INFJ-A卒業してたw(今INFPです)MBTI診断。

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うーん、私はここまでではないけども、
家庭でのバランサーの役割りみたいのは親が死ぬまで続いたかな。
そうだねー人間は基本的に信じてはないな。
とにかく浮いてた気がするからさあw
そうそう重い話や深い話は、みんなダメなんだな?っていうのはあったね。
日本人てそうだから。
完璧主義はそうだけど、それは周りがどうこうではなく自分のこだわりですね。
大体、勉強は嫌いだったしさ。
それとここまで自分を責めたりもしないね。
何故かというと、子供の頃に炬燵で寝ていて、親がしゃべっていたんだけどさ?
父親が、この子はダメな子だって言っていて
母親が、そうー?って答えてて
ダメとか言う父親に、一切の反論も庇いもしない母親w
それがショックではあったけどね。
だから期待はされていないのは小さい頃からわかっていたので、自分のやりたいことだけは頑張る気質に育ちました。
えっだって期待されてないんだからさ?
姉のが優遇されてたしw
そういう意味では自由ではあったかな。
だからどんなに言われても勉強を宿題をしないw
夏休みの宿題もしないw
学校のクラスで責められてもしないw
当然ながら高校受験の受験勉強をしないw
よく考えたら、貫く子供だねー?w
子供の頃の一番の思い出は、泥団子の製作が最高に上手に出来た時ですね。
あんまりものを考えない子供だったけど、右脳派だからね。
粘土質の泥があるところをいつも探していた記憶と
1人で見つけて、ここはいい泥がある!ってw
仕上げのパウダー状の砂は砂場じゃなかったな?
ある日、
それまでの泥団子をつくった経験にもより、最高の泥を見つけたのもあり、
これは良く出来た!!という泥団子が出来た時に本当に心から満足したっていう経験が、一番の最高の思い出。
今考えると、人間が関わってる思い出じゃないんだよねw
人と関わるより本だったから、
小学生の頃に父親が買ってきた児童書シリーズの何冊かがとても良くて大好きで繰り返し読んでて。
それを中学生のある日、家に帰ったら
親戚が来て従妹の子供にそのシリーズをあげたからって親に言われた時、大ショックだった。
漫画を捨てられるのもそうだけどね。
本当に一番大事なものを他人に勝手にあげるのも捨てられるのも酷いことだと思う。
親戚は帰ったあとだもんw
もうどうしようもないよ。
滅多に会わない親戚にね?
親が買ったからって私の本だよ!!
私の本じゃなかったの?!ですよ。
ただね、こういう事の場合、一番良くないのは、
本人に納得させる形をとって奪う事、なんですよ。
あなたも納得したんだから捨てるよ?っていうやり方。
このやり方、やったらダメだよ?

で、言いませんでした。
無駄だからです。
相当に落ち込みましたけどね。

はい、本題。
INFJ-Aはこのブログをやり始める前に、また16性格診断してみたんだけど、ならなかったw
その後何度もやってみて、昨日もIFNPになったから、ああもうINFJは卒業したみたいだな?って納得しましたw
どうやってもINFPになるんだもんw
どっちにしろ変わり者のぼっちじゃねえかよw
言えば、赤毛のアンタイプです☆
ブッ人の名前を間違えやすいですw
覚えにくいのと忘れやすいw

うーん、若い頃はよく反省してたね。
今度はこういう風に言ってみよう、とかもさ?
あーなに考えてんだかわからなく思われんだ?
変わり者っていうのは近年に受け入れましたよw
どんなに練習しても直らないらしいからさw
私のコミュ力の高さは、大部分は経験によるものだよ。
反省屋だから、今度はって修正を調整をするからコミュ力が高くなっていく。
ほーら、穏やか系じゃん。
その私を怒らせんじゃないってのw

まあ?内向的だっていうのはそうだと思う。
頭お花畑だからw
この前メールとかの文章を打つのが速いって言われたけど、
このように文章を書くのは得意な方でしょう。
右脳で生きているから書くと自分の考えがハッキリするというのもあるし、
考えて書いてないからどんどん書ける。
だから、ちょっと猫の物語を名作をパロって書く時もオチとか一切考えてない。
その場の即興だから、たとえばあるブログだと消えても保存が自動的に出来ないっていう機能だと、もう同じものは書けないし、最初に書いたものが一番出来がいいんですよ。
言い回しとか最初の方が全然いいから再度の書くことは100%の満足が出来にくい。自分でつまらなくもなるからさ?
国語が一番好きだったから。
道徳の時間も好きだったけど。
ブログを書く事は右脳→左脳に変換してのことなので、自分にとっても有益なんですよ。
確認になるから。
勿論、承認欲求もあるしさ。
だから発表してるんだし。

15年くらい前に、
ちょっとしたミニスポーツで、応援してくれた人がいて。
同じおばちゃんね?
その時に私は負けてたんだよ。
そうしたら応援してくれて、負けんな!!頑張れ!!とか言われたんだったと思う。
それで、ヨシ!って頑張ったら勝てた♪
そのときに、応援されるって力になるんだなーって知ったよ?
つまり期待されたから、やる気が出て頑張れたって事ですね。
子供の頃からの癖でやる気があまりないという、負けても平気っていうのがあるから、通常本気でやらないところがあるんでしょうねww
そのおばちゃんは、単に私の対戦相手が嫌いだったみたいでさ?w
それで応援してくれたらしいw
けど、目から鱗。

そんなわけでINFJじゃなくなりました。
それまでもINFPになったりもしてたので。
あとINTPにもなったことあるよ。
結局、ぼっち系かw

まあ、わかります。
若い頃から好きだった時間が深夜だったから。
みんなが寝静まった深夜の1人の時間ね。
やっぱり、対人間が一番苦手なんだろうなー。
物語の人物とかには入り込むのにね?
正直言うと、人間が煩わしいと感じることが多いんですよw
一番話しやすいのが年寄りの女性です。
人にもよるけどねw

子供の頃に親からダメ人間と思われていた事が全てのやる気を無くす理由だったんでしょうねw
かなりショックだったから。
本を勝手に処分された事と2本立て。
親の方が子供より内面が子供だと、その子供は結構大変です。
子供として無邪気に過ごせない部分もあるから早く大人になってしまうようなところがある。
まっだから今、それらを取り戻してるところなんだろうね。
今が一番幸せだから。
楽だから。

バイバイ(@^^)/~~~




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