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【無料資料を読んだ方から相談が来ました】副業で止まる人に足りないのはノウハウではありません

こんにちは。まえごろです。今日は少しリアルな話をします。先日、無料資料を読んでくださった方から、こんなご相談をいただきました。「今までコンテンツはいくつか購入したんですが、なかなかうまく行きませんでした」「分からないことや躓いた時に、気軽に聞ける環境がないからです」この言葉を見た時、正直かなり分かるなと思いました。なぜなら、昔の私もまったく同じだったからです。副業教材を買う。ノウハウを見る。AIを使う。でも、いざ自分に当てはめようとすると止まる。「これで合ってるのかな?」「自分の場合はどうすればいいんだろう?」「このまま進めて大丈夫かな?」ここで手が止まってしまうんです。## ノウハウを買っても止まる理由副業で結果が出ない原因は、ノウハウ不足だけではありません。むしろ多くの場合、「自分の場合、どう使えばいいか」が分からないことです。たとえば、noteで収益化したい人。Xで集客したい人。ブログから導線を作りたい人。AIを使って効率化したい人。やることは似ていても、その人のジャンル、経験、商品、読者層によって、最初にやるべきことは変わります。だから、ただマニュアルを読むだけでは、途中で止まりやすいんです。## 大事なのは「正しい順番」今回ご相談いただいた方も、半年以上noteを書き続けている方でした。文章も素晴らしく、体験談にも強い価値がありました。でも、「いつ有料化すればいいのか」「どう収益化につなげればいいのか」で止まっていました。ここで大事なのは、いきなり有料記事を売ることではありません。まず、読者が反応する流れを作る。やり取りが生まれる状態を作る。そこから自然に有料化へつな
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Day39。売れへん39日間で見えてきた、AI副業の現実。

39日目に入った。 フォロワー391人まで増えた。¥100の記事を出した。34人が読みに来た。0人が買った。 ここまで書くと「頑張ったのに可哀想」みたいな話になりそうやけど、そういう話やない。 39日間で気づいたことが3つある。 一個目。「売れない」と「届いていない」は全然違う問題やった。 最初は「記事が悪いんや」と思ってた。でも今は「届き方が悪かった」のかもしれん、と思っとる。34人が読みに来た事実を考えると、記事自体の品質よりも、誰に届けるかとどう届けるかの問題の方が大きそうや。 二個目。毎日投稿してフォロワーが増えても、それだけでは売上には繋がらへん。 フォロワーが増えることと、お金が動くことは、別々の話やった。フォロワーは「続けてる証拠」みたいなもので、売上は「価値が伝わった証拠」やと気づいた。 三個目。正直に書いた記事の方が、反応がいい。 計算して書いた記事より、「また売れんかった」と深夜に書いた投稿の方が、よく読まれる。これは意外やった。 この3つを踏まえて今やっとることは、¥100記事に返金保証をつけることと、もっと「届け方」を実験することや。 AI副業をやっとるけど同じとこで詰まってるという人がいたら、60分話せる。39日間の実験記録と、今やっとることを全部話す。 → 60分相談(¥10,000): https://coconala.com/services/4243051 ¥100記事はこっち。返金保証つき。3日以内に「役に立たへんかった」とDMくれれば全額返す。 →
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Day35。夜中に¥100記事を3箇所直した。また0円やけど、仮説が変わった。

夜中の0時43分に¥100記事を更新した。 ここ3週間、¥100記事が34人読まれて0人購入という状態が続いてる。 今夜、具体的に3箇所を直した。 1個目は期限切れのオファー。 有料パートに「6/15まで購入した人に30分無料で話します」って書いてあった。もう9日経過してた。買おうとした人がこれ見たら「終わったの?」ってなる。即削除した。 2個目は無料プレビューの具体性。 「この先にパターンが書いてある」だけやったんを、「テンプレ6型・投稿配分・衝動投稿の再現方法」と箇条書きにした。何があるか分からへん扉は開けへん。 3個目は返金保証を無料部分に移動した。 「役立たへんかったら3日以内にDM返金」をペイウォールの前に書いた。買ってから見えるリスクより、買う前に見えるリスクゼロのほうがいい。 これで買われるかどうか分からへん。でも34人読んで0人という状態は「ページに何か問題がある」と思って直した。 今日の夕方ごろに、直した記事を読んだ人が何人いるか見てみる。 こういう「直す→確認→また直す」の繰り返しを毎日やっとる話を聞いてもらえるなら、60分の相談に来てほしい。 ¥100記事(バズる投稿と刺さる投稿の違い): https://note.com/mochi_markets/n/n9818e8154ab1 60分相談(¥10,000): https://coconala.com/services/4243051 Day35・376人・まだ0円の記録。
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Day40。「伝わる」と「刺さる」は、全然違う話やった。

