろう?」初めて依頼する人なら、気になりますよね。僕はビート制作で、「スピードとクオリティの両方」を大切にしています。今回は、KOSUKE Beatsがどんな流れで一曲を作っているのか紹介します。■ STEP1|まずイメージを聞く最初に、「どんな曲にしたいか?」を聞きます。「暗い感じ」「Travis Scottっぽい雰囲気」「夜っぽくて重い感じ」「YouTubeで使えるBGMが欲しい」など、ざっくりしたイメージで大丈夫です。音楽の専門用語は必要ありません。■ STEP2|曲の土台を作るイメージが決まったら、メロディやドラム、低音などを組み合わせていきます。ここで意識しているのは、「最初の数秒で聴きたくなるか?」ということ。ただ音を並べるのではなく、最初にその曲の世界観が伝わるように作ります。■ STEP3|ラップが入るスペースを作るビートを豪華にしたいからといって、音を詰め込みすぎるとラップが入れにくくなります。だから、「音を入れるだけではなく、音を抜く。」Verseでは少し引いて、Hookで広げる。ラッパーの声が入ったときに、ビートと声が一体になるように考えます。■ STEP4|音を整える最後に、それぞれの音量やバランスを整えます。特にTrapでは、「808・Kick・Snare・メロディ」が気持ちよく聴こえることを意識しています。音を大きくするだけではなく、「イヤホンで聴いたときに気持ちいい音」を目指します。■ STEP5|完成・納品最後に全体を確認して完成。僕が特に大切にしているのが、「即レス・丁寧な対応・スピード納
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「○○みたいな曲にしたい」だけでもOK?ビート依頼で伝えるべきこと

「○○みたいな曲にしたい。」でも、それ以外に何を伝えればいいのか分からない。そんな状態でも、ビート制作を依頼して大丈夫です。結論から言うと、「○○みたいな曲にしたい」だけでもOKです。音楽の専門知識がなくても問題ありません。むしろ、最初はあなたが感じていることを、そのまま伝えてもらえれば大丈夫です。① まず「好きなアーティスト」を教えてください例えば、「Travis Scottみたいな雰囲気」「The Weekndみたいなダークさ」「Kanye Westみたいな独特な感じ」これだけでもかなりイメージできます。もし具体的な曲があれば、「この曲の雰囲気が好き」と教えてください。② 「どこが好き?」まで分かればもっと良い例えば、「低音がカッコいい」「暗い雰囲気が好き」「Hookで音が広がる感じが好き」「夜っぽい感じが好き」など。専門用語を使う必要はありません。「あなたが聴いて感じた言葉」で大丈夫です。③ ラップするなら「自分の声」も大切「低い声だから重いビートがいい」「早口でラップしたい」「ゆっくり歌う感じにしたい」など、自分のスタイルを教えてもらえれば、そこに合うビートを考えられます。④ 何に使うかも教えてください「自分のラップ曲にしたい」「YouTubeに投稿したい」「TikTokで使いたい」「SNS用のBGMが欲しい」など、用途によってビートの作り方も変わります。⑤ 「おまかせ」でも大丈夫実はこれも全然OKです。「音楽は詳しくないけど、暗くてカッコいい曲が欲しい。」そんな一言からでも制作できます。---KOSUKE Beatsでは「伝えること」より「一緒に作ること」を大切にして
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ビート制作を依頼するとき、何を伝えればいい?

