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もったない紙袋以外を捨てる断捨離で運気アップ!

アロハ♪ハナイノウエです。昨日パソコンで食品ロスの削減につながる気になる記事がいつもよりも多いなーと思っていたら、毎月5日は「ノー・レジ袋の日」という素晴らしい日とされていることを学びました。日本でも多くのケースでレジ袋が有料になったとはハワイでも聞いていましたが、皆さんはレジ袋は使用されていますか?デメリットあるという声も色々あって「結局どっちなのー?」と思いながら、とりあえず紙袋はもらっているという方もいらっしゃるのではないでしょうか。アメリカでもハワイも含めてスーパーでプラスチッキのレジ袋を禁止している州が複数あって、特にハワイではこのレジ袋をお店は罰金を払う必要があるほど徹底しています。そこでお買い物のために紙袋をストックしておくご家庭も多いと聞きますが、皆さんはいかがですか?旅行先でお土産を買ったときの紙袋とか、特別なプレゼントが入っていた紙袋等は簡単には捨てられないですし、おうちの中でもあらゆるシーンで大切に活用できるようなものがほとんどだと思います。でも、特に思い入れがなくておうちにためているような紙袋の必要以上のストックや運気の低下につながります!いつ何かを包んで運ぶシーンがあるかわからないと思うとおうちにある紙袋をまとめて捨てることには勇気が必要かもしれません。でも、最低限必要な紙袋をピックアップしたら、それ以外の紙袋は運気の停滞の原因になります。でも、日本には素晴らしいものがありますよね。「風呂敷」!英語ではwrapping cloth、でも今ではfuroshikiでも日本の伝統文化として問題ないですし、軽くてあらゆるデザインを選べるお土産としても人気があり
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受け継がれるモノたち

いま自分が、ここにいるってことは決して当たり前のことじゃないんですよね。今日に至るまでに自分の親やご先祖様、先輩方が代々いろんなものを残してくれたおかげそうやって積み重ねてきたものを ちゃんと受け継いで次の世代に残していくことこうして、世界をより良くするため より人が幸せに生きるために ずっと昔から人から人へと受け継がれている・・・。悪いモノはできるだけ排除して良いモノはどんどん人から人へと伝えてそれを循環していく。それは、知恵だったり、技術だったり 愛情なのかもしれない・・・。そして、いま生きている僕達もいずれ次の世代へ向けて何かを伝え、教え、受け継いでいかないといけない。 それは自分の得意なものでもいいし考え方や価値観でもいいし技術でも、仕事のやり方でも道徳を教えるとかでもいいと思う。困っている人を助けたり 悩んでいる人を救ってあげたり 何かを作ったり、発明したり・・・。●自分の思い通りにならないと気がすまない人 ●損得で物事を考えたり自分の利益だけに執着する人 ●他人への配慮が欠けている人などなど。こういう人と関わってきた人はほとんどの確率で同じ考え、価値観に影響され同じような生き方をしてしまいます。 逆もしかりです。●子供は親を見て育つ ●生徒は先生をみて育つ ●部下は上司を見て育つこれから生まれてくる、あなたの子供や孫たち彼らが大人になって社会に出た時につまらない大人の事情に合わせて 子供たちが生きにくい未来にしてはダメですよね(^_^;)僕達は恥じない人間になり 後世に何かを残す義務があると思うんです。 これからの未来は誰にもわからないし 自分の人生を他人が決めるも
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<色の色々>忙しい今だからこそ

