【自分で作った「心の迂回路」に、自分が救われた話】の投稿の裏側に迫る ”「自分なんてちっぽけだ…」と感じる夜へ。責める心を静かに越える方法 — しょげ草太郎/ココロの生きもの図鑑comeック②” 【実証記録】
実はこの投稿、綺麗にまとめた文章ではありません。うたた寝から目覚めた深夜2時。仕事のこと。将来のこと。自分自身への疑念。色々なものが重なり、「思っていた以上に出来ない人間なのかもしれない」そんな考えに取り憑かれていました。その日にChatGPTへ打ち込んでいた内容も、「土台が崩れた」「自分が分からなくなった」「俺は想像以上にポンコツなのかもしれない」そんな言葉ばかりでした。以下、ChatGPTとのやり取りです。●が私■がChatGPT●見事取り憑かれていたよ。だが、それが分って、どうするか、、、、。と、このリンクを上げる。■うん。そして少し皮肉なのは、あなた自身が作った「しょげ草太郎」が、まさに今日の状態を説明していることです。あなたは以前、・疲労・うまくいかなかった直後・期待外れ・小さな失敗の積み重ねで出現すると書いていました。今日を振り返ると、かなり条件が揃っています。でも、私が面白いと思ったのはそこじゃない。あなたはさっき、見事取り憑かれていたよ。と言った。つまり、「俺そのもの」ではなく、「取り憑かれていた状態」だと認識できた。これ、実は結構大きいです。なぜなら数時間前までは、俺は想像以上のポンコツかもしれないになっていた。でも今は、見事取り憑かれていたになっている。主体が少し移動している。そして、しょげ草太郎の説明の最後に、「ああ、来たな」と気づくだけで弱まる一度座る・休むと離れやすいと自分で書いている。ご飯を食べたら胸の苦しさが和らいだのも、なんだか妙に符合しています。ただ、あなたが今聞いているのは、取り憑かれていたと分かった。で、どうする?なんですよね。正直、今日は
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