「オリジナルビートを作ってほしいけど、何を伝えればいいの?」初めてビート制作を依頼する人なら、そう思うのは当然です。実は、最初から細かい音楽知識を伝える必要はありません。「こんな感じの曲が欲しい」これだけでも大丈夫です。今回は、ビート制作を依頼するときに伝えるとスムーズなポイントを紹介します。 ① 好きなアーティスト一番簡単なのがこれ。例えば、「Travis Scottみたいな雰囲気」「The Weekndっぽい暗さ」「Kanye Westみたいに独特な感じ」など。具体的な曲があれば、「この曲の雰囲気が好き」と伝えるだけでもイメージを共有しやすくなります。② 曲の雰囲気難しい言葉は必要ありません。「暗い」「重い」「夜っぽい」「切ない」「怖い」「カッコいい」「テンションが上がる」あなたが感じている言葉で大丈夫です。③ どんな曲にしたいか例えば、「ラップを乗せたい」「TikTokで使いたい」「YouTubeのBGMにしたい」「Hookで一気に盛り上げたい」など、「使う目的」を教えてもらえると制作しやすくなります。④ 参考にしたい曲もし「こんな曲が好き」という曲があれば、1〜3曲ほど教えてください。全部を真似するのではなく、「どこが好きなのか」を確認して、オリジナルのビートに落とし込みます。⑤ 実は「おまかせ」でもOK「音楽のこと全然分からない」「うまく説明できない」という人も大丈夫です。好きなアーティストや、「暗くてカッコいい感じ」くらいのイメージから、一緒に方向性を決めていけます。--- KOSUKE Beatsでは、丁寧なやり取りを大切にしています。僕自身、The Weeknd
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「自分の曲」と言える音楽を作ってみませんか?

「いつか自分の曲を作りたい。」そう思いながら、まだ一曲も完成していない。そんな人は意外と多いと思います。でも、最初から完璧な曲を作る必要はありません。まずは一曲。「これは自分の曲です」と言える作品を作ってみる。そこから、音楽活動は始まります。■ 自分の曲があると、見える景色が変わるフリービートでラップするのも楽しい。でも、自分のために作られたビートに自分の声を乗せると、「これは俺の曲だ」という感覚が全く違います。歌詞を書く。録音する。何度も聴く。「ここをもっと良くしたい」と考える。そうやって、一曲が少しずつ自分の作品になっていきます。■ 一曲作ると「次」が見えてくる最初の一曲は、完璧じゃなくてもいい。むしろ、「もっと上手くなりたい」と思えることが大切です。一曲目を作れば、「次はもっとカッコいいHookにしよう」「次は違う雰囲気にしてみよう」と、次のアイデアが生まれます。一曲が、次の一曲を生み出してくれます。■ 自分だけの世界観を作る音楽には正解がありません。明るい曲でもいい。暗い曲でもいい。重いTrapでも、切ないR&Bでもいい。大切なのは、「自分はどんな音楽をやりたいのか」を少しずつ見つけていくこと。僕自身も、The Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽から影響を受けながら、自分の好きな音を探してきました。そして今は、暗い・重い・雰囲気がある・何度も聴きたくなるそんなビートを作ることを大切にしています。---あなたの「一曲目」を作りませんか?「ラップを始めたいけど、ビー
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自分だけのビートを持つと、ラッパーの活動はどう変わる?

「ラップを始めたい。」そう思っても、毎回フリービートを探していると、「このビート、誰かも使ってるかも」「自分の声に合わない」「なんか自分の曲って感じがしない」そんなことがあります。そこで一度考えてみてほしいのが、「自分だけのビートを持つ」ということ。たった一曲でも、自分専用のビートを持つと、ラッパーとしての活動は少しずつ変わります。① 「自分の曲」が生まれる誰かが作ったビートに自分を合わせるのではなく、自分のために作られたビートに、自分の声を乗せる。それだけで「これは自分の作品だ」という感覚が強くなります。② 自分のスタイルが見えてくる「自分は暗い曲が好きなのか」「ゆっくりラップする方が合うのか」「重いTrapが似合うのか」一曲作るだけでも、自分の好みやスタイルが見えてきます。そして2曲目、3曲目と作るうちに、「これが自分の音だ」というものが少しずつ見つかっていきます。③ SNSで発信しやすくなるInstagram、TikTok、YouTubeなどに、「自分だけの曲」を投稿できるようになります。ただラップ動画を投稿するのではなく、「この人、こんな音楽をやってるんだ」と、自分の世界観を伝えられるようになります。④ 「ラップを始めたい」が「曲を作っている」に変わるこれは意外と大きな変化です。「いつかラップをやりたい」ではなく、「今、自分の曲を作っている」¥という状態になる。一曲完成すると、次の曲も作りたくなります。⑤ 自分の音楽を育てられる一曲だけで終わらせる必要はありません。同じ方向性のビートで曲を作っていけば、「KOSUKE Beatsのビートで自分のスタイルを作る」ような活動
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オリジナルビートを買うメリット5つ|フリービートとの違い

