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【No.159】❤️感謝❤️お仲間の皆様へのお礼

電話相談をしております『心友♡心理カウンセラー』のゆい❤️❤️と申します去年4月からココナラ様にお世話になり、販売実績1.000件...前回に続いて、ブログに残したくて連日で投稿しております^ ^出品者のお仲間の皆様からも、沢山のお祝いメッセージを頂きました(*^^*)♡Aさん、Yちゃん、Yさん、Sさん、Oさん、Mさん、Eさん、Rさん....(お名前漏れてたらごめんなさい)、この場をお借りして、あらためて有難うございましたm(_ _)m 皆様のことは、ココナラ♡チームのお仲間だと思っておりますので、力を合わせて盛り上げていけたらいいな〜といつも思っております!今後共変わらず、ゆい❤️❤️を宜しくお願い致します♡ そして、Rさんより、こんな....素敵なカードも頂きました♡大切にしますね♡私、薔薇🌹好きなのですが....言ってないのに凄い!びっくり!!!(許可を頂き投稿しております)⭐️次回は『仮)おめでとう!』を予定しております!(予定は変更になる場合があります)⭐️Amazon Kindleより初出版(自分らしく生きる/結依) /ホーム画面にある【スキル/経歴】の経歴のところに目次・本の1部を載せています【❤️36品・出品中❤️】✅おすすめ順入り✅ランキング順入り✅お気に入り順入り✅初心者向け順入り⚫︎自分の実体験を元に、共感したりアドバイスさせて頂いております。⚫︎気軽な話し相手から〜深いお悩みまで、どんな内容でもお電話可能です^ ^⚫︎お電話が苦手な方にはチャット(メールのような文字のやりとり)サービスもありますので良かったらご覧下さい♡⚫︎あなたの今抱えている『辛さ』や
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【ゆいまーる精神】

*はじめまして*私のブログに目を止めていただき、どうも有難うございます!私はこれから、初めてブログというものに挑戦していくなかで、時々変な日本語の時もあるかと思いますが、そこは私のキャラだと受け止めてお楽しみ頂けたら嬉しく思います。せっかくブログを始めるなら、普段私が考えてることや思っていることを、思いのまま書かせて頂きますが、共感するもしないも人それぞれ価値観は違うので自由にお任せします。ただ、この場を通して人の心と心がつながり、それがいつしか大きな暖かな輪となって、お互いが支えあえる世の中になっていくことを願っています。では、はじまりはじまり~  【ゆいまーる精神】私の生まれは沖縄で、そのなかでも激戦地だった南部糸満市で育ちました。なので幼い頃から、悲惨な戦争の中で奇跡的に助かり必死で生きてきた祖父や祖母などから、命の大切さを痛いほど聞かされてきました。  沖縄では今でも変わることなく大切にされている言葉や精神が多くあります。その中でもよく耳にするこの「ゆいまーる」について、今日はお話したいと思います。「ゆいまーる」は、沖縄の方言で『助け合い』を表す言葉。 「ゆい」は(結び、共同、助け合い、支え合う)を意味し、どんな時もお互いに絆を大切にして助け合い生きていくという意味が込められているんです。「まーる」は、(巡りめぐって自分にかえってくる)の意味です。家族を亡くし途方に暮れ孤独の中、苦しいからこそどんな時も笑顔を忘れず過酷な日々を共に乗り越えていこう!と踏ん張りながら団結してきたから乗り越えてこれたと教えられました。だから沖縄のおじー、おばーは現在でもみんなで一緒に乗り超え
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『エンパワーメント ―介護編―』

介護が必要になると、 どうしても、 「危ないから」 「こちらがやった方が早いから」 「失敗しないように」 と、周りが先回りすることが増えていきます。もちろん、 そこには優しさがあります。 大切な人だからこそ、 苦労させたくない。 困らせたくない。そう思うのは、自然なことです。   でも私は、 介護の中で、 時々考えることがあります。 良かれと思ってしていることが、 気づかないうちに、 相手の力を奪ってしまうこともあるのかも しれない――と。   例えば、 まだできることまで、 先回りして手を出す。 考える前に、 答えを与える。 転ばないように、 失敗しないように、 全部を整えてしまう。 もちろん、 その場ではスムーズです。 でも、 そういう関わりが続くと、 少しずつ、“やってもらうこと”が、当たり前になっていくこともある。   すると、 “自分でやろうとする力” や、 “考える力” だけでなく、 “自分にもまだできる” という感覚や意欲まで、 少しずつ失われてしまう気がするんです。 私は時々、 そこに少し怖さを感じます。   そして気づけば、 支える側もまた、 少しずつ自分の心身を削っていってしまう。 そんなことも、 ある気がしています。   特に、 真面目な人、 優しい人、 “良い娘”を頑張ってきた人ほど、 「私がやらなきゃ」 「もっと支えなきゃ」 という気持ちを抱え込みやすい。 私自身も、 そういうところがあります。   でも、 自分の心や身体を削りながらの関わり方は、 最初はできても、 ずっと続けるのは、 やっぱり苦しくなる。 疲れが溜まれば、 イライラしたり、 苦しくな
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友情パワーは侮れない

