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はじめまして。

はじめまして。笹野ひかりと申します。ココナラでは、当初はFP3級上の知識と自分自身の家族の経験・教育系ライター(今は廃業)から「教育費にまつわる相談」をお受けしております。中学・高校入学後(特に私立中高)の子供さんのお悩み相談にも対応しております。お受けして、どのようなお悩みかをお聞きしていると「我が子の将来を思うお母さん(お父さん)」の気持ちが痛いほど伝わります。誠実かつ悩みが軽くなるようにお答えしておりますせいか、大変好評をいただいております。さて、本題です。私は、産後1年後にうつ病を発症しました。慣れない環境と育児、両親も当時祖母が病気で入院をして助けを求めるいことができず、辛い気持ちが積もりに積もっての発症でした。早めに気づいて治療に入ったけれど、寛解と再発の繰り返しをしています。どうして、なんども繰り返すのかと悩んでいた時にたまたま巡り会ったのが「レイキヒーリング」でした。目に見えない「お手当ヒーリング」に抵抗感は最初かなりありました。一度、お試しで受けた時に少し楽になったことから「自分で自分を手当できないかな?」と考えて、レイキヒーリングを使える人になる決心をしました。ティーチャー(伝授できる人)になるまでになり、対面と遠隔の両方でヒーリングをしたり、指導もしていました。残念ながら、家庭事情で引越しになり、子育てのことなどでレイキヒーリングや伝授を他者へ行うのを止めました。落ち着いた環境下でレイキヒーリングをしたい。遠隔ヒーリングで続けてもよいのではと考えましたが、集中力と遠隔で送るには自分のエネルギーも消耗します。ゆっくりとした時間を取り戻せるまでは、他者へのレイ
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教育費の捻出②

老後破綻子どもや孫にお金をかけすぎた原因のひとつだそうです上の子の希望は芸術系私立大学学費だけで年間200万卒業して就職しても専門職ではあるのにまだまだ給料が低い分野です高校の部活動は芸術部で自宅でもペンタブを使ってキャラクターを描いていました実は、本人は中学校から私立の芸術系を進路として考えており私たちも何校か進路説明会やオープンスクールにも行きましたこの時点で教育費の金額も見ていましたが月々に換算するとなんとかなると思ってしまうのです当時のわたしに「この時点で気付よ!」と、言いたくなりますしかし夢は実現させてやりたいとも思ってしまいます完全な親ばかです実際にもし中学から芸術系の私立に通わせていればとっくに家計破綻していたと思いますではなぜ地元の公立に行くことになったのかそれはある人が救世主?天使?になったからです次回に続く
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日本の教育費高騰 諸外国に比べて高い?国の施策は?

はじめに 今年の子どもの出生数が、国の統計開始以来初めて80万人を下回る可能性が指摘されています。2015年の出生数は100万人を超えていたので、わずか7年で20%以上減少してしまうことになります。少子化が進むと年金制度や医療保険制度など、現役世代が支える社会保障制度の根幹が揺らいでしまうので、対策は喫緊の課題です。日本で少子化対策の必要性が叫ばれてから久しいですが、国の施策が全く機能していなかった事を如実に示す数値かと思うと、残念で仕方がありません。 さて、私達ファイナンシャル・プランナーがお客様のライフプランを作成する主な目的は、人生の3大資金つまり「住宅取得」「教育費」「老後資金」です。現在の状況では残念ながら全ての資金を潤沢に確保できるお客様は少ないのが実態です。「教育費」は子供の数に比例してかかりますから、ライフプランの中でも特に重要なファクターです。そこで今回は日本の教育費と少子化についてフォーカスして考えてみたいと思います。 実際に必要となる教育費は幾ら?実際にどの程度の教育費がかかっているのか、我々ファイナンシャル・プランナーがライフプランを作成する際に使っている一般的な数値を使ってシュミレーションしてみました。(ちなみに教育費の算出の元となるデータは、「文部科学省 平成30年 子供の学習費調査」、「教育費負担の実態調査結果(日本政策金融公庫・2019年)」を参考にしています)パターン1:高校までは全て公立(国立)の場合  全て公立ですから、多分、最も最小の費用になるパターンですが、  それでも教育費の総額は1000万円、大学4年間だけでも500万円程度が必要に
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「教育費も老後もマイホームも、全部はムリだと思ってた」—ライフプラン相談で変わったお客様の声