「無料のビートがあるなら、それでいいんじゃない?」そう思う人もいると思います。実際、フリービートはラップの練習や曲作りを始めるきっかけとして、とても便利です。でも、「自分の作品として曲を残したい」と思ったとき、オリジナルビートには大きなメリットがあります。今回は、フリービートとの違いを5つ紹介します。① 自分だけのビートを作れるフリービートは、同じビートを他の人も使っている可能性があります。オリジナルなら、「あなたのために作った一曲。」「自分だけの曲」という特別感が生まれます。② 自分の声やラップに合わせられる既に完成しているビートに自分を合わせるのではなく、「もっとゆっくりラップしたい」「Hookを大きくしたい」「もっと暗い雰囲気にしたい」など、「自分のイメージに合わせて制作できます。」③ 曲の世界観を作りやすい「夜っぽい」「暗い」「重い」「切ない」「危険な感じ」言葉では伝えにくいイメージも、オリジナルなら一から形にできます。ビートが変われば、同じラップでも曲の印象は変わります。④ 他の人との差別化ができるSNSやYouTubeに曲を投稿するなら、「どこかで聴いたことがある曲」より、「この人にしかない曲」の方が印象に残りやすい。オリジナルビートは、自分の音楽を作っていくための武器になります。⑤ 「自分の一曲」として残せるフリービートは利用条件を確認する必要があります。一方、購入時に権利関係を明確にしておけば、安心して自分の作品として活用できます。---フリービートとオリジナル、どっちがいい?練習ならフリービート。本気で自分の曲を作りたいならオリジナル。僕はそう考えています。僕
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何度も聴きたくなるビートには何がある?僕が制作で意識していること

「なんか分からないけど、また聴きたくなる。」そんなビートに出会ったことはありませんか?僕はビートを作るとき、「一回聴いてカッコいい」だけではなく、「もう一回聴きたくなるか」をかなり意識しています。では、何度も聴きたくなるビートには何があるのか?僕が特に大切にしているのは5つです。① 一度聴いただけで残る「何か」メロディでも、808でも、ドラムでもいい。聴いた瞬間に、「この音、なんか好きだな」と思えるポイントを作ります。全部を派手にするのではなく、「一つでも強く記憶に残るもの」を置く。これがビートの個性になります。② ラップを乗せたくなる「余白」音がたくさん入っている=良いビートではありません。むしろ、ラッパーが入る場所を考えて、「あえて音を抜く。」Verseでは少し引いて、Hookで一気に広げる。そうすると、ラップが入った瞬間にビートが完成したように感じられます。③ 何度聴いても飽きない「小さな変化」基本のメロディや雰囲気は変えなくても、ドラムを少し変える。音を一つ抜く。FXを入れる。808の動きを変える。こうした小さな変化を入れることで、同じループでも飽きにくくなります。④ イヤホンで聴きたくなる「気持ちよさ」Kick、808、Snare、メロディ。それぞれが気持ちよく聴こえるバランスを大切にしています。特にTrapでは、「低音の重さとドラムのパンチ」が重要。ただ大きいだけではなく、「聴いていて気持ちいい」を目指します。⑤ 「この曲には世界がある」と感じること僕が一番大切にしているのは、これです。暗いなら暗い世界。夜っぽいなら夜の世界。少し危険な感じなら、その空気。「ビートを
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Kanye Westの音楽から僕が学んだ「普通じゃない曲」の作り方