最近、コロナの影響もあり、なかなか人と会えない日が続いている方も多いのではないでしょうか。 このご時世に感じるのは、周りにいる人たちの大切さです。 人は誰しも一人で生きていくことはできません。 今回の状況をきっかけに人との繋がりの大切さを考えさせられる機会になりました。 プライドの高い人は一人でやらないと気が済まないかもしれません。 しかし、やはり人は支え合って生きていかなければならない性分です。 人と会えない辛さはありますが、リモートという技術を使い、直接会わなくても対面することができる便利さを感じます。今の時代に感謝ですね。 そんな中、感情を共有できるような友を探している人がいるのも事実です。 本音で語り合える友がいるというのは、どれだけ救われていることでしょうか。 友がいるのといないのでは、大きく変わってくるでしょう。 友の存在、友情パワーがより自分を高めてくれますし、生きがいを感じさせてくれます。 人生は最終的には個人戦ですが、団体戦でもあるので、わかり合える友と支え合えたら良いでしょう。 お互い認め合えるような存在を見出していけたら、思いもよらない力を発揮することもあるかと思います。そのような奇跡のような力で、現状を乗り越えていきたいものです。 一人でくすぶるのではなく、友を頼ってみたら良いと思います。 そうして、力を受けられた良いですね。
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介護職の楽しさ😊

介護というと、「きつい」「大変」「汚い」といったイメージが強いかもしれません。でも、現場で働くと、そんな言葉だけでは語れない瞬間があります。ある日、利用者さんの笑顔に心が温かくなった瞬間。何気ない会話の中で、「あなたが来てくれてよかった」と言われたときの喜び。小さな工夫で一日がうまく回ったときの達成感。介護職は確かに大変です。体力も使うし、精神的にも疲れることがあります。でもその分、人とのつながりや、支え合いの実感は他の仕事では得られないものです。そして、介護職はチームで成り立っていることも大きな魅力です。同僚や先輩、ケアマネジャー、看護師と連携することで、支え合いながら仕事を進められます。一人では乗り越えられない困難も、チームと一緒なら乗り越えられる。それが介護職ならではの楽しさでもあります。「ただのお世話」ではなく、生活の一部に関わる仕事だからこそ、利用者さんの変化や笑顔を間近で感じられる。それが介護職の楽しさであり、やりがいです。
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運命の相手と出会えた奇跡!焦らず愛を育むための5つの心得

「もしかして、この人が運命の人…?」そう感じたとき、あなたはどんな行動を取りますか?焦って関係を進めようとしたり、逆に臆病になってしまったり。運命の相手との出会いは、人生において特別な瞬間です。せっかく巡り合うことができたのなら、その奇跡を大切に、じっくりと愛を育んでいきたいですよね。そこで今回は、運命の相手と出会えたときに、ぜひ心に留めておいてほしい5つの心得をご紹介します。1. 相手をよく知る運命の相手とは、外見だけでなく、内面も深く惹かれ合う存在です。相手の好きなもの、嫌いなもの、価値観、夢、過去の経験…時間をかけて、じっくりと相手のことを知っていきましょう。相手の話に耳を傾け、共感し、理解しようと努めることで、二人の絆はより一層深まります。2. 自分の気持ちを素直に伝える運命の相手だからこそ、自分の気持ちを隠さず、素直に伝えることが大切です。嬉しいとき、楽しいとき、悲しいとき、辛いとき…どんな感情も共有することで、相手との距離は縮まり、信頼関係が生まれます。言葉だけでなく、表情や態度でも、あなたの気持ちを伝えましょう。3. 感謝の気持ちを忘れない運命の相手と出会えたことは、奇跡のような出来事です。その奇跡に感謝し、相手を大切にしましょう。「いつもありがとう」「一緒にいられて幸せ」日々の感謝の気持ちを言葉で伝えることで、二人の関係はより温かく、愛情深いものになります。4. 焦らず、ゆっくりと関係を深める運命の相手だからといって、焦って関係を進める必要はありません。二人のペースで、ゆっくりと愛を育んでいきましょう。デートを重ねたり、共通の趣味を楽しんだり、旅行に行ったり…一
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強いということ、弱いということ