<色の色々>シリーズ今回は、落着きとやすらぎを与える『茶色』のお話。木目をイメージしやすい『茶色』は、心を落ち着かせてくれる効果があり、落ち着いた空間を演出する喫茶店などで、温もりがある『茶色』が多く使用されています。この<色の色々>では、色に関しての色々な情報を発信しております。前回は、『オレンジ』のお話をさせて頂きました。芸術や伝統に馴染み深い色で、果物由来や動物由来の色名がありますが、動物由来の色名は数少ない珍しい色なのだそうです。前回のお話はこちら↓それでは、『茶色』について深掘りしていきましょう!!【ほっとやすらぐ日本の色】日本では、『茶色』の由来であるお茶の歴史は古く、平安時代に中国から伝わったが、『茶色』といる色名が付いたのは、江戸時代。一般庶民が煎茶を楽しむようになり、煎汁による茶染めが行われるようになった事がきっかけ。昔ながらの景観を楽しむ所では、コンビニやファミリーレストランなどの看板も景観を美しく保つために、『茶色』が使用されるほど。【色々な茶色】小麦色パンやパスタに欠かせない小麦が由来その名の通り、小麦の黄みがかった淡い褐色。英語の色名は[wheat]は18世紀初期から用いられている歴史があり、日本では日焼けした健康的な肌を表す色でよく使われている。駱駝色(らくだいろ)ラクダの毛のような浅い茶色。「砂漠の船」と呼ばれるラクダは、4000年以上前から家畜化されてきました。荷物の運搬のほか、春に抜け落ちる毛は毛織物として利用されます。英名[camel]は1916年に誕生し、「ラクダのシャツ」「キャメルのコート」など、衣服の色の形容で使われる。朽葉色(くちばい
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お月見ってアメリカにもあるの?

みなさんこんにちは!すっかり秋ですね(⌒∇⌒)さぁ!2022年9月10日は「中秋の名月」だそうです。1年で最も月が美しく見えるんですって!!なんだかとても素敵ですね。日本の秋と言えば「お月見」ですが、アメリカでも同じように秋の月を楽しむのでしょうか?アメリカでは12つの各月の月(ムーン)にそれぞれ名前があるそうです。9月の月の名前は「Harvest Moon(ハーベスト ムーン)」収穫の月です。とりわけ月が明るく、夜でも収穫できることが名前の由来だそうです。ただ、秋の月のみを楽しむ文化はないのだとか。せっかくなので12か月分の月の名前を調べてみました!皆さんの誕生月の名前を探してみて下さい(⌒∇⌒)1月…Wolf Moon (オオカミ)2月…Snow Moon 3月…Worm Moon (イモムシ)4月…Pink Moon5月…Flower Moon6月…Strawberry Moon7月…Buck Moon (牡鹿 象徴である角が生え変わる時期)8月…Sturgeon Moon (チョウザメ)9月…Harvest Moon10月…Hunters Moon (冬に向けた準備の狩り時期)11月…Beaver Moon (ビーバー)12月…Cold Moonいかがですか?忙しい日々の中で、なかなか空を見上げることもないかもしれません。今夜だけは、少しだけお休みして、素敵な月を眺めてみませんか☆★?
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ネイティブアメリカンのスピリュアルな伝統

⏬#パワフルな自然との絆 ネイティブアメリカンのスピリチュアルな伝統は、強力な自然との結びつきを探求します。彼らは自然を尊敬し、感謝し、敬愛しています。彼らは聖地やパワースポットを大切にし、スピリチュアルな儀式や祈りを行います。自然主義とバランスの重要性についても学びましょう。 ⏬#ネイティブアメリカンのスピリチュアルな伝統 ネイティブアメリカンのスピリチュアルな伝統は、彼らの文化と密接に結びついています。彼らの宗教は、祖先の教えを基にしており、自然との強いつながりを追求しています。 ネイティブアメリカンの宗教は、彼らの信じる神々や精霊たちに対する敬意と敬虔さを示しています。自然界のすべての存在に対して敬意を払い、礼拝を捧げることで、彼らのスピリチュアルなつながりを深めています。 聖地やパワースポットは、ネイティブアメリカンの宗教とスピリチュアリティにおいて非常に重要です。これらは神聖な場所であり、神々や精霊たちとの交流を可能にします。ネイティブアメリカンは、これらの場所を儀式や祈りに利用し、自らの信仰を強化しています。 ネイティブアメリカンの儀式や祈りも、彼らのスピリチュアルな伝統の一環です。これらの儀式は、力強い歌や踊り、奉納物、そして神聖な言葉を通じて行われます。これらの儀式は、自然の力や神々との交流を実現するための手段です。 ネイティブアメリカンのスピリチュアルな伝統は、彼らの文化と信仰体系の根幹にあります。彼らは自然との結びつきを大切にし、そのバランスを保つための方法を追求しています。彼らの教えは、私たちにも多くのことを教えてくれます。 ネイティブアメリカンのスピリチ
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【時代性よりも不変性を意識する】

