絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

28 件中 1 - 28 件表示
カバー画像

【購入者様向け配信】エントリー回数を増やす

当手法は、エントリー箇所を厳選しております。 そのため、エントリー回数が少ないと感じる方もいらっしゃるかもしれません。 エントリー回数と資金の増加は必ずしも比例しないと思いますが、それでもモチベーションを維持するためにはある程度のエントリー経験は必要かと思います。 受講された方には独自のロールリバーサルの考え方をお伝えしておりますが、今回もう少し違った目線でのエントリー補助をお伝えします。 どちらかというとサポレジを意識したエントリー補助となります。 画像は、5/28ドル円1分足です。 従来のロールリバーサルと合わせてみることで、重なった辺りは根拠が増します。 黄色矢印は、押し戻りと鉄板箇所ですが、青い矢印は従来の考え方ではエントリーする箇所に該当しません。 もちろんBBセンターライン、RCIは意識します。 このように過去から引いているサポレジを意識することでエントリーの根拠とします。 この過去のサポレジは、直近で反発している箇所で構いません。 上位足のサポレジまで引くとわけがわからなくなってしまう方もいらっしゃると思い直近としていますが、そもそも1分や5分の短期トレードなので、あまり過去に遡って引かなくてもよろしいかと思います。 当商品を購入された方は検証してみてください。
0
カバー画像

2024年8月13日過去記事より。GOLD買い+3,012,876円

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。本日、GOLDの上昇を見ていました。 戻ったところでエントリーを狙っていましたので、こちらも鉄板パターンです。 50ロットで入っています。その後・・ぐいぐい上がってきてます。 青いゾーンで決済を検討しています。一気の伸びて無事決済です。20:54にエントリーして、21:01に決済していますので、7分くらいでしょうか。 +3,012,876円です。 FXは極めれば夢があります。 ここまで大きなロットでトレードする必要はありませんが、副業にも最適です。 私が2年間毎日トレードして会得した手法を鉄板の場面のみお伝えしています。------------------------------------------------------------------ 完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。 裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
カバー画像

2024年8月8日 GOLD売り+1,264,094円

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。GOLD1分足です。(ゴールドは推奨通貨でありませんが、チャンスがあれば同じロジックでおこないます。)チャートを開いたらGOLDが上昇中の場面。 私はこういう時は、どこで逆張りを仕掛けるか、を待っています。 どこかで必ず止まるのですが、止まるときやや横にスライドしていく傾向があります。 もちろんその後100%で下落するというわけではなく、そうなったときにインジケーターを見ながら買いが弱まっているかを確認します。 1分足なので、1分足のWトップの右肩でエントリーをします。 私の認識では、このWトップ、Wボトムは形が大事です。かっこ悪いデザインはスルーします(^ ^; 今回は小さいながらも形はいいです。 スイングの大きさから言っても、上位足のスイングかと思われますので、一旦落ちてから大き目のWトップができることも想定します。 ここは無理せずに決済します。想定通り、大き目のWトップを作りましたが、右肩がやや高めです。 こういう形はスルーです。買いが強いのでこういう形が出ていると認識します。 あくまでもこれは私の見解です。 決済後、さらに伸びていきましたが、こういう時なんでここまで伸びたのか?を検証します。 止まった位置には必ず意味があるからです。 今回は、1時間足の直近のスイングハイがこの位置でした。この繰り返しの検証でチャートの知見を高めていきます。 20:32決済 +1,264,094円---------------------------------------------------------------
0
カバー画像