「子どもの教育費、老後資金、マイホーム。全部大事なのに、どれもお金がかかる。正直、全部は無理だと思っていました。」そんな不安を抱えていたお客様が、ライフプラン作成を通して見つけた“希望の道”をご紹介します。■ ご相談前の状況・夫35歳、妻33歳、子ども2人・世帯年収は約800万円・マイホーム購入を検討中(予算5,000万円前後)お客様は、「住宅ローンを抱えたら教育費が払えなくなるんじゃないか」「老後まで考えたら、家なんて買えないんじゃないか」そんな不安に押しつぶされそうになっていました。■ ライフプラン表で見えたことご相談では、まず現在の家計と、これからの支出を"見える化"しました。すると、・マイホームも、無理のない予算設定なら十分可能・教育費も、早いうちから準備すればしっかり間に合う・老後資金も、コツコツ積立てることで無理なく確保できるということが数値で分かりました。■ ご相談後の変化「全部を諦めなくてもいいんだ」「順番に、今できることをしていけばいいんだ」お客様は、表情をパッと明るくされ、「希望が持てました」とおっしゃっていました。不安の正体が“見えない”ことだったと気づいたからこそ、見える化するだけで、未来にワクワクできるようになったのです。【まとめ】「やりたいこと全部、欲張っていいんですね!」そんな言葉を最後に、笑顔で帰っていかれたお客様。ライフプラン表は、未来の地図です。安心して歩める道を、一緒に作っていきましょう。【サービス紹介】\ 気になる方は、サービスページもぜひご覧ください! /https://coconala.com/services/2269436?ref
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【車2台持ち家計のリアル】軽自動車+普通車2台持ち家庭のライフプランを試算してみた

「子どもが小さいうちは、送り迎えや買い物にどうしても車が2台必要…。でも、2台分の維持費や買い替えを考えると将来が不安」そんな悩みを持つご家庭はとても多いです。今回は、夫35歳・妻33歳・子ども2人というリアルな設定で、軽自動車と普通車の2台持ち家庭が将来どうなるのか、ライフプラン表を使って具体的にシミュレーションしてみました!■家族の状況設定夫:35歳(会社員/年収600万円)妻:33歳(パート勤務/年収150万円)子ども:2人(6歳と3歳)住まい:持ち家(住宅ローン残り30年/月9万円返済)車:軽自動車1台(10年ごと買い替え・150万円)普通車1台(10年ごと買い替え・300万円)※車検、保険、税金、ガソリン代などの維持費も年間約50万円ずつ計上。前年末時点での資産:普通預金300万円/NISA30万円■試算結果(ライフプラン表より抜粋)教育費のピーク(大学進学時)に車の買い替えと重なり、支出が増大子ども2人とも私立大学・一人暮らしの場合、老後資金に不安が出る可能性住宅ローン完済(65歳予定)後は支出がグッと減るため、そこから老後資金積立が必須■気づき・対策ポイント🚗【車の買い替え時期に注意】教育費ピーク(子ども18歳頃)と重ならないよう、買い替え時期を調整するのが効果的。💰【ローン完済後を活用】住宅ローン終了後に、年間50万円を老後資金に回すだけで、老後も安心できる。🔧【買い替えサイクルを見直し】軽・普通車の買い替えを10年→12年に延ばすと、トータルで200万円以上支出を抑えられる可能性も!■まとめの一言車2台持ちでも、「いつ・何に・いくらかかるか」が見えるだけで、将
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共働きでも油断禁物!時短勤務・転職リスクまで見据えた家計の守り方

「共働きだから大丈夫」そう思っていませんか?でも、子育て・転職・体調不良…共働き家計には思わぬ落とし穴も。ライフプランに“もしも”を組み込んで、将来の安心を作る方法をお伝えします!■共働き家庭によくある“想定外”妻の時短勤務 → 年収が想定より下がる夫の転職 → 年収が一時的にダウン育児や介護でどちらかが一時的に離職子どもが私立中学や私立高校に進学して教育費アップ住宅ローンがボーナス払いで負担増➡ 「今の収入がずっと続く前提」で組んだ家計は、意外と簡単に崩れるんです。■35歳夫×33歳妻×子ども2人のケースでシミュレーション【前提】夫:会社員・年収600万(今後も微増想定)妻:時短勤務中・年収300万住宅ローン:5,000万円/35年返済教育方針:高校・大学は私立も視野【もしものパターン①】妻が時短勤務を続け、昇給できなかった場合→ 教育費負担期に、年間家計赤字50万。預金を取り崩す必要あり。【もしものパターン②】夫が転職で年収500万にダウンした場合→ 住宅ローン返済が厳しく、家計が赤字化。→ 住宅ローンの借り換え検討や、資産売却も必要に。■じゃあ、どう備えたらいい?今の収入だけで計算しない時短・転職を想定して「厳しめ」でライフプランを組むなるべく早めに貯蓄を増やすNISAなど積立投資で中長期的に資産形成無理ない教育費プランを考えておく未来は「予定通り」にはいきません。だからこそ、“もしも”を織り込んだ家計設計が、あなたの家族を守ります。【まとめ】共働きは確かに家計の大きな支え。でも、変化は誰にでも起こるもの。早めに備えておけば、いざという時も慌てずにすみます。【サービス紹介
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教育資金ってどれくらいかかるの?

