かむっくの支援領域は、大きく3本マスト(3本柱)で構成しています。
その3本マスト(3本柱)の一つである
「ココロの迂回路設計」において、
このたび子ども向け
「ココロの生きもの図鑑 comeック」ワークショップを開始することといたしました。
ご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にご相談ください。
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ココロのモヤモヤやしょげしょげに悩んでいるお子さんがいるご家庭、学校、児童養護施設、フリースクールなどのみなさまへ。
日々の関わりの中で、
・急にイライラしてしまう子がいる
・言葉にできない「しょんぼり」を抱えている子がいる
・安心して話せる時間をつくりたい
・気持ちの扱い方が分からず困っている子がいる
そんな場面はありませんか。
そんな時、かむっくが現場へ伺い、お子さんの"ココロの生きもの"を見つけながら、自分の気持ちとの付き合い方を一緒に探していきます。
ワークショップでは、
・気持ちに名前をつける
・キャラクターとして可視化する
・そのキャラクターと対話する
というプロセスを通して、実施していきます。
絵を描くことが得意でなくても大丈夫。
生成AIも活用しながら、自分だけの"ココロの生きもの"を形にしていきます。
「気持ちをなくす」のではなく、
「気持ちを扱いやすくする力」を育てることを目指したプログラムです。
ご家庭での学びの時間に。
学校での特別活動や総合的な学習の時間に。
児童養護施設やフリースクールでの心のケアやコミュニケーション支援に。
お子さん一人ひとりが、自分の気持ちと向き合い、少しずつ付き合い方を身につけられるよう、お手伝いします。
必要としてくださる現場があれば、かむっく 永原裕嗣が、子どもたちの"ココロの迂回路"を、一緒につくりに伺います。