損切してからが勝負です。

どんな手法でも、損切に合うことはあります。 損切後、諦めてしまうこともあるかと思います。 これは、どんな手法でも自分自身で作り上げたものでなければ、モチベーションが下がることが多いです。 損切後、「勝てるようになるまで」、正確には「勝ち続けることができるほど身につくまで」続けたことはあるでしょうか? 負けたら諦める・・・ この繰り返しでは、その先の世界を見ることはできません。 なぜ負けたのか? 負けた理由を自分で理解し、改善できなければ永遠と負け続けることになります。 魔法の杖を買えば、負けることはないと思っている方も多いと思いますが、魔法の杖は売ってません・・・・。 魔法の杖は自分で作るしかありません。 魔法の杖の使い方は、使ってみて使いこなして、自分の使い方を探すしかありません。 負けたら次を探す、ではその先の世界を見ることはできません。 厳しいようですが、FXはそういう世界です。簡単に稼げる、すきま時間にスマホで1億、そんなことはありません(苦笑)一生分のお金を稼ぐのですから、本気で取り組むつもりでやるしかありませんね。以上です。
0
カバー画像

シナリオの構築方法

チャートを開いたとき、ほぼレンジにあたることが多いかと思います。時間によっては、たまたま動いている最中の場合もありますが、ここではどんな状態であっても、すぐには手を出さず次にどんな動きになったらエントリーの準備をするか?についての、シナリオ構築の話しをします。これは、当手法を学んだ方にとっては、とても重要な考え方になります。下の画像はドル円5分足の7/11(金)NYクローズ時のチャートです。週明けは窓開けが発生する可能性もあるので、あまり適切なタイミングではないですが、平日、相場が動いている際の参考にしてください。私の場合、現在「高値安値を更新している最中かどうか?」を見ます。まず直近の高値安値付近にラインを引いて、この間にあればレンジ状態とみます。相場は、基本的にレンジ→抜ける→レンジを繰り返します。マニュアルでも説明していますが、「止まる」と「動く」の繰り返しです。今はは止まるの状態です。この後、どんな動きになるか?を想定します。つまり抜けることを前提にどっちに抜けても対応できるよう、シナリオを考えます。黄色いラインが上限と下限のラインと捉え、上に抜けた場合と下に抜けた場合を想定します。一点注意しないといけないのは、直近にEMAが迫っています。ここにあたって跳ね返ることも想定します。下限を抜けると下のレンジの上限もあり、ここでも反発の可能性を考えます。このように見ていくと、→のようないくつかの想定が考えられ、抜けた段階でRCIを見て判断します。もちろん、この通りにいくことばかりではありませんが、違う動きをした場合は、その後のシナリオを考えます。そもそも、レンジ状態のときはR
0
カバー画像

7/3 ドル円暴騰時の振る舞い

7/3ドル円が暴騰しましたが、当手法においてはどのような振る舞いになるか、検証します。 まず暴騰前は、1分足も5分足もエントリーの兆候は見られませんでした。 その後、1分足では落ち着いてどちらの方向へいくのか見守ります。 セオリー通りにトレードすれば、画像のようなトレードになります。 このように、値動きが大きい場合、落ち着いてからでも全然遅くありません。 暴騰したからといって買いのみで見るのでなく、逆張りの目線も忘れずに。下の5分足では、チャートの右側をあえて隠しています。 何となくレンジになりそうな雰囲気ですよね。 しかし、この後下落してくることはRCIを見れば一目瞭然です。 ですので、ここでは買いは控えて、売り場を探すという姿勢になります。なぜその先がわかるのか? RCIを熟知すれば、少し先が見えてきます。
0
カバー画像

2024年8月20日過去記事より。ドル円売り +880,000円

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。久しぶりの投稿です。 複数のプロジェクトに時間を取られていて、なかなか投稿する時間がありませんでした。 先ほどチャートを開いたところ、ポン円、ユロ円、ドル円のクロス円のチャンスがありそうでしたが、その中でもドル円が最もきれいな形を描いていたので売りで入りました。ここは鉄板です。 売りで入れば確実に取れる場所です。 50ロットで入っていますが、その後・・・TPはあくまでも決済の目安です。 通常は手動で決済します。 結果・・・・想定したところで決済となりました。 ほぼ逆行なく、+880,000円でした。 少しもみ合いましたが、目線は売りです。------------------------------------------------------------------ 完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。 裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
カバー画像

