絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

№568 - 2026/8/3 また一つ歳を重ねて、今の自分を大切にしたい

昨日はわたしの誕生日でした数字が面白くてwたまたま出したブログの数字が82回目の投稿でした些細なことなのですが、偶然が重なるとおもしろいですね♡今のわたし・・・体にはいくつか問題があります最近は足の親指の付け根が痛くなりました気付いたらなっていたので、はっきりとした原因は分かりませんが仕事で使いすぎなのかもしれません必要以上にふんばりすぎだということです逆に言えば、そんなにふんばる必要もないよ!ということかもしれません利用者さまからも痛みが強かったという指摘をいただきましたここから学べることは、もう少し相手をみる ということ私は目をみる、顔をみることが苦手なのでここは改善ポイントかと思います顔をみて話していないことが多いということですこれを一つ意識するだけでも、自分の世界がだいぶ変わるかと思います体のことでいえば、痒みが全身にひろがりきった後で少しずつ縮小傾向に入ったところです今回は最近、色々なものを食べていないので、広がりが少なかったことはあります通常であれば、もっとひどいはず・・・デトックスのように捉えています冬にたまった毒素が抜けている途中これもまだ、完治はしていませんが時間が経てば治るものだと思っています細かいことを探せば他にもありますが、とりあえずいいかとそして、誕生日なので何か自分においしいものを買ってあげようと思い迷ったのですがパンにしました抹茶とあずきの入ったまとまった形で初めて買いましたが、植物油脂が入っていなかったので買いました要は油系がなかったのでこれが予想以上においしかった♡そして、食べ過ぎたw結局おいしいものは我慢できずに食べ過ぎてしまうそれで今日は何
0
カバー画像

№567 - 2026/8/1 血圧86/65…健康のありがたさを実感しました

血圧が低いです前回計ったら、夕方でしたが86/65自分でもびっくり最近は朝ごはんを食べているのに、なぜこんなに低い?結局全身に送り出す血が少ないということとりあえず水分をこまめに摂ることにしました本当に、この歳になるとこうした些細なことも見逃さず、手を打っていかなければね若い時の、何も考えず、心配せず、ただひたすらにやりたいことに集中できた時期は本当に幸せだっただからこそ、今は今の体を大切にしながら、自分にできることを続けていきたいと思います最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました(*^-^*)
0
カバー画像

終活の中で一番むずかしかったこと:捨てたい娘と、捨てたくない親

今、私は自分の終活と同時進行で、家業の終わりの片付けをしています。だから、毎日のように物の整理をしています。その中で、大切にしているのは、「何でもとっておきたい親の気持ちを傷つけないように、いかにして手放していくか」ということです。昔、こんなことがありました。うちの父はゴルフが趣味で、人生のほとんどをゴルフに捧げてきたような人です。90歳の今も、元気にゴルフを続けています。15年ほど前、そんな父のゴルフのトロフィーを、全部捨てようとしたことがあります。なぜかというと、私にとっては「過去の栄光」は今の生活には不要に思えたし、場所も取るので、今を快適にするためには手放した方がいいと考えたからです。でも、それを父に見つかってしまい、ものすごく怒られました。(笑)その時は、どうして怒られているのか、全く理解できませんでした。それから年月が流れ、弟が家業を継がないと決まり、仕事場の片付けをしている父の背中が、どこか寂しそうに見えるようになりました。そして気づいたのは、父が「何でもとっておくようになった」ということです。コーヒーの空き瓶、ジャムの瓶、サプリの容器、使う予定のない封筒や、埃をかぶった古い仕事道具。気がつけば、どんどん物が増えていきました。一番驚いたのは、黄ばんだクリアファイルを処分しようとした時に、母と一緒に「捨てるかどうか」を真剣に悩んでいる姿を見たときです。「そんなに悩むものなの?」と、思わずびっくりしました。でもその時に、「過去のものを捨てる」ということは、両親にとっては「思い出を手放すこと」なんだと、少しだけ理解できた気がしました。それでも、物は減らしていかなければい
0
3 件中 1 - 3