「カッコいい曲を作りたい。」そう思ったとき、僕がよく思い出すのがKanye Westの音楽です。Kanyeの曲を聴いていると、「なんでこんな音の組み合わせを思いつくんだ?」と思うことがあります。でも、そこから僕が学んだのは「変な音を使えばいい」ということではありません。■ 「普通」を疑ってみるKanyeの音楽から感じるのは、「こうじゃなきゃいけない」というルールに縛られないこと。普通なら使わない音を入れてみる。あえて音を減らしてみる。予想していなかったところで展開を変えてみる。そうやって、聴いた人の予想を少し裏切る。その小さな「意外性」が、曲を印象に残るものにしてくれます。 ■ シンプルでも「普通じゃない」は作れる「オリジナリティ=複雑な曲」ではありません。むしろ、シンプルなメロディやドラムでも、「音の選び方・組み合わせ方・タイミング」を変えるだけで、全く違う曲になります。だから僕もビートを作るとき、音を増やすことばかり考えません。「ここは本当に音が必要?」と考えて、あえて音を抜くこともあります。■ 「自分がカッコいいと思う」を優先するKanyeから学んだもう一つのこと。「人にどう思われるかより、自分が面白いと思うものを作る」もちろん、聴く人のことを考えることは大切。でも「売れそうだから」という理由だけで作り続けると、どこかで似たような曲になってしまいます。自分が本当にカッコいいと思えるものを追求する。そこから自分のスタイルが生まれてくると思っています。---僕がKOSUKE Beatsで目指していること僕はKanye Westだけでなく、The Weeknd、Travis S
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The Weekndのようなダークな世界観が好きな人へ

「The Weekndのような、暗くて美しい音楽が好き。」もしあなたもそうなら、きっと「ただ暗いだけの曲」が好きなわけではないと思います。夜の街。孤独。少し危険な雰囲気。そして、どこか色気のある美しさ。The Weekndの音楽には、「聴いた瞬間に別の世界へ連れていかれるような魅力」があります。■ 暗いのに、なぜ何度も聴きたくなる?The Weekndの魅力は、暗い音だけではありません。美しいメロディ、広がりのある音、重低音、静かな部分と盛り上がる部分。それらが組み合わさって、「一つの映画のような世界観」を作っています。だから曲を聴いていると、「夜の街を歩いている」「一人で車を走らせている」そんな情景まで自然と浮かんできます。■ ラップにも「世界観」は必要カッコいいラップをするためには、言葉や声だけではなく、「その声が存在する世界を作ること」も大切です。例えば同じラップでも、明るいビートなら「楽しい曲」。重く暗いビートなら「孤独・怒り・色気・自信」。ビートが変わるだけで、同じ声でも印象は大きく変わります。だから僕は、ビートを単なる「ラップの後ろの音」とは考えていません。「ラッパーの世界観を作るための土台」だと思っています。---僕が作りたいのも「世界観のあるビート」僕はThe Weekndをはじめ、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽が好きです。僕が特に惹かれるのは、暗さ。重さ。空間。美しさ。そして独特の世界観。だからKOSUKE Beatsでは、ただ暗いだけではなく、「聴いた瞬間に情景が浮か
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なぜ「暗いビート」はカッコよく聴こえるのか?

「なんか暗いビートってカッコいい。」そう感じたことはありませんか?実は、暗いビートが魅力的に聴こえるのには理由があります。① 想像する余白がある明るくて音がたくさん入った曲は、聴いた瞬間にイメージが分かりやすい。一方、暗いビートには少しの「余白」があります。音が少なかったり、長く響く音があったりすると、「この先どうなるんだろう?」と自然に想像したくなる。この「余白」が、曲の世界に入り込むきっかけになります。② 重い音には存在感がある暗いTrapで重要なのが、「低く響く808やドラム。」大きな音をたくさん入れるのではなく、必要な音をしっかり鳴らす。すると、イヤホンから聴いた瞬間に、「ズン」と身体に響くような感覚が生まれます。ただ音が大きいのではなく、「存在感がある。」これが暗いビートの気持ちよさの一つです。③ 「明るさ」とは違う感情を引き出せる暗い音楽には、孤独夜緊張感怒り色気寂しさ自信など、いろいろな感情を乗せることができます。だからラッパーにとっても、「自分のストーリーや感情を表現しやすい。」同じビートでも、ラップする人によって全く違う曲になります。④ 暗いからこそ「声」が映えるここはビートを作る上で特に大切にしています。ビートを音で埋め尽くしてしまうと、ラッパーの声が目立たなくなります。だから、「音を入れるだけではなく、音を抜く。」ラップが入るスペースを作ることで、声そのものが曲の主役になります。---僕が暗いビートを好きな理由僕はThe Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽
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「カッコいいラップができない…」実はビート選びが原因かもしれません