2024年8月13日過去記事より。ユーロ円売り+730,000円

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。チャートを開いた時にいくつかの通貨を見るのですが、今回はユーロ円が一番可能性が高かったので、チャンス待ちをしていました。 ここは鉄板となりますので、イージーなトレードだったと思います。TPはあくまでも目安で、この辺りで決済かなというラインをわかりやすくしています。 もちろん、状況によっては早めに逃げることもあります。 途中経過 急に落ちてきました。これはエントリー後には珍しくありません。18:03 きれいにフィニッシュしました。14分くらいでしょうか。 こういうトレードは本当に精神的に楽ですね。ということで、13分で +730,000円 だから何?という感じになるので、あまり煽りたくはないのですが、成功事例としてアップします。 この投資ナビ+では、過去検証ではなく、実際のトレードの結果を公開しています。------------------------------------------------------------------ 完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。 裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
カバー画像

2024年8月7日 GOLD売り +1,413,989円

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。GOLD1分足です。(ゴールドは推奨通貨でありませんが、チャンスがあれば同じロジックでおこないます。)Wトップを待っていましたが、ちょっと早いエントリーとなってしまいました。 このエントリーは鉄板ではないので、通常は教えていませんが、上級コースで教えるかどうか考え中です。 その後、やや逆行していきましたが、落ちる自信があったのでホールドです。 目標ゾーンに到達してから上昇しています。 スクショをとりながらなので、なかなか集中できず・・。------------------------------------------------------------------ 完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。 裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
カバー画像

2024年8月7日 ドル円売り、ユーロドル売り合計+361,507円

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。ドル円の相場は1分足でもボラティリティがあり、トレードしやすい環境にあります。 今回はエントリー後に少し戻りが深かったため少々含み損を抱えています。 ユーロドルはほぼ含み損を抱えることなく獲っていますが、5pipsの利益でそれほど動きが大きくありません。2回のトレードの合計 +361,507円 上記の画像は実際のトレードの様子を挙げています。 リアルにお伝えすることで、臨場感が伝わるかなと思っていますので、参考にしてください。------------------------------------------------------------------ 完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。 裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
カバー画像

2024年8月6日 GOLD鉄板売り 1分で322,275円

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。こちらは購入者様も理解できる鉄板での売りです。 今回はGOLDですが、クロス円でも同様のエントリー方法です。(ゴールドは推奨通貨でありませんが、チャンスがあれば同じロジックでおこないます。)------------------------------------------------------------------ 完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。 裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
カバー画像

2024年8月6日過去記事より。 GOLD+286,859円

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。ゴールドは推奨通貨でありませんが、チャンスがあれば同じロジックでおこないます。今回は少しエントリーのタイミングが遅れましたが、この手法はタイミングが命です。 瞬発力と迷いがない勇気が必要です。まさにアスリート! トレードを自分のものにできると、自信が出ます。 それにより迷いがなくなります。 自信をつけるには、何度も何度も練習しかないです。失敗しても検証して次に活かす! 勝つ方法を探すより、失敗を減らすことが勝つことに繋がります。 この繰り返ししかないです。 FXは一攫千金ではありません。お金を稼ぐにはそれなりの努力が必要です。 世の中うまく出来ていますね。------------------------------------------------------------------ 完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。 裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
カバー画像

2024年8月6日 ドル円+312,000円、ユーロ円 +168000円 

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。ここ数日クロス円のボラティリティがいい感じですので、トレードチャンスが多いです。 私は夕方チャートを開いて、チャンスがありそうかどうかを判断します。 ありそうなら、たまにチラチラ見ながらチャンスをうかがいますが、今回のドル円のように落ちてきたところで狙おう、と決めて待ちます。 今回はWボトムの逆張りとなりますが、ここで入る理由もあります。 逃げ足早く!が基本です。通常5分足でおこないますが、スプレッドが小さければ1分足でも同じロジックで可能です。ユーロ円です。 少し遅れ気味のエントリーですが、チャンスではありますので、エントリーしています。 これは、受講生もご理解の通り鉄板ですが、売り環境においての買いトレードですので、逃げ足早くです。ドル円、ユーロ円の合計+480,000円------------------------------------------------------------------ 完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。 裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
カバー画像

