初依頼が立て続けに2件来た話

初依頼が立て続けに2件来た話

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音声・音楽
こんにちは、Hiroh Idah(ヒロ・アイダ)と申します。

僕は普段何をしているかというと、ラップしたり、歌を歌ったりしています。Bridge Dogez(ブリッジ・ドージズ)という板橋を拠点にしたクルーで活動しています。


5月始めから、ココナラでDTM関連やオンライン家庭教師の出品をしていました。
タイトルの通り、1〜2週間前に初めての依頼を頂きました。

そして、それが立て続けに2件だったために少し驚きました。


両方とも作詞の依頼でした。
まず1つ目は、個人のお客様に向けた作詞です。


その方に起きた出来事をきっかけにお子様に曲を送りたいということでした。

詳しくは語りませんが、離れ離れになってしまったお子様に思い出や自分の想いを語りたいということだったのです。

僕が作る曲にはHipHopの曲が多いので、
歌詞を書く時には自分のことを書くことは多いです。

ですが、他の人の気持ちを代弁して、感情移入して書いた歌詞もたくさんあります。

今回もそのようなテーマの下、書きました。


そして、僕は人に共感するのが好きです。
話す人の気持がわかることは嬉しいことですよね。
また、その人の気持ちを知れば知るほど深い感情や心理を知りたくなります。

そうやって言葉に示すという作業は表現としては、美しいものだと思っています。



次に、来た依頼はあるお笑い芸人さんのイベントで使われる作詞です。

こちらは歌とかっていうよりはいわゆる"ラップ”を作詞して欲しいとのことでした。

こっちはバチバチに韻を踏んだり、
フローという音の流れを意識したり、
ユーモアを全開で書きました。

これはHipHop好きならわかると思うのですが、それぞれに強いこだわりがあります。

ラッパーにもヘッズにも好きな音楽があり、
それぞれがカッコいいと思う軸があります。

なので僕もその軸で曲を作りたいと思うのですが。
こういう依頼でイメージに沿ったバチバチなラップを書くのも楽しかったです。

このように僕は作詞の依頼を承ってます。


イベントのpvで使うラップ、余興で使うラップ、個人的なオリジナルラップ曲の歌詞等、作詞致します。


また、プロ向けの作詞サービスもありますので、ぜひご覧ください。
こちらはアーティストの方やプロデューサーさん向けのサービスを提供します。

気になった方、お気軽にご相談ください!

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