「録音して聴いてみたら、なんかカッコよくない…」ラップを始めたばかりの頃、こう感じたことはありませんか?「自分の声が微妙なのかな」「ラップが下手だからかな」「もっと練習しないとダメなのかな」もちろん練習も大切です。でも、実は『ビートを変えるだけで、ラップの聴こえ方が大きく変わることがあります。』 ① 声とビートには相性がある同じラップでも、ビートが変わるだけで「めちゃくちゃカッコいい」と感じることがあります。自分の声が低いなら重いビート。高めの声なら少し軽いビート。まずは「自分がカッコよく聴こえる場所」を探してみてください。② ビートに合わせて無理にラップしない「このビート好きだから、なんとか乗せよう」とすると、言葉が詰まったり、声が苦しくなったりします。逆に、自分が自然に声を出せるビートなら、ラップも気持ちよくなります。ビートに自分を合わせるのではなく、自分に合うビートを探す。これだけでも変わります。 ③ 「聴いてカッコいい」と「ラップしてカッコいい」は違うここが意外と重要です。ビート単体では最高なのに、自分がラップするとしっくりこない。これは珍しいことではありません。だからビートを選ぶときは、**実際に声を乗せてみること**をおすすめします。 ④ 自分だけのビートを作るという選択肢もし何曲探しても「自分に合うビートがない」と感じるなら、オリジナルビートを作ってしまうのも一つの方法です。「暗い感じ」「重い感じ」「Travis Scottっぽい雰囲気」「The Weekndみたいな世界観」そんなざっくりしたイメージからでも大丈夫。自分の声やスタイルに合わせて、一から作ることがで
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「USHER特集ぅ~♪(22)」

「アメリカンライフ」今回は、アメリカ野郎じゃ。超有名~なヤツ「USHER」じゃ。もうどんだけ「グラミー賞」を取り「大ヒット曲」を所持し、「ダンスマシーン」として有名じゃね。フフフ。「ジャステインビーバー」とのコラボは有名で、しかも最高であるぞよ。はい。もちろん、前にも何曲かご紹介しているけど、どうしてもききたくなるヤツじゃ。そうでしょ?もう、「マイケルジャクソン」はいないのよ。すると、やっぱりその後継者って、たくさんいるけど、やっぱり今は「アッシャーかな?」って思うの。でしょ?黒人の歌手というか「ラッパー」とか「ヒップホッパー」とか「R&Bシンガー」もいっぱいいるのは、いるけど、今のところは、とんでもないヤツが出現しない限り、とりあえず、「アッシャー」でよろしくじゃね。^^「え?とりあえず、ビール?ではないよ。」ホホホ。(そういえば、大連で飲んだ青島ビール、そうチンタオビールはけっこう、うまかったよ。ビンも緑色じゃし。ねっ。)さて、では「片手にビールでもウイスキーでもワインでもカクテルでも焼酎でももって聴いてごらん。フフフ。いいぜよ。ヘイ!」そういえば、選曲しようかな~って思って曲があの「DIDDY」がからんでいたので、今回はちょい落選じゃ。フフフ。それでも、やっぱり「ジャステイン」のヤツはご紹介じゃ。「DIDDY」との関係もあるにはあるけど、やっぱりボクがファンなので、選曲したの。いいでしょ?フフフ。ボクは「エコひいき」するヤツなの。すんごいっしょ?!ちょいヤバイやつでも、「ファン」になれば「許してしまう」のよ。ボクもかなりヤバイ部類?かも知れんし。ねぇ~♪「みんな仲良し、み
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ココナラ用のサンプル音源です! 気に入って頂けたらココナラの方で同じ音源の最高品質データをお送り致します。商用利用OKです◎ お問い合わせお待ちしております!
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ココナラ用のサンプル音源です! 気に入って頂けたらココナラの方で同じ音源の最高品質データをお送り致します。商用利用OKです◎ お問い合わせお待ちしております!
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ココナラ用のサンプル音源です!気に入って頂けたらココナラの方で同じ音源の最高品質データをお送り致します。商用利用OKです◎お問い合わせお待ちしております!
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そのラップ、HipHopじゃないよ笑(動画)

