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ちょっとづつの体験で見える世界が変わる

いつもご覧くださり、ありがとうございます☆今日はちょっとお出かけをしてきました。朝の時間はすっきりすいていたのに11時を過ぎるとめちゃ込みに変わり今までおうちにいた人たちが一斉に出てきたんじゃなかろうか?(*_*)と思われる人出でした。わちゃわちゃ(´・ω・`)これから年末にかけてもっと人出は増えるのでしょうね…この先は家にこもります(笑)こんばんは☆さくらです✿さて、きょうは 「ちょっとづつの体験で見える世界が変わる」について書いていきたいと思います。初めての体験って、怖かったり、ワクワクしたり、何も知らなかったり。やり方もわからないから、もたもたと調べながら1歩1歩進んでいきます。できないけれど、1日少しとか、1週間にちょっととか。やめないで進んでいけば、ちょっとづつ進んでいけば、毎日やっていた場合は365回の蓄積になり、1週間ごとに時間を作ってやっていた場合は52回の蓄積になるのです。だから、気づけばなんだか遠くに来たな~とか前はちっともわからなかったのに、わかってきた!というふうに感じるの。ゼロはどこまで行ってもゼロ。だから私は少しでもやる人になろうと思っているよ。今日も人生最高の1日。ではまた!あなたと話したい。元気になっておしゃべりしようね。待っています。
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お金と運気は連動する|FP×気学が教える「お金の動かし時」

「お金の動かし時を間違えると、どんなに努力しても結果が出にくい」 これは、ファイナンシャルプランナー(AFP)として家計相談に関わり、九星気学で運気を読んできた私が感じていることです。 お金と運気には共通する「流れ」がある FPの立場からみると、お金には「使うべき時期」と「貯めるべき時期」があります。これは運気の流れとも驚くほど一致します。 たとえば九星気学でいう「充電期間(本命星が北回りの年)」は、大きな投資や変化を避け、貯蓄・勉強・準備に集中するタイミングとされています。FP的にも、この時期に無理な支出をするとバランスが崩れやすい傾向があります。 「お金の使い時」3つのサイン • 九星気学で吉方位への行動年にあたる年:投資・学習・環境整備 • 四柱推命で「財運」が活発になる運期:収入アップの機会を積極的に狙う • マヤ歴で「新サイクル」の始まりのタイミング:副業・独立・スキルアップへの投資 「お金の貯め時・守り時」3つのサイン • 暗剣殺・五黄殺の年:大きな出費・投資を避け、手堅く守る • 四柱推命で比劫(浪費のエネルギー)が強い時期:衝動買い・感情的出費に注意 • マヤ歴でサイクルの終わりにあたる時期:棚卸し・断捨離・身軽にする時期 FP×気学で「家計と人生を整える」 お金の不安と人生の不安はセットです。「いつ・どう動くか」という運気の判断と、「家計として無理のない計画」の両方が揃うと、行動に迷いがなくなります。 現実に活かせる開運アドバイスとして、お金の話も含めた鑑定を行っています。
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一発逆転はないので積んでいく

人は少しずつしか変われない毎度書いているところですが原理原則の徹底というところで自戒を込めつつ書いています。というか、自戒を込めて書かなきゃいけないくらい、免疫がないと速攻汚染されるからですね(笑)例えば今状況が良くない人があるアイデアや何かノウハウでV字回復とか。まあないんですよ。結果論でそういうこともあるんですが、多くはそうならなくて、うまくいかないと。正確にいえば・一発でうまくいくことはない・一発でなく少しずつなら変わっていけるということで、後者です。前者を期待してアイデア一発とか何か、毎日何もせずにある日突然変わるなんてのがめちゃくちゃまずいってことです。それだけまずいのが分かっているならば、分かっていなくてもいいのですが、結局行動ベースで、毎日何をやっているかとなります。その行動が蓄積されていくってだけですね。この行動の蓄積は面白さを見いだせるかさらにポイントはこういう毎日の蓄積って地味です。全く光が当たらない。むしろ、クレイジーでおかしい(笑)と思われるくらいです。なんでかというと、その行為が良くわからないからですね。毎日ブログやSNSを頑張ればいいとかでなくて、それが楽しめないとまあ無理というか。無理なのは「ストレスばかりで面白くない」からです。無理してやっているなら辞めましょう。それでない方法を考えましょうと。ここに「楽したいのでやりたくないです」だけでは流石に・・・というのは一応入れておきます。際限がないですからね。この地味さに面白さを見いだせればほぼ無限に動き続けられます。地味で面白いから、派手でも面白いのは当然だからですね。ただ派手さって狙うものでなく、た
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自分のメディアを持つ意義と可能性を考えてみた

自分のメディアを持つことは、SNSやブログといった既存の手段を活用しながら、自分の経験や知識を発信する場を築くことを意味します。かつて「メディア」と聞くとテレビや新聞のような大規模なものをイメージしましたが、現代では個人が手軽に「自分メディア」を作る時代です。というのもややWeb1.0や2.0感がありますけど、この手法は、単なる情報発信にとどまらず、多くの恩恵をもたらすかなと。少し考えてみましょう。知識の蓄積と発信の場として自分メディアを持つ最大の魅力は、知識や経験を蓄積しつつ発信できることです。ブログやウェブサイトで記事を書くことで、自分の考えを整理しやすくなるだけでなく、それが後々の「実績」にもなります。定期的に更新を続けることで、情報の集積が形になり、自分の成長を実感できます。また、この場は「伝える練習」にも最適です。文章を書くことで、論理的に考える力が磨かれ、言葉を選ぶ感覚が鋭くなります。自分が何を伝えたいのか、その核心を掘り下げるプロセスは、自分を深く知る手助けにもなります。振り返りと自己チェックの役割自分メディアは、日々の活動を記録し、振り返るツールとしても機能します。例えば、記事や投稿を振り返ることで「最近どれくらい動いているのか」「どの分野で多く発信しているのか」といった自分のペースや傾向が分かります。動きが少ないからといって問題ではありませんが、進捗を可視化することで次の行動につなげやすくなります。さらに、過去の自分の考えや発想を簡単に参照できるという利点もあります。SNSは手軽ですが、情報が流れやすく埋もれてしまうことも多いです。一方でブログや個人サイトなら
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知ること、使えること♪

