7/3 ドル円暴騰時の振る舞い

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マネー・副業
7/3ドル円が暴騰しましたが、当手法においてはどのような振る舞いになるか、検証します。
まず暴騰前は、1分足も5分足もエントリーの兆候は見られませんでした。
その後、1分足では落ち着いてどちらの方向へいくのか見守ります。
セオリー通りにトレードすれば、画像のようなトレードになります。
このように、値動きが大きい場合、落ち着いてからでも全然遅くありません。
暴騰したからといって買いのみで見るのでなく、逆張りの目線も忘れずに。
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下の5分足では、チャートの右側をあえて隠しています。
何となくレンジになりそうな雰囲気ですよね。
しかし、この後下落してくることはRCIを見れば一目瞭然です。
ですので、ここでは買いは控えて、売り場を探すという姿勢になります。
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なぜその先がわかるのか?
RCIを熟知すれば、少し先が見えてきます。

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