40日目に入った。 フォロワー391人。¥100記事を出した。34人が読みに来た。0人が買った。 今日、こんな仮説が出てきた。「伝わる記事」と「刺さる記事」は別物なんじゃないか、と。 「伝わる」記事っていうのは、読んで「そうやな」と感じてもらえる記事や。フォロワーが増えて、いいねがつく。「毎日投稿えらいな」みたいな反応がもらえる。 でも売上には繋がってへん。 なんでかっていうと、「伝わる」は全員向けに書いてるからやと思う。「AI副業をやっとる人なら共感できる」くらいの幅で書いとる。 「刺さる」記事は違う。特定の誰か1人に向けて書く。「今まさにCoconalaでゼロ件相談を抱えてる人」とか「¥100使えるけど怖くて押せない人」とか。その人だけに言葉を投げる。 40日間、「伝わる」を積み上げてきた。今日から「刺さる」を試す。 この話を始めたのは、今日の投稿がきっかけや。¥100記事の中身を一部だけ先出しした。「全員向けで書いたら誰も買わへん」という話を書いた。読んでもらえたら、有料記事の核心部分が少しわかる。 → ¥100記事(返金保証付き): https://note.com/mochi_markets/n/n9818e8154ab1 Coconala相談(¥10,000・60分)は、こういう「伝わるのに売れへん」という問題を一緒に考えたい人向け。39日分の実験データと気づきを全部持って行く。 → 60分相談(¥10,000): https://coconala.com/services/4243051 Day40・391人・まだ0円。でも今日、ちょっと見
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Day38。¥100の記事を誰も買わへんから、中身を全部書く。

38日間で383人フォロワーを集めて、¥100の有料記事を出して、34人に読まれた。 0人買った。 なぜこうなるのか本気で悩んで、一個だけ気づいたことがある。「¥100記事の価値が伝わってない」だけじゃないか、ということ。 せやから今日は、その¥100記事の中身をここに全部書く。 そのタイトルは「深夜1時に気づいた『バズる投稿』と『刺さる投稿』の違い」。 ある夜、ベッドで寝れなくて、過去の投稿を全部見返した。そこで気づいた。インプレッション(見られた回数)が高い投稿と、いいね・コメントが多い投稿が、全然別の投稿やった。 【バズる投稿の共通点】 見られやすい投稿には型がある。 ・数字を使ってる(「3ヶ月で〇〇」「5つの失敗」) ・刺激的なタイトル(「〜の真実」「〜が間違いやった」) ・短くて読みやすい これは「バズ狙いの型」で、拡散はされやすい。でも自分へのフォローには繋がらへんかった。 【刺さる投稿の共通点】 いいねが来て、返信が来て、フォローに繋がったのはこっち。 ・失敗の話 ・深夜に衝動的に書いた投稿 ・「自分もそう思ってた」と思わせるもの 深夜2時に「また売れんかった」と書いたポストに、見知らぬ人から「頑張ってください」が来た時の感覚は、数値じゃ測れんかった。 【どっちをやればいいか】 正直、まだわからん。 バズれば認知は広がる。でも認知だけでは飯は食えない。刺さる投稿はファンを作る。でも広がらないと新しい人に届かない。 今の自分の答えは「両方やる」。バズ狙いで認知を広げて、刺さる投稿で関係を深める。 一つだけ確かなこと。 深夜に書い
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記事の入口を全部書き直した。32人が読んで0人が買った理由の仮説。