こんにちは。このブログにお越しいただきありがとうございます♪英語を学習するとき、どんな方法が自分に合うんだろう!そんな風に思ったりしませんか?私も、どうしたらしゃべれるんだろう?って思っていました。人のタイプによって学習方法が違う!?というのも学びました。でも、タイプによって学習方法が違うというのは、好みの問題が大きいです。だから、つまらないような繰り返しの反復練習が長時間できるタイプか、それとも短時間しか続かないタイプか、というようなタイプの差はあると思います。英語が身についてしゃべれるようになるまでは、やはり時間がかかる為、継続できることが一番だと思います。でも、それとは別に、「人間」として見る場合、基本的に、脳の作りは同じなので、語学の学習でいうならば、言葉の違いはあれど、日本語の習得を考えてみるとよいと思います。私は自分の日本語の習得時はよくわかりません。。。。幼かったので(笑)私の子育ての時の子供の様子をつぶさに見てきました。3人娘がいますが、3人とも今は日本語がペラペラです。まあ、当たり前ですよね。日本で育っていますから、常に日本語で話をしています。さて、この日本語を話す環境は継続する為に必要な環境です。では、語学の習得に必要なのは何でしょう?ここでは話し言葉だけを考えてみます。書き言葉はちょっと別扱いとしますね。子供が日本語を覚える時、赤ちゃんはしゃべりません。ただ泣いていますね。でも、そのうち、単語を言うようになります。そして2語つながって言うようになります。それは母子手帳にもかいてあるし、普通の子供はそうやって聞き覚えた言葉を発することで相手の反応を見たりして
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3月の目標振り返り

みなさんどうもしんのすけです!本日で3月も半分が過ぎました!みなさんも1ヶ月単位の目標を立てておりますでしょうか?僕は、忘れぽい性格と、自分に対して物凄く甘い性格なので毎月目標を立てて行動計画をする様にしておりそんなダメダメな僕に「喝」を入れ、進捗状況の確認の為にも半月に一度の振り返りは大事だと思っています!早速振り返りを確認してみましょう!note感想・気づき「うっ心が痛い!」って思っちゃいました笑正直、スキの数はどうにか達成可能だと思えるが、フォロワーが増えませんね!😀このままだと目標達成は無理だと思えるので、改善策を考えないといけないのですが、あまり万人受けの記事を書くとコアなファンは減るし、本当の意味で有益な情報を書こうとすると、人はあまり来なくなるし困りましたねぇ〜ですが、3月の頭と違って、今は拡散方法の一つとしてKindle出版とInstagram投稿も始めたので、増加率は加速すると思うが目標達成は難しそうだなぁ〜と思っています。standfm感想・気づき今月は、体調が悪くて4日程休んでしまったので、どうしてこれは大きな痛手だと思えます。僕の怠慢さが招いた結果なのかなぁ〜とも思い少し反省。ですが、気づきとして、standfmをやらないと気分が悪いとも思える様になった事もまた事実!着実に自分の中に習慣化として落とし込めた結果、「やり続けなれば」と言う強迫観念にやられて、挫折せずに出来たのだと思っています。数値としては、再生数が問題なので、もっとサムネイルに力を入れて、質をあげる為に収録前にデモンストレーションをして、スムーズな会話を心がけようと思います。あと、ハッシュ
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私の経験年数別の振り返り

私は臨床経験15年目の理学療法士です。来年度から16年目になるあたり、経験年数別に過去を振り返ってみました。理学療法士を目指される方や、若手の理学療法士の方の参考になれば幸いに思います。 1年目から5年目 とにかく多くの患者様を担当させていただき、経験値を増やしていきました。それと同時に研修会や学会等に積極的に参加し、知識・技術の蓄積や見聞を広めていきました。不思議なご縁で、研修会等を通じて知り合った方からオファーをいただき、今は一緒に働かさせていただいております。4年目~5年目くらいから仕事にもある程度慣れてくる反面、マンネリ化する時期にもなってきました。自身に刺激を入れていくためにもより多くの職場以外の外の活動に関わっていくようになりました。 6年目から10年目 外の活動を増やしていく事により、自分がいかに職場に守られているか、または自分がいかにひよっこであるかを感じる時期でした。「井の中の蛙」というわけではありませんでしたが、自身が思っている以上に世間の自分に対する評価が低いの感じました。しかし今振り返ってみると、この時期での経験があったからこそ、今の自分があるのかなと思えます。スポーツトレーナーとしての活動を活発にしていったのもこの時期にあたります。 11年目から15年目 年を重ねてきたこともありますが、世間が自身を見る目が変わってきたと感じる時期でした。そして外の活動でも今までの経験が生かされるようになってきました。インプットしてきたものを自分なりにカスタマイズしてアウトプットしているのかなと思います。このブログもそうですが、今までとは少し違うチャレンジをしていっ
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