Day40。「伝わる」と「刺さる」は、全然違う話やった。
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ビジネス・マーケティング
40日目に入った。
フォロワー391人。¥100記事を出した。34人が読みに来た。0人が買った。
今日、こんな仮説が出てきた。「伝わる記事」と「刺さる記事」は別物なんじゃないか、と。
「伝わる」記事っていうのは、読んで「そうやな」と感じてもらえる記事や。フォロワーが増えて、いいねがつく。「毎日投稿えらいな」みたいな反応がもらえる。
でも売上には繋がってへん。
なんでかっていうと、「伝わる」は全員向けに書いてるからやと思う。「AI副業をやっとる人なら共感できる」くらいの幅で書いとる。
「刺さる」記事は違う。特定の誰か1人に向けて書く。「今まさにCoconalaでゼロ件相談を抱えてる人」とか「¥100使えるけど怖くて押せない人」とか。その人だけに言葉を投げる。
40日間、「伝わる」を積み上げてきた。今日から「刺さる」を試す。
この話を始めたのは、今日の投稿がきっかけや。¥100記事の中身を一部だけ先出しした。「全員向けで書いたら誰も買わへん」という話を書いた。読んでもらえたら、有料記事の核心部分が少しわかる。
→ ¥100記事(返金保証付き): https://note.com/mochi_markets/n/n9818e8154ab1
Coconala相談(¥10,000・60分)は、こういう「伝わるのに売れへん」という問題を一緒に考えたい人向け。39日分の実験データと気づきを全部持って行く。
→ 60分相談(¥10,000):
https://coconala.com/services/4243051
Day40・391人・まだ0円。でも今日、ちょっと見えてきた気がする。