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【売上へ繋ぐ】再生されても意味がない?動画から「本命の集客・導線」へ繋げるプロの設計術

こんにちは!動画編集者Hiroです。「YouTubeやSNSに動画をアップして、再生数は伸びているのに、ホームページへのアクセスやサービスの申し込みが全く増えない…」「動画を観てくれた人を、どうやって次の『購入』や『問い合わせ』に繋げればいいんだろう?」動画をビジネスの集客ツールとして活用している方なら、誰もが一度はこんな壁にぶつかります。一生懸命に動画を作っても、ただ「あぁ、面白かった」「ためになった」で終わられてしまっては、ビジネスの成果には繋がりません。動画の本当の価値は、観終わった視聴者を「次の行動へとスムーズに導くこと(導線設計)」にあります。今回は、再生を売上に変えるために、プロの現場で必ず取り入れられている「動画内の集客導線の仕組み」を2つのステップで解説します!ステップ1:動画の最後に「次の明確な行動」を指定する(CTAの設置)動画を最後まで熱心に観てくれた視聴者は、あなたやあなたのサービスに対して最も関心が高まっている状態です。しかし、ここで動画がブツッと終わってしまうと、視聴者はそのまま次の別の動画へと流れていってしまいます。これを防ぐのが、動画のエンディング(最後の数秒)で行う「行動の呼びかけ(Call to Action)」です。単に「概要欄も見てね」と伝えるのではなく、「今なら概要欄の公式LINEから、〇〇の無料お試しセットをプレゼントしています!」「さらに詳しい手順は、概要欄の一番上のリンクからホームページをご覧ください」という風に、「どこに行って、何をしてほしいのか」を1つだけ、具体的かつ魅力的に指定することが鉄則です。ステップ2:視覚と聴覚で「概
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はじめまして、MaLK designです。

はじめまして。フリーランスのwebデザイナーとして活動している、MaLK designです。主に女性の個人事業主様向けのホームページ作成を行っています。ココナラでの活動を始めたばかりなので、今日は私のことをお話しさせてください。まずは簡単な自己紹介家族は5歳年下の夫(日本人)と2歳娘、4歳息子の4人家族週末は子供達との公園通いと、家族でのキャンプやレジャー。大好きな絵画鑑賞はほとんどできませんが、賑やかで楽しい毎日です。夫に言わせると、せっかちで、なかなか譲らない頑固な性格みたいです。子供達にはイライラすることも多いですが、寝る前に子供達の寝顔を見るのが、一日で一番好きな時間でもあります。ここからは私の経歴大学卒業後、新卒で不動産会社に就職し、マンションに関わる仕事をしてきました。本当は住まいを作る側(インテリアデザイン)の業務をしたかったのですが、会社員である以上そう上手くはいかず、思っていたような業務にはつけませんでした。ニューヨークへ色々な経験を経て(割愛)、やっぱりインテリアデザインがしたい!と思い、思い切って会社を辞めて、ニューヨークの美術大学に留学しました。今思うと、英語力もデザイン経験もないのになかなか思い切ったなと思うのですが、社会人経験から得た自信と、失うもののない若さ、残業代で貯めた貯金、そして当時の円高が私の背中を押しました。アメリカの大学は、噂通り課題が山のようにあり、語学の問題もあって、本当に大変な学生生活でした。でも、最先端の街でデザインを学んでいるという高揚感は何にも代えがたい貴重なもので、振り返るとキラキラ輝いている時間だったと思います。卒業後は
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【集客できるホームページには“3つの共通点”があります】