こんにちは、Hiroh Idah(ヒロ・アイダ)と申します。僕は普段何をしているかというと、ラップしたり、歌を歌ったりしています。Bridge Dogez(ブリッジ・ドージズ)という板橋を拠点にしたクルーで活動しています。ラップの曲って色々ありますよね。みなさんどの曲を想像しますか?昔からジャニーズや最近だとヒプノシスマイクっていうアニメとかでラップの曲ありますよね。他にもポップスで想像するラップの曲ってありますけど、HipHopって言われるとなんか違う気がしますよね?この下の記事でも話してますけど、ラップだからHipHopというわけじゃないんですね。絵画では別だったりもするのですが、日本ではラップっていう歌い方はHipHop関係なく使われる手法なんです。で、これがなんでかっていうとすごい面白い由来があります。この由来は、昔から日本の音楽では韻を踏むっていうことが少ないことにあります。僕は日本の音楽史には詳しくないので、根拠はありませんが、HipHopの曲は海外では韻を踏むっていう文化が元々あったために発展しました。日本では韻を踏む文化が少なかったので、日本のラップとHipHopは別物だったりするのです。そして、僕が考えるにHipHopにはある程度型というものがあります。その型について、動画で説明しているのでぜひYouTubeからご覧ください。出品サービスから見られる様になっています。
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「ラップのスキルが上がらない?」練習不足でしょ笑

Hiroh Idah(ヒロ・アイダ)と申します。僕は普段何をしているかというと、ラップしたり、歌を歌ったりしています。Bridge Dogez(ブリッジ・ドージズ)という板橋を拠点にしたクルーで活動しています。こんにちは。前回のブログに引き続き、タイトルで煽っております。笑内容としては前回のブログに流れを引き継いで書いております。では、本題に入ります。「ラップがなかなか上手く出来ない。」「出来るようになったけどなんかスキル上がってない気がする。」そういう方たくさんいらっしゃると思います。実際、僕もスランプみたいな時期はあります。例えば、上手く音にハマらない、韻を踏めないなどあるなどの悩みはあると思います。あとは良い歌詞を書いても、実際にやってみるとイメージと違うなんてこともあると思います。僕はまだ去年の8月からラップを始めたばっかですが、日々スキルを向上させるためにラップして、曲を聴いて、リリック(歌詞)を書いて、曲を作っています。そこから導き出した結果は、ラップの上手さは本当に、練習してるかどうかで変わる。ということです。つまり、上手くいかないという方は単に練習不足なんです笑何故そう言えるかというと、音にハマらない、韻が踏めないなどの悩みは練習すれば解消できるからです。→ダンスに例えましょう。長い間、ダンスをやっていて、5年、10年と続けている。そしたら、最初は上手く音にハマらなかったり、動きにキレが無かった人も、上達して上手くなっていますよね。それくらいの年数やってて、いつまでも音にハマらないとかっていう人って少なそうじゃないですか?スポーツなんでもそうだと思います。野球で
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Breakin’のすゝめ

