絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

10 件中 1 - 10 件表示
カバー画像

【インスタ世界観】勝手にフォロワーが増える技

インスタは「ビジュアルで魅せるSNS」です。そのため、統一感のある投稿を続けていると、ユーザーが「このアカウント、好き!」と感じてもらえるとフォローしたくなります。【1・色を整えない → 統一感ゼロに見える!】投稿のカラーが毎回違うと、フィード全体の印象がバラバラになり、「このアカウント、なんかまとまりがないな…」と感じられてしまいます。解決策ブランドカラーを決める!→ ベースカラー+アクセントカラーを3~4色に固定して、投稿を作るようにしましょう。→ Canvaなどでカラーパレットを作っておくと、迷わずに統一感のある投稿が作れます。【2・フォントがバラバラ → プロ感がなくなる!】「可愛いからこのフォント!」「かっこいいからこっち!」と毎回違うフォントを使うのはNG!見る人は無意識のうちに、フォントからブランドの印象を受け取っています。 解決策フォントは2~3種類に統一!→ タイトル用・本文用・強調用のフォントを決めると、視認性もアップします【3・言葉の語尾が統一されていない → 違和感を生む!】デザインだけでなく、文章のトーン(言い回し)も統一しないと、アカウントの世界観が崩れてしまいます。✔ ある投稿では「です・ます調」✔ 別の投稿では「〇〇だよね!」このように言葉のトーンがバラバラだと、読んでいる人が違和感を覚えてしまい、親しみを感じにくくなります。解決策一貫した言葉のトーンを決める!→ 「カジュアル寄り」or「フォーマル寄り」など、自分のブランドやターゲットに合った語尾を決めましょう【世界観を統一すると、制作時間も短縮できる!】実は、世界観を統一するメリットはフォロワ
0
カバー画像

【Canvaのフォント】おしゃれな世界観を作る厳選フォント集

「Canvaにはおしゃれなフォントが多すぎて、どれが自分のブランドに合うのか分からない…」 「結局いつも同じフォントになってしまう」 「文字を入れた途端、なんだか垢抜けない気がする」SNSの画像作りで、そんな風に手が止まってしまうことはありませんか?実は、デザインの印象の8割は「フォント」で決まると言っても過言ではありません。今回は、Canva初心者さんでもこれを使うだけで一気にプロっぽくなる、おしゃれで使い勝手の良い厳選フォントをご紹介します!\これだけで垢抜ける/ 厳選10フォント1. 【上品・エレガント】大人の女性らしさを出すならHalimum:繊細な筆記体で、サインのように添えるだけで高級感が出ます。筑紫明朝:読みやすく、凛とした品格を感じさせる王道の明朝体です。Arapey:欧文フォント。柔らかさと高級感があり、美容系のデザインに最適です。2. 【親しみ・優しさ】安心感を伝えたいならはんなり明朝:その名の通り、ふんわりとした柔らかい印象を与える明朝体です。こころ明朝:少し角が取れたような、手に馴染むような優しい雰囲気を持っています。Quicksand:丸みのある欧文フォントで、モダンながらも親しみやすさを演出します。3. 【おしゃれ・トレンド】こなれ感を出したいならMoontime:流れるようなラインが今どきで、写真の上に載せるだけで映えます。モード明朝:シャープで都会的。少しエッジの効いたおしゃれさを出したい時に。Raleway:都会的でスタイリッシュ。見出しに使うと一気にデザインが引き締まります。4. 【インパクト】パッと目を引きたいならLobster:レトロで可
0
カバー画像

【無料版Canva】あなたの投稿はスルーされ続けます。

【1. 「どこかで見た素材」があなたの価値を下げる】無料版で使える素材やフォントには、どうしても限りがあります。 タイムラインを流し読みしているユーザーに、「あ、またこの素材か」「これ、Canvaの無料のやつだよね」と、一瞬で「ありきたりな投稿」として処理されてしまうのでこれでは、あなたの専門性やサービスの価値は正しく伝わりません。さらに問題なのが「素材探しにかかる膨大な時間のロス」です。 素敵な素材を見つけても、右下に「王冠マーク(有料)」がついている……。それを見ては諦めて、また最初から無料素材を探し直す。この繰り返しで、気づけば30分、1時間と過ぎていませんか?【2. 「背景透過」ができない。その数分の差が「プロ感」を奪う】プロプランならワンクリックで終わる「背景透過(写真の切り抜き)」。 無料版のまま、四角い枠がついた野暮ったい写真を使っていませんか? あるいは、別のアプリを立ち上げて、時間をかけて切り抜いていませんか?その「ひと手間」の妥協と、数分の積み重ね。それが、プロとしての「あか抜け感」を奪い、本来なら本業に充てるべき貴重な時間を削り取っているのです。ビジネスにおいて、時間は「コスト」そのものです。【3. 月1,000円をケチる「機会損失」に気づいていますか?】Canvaプロプランは、年額なら月々およそ983円。1日わずか33円ほどです。 お出かけ先で飲むコーヒー1杯分よりも、ずっと少ない投資なんです。このわずかな投資を惜しむことで、実はこんなに大切なものを手放しているかもしれません。◼︎王冠マークを避けて、素材探しに30分も迷ってしまう時間◼︎サイズ変更ができ
0
カバー画像