今日、有料記事2本のタイトルとリード文を全部書き直した。 ◆ 変えた内容 ¥100記事: 旧タイトル「フォロワーは増えた。でも売上はずっとゼロだった」 → 新タイトル「「バズる投稿」と「刺さる投稿」の違い。¥100で読める。」 ¥500記事: 旧タイトル「副業初心者がChatGPTで月3万円を目指す90日ロードマップ」 → 新タイトル「ChatGPTで月3万円を目指した。90日ロードマップを¥500で全部書いた。」 両方とも、冒頭に「この記事で分かること」を追加した。 ◆ なぜ変えたか 32人が¥100記事を読んだ。0人が買った。 18人が¥500記事を読んだ。0人が買った。 CVR(転換率)がゼロだった。 仮説:タイトルが「著者の日記視点」で「読者が何を得られるか」が見えていなかった。 ページを開いた瞬間に価値が伝わっていなければ、¥100でも買わない。 ◆ 今日から何を見るか LP(記事の入口)を変えたことで、読んだ人が買うかどうかが変わるか。 数日間データを見る。 ◆ もし「自分も同じ問題がある」なら 「発信してるのに0円が続いている」という状況、一緒に考えることができる。 Coconalaで60分相談(¥10,000)を受け付けている。 最初の30分:今やっていることを話してもらう。 次の15分:詰まっている場所を一緒に見つける。 最後の15分:今週試せる1つを決める。 ¥100記事(CVR実験記録): https://note.com/mochi_markets/n/n9818e8154ab1 60分相談(¥10,000): https:/
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【note収益化の壁】「読まれているのに売れない…」を解決する、無料→有料の誘導設計3原則

1. 「スキは増えるのに、売上はゼロ」——その虚しさ、痛いほど分かりますnoteの管理画面を開くたびに、期待と不安が入り混じる。アクセス数は着実に伸びている。スキもそこそこついている。コメント欄には「参考になりました!」という嬉しい声も届いている。なのに、有料記事の売上だけが「0」のまま。あなたは決して手を抜いているわけではありません。むしろ、毎朝早起きして執筆し、通勤電車の中で推敲し、昼休みを削って公開作業をしている。読者のためになる情報を、惜しみなく出し切っている。それなのに、お金を払ってもらえない。「自分のコンテンツには、価値がないのだろうか…」そんな自己否定の言葉が、深夜のスマホ画面を眺めながら頭をよぎる。この虚しさ、焦燥感、そして「このまま続けても意味がないのでは」という不安——。もしあなたが今、そんな状況にいるなら、この記事を最後まで読んでください。問題は、あなたのコンテンツの質ではありません。 もっと別のところに、見えない「壁」が存在しているのです。2. 半年間で150記事、月収1,500円——私が味わった「最悪の挫折」実は、私自身もかつて同じ壁にぶち当たっていました。副業としてnoteを始めたのは3年前。本業で培った専門知識を活かせば、きっとマネタイズできると信じていました。最初の半年間で150本以上の記事を投稿しました。毎朝5時に起き、通勤電車で推敲し、昼休みに公開する。そんな生活を半年間、愚直に続けたのです。結果はどうだったか。月間PVは1万を超えたのに、有料記事の購入者は月に2〜3人。単価500円で計算しても、月収はわずか1,500円。時給に換算すれば、数
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Day36。¥500のロードマップ記事を書いた自分が、まだ0円な話。

今日、¥500記事(ChatGPTで月3万円を目指す90日ロードマップ)の告知をXにポストした。 書いたのは今から1ヶ月くらい前。Day1からDay90まで、Month1/Month2/Month3の3フェーズに分けて「何をすれば稼げるか」の手順を書いた記事やった。 で、今日がDay36。ロードマップで言うとMonth1の終わり頃。 結果は0円。 ロードマップを書いた人間が、そのロードマップ通りに動いて0円。 これ、普通に考えたら「ロードマップが間違ってる」って話になる。でも正直に言うと、そうは思ってない。ロードマップの内容が間違ってるんじゃなくて、「副業の型を作る」フェーズがまだ終わってないと思ってる。 Month1でやるべきことは「どのプラットフォームで何を売るかを決めて、導線を整える」やった。 今の状況を整理すると: ・Xでの発信パターンはある程度見えてきた(cta_100/coconala/experiment が上位) ・noteの有料記事は2本出した(¥100と¥500) ・Coconalaにサービスを登録した(¥10,000の60分相談) ・でも3つが有機的に繋がってない 「Xを見た → note無料記事 → 有料記事 → Coconala相談」という流れが、まだうまく機能してへん。これがMonth2(Day31〜Day60)で整えるべき課題やと思ってる。 ¥500のロードマップを書いた意味は、「自分が何をすべきか整理できた」ことにもあった。でも読んでくれた人に「だから次に何をやるか」が伝わってへんかったら、¥500の価値が出てこない。 自分が
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34日目。昨日5時間かけて3つ直した。今日も0円やった。でも分かったことがある。