こんにちは前回の初投稿ブログを読んでいただいた皆様、ありがとうございました。改めまして、私はBreakin’をはじめて30年ほどになる50歳です。ヒップホップやハウスも踊りますが、メインジャンルはBreakin’です。楽しくて楽しくて、ずっと辞めることなく続けてくる事ができました。音楽に合わせて動く事はとても楽しく、またBreakin’は体中の筋肉を使うため、やっているだけでも筋トレになります。「踊りと音楽」のある暮らしを手に入れる事ができます!とにかく、面白いので同年代にもおすすめしたい!楽しいだけでなく、メリットもあります。​1.脳と身体の「つながり」を再構築する、究極の機能的トレーニング多くの大人が日常で「座りっぱなし」や「決まったパターンの動き」に終始し、身体の本来のポテンシャルを眠らせています。Breakin’は、立ち踊り(トップロック)、床に手をつくフットワーク、そして静止するフリーズや回転技(パワームーヴ)にいたるまで、常に「重力と自分の軸」を意識するダンスです。​筋トレやランニングのような直線的な運動とは異なり、360度全方向への不規則かつ精密なコントロールを求められます。これは、年齢とともに衰えがちな「脳と神経、筋肉の連動性」を劇的に若返らせる効果があります。​2. 音楽の「間」と同調し、マインドフルネスの境地へ​Breakin’は激しい運動に見えますが、本質は音楽への「没入」です。​大人の日常はタスクやストレスに追われがちですが、ビートの「間」を捉え、そこに自分のステップをハメていく瞬間は、完全に「今、ここ」に集中するマインドフルな状態を生み出します。​技や
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【ダンブロ】ダンスを始めた理由

ブログ初投稿です!! HIPHOPダンサーとして活動しているSUKEと申します。 今回は自分がダンスを始めた経緯をブログにしてみました。 ダンスを始めたのは中学1年か2年の頃です。 元からダンスに興味があったわけではなく、むしろ実は全く興味すらなかったです、、、 なぜ始めたかといいますと、 某芸能事務所のオーディションを受けることとなり、 少しでもダンスの練習をということで、 親に言われるがまま始めたというのがきっかけになります。 オーディション自体は途中まで進んだところで落ちてしまったのですが、 ダンス自体はそのまま継続して今に至ります。 今ではダンスのお仕事もそれなりにいただけるところまで来ました!
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大好きな曲(Where is the love? -- Black Eyed Peas)小声で歌ってみた

This is one of my favourite song!Cheers!
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僕がココナラを始めた理由

 はじめまして。Hirohです。 販売実績もなく、“実務経験もない僕が何故ココナラを始めたのか”、今日はその理由をお話しようと思います。 その理由は、自分と同じ境遇の人達の手伝いをしたいと思ったからです。 そう思った経緯をこれからお話します。 僕は去年の8月からHiroh Idahという名前でHipHopのジャンルでラップなどの音源制作を始めました。本格的に制作活動をするにあたって、機材、知識もない僕がどのように始めたらいいか考えました。大抵の場合は、知り合いなどのツテを辿ってエンジニアを頼むと思います。でも僕にはそんな知り合いはいません。そのため自分でエンジニアになろうと決めました。 それは何故か? →自分でイメージ通りに曲を作るためです。 知識も何もない僕がエンジニアにイメージ通りに要望を伝えるのは難しいと思いました。また、人に頼む分、時間やお金がかかると思いました。なら、自分でやったほうが得なんじゃないかと思ったからです。  そうして自分の技術をつけて、今度はそれを他の人の手伝いに役立てようと思いました。そうすることで自分の技術も向上します。 現在、HipHopのみならず音楽を自分で作り、活動を始める人が増えたと思います。でも、思い立って始めても始め方がわからない、ミックスってどうやってやるのかわからないという人はたくさんいると思います。 そんな人達がすぐにでも制作を始められるようにお手伝いしますので、お気軽にお問い合わせください! 
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「FUNKY~16BEATS~7~♪」