おはようございます!「お金」への苦手意識を解消するための情報を発信し、ズボラな私でもできるような「楽」して「お金を管理」できる「楽金(らくかね)」情報をお届けするワーママFPのITSUKIです!最近バタバタしすぎてあまり更新できてなくてすみません😂さて、今日は「教育資金」のお話。皆さん、お子さんの「教育資金」っていくらかかるかご存知ですか??なんと一人あたり、最低「1000万円」と言われています!!🙄つまり二人お子様がいる場合には2000万円!「老後の年金が2000万円足りない」、も大きな話ですが、教育資金もかなり大きな問題になってきます。そんなに貯められないよ…😭と、当時保険屋さんから教えてもらった時に私も一瞬思いましたが、よくよく考えてみたら、そこまで怖いものではありません✨何故なら「子どもの教育資金」とは、「幼児から大学生までの総合的な費用」だからです!つまり、お子様が成長している間も、少しずつかかる「教育資金」のトータル費用になります。なので、1000万円を貯蓄する必要はありません✨!!なーんだ!よかった☺️なんて胸を撫で下ろすのは少し待ってくださいね!!それでも「貯蓄」は必要です!何故なら「大学費用」がかなり大きいものになるから!義務教育の期間は、教育費といってもそこまでひと月の負担は大きくないので、毎月の家計費から捻出ができると思いますが、高校、大学と、通う場所が私立か公立か、自宅からの通学か寮かによって費用が「全く違って」きます!しかも入りたい学校に入るために、塾に通わせたり、進学校になると予備校に通うことになったりと、高校時代はなかなか貯蓄も増やせません。なので
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【生命保険編|第5話】 教育費は“総額”ではなく“期間”で考える

生命保険の必要額を考えるとき、多くの人が言います。「子どもの教育費が心配で…」ここで間違えやすいのが、教育費の“総額”だけを見ることです。教育費は一括で必要ではないたとえば、大学までの教育費が1,000万円。だから、1,000万円上乗せ。これは少し乱暴です。教育費は、一度に払うものではない。年単位で分かれています。生命保険は“毎月”を支える前回までの話と同じ。毎月いくら不足するか。たとえば、生活費+教育費で毎月25万円必要。公的保障で12万円出る。不足は13万円。これを何年支えるか。ここに教育費は含まれます。ここで考えること✔ 子どもは何歳か✔ 何年支える必要があるか✔ 奨学金という選択肢はあるか教育費は“固定の塊”ではありません。時間軸の話になります。第5話のまとめ生命保険は、「不安の合計金額」では決めない。不足の期間で決める。次回は、片働きと共働きで考え方がどう変わるか。さらに具体に入ります。▶ 必要保障額の整理をご希望の方はこちら
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【初投稿】元野球部監督が教える、家計の「鉄壁の守備」とは?

初めまして! 「教育費防衛」の専門家、矢泙 友紀(やなぎ ゆうき)です。数あるブログの中から目を止めていただき、ありがとうございます。私は現在、FP法人の代表として家計診断を行いながら、3人の子どもを育てる現役パパとして奮闘しています。 ですが、私の経歴は少し変わっています。実は私、元々は、「高校野球の監督」をしていました。今日は、なぜ私がグラウンドを離れ、「家計の監督」として活動を始めたのか。少しだけお話しさせてください。◆ 「お金」で夢を諦める悔しさを見てきたから私はこれまで、学校の教師・野球部の監督として、100名以上の選手(生徒)たちと向き合ってきました。 グラウンドで白球を追いかける彼らの目は、本当に輝いています。しかし、学校現場では辛い現実も見てきました。 それは、「経済的な理由で、進路や夢を諦めざるを得ない子どもたち」の姿です。本人は頑張っているのに、家庭のお金の問題で、どうにもならないことがある。 「先生、僕やっぱり大学は諦めます…」 そんな言葉を聞くたびに、胸が締め付けられる思いでした。「もしもの時にお金で夢を諦めなくて済むよう、正しい備えを広めたい」 その想いが抑えきれなくなり、私は教壇を降りて「合同会社こころ」を設立しました。◆ 人生も野球も「守備」が9割野球において、派手なホームラン(攻め)よりも勝敗を分けるのは、実は投手を中心とした「エラーをしない守備(守り)」です。これは家計もまったく同じです。どんなに稼いでいても(攻め)、教育費という大きな出費に対して、「がん・病気」という不意のデッドボールへの備え(守備)がなければ、家族の笑顔を守り抜くことはでき
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♣︎22 幼児期から始める教育費のやさしい設計

