🚨外資転職!職歴がバラバラでも、外資では武器になります!
🚨その職歴、散らかって見えるだけかもしれません「職歴がバラバラで、自信がない。」そう感じているなら、実はそこが弱点ではありません。本当に損しているのは、“見せ方が整理されていないこと”です。実務で多くのレジュメを見てきて思うのは、経歴そのものが弱いのではなく、“見せ方”で損をしている人が多いということです。---たとえば、経理、事務、営業サポート、FP&A、海外とのやり取り。こうした経験がある方は、本人の中では「バラバラ」に見えていても、採用担当の目線で整理すると、まったく違う見え方になります。大事なのは、全部を同じ強さで並べることではありません。どの経験を前に出すか。どこを補足に回すか。何を“あなたの軸”として見せるか。ここが決まるだけで、印象はかなり変わりますが、とりあえず、今までの業務内容を羅列してるひとが多いです。📢ストーリーって自分では見えにくいのです。---この状態でいきなり英文CVを書き始めると、どうしても情報が均等になりすぎて、軸がぼやけます。すると採用担当者には、「経験はあるけれど、結局何が強みなのか分からない」という印象だけが残ってしまう。---私は米系・仏系グローバル企業で15年間、Senior Financial Analystとして勤務し、海外本社との実務、レポーティング、交渉、意思決定支援に携わってきました。その中で強く感じたのは、外資で評価されるのは「きれいな経歴」ではなく、相手に伝わるように整理された経歴だということです。職歴に自信がない方ほど、実は伸びしろがあります。なぜなら、見せ方を整えるだけで、印象が大きく変わるからです。---私の
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