【危険!】インスタテンプレートの落とし穴

インスタのテンプレートは、とても便利です。でも、テンプレートを選ぶときに気をつけないと、アカウント全体の統一感がなくなり、ちぐはぐな印象になってしまうことがあります。特に、気をつけたいのが、「この1枚だけでアカウント全体をイメージしようとする」これはかなり難しい。。。1枚の画像だけを見て「いい感じ!」と思っても、いざ投稿してみると、他の投稿と色合いやフォント、雰囲気が合わない…。結局、投稿するたびに方向性がブレブレ、世界観が統一されず、「このアカウントは何を伝えたいんだろう?」となってしまいます。答えはシンプルです。「全体像を視覚で見てからデザインすること!」① 1枚のテンプレートから決めるのではなく、フィード全体のイメージを先に作る。②色・フォント・トーン&マナーを決めてから、テンプレートを活用する。③投稿ごとにデザインを変えるのではなく、アカウントの統一感を意識する。私は、この「世界観を見せてデザインする」ことを大切にしています。実際に、これを意識しただけで、「投稿の統一感が出て、フォロワーが増えた!」「アカウントが綺麗に見えるようになった!」と喜んでいただいています✨⬇️こんな感じです⬇️デザインのその先を見せることが大事。「1枚1枚の投稿」ではなく、アカウント全体のブランディングを意識すること。テンプレートに頼りすぎず、自分の世界観を持ってデザインしていくことが、インスタで成功するための秘訣。あなたも、「デザインのその先」を見てみませんか?SNSデザイナー藤川 りりみ
0
カバー画像

使いやすいインスタ投稿テンプレ

私がインスタの投稿テンプレのご依頼を受けた時、クライアント様の状況をまず確認し、以下のことを考えて作成いたします。1・納品後、クライアントが一人で加工できること2・インスタ投稿の時短ができること3・TOP画が魅力的!4・ターゲットに刺さること5・クライアント様も好きなデザインであること正直、これらを全て満たすことは難しいです。ただ、可能な限り、この5つを満たせるように制作します。今回は、【1・ひとりでこのテンプレで制作できること】これを掘り下げていきます。テンプレートを依頼される方の多くは、お忙しく、なかなか作業の時間が取れない方がほとんどです。だからこそ、ひとりでサクッとインスタ投稿ができるデザインを心がけています。納品時に気に入って購入していただいたとしても、いざ使うと「思っていたのと違う」と感じることがあるのも事実です。そこで私は、クライアントのその先を考えた制作を意識しています。納品後、クライアントさんが実際にご自身のアカウントで投稿するまでを見守ることもあります。(ちょっとストーカーっぽいですが…笑)すると、次のようなケースがあるのが分かります。*****1・テンプレートを活用しきれず、うまく投稿できない2・そもそも一度も使われない3・中でも一番残念なのが、Canvaの操作に慣れておらず、活用できないことです。これは非常にもったいない…。そこで私は、クライアントさんが「納品後に本当にひとりで使えるか?」を重視し、その方のCanvaスキルも伺いながら作成しています。デザインを気に入っていただくことはもちろん大切ですが、自分で再現できなければ意味がありません。みなさんが外
0
カバー画像

【絶望的】デザインだけじゃ集客はできない!?

デザインがいくらキレイでも、見てもらえなければ集客にはつながりません。「素敵なデザイン」と「集客できるデザイン」は違うんです。たとえば、せっかく作ったインスタの投稿画像。こんなふうに完璧に見えても、結果が出ないことがあります。☑︎ 見た目が可愛い☑︎ おしゃれなデザイン☑︎ 世界観がしっかりしている☑︎ リサーチもバッチリそれでも…「集客ができない」 なんてこと、あるんです。【1・数字が全て】どんなにおしゃれで素晴らしいデザインでも、反応が悪いことがあります。これは、仕方のないことなんです。数字を見て判断することが大事!反応が悪いなら、潔くデザインを変更して、またテストしましょう。【2・ダメなら、使い続けない】たとえ外注で作ったデザインでも、反応が悪ければ変えるべきです。「せっかく作ったからもったいない…」と考えて、そのまま使い続けても集客にはつながりません。結果が出ないデザインを使い続けるのは、本末転倒なんです。【3. テスト前提で作る】デザインは1パターンだけ作って満足するのではなく、必ず「テストする」前提で作りましょう。どんなに素敵なデザインでも、反応が悪い場合があります。それはデザイナーのミスではなく、「そういうもの」 と割り切ることが大事です。テストし続けることが成功へのカギSNSマーケティングでは、「テスト→変更」を繰り返して、少しずつ改善していくことが必要です。テスト用のデザインを作るために、あらかじめ予算を用意しておくのもおすすめです。SNSマーケティングで成功するには、テストし続けることが大事!「キレイだからOK」ではなく、「数字で結果を見る」習慣をつけていき
0
カバー画像

【注意点あり!】インスタのピン留め投稿って必要ですか?

