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もう一つの過去世の話

去年、知り合いの霊能者の方に、聞いた私の過去世のことを書いてみる。3月にカウンセリングしてもらった霊能者とは、別の人だ。霊能者が送ってくれたメール内容 ↓☆1回目のメールさて、あれから、○○(私の名前)さんとA氏との関係を深く見ました。お二人は、過去世で、A氏は母親であり、あなたは息子として、生きていた過去があります。お二人は、今世でのカルマとして、修正すべきものがあり、あなた自身も相手を許すことをしなければならないことがあるようです。お二人の過去世では、母親が息子に異常に依存していたので、厳しく突き放していた過去があるようです。憎しみに近い意識です。A氏からエネルギーを奪われていたので、A氏のハイヤーセルフの魂は、惑星ゼンザに移行しています。☆2回目のメール武田信玄家臣団の城持ち城主、殿様です。(私の過去世のこと)A氏がその当時の母親。ご主人が弟。母親は、弟を溺愛していてあらぬことか、あなたを蹴落とすために色々と実行。あなたの逆鱗に触れ、弟に切腹を命じる。母親は、弱愛した弟を殺したあなたに怨念を残した。あなたも、そのような母親に対して憎しみを抱く。このようなカルマをお互い持っています。今のご主人である弟は、あなたを信頼・尊敬していて、切腹を命じられても、怨念は残っていません。が、現在のご主人が、切腹を命じた弟であることは、何かしら修正すべきカルマがあると思います。武田信玄の家臣団である家庭は、人を指導・守り・戦う強い信念をもちます。強い信念は、得てして頑固になります。○○(私の名前)さんは、城主でありましたので、多彩です。幅広く知識を持ち、武術に長け、文武に優れていたと思いま
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やっぱりか!

先日、「手が届きそう…まで来ている」というタイトルのブログを投稿した。 まさしく今週中には、喉の詰まりが完全に取れそうな勢いだ。 今日の昼、やっと喉の調子が落ち着き、昼食の支度をしようと一階のリビングへと下りた。 するとA氏は、うな垂れるように机に頭を伏せて寝ていた。姑は「大丈夫?」と心配そうに顔を覗いている。 その後、A氏はゆっくりと立ち上がり、無言でトイレに行った。 その隙を見計らって、姑は「午前中ずっと、あんなふうに寝たままだけど、どうしちゃったのかしら。」と私にささやくように言ってきた。 私は、「やっぱりか!」と心の中でつぶやき「エネルギーでも切れちゃったんじゃない? いいよ、ほっとけば!」と吐き捨てるように、姑に伝えた。 カルマのせいで、こうなっていると今まで何度、口走りそうになったことだろうか。 しかし、姑に過去世のカルマが原因だなんて言えるはずもないし、どうせ理解できないだろう。 私のエネルギーバンパイアであったA氏は私の喉が治るにつれ、みるみる衰弱して行く。 この状態を15年も続けてきた私に「よく頑張った」と褒めてやりたい。 生きるか死ぬかの状態で毎日を戦ってきた心境が、少しでもおわかり頂けただろうか…。 ちなみに私の喉の詰まりとピラミッド社会崩壊は、関連していると勝手に推測している。 喉がここまで治ってきたということは、いよいよ闇側組織が崩壊すると私は睨んでいる。 ここから、本格的に次元上昇の兆候が現れてくると思われる…。
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振り返ってみる…

思えば、こんなに一つのことに集中して何年間も取り組んだことは、かつて無かった。過去世のカルマの解消がこんなにも長く続くとは…。 過去世のカルマだけではなく、アセンションも絡んでいるのでこんなにも長く掛かったのだろう。 「死んでも勝つ!」この言葉を胸に毎日24時間、喉を締め付けられながら呼吸もまともに出来ず、只々苦しむ日々だった。 喉の詰まりを感じ始めた当初は、私からA氏がどうしてこんなに負のエネルギーを吸い取ろうとしているのか、皆目見当が付かなかった。 A氏の性格が悪いからだと勘違いしていた。 目に見える事象からしか推測しようとしなかった。しかし去年、ある霊能者の方と出会い、過去世のカルマと知り、はっきり自分の立場がわかったのだ。この霊能者も去年、県外から私の住む市内の田舎の方へ引っ越してきたが、今思えばこれも偶然ではなかった気がする。 藁にもすがる思いでいた私は去年の夏、私が住んでいる県内へ引っ越してきたことを霊能者のブログで知り、この霊能者のお宅へ連絡もせず、飛び込みで駆け込み寺のように訪ねたのだった。 今思えば全ては、なるようになっていたのかもしれない。 以前から、薄紙を一枚一枚剥がすように喉の調子が良くはなっていたがまさかこんなにも長く掛かるとは当初、思っていなかった。 突然、アセンションする人もいるらしいが、私の場合はゆっくりした変化の方に導かれたのだろう。 今現在は、いつ完治してもおかしくない喉の状態になっている。 案の定、私のことを無視してきたA氏はかなりヨボヨボになっている。 自分は私の存在を消そうとしているくせに、私が無視するとわざと自分の姿を私の目の前に現す
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