「教育費っていくら必要なんだろう…そんな相談に「いきなり総額を考えなくて大丈夫です」まずやるのは3つ① いつ使うお金か分ける② 毎月いくら出せるか決める③ 目的ごとに分ける「大事なのは“いくら必要か”より“毎月いくらなら続けられるか”」教育費は一気に来るものではなく時間をかけて準備するものまずは「毎月いくらならできるか」そこからで大丈夫
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夫年収600万円でマイホームは買える? 子ども2人の家計でリアルに試算してみました

「家が欲しい。でも教育費とローン、両立できるの?」「2人目の子どもも大きくなってきて、今の賃貸が手狭に…。そろそろマイホームが欲しい。でも、子どもたちの教育費がこれからどれだけかかるのか分からないし、住宅ローンの支払いと両立できるのか不安」そんなご相談を、子育て世代のAさんご夫婦からいただきました。特にAさんの不安は以下の2つ:今後、子どもたちの教育費がいくらかかるのか?教育費がかさむ中、住宅ローンを払い続けるには妻がパートでいくら稼げばいいのか?今回は、実際のご相談事例をもとに、ライフプランをシミュレーションし、数字で「買っても大丈夫か?」を確認してみました。■ 家族構成と収入・支出の前提今回のケースはこちら:Aさん(ご主人):35歳(会社員・年収600万円)奥様:専業主婦(お子さまの小学校入学を目安にパート再開予定・年収100万円程度を想定)お子さま:5歳と3歳マイホーム予算:5,000万円(フルローン・35年/金利0.85%/ボーナス返済なし)支出は以下のように想定しました:生活費:月28万円教育費:私立進学の可能性あり(中学〜大学までで2人合わせて約2,000万円と想定)旅行・レジャー費:年間60万円老後資金目標:夫婦で最低3,000万円■ Aさんのライフプランを試算してみました住宅購入を前提に、65歳時点までのキャッシュフロー表を作成。以下は主な結果です。住宅購入から5年間:住宅ローン支出は月14.2万円+固定資産税(月換算1万円)と増えるが、児童手当や保育料減少で家計はやや安定子どもが中学生になる頃(約10年後):教育費年間100万円以上に上昇し、家計収支は毎年マイ
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年代別ライフプランの考え方

ご覧いただきありがとうございます。先日、日中に小学生とみられる子ども達を街中で見かけたので、「春休みにしては早いな」と思ったのですが、考えてみると卒業式を終えた6年生だったのでは、と思いました。当然宿題もなく、中学生になれるワクワク感と開放感で楽しいときだろうなと勝手に想像しています。現に僕がそうでしたから。その一方で、よその小学校から合流する子もいるわけで、見知らぬ子と新しい友達関係を築かなければならない緊張感やある種の恐怖感もあるかも知れません。いずれにせよ、「大人への階段を一歩登る」という感覚でその緊張感や恐怖感を乗り越えてほしいものです。今回は、前回に引き続き、ライフプランに関する記事を書きました。年代別ライフプランの考え方についてです。入学、卒業、就職、転勤、結婚、子どもの誕生など、人生には様々な転機があります。ライフプランを作成するにあたっては、このような転機をライフステージ、出来事をライフイベントと表し、ライフプラン作りのことをライフプランニングといいます。FPの得意分野であるライフプランニングにおいては、お客様のライフイベントに合わせた資金計画の作成、アドバイスを行っています。ライフプランニングは、年代によって作り方が違ってきますし、結婚や子どもの誕生などライフイベントによっても変化します。そこで今回は、年代別によるライフプランの考え方について、私見を書いてみました。所により男性視点で書いている部分もあると思われますが、その点についてはご理解いただけると幸いです。20代ワーク20代前半は、学生から社会人になり、仕事や日常生活に大きな変化が生じるときです。後半にな
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投資、資産形成(NISA)の始め方①〜証券口座開設〜