最近、年齢が中年になったせいか、できないことが増えてきました。初めの頃は「そんなことはない!」と思いながら、チャレンジ的な意味合いで頑張ってきたけども、もうそろそろ頑張ることもやめようかなぁって思ったりしました。この世はバランスでできています。そう考えると、できないことがあってもいいんじゃないのかなぁと。弱くて行動にできないとか、元気がなくて、自信がなくて、余裕がなくて、何かが出来ないまたは、難しい場合には、強くて元気があって、自信があって、余裕があって、何でもできる人に頼ってもいいんじゃないかと。この世の出来事に悪と善があるように、配役として「弱い立場の人」「強い立場の人」というのがあると思うのです。なぜなら、全員が同じだったら学び合えないからです。この星は『学びの星』。助け合ったり、協力し合ったり、支え合ったりすることで学び合う星です。相手の気持ちや立場、その他の状況を察し、サポートすることは、相手の為ではなく、自分が成長する為であるわけです。相手をサポートすることで、自分の同じ面を癒していくわけです。つまり、全員が全員、強い人じゃなくてもいいんです。弱い人も必要なのです。この星では。だから、弱いことを恥じる必要はない訳で。だからと言って威張る必要もないわけで。ただ、弱いことを自覚・認識して、強くなろうとする意志さえあれば良いと思います。強い人は、強いことを自覚・認識して、弱い人をサポートする意志があればよいと思います。この星は良くも悪くも『学び合いの星』助け合って、支え合って成り立っていきます。強いから良い、弱いから悪いのではなく、強かったら支える、その学びの機会に感謝す
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人とのつながりが力になる、コミュニティ力

コミュニティ力とは、人とつながり、支え合う力のことです。どんなに自分が頑張っても、一人では限界がありますよね。だからこそ、仲間や家族、友人との良い関係を大切にすることが大切です。困難な時でも、周りの支えがあれば乗り越えられることが多いものです。日頃から思いやりや感謝の気持ちを忘れず、人とのつながりを楽しみましょう。そうした温かい関係が、あなたの心を豊かにし、人生をより良くしてくれますよ。みんなで支え合いながら、一歩ずつ前へ進んでいきましょう。
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距離

たくさんの不安答えのみえない悩み恐れ溢れる涙困難とゆう壁誰しもが自分と奮闘する助けられながら助けながら心強い君の存在を感じて向かう先へ強く進み変わらない自分らしさを歩く
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自分を支えるということ

人生って色々とありますよね。嬉しいことも悲しいことも楽しいことも辛いことも嬉しい楽しい時には良いのですが、悲しかったり辛かったりすることはどうしても受け入れがたいですよね。自分が傷つき、弱くなり、小さくなってしまいます。心が臆病になり、前に進めなくなってしまいます。そんな時は、誰かに聞いてもらうのが一番良いかと思います。良いも悪いもなく、ただただ、自分が思ったこと感じたことを全部吐き出しても、「そうだね。辛かったね。」「大変だったね。」と心を分かち合える人がいるといいと思います。もし、そんな人はいないという人は、自分の中に小さな自分をイメージして、自分で自分を慰めてあげて下さい。自分の言いたいことを全部その小さい自分に聞いてもらってください。すると、その小さい自分が「そうだったのね。辛かったね。大変だったね。」「がんばったね。よくやったね。」「大丈夫だよ。大丈夫。」と、あなたをリラックスさせて、冷静に癒してくれます。自分でも受け入れがたいことは、お友達や小さな自分と分かち合って柔らかいエネルギーに変えてから受け入れましょう。そうやって支え合ってください。自分で自分の世話をすることは大切です。支えきれないぐらいに大きな傷なら、助けてもらいましょう。助けを求められない時には、まずは小さい自分に助けを求めましょう。そうやって悲しい時も、辛い時も、どんな時も自分を見捨てないで諦めないで支えていきましょう。大丈夫!大丈夫!大丈夫!(^_-)-☆
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交流とは、支え合いです。