2024年8月5日過去記事より。 本日合計+4,089,191円

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。これは少し難易度が高いですが、どこで止まるかをある程度認識できれば思い切ったエントリーも可能です。 鉄板の場所はもう少し後になります。マニュアルと動画を見れば、なぜここが鉄板なのか理解できているかと思います。 まずは鉄板でのエントリーを心がけてください。スクショでエントリーラインが見えにくいですが、ご容赦ください。以下、鉄板のエントリーです。ということで、今日はGOLDはボラティリティがあったので、良い結果でした。 本日3トレード合計 4,089,191円でした。------------------------------------------------------------------ 完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。 裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
カバー画像

2024年8月5日GOLD買い +1,301,232円

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。GOLD1分足です。 推奨通貨ではありませんが、チャンスがあればエントリーします。ただ、ゴールドは一方向へ進みやすいことから、逆にチャンスが少なくなることが多いです。慣れないと痛い目に合います。このタイミングでのエントリーは少し難しいですが、チャートに見慣れてくるとRCIの次の形がイメージできます。 要は、どのインジケーターもそうですが、現状の形からこの後こういう値動きになるとインジケーターが理想的な形になる、とイメージできると先読みができます。 個人的には、相場の先読みとはその後の値動きとインジケケーターの形のイメージが大事で、インジケケーターを見てからだと遅いということになります。当手法に興味がある方からのご連絡をお待ちしています。------------------------------------------------------------------ 完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。 裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
カバー画像

2024年8月2日過去記事より。ドル円売り+166,000円

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。今回エントリーした場所は、少し早かったですね。青いラインまで7pipsくらい逆行してしまいました。 購入者様の中で少し早めのエントリーを解消したい場合は、抵抗ライン、Wトップ、Wボトム、ロールリバーサルを意識してみてください。 そこまで来たときにRCIがどの位置にいるか?を事前に意識することで、前もって心の準備ができます。今回は、いい例として私が入った位置は少し早めになっており、その後結果的にWトップの形になりました。 そのWトップ(青いライン)ですが、ここは過去の抵抗線としても意識できるので、抵抗線+Wトップという条件がそろっています。当手法にご興味がある方は、メッセージお待ちしています。------------------------------------------------------------------ 完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。 裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
カバー画像

2024年8月1日過去記事より。ドル円+224,000円

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。前日のトレードです。少しエントリーが遅れましたが、この後伸びることを想定しており、買いで入っています。 なぜ上がることが想定できるのか?これは当手法の鉄板ポイントだからです。 2枚目の画像を見てお分かりの通り、伸びてます。 決済も当手法のルールに則っています。鉄板だけでトレードしても十分勝てます。------------------------------------------------------------------ 完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。 裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
カバー画像

2024年7月31日過去記事より。ドル円+180,000円

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。下落後のトリプルボトムをつけてきている状況です。 こういったポイントでは、その瞬間のインジケーターの形だけでは判断できず、ここから上がった場合の形をイメージすることが大事になってきます。 つまり、オシレーターの場合、その後の値動きによってどんな形を形成するのかをイメージできるかどうかで、先読みができるようになります。 これはイメージ力というより、チャートと向き合う時間、価格とインジケーターの動きを見て気づくことが大事ですね。------------------------------------------------------------------ 完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。 裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
カバー画像