こんにちは! ホームページ制作歴20年の たくま です。 今日は、よくいただく質問のひとつ、 「集客できるホームページって、どんなホームページですか?」 というテーマについてお話しします。 結論から言うと、 集客に強いホームページには“3つの共通点”があります。 むずかしい専門知識は必要ありません。 このポイントを押さえるだけで、ホームページの力は大きく変わります。 ■ 1.「何をしているのか」が一瞬で分かる 集客できないホームページの多くは、 最初に見たときに何のサイトなのか分からない という共通点があります。 ・写真が関係ないものになっている ・キャッチコピーが抽象的すぎる ・言いたいことが多すぎて情報が散らばっている これでは訪問者はすぐに離れてしまいます。 逆に、集客できるホームページは、 ・一言で「何のお店か」 ・「誰のためのサービスか」 ・「どんな価値があるのか」 がパッと分かります。 たとえば: 「○○市の個人サロン|やさしいケアで心と体を整える」 こういう短い言葉だけでも効果は大きいです。 ■ 2. 写真・色・レイアウトが「安心感」を与える ホームページの印象は、 最初の3秒で決まると言われています。 とくに大切なのは、 ・明るい写真 ・見やすい配色 ・シンプルなレイアウト です。 「安心して任せられそうだな」 と思ってもらうことが、集客の第一歩です。 派手すぎる色や暗い写真は避けた方が良い場合が多いです。 あなたのサービスの雰囲気に合わせて、 やさしいトーンの写真と色を選ぶだけで ホームページはぐっと見やすくなります。 ■ 3. お問い合わせへの導線がわかりや
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WordPress制作を依頼する前に知っておくと安心な設定項目

1. 「お任せ」で後悔しないための最低限の知識WordPress制作を外注するとき、「詳しくないから全部お任せしたい」という方はとても多いです。それ自体に問題はありません。専門家に任せるのは自然な判断です。ただ、“何も分からないまま”依頼してしまうと、後から不安や後悔が生まれやすいのも事実です。・ログインできない・修正したいのに触れない・制作者と連絡が取れなくなった・サーバーやドメインの更新ができないこうしたトラブルは、実際に非常に多く発生していますこの記事では、専門知識がなくても”これだけでも知っておくと安心”という設定項目を、やさしく解説します。目的は、制作者を疑うためではなく自分のサイトを守るためです。2. 管理者アカウントは「誰のもの」かWordPressの管理者アカウントは、サイトのすべてを操作できる“鍵”です。・デザイン変更・記事の追加・削除・プラグインの追加・サイトの初期化すべて可能になります。制作を依頼する際、制作者が管理者になるかクライアント(あなた)が管理者になる。このどちらか、または両方になるケースがあります。✔知っておいてほしいポイント 最終的に、自分が管理者でログインできる状態かどうかです。これができていないと、制作者と連絡が取れなくなった。修正したいのにログインできない。といったトラブルにつながります。制作会社が管理者のままだと、後から権限を返してもらえないケースもあります。 ①おすすめの権限設定あなた:管理者制作者:制作期間中のみ管理者 or 編集者これは”信頼しない”ではなく、長く運用するための基本的な考え方です。3. サーバー・ドメインは誰の名
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【初心者がホームページでやりがちな5つのミス】

こんにちは! ホームページ制作歴20年の たくま です。 今日は、初めてホームページを作る方が とてもよくやってしまう5つのミス を紹介します。 どれも「知っておくだけで防げること」なので、 これからホームページを作る方はぜひ参考にしてみてくださいね。■ 1. 伝えたいことを全部書こうとしてしまう 初心者の方ほど、ホームページに 情報を詰め込みすぎてしまう 傾向があります。 ・文章が長すぎる ・大切な内容が埋もれる ・読む人が疲れてしまう という結果になりやすいです。 ホームページでは、 「必要なことだけ、読みやすく」 これが一番伝わります。 長文よりも、短い文章を箇条書きにするだけで 見違えるほど読みやすくなります。 ■ 2. 写真の色味がバラバラになってしまう 写真はホームページの印象を大きく左右します。 ・暗い写真 ・色味が不ぞろい ・スマホで撮ったままの写真 これらはホームページ全体の雰囲気を バラバラに見せてしまいます。 たとえば、明るめの写真を1〜3枚選ぶだけで トップページは一気に見やすくなります。 写真を整えるのがむずかしい場合は、 こちらで選定や加工をお手伝いできます。 ■ 3. 色を使いすぎて統一感がなくなる 初心者の方がよくやってしまうのが、 「色を使いすぎる」 というミスです。 赤・青・緑・黄・オレンジ… 全部使いたくなってしまう気持ちはよく分かりますが、 ホームページは 2〜3色にしぼる だけで プロが作ったような雰囲気になります。 ■ 4. お問い合わせボタンが分かりにくい これはかなり大きなミスです。 ・ボタンが小さい ・色が背景と同じで目立たない
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ホームページの色選びで失敗しない3つのコツ