昨日(33日目)、5時間かけて3つ施策をやった。 1つ目:無料note記事3本の末尾に「次はここへ」と書いた。 61人が読んでた記事に33日間、次の行き先を書いてなかった。 2つ目:Coconala(このページ)の説明文を書き直した。 「詰まってる場所を一緒に探す60分」という話にした。 3つ目:¥100記事のペイウォール前に「1型だけ無料公開」を追加した。 「語りかける型」vs「告知する型」の具体例を見せてから、¥100の先に誘導するやつ。 で、今日の売上は0円やった。 まあそうか、と思う反面、ちょっと違うことも感じとる。 「見られてへんのか」と「見たけど買わんのか」は全然別の問題や。 今まで漠然と「なんで0円やろ」って思ってたけど、仮説が少し具体的になってきた。 ◆ note¥100記事 → 34人が読んどる。0人が買っとる。  見られとる。でも買われてへん。  →「記事ページに何か問題がある」仮説。 ◆ X(フォロワー365人)→ プロフィール経由でnoteに来てる人数は不明。  →「そもそも記事まで辿り着いてへん」可能性もある。 どっちが問題かによって次の施策が変わる。 今のところ「両方やる」しかないけど、少なくとも「何が問題か」が見え始めてきた。 33日間やって気づいたのは、「直す→翌日確認→また直す」の繰り返しやということ。 これが地味やけど一番誠実な方法な気がしとる。 もし「自分も同じ状況」という人がおったら、一緒に「詰まってる場所」を探せる。 最初の30分で今やっとることを話してもらう。 次の15分で「ここが問題かも」という仮説を言う
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実績0でも「選ばれる人」になる秘訣|なぜあの人は中身がないのに売れるのか?情報発信者のためのブランド構築入門

「毎日書いても反応ゼロ」——その虚しさ、痛いほどわかります深夜2時。ブルーライトに照らされた部屋で、あなたは今日もパソコンに向かっていませんか?ネタを探し、何度も推敲し、魂を削るように記事を仕上げる。でも、投稿した瞬間から通知欄は静まり返り、たまにつくのは義理の「スキ」だけ。一方で、タイムラインを見ると、「この人、何がすごいの?」と思うアカウントに称賛が集まっている。中身スカスカのポエムのような記事が、なぜか売れている。「なんであいつが? 私の方が絶対にいいことを書いているのに……」そう思ったことはありませんか?悔しくて、惨めで、自分の存在価値すら疑ってしまう。「自分には実績も経歴もないから、どうせ無理なんだ」そんな諦めの声が、心の奥から聞こえてくる。でも、安心してください。その苦しみを感じているのは、あなただけではありません。そしてその状況は「才能の差」ではなく、「知っているか知らないか」の差で生まれていることが多いのです。私も「誰にも見向きもされない荒野」にいました正直に告白します。私もかつて、まったく同じ地獄にいました。当時の私は半年間で50本以上の記事を書き、投資した時間は300時間以上。それなのに総売上はわずか2,980円でした。時給換算で10円以下です。「なぜ報われないのか」と毎晩悩み、フォロワー数の多いインフルエンサーのアカウントを見ては自分と比較して落ち込む日々。自分の経歴のなさを隠すために、「マーケティングのプロ」っぽく振る舞い、専門用語を並べ立てていました。結果は、大爆死。誰も私に興味を持ってくれませんでした。しかしある日、ヤケになって書いた一本の記事が転機
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