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すべてのブログから「#ブランドロゴ」タグの検索結果

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「なぜ動物ロゴが受け入れられるのか」、ついに判明する

動物ロゴは「覚えてもらいやすい」です。例えば、「青い文字の会社」より、「あのペンギンの会社」のほうが記憶しやすいのです。「親しみやすい・かわいい」だけではないのです。わたくしも動物が大好きですので、ココナラに動物ロゴ(アニマルロゴ)専門のメニューを作ってみました。「動物専門事業のロゴ作成・ブランドロゴ提案します」どうせなら専門特化したほうが良いと思いましたので、動物病院、アニマルカフェ、ペットホテル、猫カフェ、保護団体、ペットショップ、動物園、水族館など「動物専門事業のロゴ作成」ということにしてみました。店舗ロゴの作成は、単に「きれいなマークや文字を描く」作業ではありません。オーナーや創業者「伝えたいこと」がたくさんあるはずなのです。それを、一つにまとめなければなりません。まとめると言っても、詰め込みすぎたデザインはごちゃごちゃしてダメなのです。想いを限界まで削ぎ落とし、最小限のシンプルで印象的なシンボルに昇華させる引き算の思考が求められます。Webの小さなアイコンになったとしても、他と区別できるようなロゴでなければなりません。すでにどこかの店舗や企業が使っている可能性も考えなければなりません。商標登録されているロゴと似ていたら、損害賠償を受けるリスクがあります。大変です。私のオリジナリティも付加しながら、ロゴを作成して、看板、名刺、チラシ、などでわたくしが作ったロゴを「たくさん」見かけるようになったらイイナ、って思っています。
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ロゴ制作実績【SETAGAYA ALE】

ロゴは、過去と未来をつなぐこともできます。クラフトビールブランド「世田谷エール」のロゴでは、どこか懐かしいのに、新しく感じる。そんな感覚を形にすることを目指しました。懐かしさを感じさせる構造このロゴには、昭和の商店や昔のパッケージを思わせるような、どこか親しみのある空気があります。大胆な文字組み、エンブレムのようなまとまり、記号的な構成。それらが、「見たことがあるような安心感」を生み出しています。それは単なるレトロではなく、記憶に触れるデザインとしての懐かしさです。新しさは、再編集から生まれるこのロゴは、昔らしさをそのまま再現したものではありません。構図や余白、モチーフの整理によって懐かしさを現代的に再編集することを意識しています。新しさは奇抜さではなく、文脈を今に接続することでもある。その考え方を、ロゴに込めています。世田谷を象徴する鳥、オナガロゴに描かれている鳥は、世田谷の鳥である オナガ をモチーフにしています。これは装飾ではなく、土地とのつながりを持たせるための象徴です。オナガは、・軽やかさ・知的さ・しなやかさを感じさせる鳥。その姿は、クラフトビールの自由さや遊び心とも重なります。同時に、地域の象徴を入れることで、このブランドが世田谷から生まれていることを自然に伝えるロゴになっています。枝と麦がつなぐ物語鳥がとまる枝のモチーフは、ビールの原料である麦も想起させています。土地、自然、クラフト。その関係性を、さりげなく内包した構造です。一つひとつは小さな要素でも、重なることでロゴの奥行きが生まれています。色がつくる空気深みのあるブルーは、・落ち着き・知性・誠実さを感じさせる
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ロゴ制作実績【COURAGE】

ロゴは、そのブランドが持つ価値や在り方をシンプルな形に落とし込むものです。シューズアパレルブランド「COURAGE」のロゴは、一見シンプルでありながら、女性の持つ強さとやさしさを同時に表現したロゴになっています。「C」に隠されたモチーフこのロゴは、大きな「C」の文字をベースにしています。一見するとシンプルなタイポグラフィですが、よく見るとその中にハイヒールのシルエットが隠されています。ブランドのアイコンとなるシューズを、あえて直接的に見せるのではなく、文字の中に溶け込ませることで、ロゴとしての洗練された印象を保っています。ミニマルだから伝わるこのロゴは、余計な装飾を削ぎ落としたミニマルな構成になっています。要素を減らすことで、▶︎洗練された印象▶︎ファッション性▶︎ブランドの世界観をしっかりと伝えることができます。ロゴにおいて「引き算」は、強さを生む重要な要素です。COURAGEという意味ブランド名である「COURAGE」は「勇気」を意味する言葉です。このロゴでは、ただ強いだけではなく、女性が自分らしく一歩を踏み出すための内側にある強さを表現しています。ハイヒールというモチーフも、単なるファッションではなく、自分を高める象徴として機能しています。色がつくる印象カラーには、サーモンピンクが使われています。ピンクは一般的にやさしさや柔らかさを感じさせる色ですが、このロゴではそれだけではありません。少し落ち着いたトーンのピンクにすることで、▶︎芯のある強さ▶︎包容力▶︎女性らしさをバランスよく表現しています。強さを前面に出すのではなく、やさしさの中に強さを感じさせる色使いです。見えな
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【書道の概念をぶち壊す】白黒だけじゃない書道

書道といえば黒い墨と白い半紙ですが色を使ってもいいじゃないか?意外と色を使った作品を書かれる方もいらっしゃるのですが、なかなかなじみのない方からすれば色を使った作品は書道のイメージにはないと思います。白黒のかしこまったイメージを払拭すべく、数点紹介いたします。「空気を読む人」空気を読みすぎて疲れちゃった。。なイメージです中央に「目」の篆書体を配置し、余った余白部分を「空気」で埋めています淡墨をすったもののなかにアクリル絵の具を投入するとこういったにじみが出ます。「約束」上の作品と同じ手法ですが最後にひと手間加えてぼんやりしたイメージに。いつかの約束をおもいだすようなイメージです「月虹」moonbowの幻想的な雰囲気を表現したくてあえてカラーで表現しましたサービスの利用は以下よりお受けしております。かしこまりすぎない書作品をお求めの方、ぜひどうぞ。
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