こんにちは! ホームページ制作歴20年の たくま です。 今日は、ホームページを作るときに多くの方が悩む 「色選び」についてお話ししたいと思います。 色選びはむずかしく感じるかもしれませんが、 実はたった 3つのコツを知っておくだけで、 誰でもバランスのいいホームページを作ることができます。■ 1. 色は“2〜3色”にしぼると失敗しません ホームページに色をたくさん使うと、 ごちゃごちゃして見えたり、読みづらくなったりします。 そこでおすすめなのが、 「メインカラー1色+サブカラー1〜2色」 という組み合わせです。 たとえば: ・青(メイン)+ 白(背景)+ グレー(補助) ・緑(メイン)+ ベージュ(背景) ・ピンク(メイン)+ 白(背景)+ 黒(文字) このくらいにしぼると、どんな業種でも見やすくなります。■ 2. 伝えたいイメージに合う色をえらぶ 色には、それぞれ “感じ方” があります。 たとえば: ・青… 信頼・清潔・誠実(会社・教室・コンサル向け) ・緑… 安心・やさしさ(整体・介護・保育など) ・ピンク… かわいい・温かい(サロン・個人事業向け) ・白/グレー… すっきり・上品(写真が多い業種に最適) たとえば整体院で赤や黒を多用すると「強い印象」になりやすく、 やさしいイメージとは少しズレてしまいます。 反対に、ビジネス系のサイトで淡いパステルカラーを使いすぎると、 信頼感が出にくいことがあります。 「どんな雰囲気にしたいか」を先に決めると、色が自然にしぼれます。■ 3. 文字色は“黒 or 濃いグレー”がベスト 意外と見落としがちなのが 文字の色です。 おしゃ
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ホームページを作る前に知っておくと得する「3つのポイント」

こんにちは!ホームページ制作歴20年の たくま です。 今日は、ホームページを作りたいと思っている方に向けて、 作る前に知っておくと、とても得するポイント を3つにまとめてお話ししたいと思います。 初めてホームページを作る方でも、読んだらスッキリ分かる内容にしていますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。 ■ 1. ホームページは「目的」を決めるだけでうまくいく 多くの方が、デザインに悩んだり、文章で手が止まったりします。 でも、実はホームページは 目的(ゴール)を決めるだけで作る流れが一気に楽になります。 たとえば… お店の情報を見てもらいたい 教室の雰囲気を知ってもらいたい 会社の信頼性を上げたい お問い合わせを増やしたい 目的が1つ決まると、必要なページや書く内容が自然と決まってきます。 逆に、目的があいまいだと「何から書けばいいのか…」という状態になりやすいです。 まずは 「このホームページで何をしたいのか?」 という1つだけを決めてみてください。 ■ 2. 必要なページは「3つ」あれば大丈夫 「ページは何枚必要ですか?」という質問をとても多くいただきます。 でも実は、最初に必要なのは たった3ページ です。 ✔ トップページ サービス内容や、お店・会社の紹介を書く場所です。 ✔ サービス(またはメニュー) 何を提供しているのか、どんな価値があるのかを分かりやすく書きます。 ✔ お問い合わせ メールフォームや連絡先を掲載します。 たとえば飲食店、サロン、教室、個人事業主、どのジャンルでも この3つがあれば基本は完成 します。 あとからブログや実績ページを増やすのは、とても
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ホームページに載せる文章はどう書けばいい?すぐに作れる“3つの型”を紹介します