ピン留め投稿、してますか?「グリッド投稿」とも言います。インスタの最初の3枚目に横長の画像を入れるアレです。横に長く、面積も取れるので、バナーとして自分が何の発信をしているかを載せたり、セミナー告知やLINE登録を誘導したり、アカウントに来てくれた方の視線を奪うことができます。アカウント運用初期や、世界観が崩れてしまって、立て直し中のアカウントにお勧めしています。ピン留めされた画像があると、看板ができたみたいで、グッと締まるんですよね。【初期インスタでおすすめ画像】・グリッド投稿・ハイライト5個・フィード投稿3・リール投稿3初期はここさえできれば、見た目が整い、アカウントの形はできます。ただ、注意点としては、同じピン留めをずっと使い続けないこと。既視感が出てしまいますし、その後に続く、フィード投稿の閲覧数も減ってしまいます。インスタの冒頭を整えて、「あ、この人、プロっぽいな。。。そんなふうに思ってもらえるインスタアカウントを目指しましょう!SNSデザイナー藤川 りりみ
0
カバー画像

【インスタ公式より発表!】サイズ変更でズレズレ注意!(所要時間2分)

インスタのフィード投稿の1枚目のサイズが変わりました!「自分のアカウントのレイアウトが崩れてしまった!」そんな方もいらっしゃると思います。今後も色々、インスタアカウントレイアウトは変わるようです。直に、ハイライトがなくなります!ビジネス系アカウントされている方からすると、ハイライトは重要な要素なので、ちょっと困りますよね。。。。どういうレイアウトになるか今後に期待ですが、時代についていくことが大事なのです。注意点【1・今後も正方形は意識する】今後どういう変化になるかわからないので、正方形は意識してデザインしていく方が無難です【2・発見タブは正方形のまま】フィード投稿の1枚目のサイズは変わっても、正方形のまま表示されています。今、ここで縦長デザインにしたら、発見タブは変な切れ方したまま表示されてします。【3・リールカバーとのサイズも変わる】縦長3:4サイズのまま表示されているわけではなく、少し拡大されて表示されているのです。そうすると、リールデザインと合わせている場合、横並びにするとズレてしまうのです。「ちょっと拡大」されてしまうこのレイアウト、なんとか改善して欲しいです。。。インスタは進化するもの。変われば、もっと良くなることを楽しみましょう。S NSデザイナー藤川 莉里美
0
カバー画像

デザイン迷走の原因

迷走の原因は2つあります。ひとつは「コンセプトが決まっていない」もしくは「絞りきれていない」全部伝えたいんです〜っていう方によく会うんですが笑文章量も多いし、難しい。。。まずは情報を絞ることが大事なのです。もう一つが、デザインの引き出しが少ない問題。もちろんデザイナーさんになるわけではないので、プロ並みの引き出しを持つ必要はないですが、実際に、見た目がいいデザイン画像の方が、売上は上がるし、集客できるわけです。デザイナー志望でなくとも、自分で画像を作って自分で自分のサービスを販売するのならば、多少の引き出しは持っていた方がいいです。そんな引き出し、私にはない。。。。そんな方におすすめなのが「Canva」です引き出しはCanvaを使うと簡単に呼び出すことができます。テンプレートや、素材からアイディアを提供してくれたり、操作の上でもすぐに使うことができます。デザインの迷走はCanvaで解消することができるのです。少しのデザインスキルで、あっという間に素晴らしいデザイン画像が作れます。SNSデザイナー藤川莉里美
0
カバー画像

【大惨事!】私に起こった不幸→インスタのデザイン変更

インスタのデザインが変わります!というか、既に変更されているアカウントもありです。インスタは変更の際、一斉に変更するのではなく、段階的に変更していくので、今、変更されていない場合も段階を経てされていく様です。今までは「フィード投稿のファーストビュー」が正方形に見えていましたがここが4:3よりちょっと再度がカットされるという微妙なサイズ(^^)いろんなピンチではあるので、私に起こったピンチをお話しますね。【1・現在進行中の制作物の変更】ご依頼いただいていた制作物をやり直しここは変えないと納品できないです。さらに、説明もしないといけなくて、なかなか大変。サイズの説明は難しい。。。【2・テンプレートのやり直し】今まで作成していた投稿テンプレートを全てやり直しここも大量にあるので、時間がかかる作業です。販売も考えていたテンプレートなので、なかなか大変💦【3・今後の不安】フィード投稿の1枚目の流行りが見えない今後の流行はどうなるか??ここは流行りを周りのデザイナーさんを見ながら様子見していかないと。。インスタはルールがコロコロ変わっていくSNSです。この変化についていかないと、ご依頼をいただくことはできない。変化に対応することが大事!製作者は自分がその世界のプロとして知識を持っている必要があります。SNSデザイナー藤川莉里美
0
10 件中 1 - 10