「保健室まるみ」です。ココナラで電話相談、チャット相談、メッセージでの相談をやってます。宜しくお願いします。最近も改めて感じたことなのですが、世の中色々な苦難があると思いますが、そんな時に、誰かとつながって、私はこの人にわかってもらえている、私はこの人に信じてもらえている、私はこの人に励ましてもらえる、と感じることが出来たら、現実はどうであれ、生きて行けるんじゃないか、と思うのです。誰かとつながって、私はこの人を理解してあげられる、私はこの人を信じてあげられる、私はこの人を励ましてあげられる、そう感じることが出来たら、生きて行けるんじゃないか、と思うのです。こうして1対1で、双方向に気持ちが行き交えば、それは最高に深い関係となって生きて行けるんじゃないかと思いますが、1対1で無くても良いと思います。例えばAさんに理解してもらっている私。私はいつもAさんに受け入れてもらう一方だけど、Bさんのことをいつも励ましている。そういう気持ちのINとOUT(交流)があれば、それで人は幸せに生きて行けるんじゃないかと思っています。私はココナラの中で皆さんの悩みや苦悩をお聞きします。そして私は別の所で悩みを聞いてもらったり、励ましてもらったりしています。私に相談して下さる方も私には吐き出すけれども、全員が、別の所で誰かを支え、誰かを信じ、誰かを受け入れたりしています。私はいつも、人々が、数珠つなぎになっている様なイメージというか、人と人の間に色んな向きの矢印が入り乱れているイメージを持っています。(伝わってるかな?)AさんとBさんの交流を見聞きしている私が、それに影響を受けてCさんに働きかける、
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それでも人を助け続ける!

日々『時間が足りないなぁ…』と感じる中で人の仕事を手伝うと脳が騙され、精神的に余裕が生まれ焦りがなくなります。自己犠牲にすることはないですが予め人を助ける時間を設定しておきます。例えば業務の終了1時間前は他人のために使う、お昼後には自分の部署内で「何か今日やらなきゃいけないことってあります?」と声をかけ進捗を確認しあい、全員が定時で終えるように協力しあう。こんな形で人の仕事を手伝うことができます。また、他者に貢献できる体験は貢献感も増しますし、助ける行為は『私はこの人のために時間を裂くくらい好きなんだ』といった感覚になり、人間関係もよくなります。見返りをベースに考えるとどうしても人を助けることって後回しにしがりなのですが、助けることって自分のためにもいいことなのです。ちなみに私は自己犠牲するくらい手伝ってしまいますw「これお願いできる?」と言われると断りづらい。というか基本「いいですよ!」と言ってしまいます。これでたくさん失敗してきました。『人のために時間をつかって何があかんの?』と気持ちがあるばかりに自分の仕事を置いて、提出物が遅れてしまう。人の仕事を手伝うあまりに自分の業務をすっぽらかしてクライアント様にご迷惑をおかけすることも。自分のとっている行動って肯定したいものです。ただ、振り返って冷静に考えると結局自分の評価が下がるだけでした。要は[自分をコントロールできない人]の印象を与えてしまいます。仕事の基本は納期です。理由はなんであれ納期を守ることです。人を助けることは美しいですが納期を守れない=仕事を守れない。接客が素晴らしいのに料理が出ないお店があったら『悪いとは言わな
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2020年、大晦日

皆様、こんにちは。千港さんです。2020年もいよいよ最終日を迎えてますね。皆様にとってどのような一年でしたでしょうか。ところで皆様、大晦日という言葉の由来はご存じでしょうか。時を遡ること平安時代。昔、大晦日は正月に迎え入れる歳神様(としがみさま)を祀るための準備の日でした。当時は一日は夜から始まり朝に続いていく、と考えられており新年は大晦日の夕方から始まっていると考えられていたそうです。そのため、大晦日の夜は歳神様を待ち、一番中寝ずに起きておくという習わしがあったとか…。「新年から新しい挑戦を開始する」という言葉をよく耳にしますが、本当に1月1日からのスタートで良いのでしょうか?昔の習わし風に言うと、あと2時間後くらいから新年が明けます。全然遅くない。まだ大丈夫です。一歩踏み出す準備を始め、今年一年への感謝、来たる新年を大きな心で迎え入れましょう。**********2020年の転職市場に関して皆様ご存じの通り、2020年はCovid-19の影響を大きく受け、日本の転職市場は非常にマイナスの落ち込みとなりました。(グローバルでも同様ですが。。)本当にこんな年に転職をすべきなのだろうか?様子を見てから転職をすべきでないか?という声を多く聞く中、これを機に新しい世界に挑戦していかれる方も少なからず見て参りました。傾向としては「不安」の中でも一歩進むことが出来た人は良い転職が出来ておりました。そして、一歩進むための土台作り、という点においては、そこには必ず背中を押してくれる「人間」が存在しておりました。奥さんであったり、旦那さんだったり、親友であったり、時には現職の同僚であったり、と
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