2024年7月27日過去記事より。 指標前の振る舞いについて

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。「指標前はどうすればいいですか?」という質問をうけます。 私はあまり指標を気にしていませんが、気にすることでよりリスクを回避できますので、回避できるものはした方がいいです。 私が気にしない理由は、指標の直前はボラが低下することが多くその際はトレードしないことが多い、つまりエントリーができない。 また仮にエントリーしても、決済が早いので回避できることが多い。と考えています。 最近の事例を見てみます。(インジケーターは表示していません) EMAの状況から買い目線です。 左から ①↑で買いで入り、✓で決済します。+6pips ②↓売りで入り、✓で決済します。買い目線ですが、上昇時でも売りのチャンスはありますので、その際は売りで入ることもあります。+14.5pips ③赤い↑で買いますが3pipsしかとれず、このあたりのボラティリティが低下していることがわかります。 ④さらに赤い↑で買い、4.5pipsの獲得となります。 ③の時点で恐らく、スプレッドを入れると1pipsくらいしか取れないかもしれませんので、この時点でノーポジになります。 ですので、④はトレードしない選択です。 ただ、もし④でトレードした場合、✓で決済し、スプレッドを考慮しても3pipsを獲って逃げています。 決済の場所は、当手法のセオリー通りです。 その10分後、日銀の介入があります。 もし、④でエントリーしてそのままポジションを持ち続けていたら、災害に巻き込まれています。 当手法は、エントリーと決済のポイントを明確にしていますので、このルールに沿っ
0
カバー画像

2024年7月25日過去記事より。ドル円+105,000円

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。昨日のドル円のエントリーから決済までのポイントです。 チャートを開いたときはすでに下落からの戻りの状態でした。 抵抗線である水色の水平線を抜いてきたため、このラインがロールリバーサルとなります。 スクショでエントリーラインが見えないため、オレンジで引いています。エントリーのタイミングは当手法の肝となります。その後・・落ちてきました。最終的に黄色のチェックで決済しています。 赤い↑と✓は、その後の当手法の鉄板エントリーと決済のポイントです。(私はチャートを見ていませんでしたので、トレードはしていません)------------------------------------------------------------------ 完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。 裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
カバー画像

2024年7月23日過去記事より。ユーロ円+111000円

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。次はユーロ円になります。 先ほどのドル円と同じようなパターンです。 見てお分かりの通り、当手法のエントリーは陽線が確定してからエントリー・・では遅いのです。ある程度のリスクを覚悟で入ります。8分で決済です。 この決済ポイントも、事前に想定しています。 学んだ方はご理解いただいていると思います。------------------------------------------------------------------ 完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。 裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
カバー画像

2024年7月23日過去記事より。ドル円+84000円

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。ドル円下落からの反発です。 この少しの反発を見逃さずにかすめ取ります。マニュアルと動画でもご説明しているように、典型的な買いパターンです。 その後、ほぼ逆行せずに上昇しています。決済です。およそ6分で+8pips (+84000円) セオリーより少し早めの決済となりました。上昇することが分かっているからこそ、強気で入れます。 ご興味がある方、お待ちしています。------------------------------------------------------------------ 完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。 裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
カバー画像

2024年7月17日過去記事より。 ドル円エントリー想定ポイント

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。7/17 7:23現在です。 これから仕事に行くので、この後の値動きを記載します。 条件がいくつか揃っていて、恐らくこの形で買いで入れると思われます。 単にRCIの形だけ見ていては勝てません。その他の条件がそろわないとエントリーはしません。 RCIの形を重視される方もいらっしゃいますが、それだけでは勝つことはできません。RCIの形状の前に、前提としてもっと重要なことがあります。 この辺りは動画でもお話ししています。 以下、7:23頃のチャートです。 水平ラインは、ここがリバースする位置と想定しています。その後、昼頃のチャートの形です。当たった外れたという話ではなく、一歩先の値動きの精度が高ければ、勝率も高くなるということです。 手法を学べばそれも可能です。------------------------------------------------------------------ 完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。 裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
カバー画像

2024年7月11日過去記事より。ドル円の指標発表前の振る舞い(振り返り)

