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飲食店に関わるあなたへ

飲食店に関わる「店長、スタッフ、経営者」へ。 今、こんなお悩みはありませんか? ・各飲料メーカーから、数十万円~数百万円の販売協料金やリベート貰う方法が知りたい ・職場環境が悪く、どうにかしたい ・パワハラ・セクハラ・カスハラをどうにかしたい ・売上が上がらず、悩んでいる ・スタッフのことで悩んでいる ・仕入れ原価が高騰し、悩んでいる ・適正な評価やモチベーションを上げたい ・正しい原価計算やシフト作成が知りたい ・正しい分析を知り活用したい ・売上をスタッフに横領され、上手に返してもらう方法を知りたい ・店舗のコンセプトを、スタッフに浸透させたい ・新入店者の入店時の書類をしっかり揃えたい ・飲食店でのアイデアが欲しいお気軽にご相談ください。
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気前がいいとは?

私は気前がいい人が好きです。私の「気前がいい」とは、お金のことだけではなく、損得を抜きにして、想ってくれる行動の利他主義です。そんな「気前がいい人」が、あなたのまわりにもいませんか?何気なく心を軽くしてくれる人自分のことは後回しにしてまで心配してくれる人気前がいいですよね。私は、困ったとき、アウトプットしたいとき、気前のいい人を想像します。いや、思い浮かんだ人が、気前のいい人ですね。直接の会話なら、表情で気付くこともありますが、LINEなどでは、声のトーンもわからないのに、文字だけで察することのできる人がいます。私が破産したとき、引きこもりの私を、部屋の外に連れ出そうとしてくれた仲間がいます。村長も電話をくれたことを、今でも覚えています。破産するときの辛さは本人しかわかりませんが、私の場合は、死のうとも思いませんでしたが、娘が受験を控えた時期でもあり、学校でも辛い思いをさせ、申し訳なく思いました。辛さを知った人、悲しみを知った人、絶望を知ったは、乗り越えた先に、感謝を知り、本当の優しさを知ると思います。生きる意味を、改めて考えると思います。私にとっての生きる意味は、誰かの「気前のいい人」になることです。破産したときの私の様に、同じ苦しみの日々を過ごしている方へ、私の経験を、踏み台にして、乗り越えてほしいと思っています。間違ったから、破産するわけではありません。どうにもできない理由で、誰が悪いわけでもない場合もあります。破産しても、強い気持ちと、前を向く覚悟があれば、やり直せます。以前より、もっと自分らしい生き方が待っています。経営者の方、お勤めの方、お仕事をしていない方、 精
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休日返上での予約営業

昨日は、毎年恒例となった、ご予約を頂き、定休日でしたが、店を開け、営業いたしました。40名様の予定が、減ったのは残念ですが、ご予約は、準備ができるので、とても助かります。お酒を出す飲食店で、一番ありがたいのが、団体の宴会などです。席を埋め尽くすほどの数のお客さんでも、予約の場合は、準備ができるので、慌ただしくもならずに時間が進みます。逆に、予約が無くて、急に満席になると、かなりキツイ展開です。予約の宴会のお料理は、仕込みや準備で楽ができますが、飲み放題が付く場合は、ドリンクは、ほぼ仕入原価となるので、実はあまり、ありがたくないのです。飲み放題で、お客さんが得?をする飲み物は、生ビールが1位だと思います。次いで日本酒あたりでしょうか。生ビールの仕入原価は、190円~240円ほどです。逆に、「店側」が飲んでほしいドリンクは、サワー、ハイボール、梅酒、ワイン、黒烏龍茶などのソフトドリンクです。仕入原価が70~90円ほどなので、生ビールの半分以下なのです。普通の烏龍茶は、うちでは扱っておりませんが、30円ほどなので、お酒を飲まない方が多いと、店側は嬉しい結果です。昨年は、これから開催されるLIVE告知のポスターに、メンバー全員のサインがあり、コピーと思っていましたが、直筆だったので驚きました。しかし、昨日、来店したお客さんの顔ぶれを見て気付きました。人数が大幅に減った理由です。毎年来てくれるアイドルグループのメンバーの姿が無いのです。人数が、突然減った理由が納得できました。前日に、40名分の仕入れと、仕込みの影響で、急遽、献立を変更し、準備した食材を、別のメニューにしました。ご予約の献
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GWに満席だった飲食店ほど、GW明けにWEB導線を見直すべきです

GWに予約が入った。席が埋まった。売上も悪くなかった。それ自体はとても良いことです。ただ、飲食店のWEB集客で本当に見るべきなのは、GWのような繁忙期ではなく、GW明けです。なぜなら、GWはお客様の外食需要が高く、普段よりも予約が入りやすい時期だからです。本当に大切なのは、通常営業に戻ったあとも選ばれる状態を作れているか。特に高単価飲食店では、お客様は予約前にかなり比較します。Googleで見つける。食べログで口コミを見る。一休でコースを比較する。Instagramで雰囲気を見る。公式サイトで安心材料を確認する。そして予約する。この流れの中で、情報が弱かったり、雰囲気が伝わらなかったり、コースの価値が分かりにくかったりすると、予約前に離脱されてしまいます。飲食店に必要なのは、ただアクセスを増やすことではありません。見つけてもらったあとに、比較で選ばれ、予約まで進んでもらうWEB導線です。私は高単価飲食店向けに、Google・食べログ・一休・公式サイトを横断して、予約に繋がるWEB導線の設計を行っています。「見られているのに予約が増えない」「良い店なのに比較で負けている」「公式サイトや媒体の見せ方を改善したい」このような店舗様は、まずWEB導線の診断から始めるのがおすすめです。広告費を増やす前に、予約までの流れを整える。それだけで、取りこぼしていた予約を改善できる可能性があります。
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