こんにちは! ホームページ制作歴20年の たくま です。 ホームページを作るとき、ほとんどの方が悩むのが ・文章が書けない ・何を書いたらいいか分からない ・まとまらない という“文章問題”です。 実は、これは誰にでも起きる自然なことです。 でも、今日紹介する 「3つの型」を知っているだけで、驚くほどスムーズに文章が作れるようになります。 ■ 1.「あなたは誰?」を書く型 まず、最初に必要なのは 「あなた(お店・会社)がどんな人(場所)なのか」 をシンプルに伝える文章です。 たとえば: ・○○市で美容室をしています ・ピアノ教室を15年間運営しています ・仕事で使うホームページを作りたくて、今回サービスを始めました ポイントは かっこよく書かなくてOKということ。 大切なのは、読む人が 「あ、こういう人(お店)なんだ」 と分かる文章を書くことです。 ■ 2.「なにを提供しているのか」を書く型 次に必要なのは、 「どんなサービスを提供しているのか?」 という説明です。 たとえば: ・カット・カラー・トリートメントを行っています ・初心者の方も安心して始められるピアノレッスンです ・高品質で、自分で更新できるホームページを作成しています ここでも、むずかしい言葉はなくて大丈夫。 「あなたができること」だけを書けば十分です。■ 3.「どんな人におすすめか」を書く型 文章が伝わりやすくなる魔法の型がこれです👇 「こんな方におすすめです」 これは、読む人が 「自分のことだ!」 と思えば、そのまま問い合わせや購入につながりやすくなります。 たとえば: ・初めてホームページを作る方 ・できる
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投稿代行”とは違う。KazukiのMEO伴走サポートの全体像を公開します

「Googleマップの投稿や設定、誰かに任せたい…」そんなお悩みを持つ店舗オーナーさんは多いです。でも、いざ業者に頼もうとすると、アカウントのIDやパスワードを預ける必要がある投稿内容が業者任せでお店らしさが出ない継続コストが高いといった不安の声もよく聞きます。そこで、私Kazuki(ごえんマーケ)は、「アカウント共有なし」「一緒に考える」ことを大切にした**“伴走型MEO支援”**という形でサポートしています。この記事では、その中身をわかりやすくご紹介します。✅ KazukiのMEO伴走サポートとは?一言でいえば、**「MEOのプロと一緒に考えながら、地図集客を育てていく」**サービスです。業者に丸投げではなく、あなた自身が“考える力”をつけながら、必要な部分は私がサポートしていきます。✅ サポート内容の一部🟢 初回ヒアリングで課題整理(チャット完結)🟢 投稿文のたたき台をAI+人力でご提案🟢 紹介文やサービス内容の添削🟢 Googleビジネスプロフィールの構成アドバイス🟢 口コミ返信のテンプレート例🟢 順位が上がらない原因のヒント基本はすべてチャットのみで完結。お店のログイン情報は一切不要です。✅ こんな方におすすめMEOをやってみたいけど、何から始めたらいいか分からない方投稿が続かず、放置気味になっている方店舗の魅力をきちんと伝えたい方業者に任せたけど結果が出なかった方アカウント共有に不安がある方✅ ごえんマーケが大切にしていることアカウントはお店の資産。絶対に預かりません投稿は“共創”。あなたのお店の言葉で伝えることが一番大事AIも活用。効率的に、でも心ある文章を一緒に
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【ホームページに“載せてはいけない情報”って何?】

こんにちは! ホームページ制作歴20年の たくま です。 今日は、意外と知られていない 「ホームページに載せてはいけない情報」 についてお話しします。 「何を書けばいい?」という質問は多いですが、 実は同じくらい大切なのが、 “何を書かないべきか” という視点です。 特に、個人でホームページを運営する場合は注意が必要です。 ■ 1. 個人の住所をそのまま載せるのは危険 お店や会社の場合は住所の記載が必要なこともありますが、 個人事業主の方が 自宅住所を丸出しにするのはおすすめしません。 理由はシンプルです。 ・防犯面 ・プライバシーの問題 ・予期せぬ訪問者が来る可能性 どうしても必要な場合は、 レンタルオフィスの住所 を利用する方も増えています。 ■ 2. 電話番号を載せるなら「対策」が必要 電話番号も住所と同じく、 そのまま公開すると迷惑電話が増えることがあります。 もし記載する場合は、 ・営業時間を明記 ・発信専用の番号を用意 ・留守電を設定 などの対策をおすすめします。 ■ 3. 個人情報が分かる写真 写真は印象を良くするためにとても大事ですが、 載せてしまうと危険な写真もあります。 ・家の周りが分かる写真 ・子どもの顔がはっきり写った写真 ・場所が特定できる背景の写真 などは注意が必要です。 「背景をぼかす」「切り抜く」などの加工をして使うと安心です。 ■ 4. 料金を曖昧に書くのはNG よくあるのが、 「お問い合わせください」 「ケースバイケースです」 のような曖昧な書き方。 これではユーザーが不安になり、 結果的に離脱につながります。 料金は、 ・基本料金 ・追加料
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