日常的スピリチュアル、安田です。 時代性というのは 今の瞬間的なことであり 時代というのは 常に変化していきます。 時代に合わせることは 必要なのですが 時代の隅々まで 把握することはできないので 感覚的に 合わせていくしかないのです。 全ての知識 情報を知ることは 絶対にできません。 私たちに与えられたことを 基準にして歩むしかないのです。 主体的に学ぶことは 必要なのですが 全てのことを 学ぶことはできないので 与えられたことを 基準にするしかないのです。 時代性は感覚で 合わせることができますが 不変性というのは 土台になる教えであり 時代が変化しても 通用する教えなのです。 時代の変化に 感覚的にでも 合わせていくには 不変性の土台が必要なのです。 不変性の土台 軸がなければ 時代の変化に 振り回されてしまい 常に何かに追われているような 感覚になってしまうのです。 伝統的な教えというのは 数百年、数千年経っても 残っています。 伝統的な教えは 不変的な面もありますが 過去の時代が 基準になっています。 今の時代 これからの時代の 不変性というのは 過去の事例を基準にした 教えではなく 本来あるべき姿 本来の基準 究極の理想が 不変性の軸になります。 伝統的な教えを 否定する必要はないのですが 教えを飛躍させるためには 新しい時代の発想が必要なのです。 時代というのは 常に変化していくので 基準にすることも 軸にすることもできません。 極端に言えば 昨日まで通用していたことが 今日から通用しなくなるので 時代性に合わせようとすると 常に振り回されてしまうのです。 柔軟さ
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他国の文化や伝統の尊重

かなり前のことですが、マレーシアで地震が起きました。 それで、その原因が外国人登山者による半裸での記念撮影だとする公式の発表があり、話題になったんですね。 マレーシアのサバ州にはキナバル山という神聖な山があります。 その山頂で10人の登山者が、男性はパンツ1枚、女性はタイツを穿いただけのトップレスで写真撮影を行なったわけです。 地元ガイドは止めたものの、彼らはバカ呼ばわりで、相手にしない。 そのしばらく後に地震が発生した。 キナバル山があるサバ州の副首相は、「山頂で10人の登山者が半裸になって記念撮影し、聖なる山とその神を侮辱したこと」が地震を引き起こしたと明言。 その後、10人のうち4人が逮捕され、公然わいせつ罪に問われました。 公然わいせつ罪というのはぎりぎりの選択なのでしょう。 普通は神聖な山を汚したことでは罪に問えません。 たとえ人々がそのために地震が起きたと信じていたとしてもです。 いわゆる不能犯になるのかな。 簡単にいうと原因と結果の因果関係が明確ではないということですね(別の機会に詳しく取り上げます)。 ところで、こうしたその土地の慣習や信仰を踏みにじるような行為は日本でも頻繁に見られます。 有名な神社や寺、いわゆるパワースポット等々、観光客が集まるところでは当たり前のように行なわれているようです。 最近ではYou Tubeやインスタグラムで嬉しそうに自ら拡散している人たちもいるみたいですね。 ただ、そうした行為があまり酷いと咎めたり、叱責することはあるでしょうが、刑罰が適用されることは珍しいんじゃないかな。 それはいいとして、もともと先進国の科学的な考え方が身に
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1208.初釜(はつがま)