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。7/11 21:30にSS指標がありました。このタイミングに合わせて日銀の介入があったという話もありますが、いずれにせよその直前までどのようなトレードポイントがあったかを振り返りたいと思います。チャートではドル円5分足 7/10の早朝から見ていきます。 私がお渡しているインジケーターから、5分足だけで見ると基本的に買い目線となっています。 鉄板エントリーのみで見ていくと、左から何度か買いのポイントがあり、最大で+26.7pipsの獲得なります。 一番右の買いの決済時は21:10となり、ピンクのEMAとBB2σで決済となります。一方で上位足の環境認識をしているトレーダーや長期足でトレードしている方は、4時間足がきれいなWトップになっていることから売りを警戒しているかもしれません。21:30になると、5分で100ipsほど下落、その後5分で30pips戻し、さらに5分で120pipsの下落、次の5分で120pips下落、最終的に50分程で400pips以上の下落となっていますが、これだけ早い動きになるとオシレーターの動きが遅れますので、エントリーする箇所がありません。この場合は落ち着いてからとなりますが、あえてエントリーするとなると矢印の位置からの買いで、おおよそ+13pipsほど、2回目の矢印で売りで最大で+50pipsになります。何が言いたいかというと、私がコンサルしている手法は基本1分足、5分足の手法ですが、上位足の認識がなくても勝つことが可能ということです。 今回は、SS指標前なのでトレードはあまりお勧め
0
カバー画像

2024年7月2日過去記事より。ドル円エントリーポイント

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。昨日のドル円のエントリーポイントの振り返りです。 動きが小さい中でもエントリー箇所は存在します。 まず、徐々に高値を切り上げていってから、丸みを帯びながら少しずつ切り下げています。 この丸みを帯びている場合、結構な確率で下落します。ですが、エントリーの場所、タイミングを間違えると痛い目にあいます。 チャート上の黄色の枠と青の枠で記している箇所がエントリー候補ですが、実は黄色でのエントリーは極めて難しい箇所となります。 下部のインジケケーターが隠れていますが、この中長期の形を見れば、青い枠でエントリーすることが安全であることがわかります。 購入者様にはなぜ青い枠なのかお分かりかと思いますが、昨日のように値動きが小さい時ほど早めの決済を心がけてください。 獲れても2か所で8~10pipsくらいかなと思います。------------------------------------------------------------------完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
カバー画像

2024年6月28日 過去記事より。ドル円売買ポイント

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。6/28 ドル円5分足です。 赤い矢印で売りのエントリーをしています。 サブウィンドウのインジケーター中長期がいい形でしたが、短期の形がやや早めの形でエントリー(見切りでのエントリー)となります。 ちょっと勢いがあったので、どうかなーと思っていましたが案の定、青い枠まで戻されてしまっています。およそ5~6pipsの逆行です。 水色のチェックポイントで決済していますが、結果は+12.5pips。 結果はプラスですが、この逆行の分をもう少し縮めることができれば、数pipsは伸ばせたと思います。 この意識をもって相場に望まれると、結果が少しずつ違ってくるのかなと思います。 エントリー時(サブウィンドウは隠しています)結果(青枠の部分まで逆行しています)水色のチェックで決済しています。------------------------------------------------------------------完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
カバー画像

2024年6月23日過去記事② ドル円エントリー

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。本日の検証2回目です。 20:00過ぎにドル円をチェック。90pips以上下落した後の戻りを検討。 戻りの後、少しもみ合っている状態。Wトップではないが、インジケーター中長期がやや張り付き気味のため、短期で合わせてショート。 白のEMA付近で決済。およそ10pipsの獲得。 この辺りはユーロドルのロングと同様、マニュアル通りのトレードになったと思います。 本日2度のトレードで15pipsのプラスとなりました。 このように短期でコツコツと稼いでいきます。 【エントリー時】 エントリーラインがスクショで薄くなってしまっているので、書き足しています。【決済後】 白のEMA付近で決済しています。 -----------------------------------------------------------------完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
カバー画像

4/17 EURUSD +310477円

久しぶりの実戦エントリー投稿です。 実は、自分でエントリーして決済するまでの流れを画像で残すことが非常に慌ただしく、なかなか気が乗らない方法ですが、今回何とか投稿します。 EURUSDの売りです。 チャンスかなと思い売りで入りましたが、もしかしたら人によっては見送りの場面かもしれません。 ただ、チャートの形状、ダイバージェンスしていないといった売りの条件が重なっています。 矢印は自分で表示しているものですが、実際は出ません。 あくまでも裁量です。その後入るのが遅いように見えますが、鉄板のエントリーです。 ひげ先で決済しています。 +310477円------------------------------------------------------------------完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
0
28 件中 1 - 28