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【性格診断】「○○型だから」は本当にその人を表しているのか

近年、性格診断が大きなブームになっている。SNSのプロフィールには、自分がどのタイプなのかを書くことが当たり前になり、「私は○○型です」「△△型なのでこういう性格です」という自己紹介も珍しくなくなった。マッチングアプリでも、「○○型の人と相性がいい」「恋人は○○型が理想」「友達も同じタイプが落ち着く」といったように、診断結果を一つの判断材料として人間関係を築く人も増えている。もちろん、性格診断そのものを否定するつもりはない。自分の考え方や得意不得意を知るきっかけになることもあるし、「自分にはこういう傾向があるのか」と客観視できる道具としては、とても面白いものだと思う。しかし、その一方で、私は最近少し気になる相談を受けることが増えてきた。「○○型だと思って付き合った彼氏なのに、○○型ならこんなことはしない。」「○○型なのに考え方が違う。」「この人は本当に○○型なの?」さらには、「○○型らしい考え方になるように直してほしい。」そんな相談まである。その話を聞くたびに思う。人間は、診断結果一つで説明できるほど単純な存在ではない。同じ家族で育っても性格は違う。同じ学校に通っても価値観は違う。経験してきた出来事も、傷ついてきた理由も、嬉しかった思い出も、それぞれ違う。だから、同じ診断結果であったとしても、全員が同じ考え方になるわけがないのである。診断メーカーは、「こういう傾向があります」と教えてくれることはあっても、「あなたは絶対にこういう人間です」と断言しているわけではない。人には必ず例外がある。むしろ、その例外こそが個性なのだ。それなのに、診断結果という一つの枠を絶対視してしまうと、「
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INFJ-A卒業してたw(今INFPです)MBTI診断。

うーん、私はここまでではないけども、家庭でのバランサーの役割りみたいのは親が死ぬまで続いたかな。そうだねー人間は基本的に信じてはないな。とにかく浮いてた気がするからさあwそうそう重い話や深い話は、みんなダメなんだな?っていうのはあったね。日本人てそうだから。完璧主義はそうだけど、それは周りがどうこうではなく自分のこだわりですね。大体、勉強は嫌いだったしさ。それとここまで自分を責めたりもしないね。何故かというと、子供の頃に炬燵で寝ていて、親がしゃべっていたんだけどさ?父親が、この子はダメな子だって言っていて母親が、そうー?って答えててダメとか言う父親に、一切の反論も庇いもしない母親wそれがショックではあったけどね。だから期待はされていないのは小さい頃からわかっていたので、自分のやりたいことだけは頑張る気質に育ちました。えっだって期待されてないんだからさ?姉のが優遇されてたしwそういう意味では自由ではあったかな。だからどんなに言われても勉強を宿題をしないw夏休みの宿題もしないw学校のクラスで責められてもしないw当然ながら高校受験の受験勉強をしないwよく考えたら、貫く子供だねー?w子供の頃の一番の思い出は、泥団子の製作が最高に上手に出来た時ですね。あんまりものを考えない子供だったけど、右脳派だからね。粘土質の泥があるところをいつも探していた記憶と1人で見つけて、ここはいい泥がある!ってw仕上げのパウダー状の砂は砂場じゃなかったな?ある日、それまでの泥団子をつくった経験にもより、最高の泥を見つけたのもあり、これは良く出来た!!という泥団子が出来た時に本当に心から満足したっていう経験が、
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