初釜初釜(はつがま)は、日本の新年を祝うために行われる茶道の最初の茶会です。通常は1月に開催され、茶道の世界では特に重要な行事とされています。初釜では、特別な道具や茶碗が用いられ、参加者は伝統的な和装を身にまとい、心を落ち着けて一年の始まりを祝います。この茶会では、「若水※」を使い、茶の湯の作法や、茶を点てる手順、美しい道具の数々、そしてお茶をいただく静かなひとときを通じて、心を整え、新たな一年を迎える気持ちを大切にしていました。※「若水」「若水」を飲むと一年の邪気が祓えると言われています。平安時代(794~1185年)の宮中では、立春(2月4日ごろ)の早朝に汲んだ水「若水」と呼び、若水を天皇に献上することが年中行事になっていたと言われています。後にこの行事が元旦に行われる様になり、元旦に初めて汲む水を「若水」と呼ぶようになり、その習慣は庶民の間にも広まったと言われています。以前は京都大宮まで週一度か通い習っていました。特に初釜は先生のお作法とお点前を頂戴するので楽しみにしていました。💖 ✽ ___💗__🔮__💚___ ✽.。.:<鑑定一覧>✽.。.: https://coconala.com/blogs/2610093/385778 💚💗💛💖🔮💚💗💛💖 ココナラ登録は1000円頂けます 1000円割引クーポンコード:KR68BV https://coconala.com/invite/KR68BV ___💛💜____💚💛___ ♡ ✽
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形ではなく、心を受け継ぐ

今年ものこりわずかとなってきましたね。日本も寒くなってきたようですね。突然ですが、先月は日本の誇る世界最古の皇室の伝統に於ける、きっと歴史上初の出来事が起きました。皆さんも、このことについては、いろいろ感じられることがあったと思います。私にとっては、日本人が大切にしている心。相手を敬う心がどれほどに尊いかを、深く考え直させてもらうきっかけとなり、今まで忘れていた天皇という存在の素晴らしさ、日本が語り継いでいる伝統の心というものが、私たちにとってどれだけ大切なものかを思い出すことにもなりました。また、皇室の方は神ではないということも。国民の見本として生きることは、相当な覚悟をもってしないとできない、常人にはできない、本当に特別な方のみができることなのだなと、よくわかった気がします。やっぱり天皇陛下はすごいお方ですね。愛子さまがティアラを借用されるというニュース、どれだけ国民の心に寄り添われる方なのかと、とても感動しました。愛子さまが受け継がれているのは、国民を想う心なんだなと。特に、今回の出来事をきっかけに、その「心」こそが、皇室を尊いものにしているということが、よくわかった気がします。この出来事をきっかけに、全然見逃してた笑 天皇陛下の即位式や天皇陛下のご活動などをYoutubeで見たりしているのですが、日本国を創り、何があろうとも日本とともに居られている天皇の存在を、命懸けで守ってきた伝統というものの力強さを感じました。私が、守っていきたいものも、シッダの伝統の形ではなく、心なんです。インドはまともに人間として関わると本当にめちゃくちゃな国ですが笑、シッダ医学を創設した聖者た
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【首相官邸に意見しました】

少子化の根本対策は経済的支援ではなく教育と考えます。子供を作らない理由は、首相官邸と民間調査に大差はありません。経済的理由と、驚くことに個人的感情だけで子供を作らない人生を選択する安易な考えになっているのです。これでいいのでしょうか。娯楽や自分だけを優先する社会でいいのでしょうか。人間の本能や伝統・文化を軽視して未来があるのでしょうか。先日、統一地方選挙前に政府が発表した経済的支援で解決するのでしょうか。経済的支援と共に、国民の意識がとんでもないことになっていることを国民に発信すべきと考えます。まず、少子化傾向の現状の国民意識がどこにあるかを認識させ、これでいいか否かを国民が議論する。国民自らが「家族」や本当の「幸福」を考えられる日本を取り戻す教育が必要なのではないでしょうか。一律の考えを持つように教育されてきた社会人にではなく、小中学の義務教育世代から実施してほしいです。少なくとも一時的な個人的感情だけで子供を作らないと意思決定するような成人は、もう沢山です。税と社会保険料の国民負担47%も限界です。コロナ対策の時のような財政出動で消費税減税し消費を喚起させ、デフレではなく経済成長を狙ってください。国民を豊かにする政策に転換してください。
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明けましておめでとうございます

昨日、たまたま日本橋に買い物へ行ったら梯子乗りが奉納される瞬間に立ち会いました!今年も運がいい!初めて目の前で梯子乗りを見ることができて感動✨命綱なしであんなに高いところまでするする登って、アクロバットな技を披露されて!すごい東京LOVEどうぞ、良い1年をお過ごしくださいませ🐇
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【3月24日の運勢】