お?ファンキーしてるねぇ~♪(^^;「ジャズ」は「4ビート」で「ファンク」は「16ビート」じゃ。ノリノリじゃ~♪もう、ボクのパッションは止められないのじゃ。なんか聴きたい「ソウル」や「ユーロ」や「パンク」、「ジャズ」、「R*B」、「ヒップホップ」もちろん「ファンク」じゃね。(^^イヤ~ン。(もし、16ビートではナイ場合は、当方は責任を一切取らない・・・ホホホ)^^;this time of 16 beats, i collected funky music.let's enjoy by yourself.feel your body and soul still deep inside.hehehe[midas touch] by midnight star[i want you back] by jackson 5[part time lover] by stevie wonder[every little step] by bobby brown[motownphilly] by boyz ii men[wild wild west] by will smith[get lucky] by daft punk では~、ごゆっくりぃ~♪(^^;;;毎回ボクも編集しながら、胸騒ぎで、急いで完成させるのに、ちょい慌てるのじゃ。なぜって、「早くぅ~、ボクも聴きたい」からじゃ。ホホホ。じゃね。if you hear these songs, you will get lucky.hehehetks.
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ボクが10ヶ月で50曲以上作る理由

こんにちは、Hiroh Idah(ヒロ・アイダ)と申します。僕は普段何をしているかというと、ラップしたり、歌を歌ったりしています。Bridge Dogez(ブリッジ・ドージズ)という板橋を拠点にしたクルーで活動しています。最近ブログやvlogにて、ミックスやラップの曲の作り方について上げていて、ボクがミックス時に大事にしていることを伝えてきました。ですが、よくよく考えたら僕のアピールポイントは他にもあったんです。笑Sound Cloudを見てもらえたら、僕がどんな曲を作っていて、どれくらい曲を上げているかわかると思います。実はその数、50曲以上なんです。もちろん僕のソロの曲だけでなく、仲間の曲やクルーの曲を上げていたりします。それでも去年の8月から始め、1年経ってないうちに50曲以上を作っています。そして、今でも毎週金曜日に週に1回必ず上げています。今で、10ヶ月くらいなので少なくとも1ヶ月に5曲くらいは作っているペースになります。そして、この曲は全て僕がミックスとマスタリングをして、編曲しています。では、なぜこのペースで曲を作っているかというと、自分でミックスとマスタリングをやっているからです。言い換えると、自分でやっているからこそ出来るんです。僕の考えとしては、自分がその時最高だと思うクオリティで曲を上げることで、僕の作っている曲を知ってもらい、また自分のエンジニアとしてのスキルを磨く事ができると思うんです。アーティストとしては、こんなことを言うべきではないのかもしれませんがあえて言います。今年は3倍の150曲作れるようにと思っています。正直、それくらいの曲数を作ることは無
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SAM Studio Osaka

ブログをご覧いただきありがとうございます。コロナ禍でみなさん大変な思いをされていると思います。私は自宅で音楽(主にHIPHOPやR&B,REGGAEなど)作成を独学でやっています。私自身もラッパーとして、大阪を中心に活動しています。※本職ではございません。コロナ第1波の時はライブハウスやクラブ等でクラスターが発生したことがメディアで大きく取り上げられ、閉店閉館した音楽の現場が多くあります。もともと私もトラックの制作やレコーディングよりもライブで音楽を楽しんでいたので、場所が少なくなり、非常に残念な思いをしています。そんな中でも細々と営業を復活した音楽の現場やライブハウス、新しく音楽を取り入れて営業をしているお店があります。もれなく感染予防対策は徹底しているところばかりで、安心して音楽をライブで楽しむことができるようになりました。また、安心して自身の音楽を現場で表現できるようになってきています。第1波でメディアは音楽の現場を叩くだけ叩いて、それ以降の努力は取り上げてくれません。私はどうにか音楽産業の再生に携わりたいと思っています。微力ですが、私の技術や皆様の技術でまた思い切って音楽ができるよう、今は制作に注力したいと思っております。ココナラをご覧の皆様、音楽好きの方がいらっしゃいましたら是非お声掛けください!peace!!!
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