まず証券口座(NISA口座)を開設してから、投資開始になります!こだわりがなければ楽天かSBIでいいと思います。ちなみに私は楽天です。証券口座を作る際、信用取引はしますか?〇〇はいりますか?など、必要のない確認(証券会社がやって欲しいサービス)がたくさん出てきて、必要なのかも?わからない!!と手続きを止めてしまう方が多いです。 私も手続きを全て把握してる訳ではないので参考程度にしてほしいですが、証券口座の開設手続きを進めつつ、NISAという言葉が出てくるまではいいえで大丈夫です。 とにかくNISA口座の開設が重要で、これがなければ始めたくても始められません!また、ここで離脱する方も非常に多いです!今年の枠を使うには開設の最後のチャンスかと思いますので、ぜひ頑張ってみてください!
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人生の三大支出!時代が激変してもモデル像は変わらない…

人生の三大資金と言われるもの、それは、住宅費、教育費、老後資金です。 過去のモデルケースの様に、余裕をもって順番にやってくることは稀なのかも?? 年金制度は改悪の一途です。自助努力で自分たちスタイルを確立しなきゃ!ですね。YouTubeチャンネル 家買う人の味方ch【失敗しないマイホーム購入】 (今回の動画タイトル) 人生の三大支出!時代は激変したというのに前提となる家族像は変わらない…。※ YouTubeチャンネルの再編に伴い、一部の過去動画を整理しております。最新の知見については、ぜひチャンネル内の最新動画や、ココナラのビデオチャット相談にてお受け取りください。.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*+.。.:*・゚ 不動産/いえあーる【福岡の中古住宅相談窓口】 いえあーるは買主支援に特化したバイヤーズエージェント 宅建士、建築士、FP技能士という3つの資格を活かしながらあなたのマイホーム購入が成功するように、全力でサポートするのが私たちの仕事です。 購入(相談)対象は、中古マンションでも中古戸建でも何でもOK! まずは対面相談で、あなたの話をじっくり聴かせて下さいね☺️
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教育費。大学入学だけじゃない!!!

これね。今、私の周りで中学受験の相談が増えています。小学校受験も去年とはくらべものにならないくらい多いです。世間、世界が究極に不安定な時。我が子に早い段階で教育環境を整えたい、将来、手に職を付けてもらいたい。そのように思う親御さんのお気持ち、わかります!で、皆様、口を揃えて仰るのが「そんなつもりじゃなかったんですけど」「お友達みんな受験を考えてるって言うから」「うちはオール公立の予定だったけど、地元中学の評判が悪すぎて、、、」予定外の大きな出費。特に私のように高齢で出産されたかたは、教育費と、老後の費用をダブルで貯めていかなければならない。えっ、、無理。受験は諦めよう。高校からがんばってもらおう。いや、なんとかなるから、お友達がおすすめする小学校を受験させよう。塾に行かそう。日々、いろんな思いが巡り、悩んでいませんか。一度、じっくりお金と向き合ってみましょう!それからでも決断は遅くないですよ。
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住宅費は、長い目での教育費との兼ね合いが大切

家を建てる人の平均年齢は、30代が最も多いのはご存知でしょうか?お子様が生まれて住宅を購入したいと思う方が多く、特にお子様が小学校に上がるときに、その気持ちはマックスになります。お子様が小学生の時は、習い事はしていても、塾などの教育費はあまりかからないため、貯金などもできたりします。そして、この状態がずっと続くと思ってしまいがちです。そのため、住宅購入は、当初考えていたよりも、ローンを多く組んで高い額の住宅を購入する方が多いのです。しかし、ここで考えてみてくださいね?塾や大学の授業料などの教育費が、悲鳴を上げるほどかかってくるのは、子どもが中学生以降です。そして、塾代金と子どもの高学歴は、悲しいほどに比例しています。もし、お子様に高学歴をつけたい場合は、先々かかってくる塾代や授業料などの教育費を予測して、住宅購入費用の予算を割り出してくださいね?これからの時代は、学歴ではない!といわれ続けて数十年、いまだに「東大王」などの番組が人気なので。。わたしも、学資保険などで準備していたので、大学の授業料はまかなえましたが、そこにいくまでの塾代金が、あまり計算していませんでした。ちなみに、塾代金は、河合塾や駿台などが一般的ですので、そこを目安に計算するとよいですよ!in move
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