運勢を1つだけ選んでから読み進めて下さいね。運勢の項目・恋愛運・仕事運・人間関係運・家族運・全体運運勢の項目に合わせてメッセージを受け取って下さいね。【ペンタクルの10 正位置】安定、豊かさ、伝統、家族の絆、長期的な成功などを象徴しています。物質的な豊かさだけでなく、精神的な安定や幸福も意味し、長期にわたる努力が実を結び、安定した基盤を築くことができるでしょう。各運勢の詳細恋愛運安定した関係が築けるでしょう。結婚や同棲など、将来を見据えた関係へと発展する可能性があります。家族や親族からのサポートを受け、パートナーシップがより強固なものになるでしょう。パートナーがいる方は、お互いの家族との関係を大切にすることで、より絆が深まります。シングルの方は、結婚願望が強い人や、経済的に安定した人との出会いが期待できます。仕事運長年の努力が実を結び、仕事で大きな成功を収めることができるでしょう。昇進や昇給など、経済的な安定が得られる可能性があります。家族経営のビジネスや、伝統的な企業で成功する可能性があります。長期的なプロジェクトや、安定した収入が見込める仕事にツキがあります。人間関係運家族や親族との絆が深まり、安定した人間関係を築けるでしょう。周囲の人々から信頼され、頼られる存在となるでしょう。長年の友人や、家族ぐるみの付き合いなど、安定した人間関係に恵まれます。家族運家族間の絆が深まり、安定した家庭を築けるでしょう。家族旅行やホームパーティーなど、楽しいイベントを通して、家族の絆がより一層強まります。家族からの経済的なサポートや、精神的な支えが得られるでしょう。全体運長年の努力が実を結び
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「この町が好きだから」今、できること。失われゆく記憶を、みんなの声で繋ぎませんか。

「この町の大切な記憶をみんなの声で紡ぎませんか」自治会の高齢化が進み地域の伝統行事も年々、形を変えていく中で。昔ながらの商店街も懐かしい風景も誰も記録を残さないまま失われていきます。でも、この町にはまだたくさんの語り手がいます。たった10分の音声配信からそれぞれの記憶が重なり合い町の歴史が鮮やかに蘇ります。誰かの語りに触発されてまた新しい思い出が生まれみんなの記憶が溶け合って豊かな物語になっていく。今なら間に合います。声で織りなす、私たちの町の記憶を一緒に始めてみませんか。◆でんすけ@ポッドキャスト先生大阪出身、30代後半。テレビ局やレコーディングスタジオで経験を積み、公務員を経て、ラジオ局に就職し、番組制作や音声編集を担当する。1人で企画制作、収録編集を担当していた番組が、近畿コミュニティ放送番組賞とパーソナリティー賞をW受賞。業界歴15年以上の経験から、素人の方を交えた番組制作サポートは、のべ100名以上を超える経験あり。現在は、OfficeScene8を立ち上げ、ポッドキャスト番組の個別サポート&コンサルティングを展開中。担当した番組は、ApplePodcast子育てランキング4位の実績や、10万人超フォロワーのいるファイナンス系Voicyチャンネル、某大学病院の医学専門番組など実績多数。音声配信をやってみたい初心者も優しく丁寧にサポートを提供しています。メンタルコーチ&メンタルトレーナー、コーチングの資格所持。
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真言(祝詞)に神仏の力が宿る秘密の唱え方教えます ☆プロが教えないマントラを神仏のエネルギーに昇華する秘伝☆

ネットや書物などを見ると数多くのマントラや祝詞を目にしますがそれらを唱えて神仏の存在や不思議な力を実感できた方はどれくらいおられるでしょうか?実際にお聞きになったことがある方はプロの陰陽師や術師の方と一般の方の祝詞やマントラの唱え方は何か違うと感じられたことは無いでしょうか?実は「息」の使い方がまるで異なるのです。そしてそれらを訓練で作っていく方法が秘伝となっています。かつて古神道の大家や有名な新興宗教の祖はその「息」を習得し唱えるだけで魑魅魍魎が恐れおののいて退散するような爆発的な音(言霊)を出すことが出来ていました。空気を振動させ万物を揺らし世界に想いを届ける。夢や希望を実現する力もそれらを妨害する邪魔なものを吹き飛ばす力も真言やマントラを「息」で作っていたわけです。今回は祝詞やマントラに見えない力を封じ込め世界に自分の願いを届ける古神道秘儀の「息」の生み出し方を公開します。
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社日

社日(しゃにち)は、日本の伝統文化かつ、とても重要な行事で、昨日(3月20日)が「春の社日」だったんだよ。社日は、春の社日と秋の社日で、春と秋に行なう行事で、農業関係の行事だよ。社日は、種まきや収穫の時期で、「春の社日」は、種まきの時期で、種まきをする前に、土地の神様にあいさつをする日のことで、「秋の社日」は、収穫の時期で、収穫をする前に、土地の神様にあいさつをする日のことだよ。日本は、農耕民族だったから、この社日は、とても重要な行事だったんだよ。ちなみに、社日の「社」は、その土地の神社の神様で、産土神(うぶすなかみ)のことで、産土神を祀る日ともいわれているらしいよ。
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元恋人とは、何があってもヨリは戻さないほうがいい理由とは?!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談

恋愛関係は複雑であり、別れる理由も様々です。しかし、一度別れた恋人と再び関係を持つことには多くのリスクが伴います。元恋人とはヨリを戻さないほうがいい理由をいくつか紹介します。1. 過去の問題が再び浮上する可能性多くのカップルが別れる原因となる問題は、時間が経っても根本的には解決されていないことが多いです。コミュニケーションの不足、価値観の違い、信頼の欠如など、再び同じ問題が発生し、再度の別れを迎える可能性が高いです。これらの問題が解決されていない場合、関係を再構築することは難しいでしょう。2. 自己成長の妨げ別れを経験することで、人は成長し、新たな視点を得ることができます。しかし、元恋人と再び付き合うことで、その成長の機会を逃してしまう可能性があります。過去の関係に戻ることで、自己成長のプロセスが停滞し、同じ過ちを繰り返してしまうリスクがあります。3. 新たな出会いの機会を逃す過去の関係に執着することで、新しい人との出会いのチャンスを逃してしまうことがあります。新しい恋愛は、新たな学びや経験をもたらし、自分に合ったパートナーを見つける機会を提供してくれます。過去に囚われることで、その可能性を自ら狭めてしまうことになります。4. 感情の混乱とストレス元恋人との再会は、感情的に非常に混乱を招くことがあります。過去の良い思い出と悪い思い出が入り混じり、感情の浮き沈みが激しくなることがあります。また、再び別れることになった場合、そのストレスは非常に大きく、精神的な負担を増加させる可能性があります。5. 健全な関係を築く難しさ一度壊れた関係を修復することは非常に難しいです。信頼を再構築す
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古神道ヒーリング「永気(永息)」教えます☆自分自身の究極のおはらい・おきよめ法☆

今回ご紹介する技は自分自身で行う古神道のヒーリング法である「永気(永息)」という秘儀です。神道で「お祓い」と「お清め」の違いは以下のように説明されています。お祓いは目の前にあるものを片付けること、お清めは片付けた後で綺麗に磨くこと。つまり神道では祓うことを風神が担当していて清めることを水神が担当していることになっています。しかしこれはまだ神様の力が顕現していない姿。清め・祓いが実際の効果として現れる時、神様同士が実は交代しているのですね。これが古神道の秘伝であり、祓い清めの定義をややこしくしている点でもあります。では実際に自分自身を清め、祓うにはどうすればいいのかという具体的な方法が今回ご紹介する古神道の秘儀「永息」となります。個人的には自身の浄化に対する究極のヒーリング法の一つであると考えていて1日の終わりに永息を使い風神と水神に何度も何度も清め祓いをしていただき気枯れ(けがれ)を根こそぎリセットし、翌日に引きずらないようにする秘儀です。この秘儀を習慣化しているとこのまま悪い方向に物事が進んでいきそうだな、、と感じる時でも数分の時間を作って実践するだけで自分自身をクリアにすることが可能です。とても簡単な技で自身の浄化も進む技ですのでぜひ学んでみてください。
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