荘園経営
「おちぶれてすまん」いやいやいや 笑うねたかと思っていたらいました。びんぼっちゃま本当に落ちぶれちゃうんですね~でもね、日本て英米の植民地で荘園経営の中にいるんです。珈琲畑でコーヒー作っているのが荘園ではない。資本主義社会の場合、 株式という配当を目的とした土台が荘園ということになる。工業製品は米や野菜や果物ということになる。我々国民は小作人だなその小作人を新駄目にして仕方がなく働かせるのが小役人 つまり地方の役人だ。収益をごっそり徴税するのが国家公務員の役目。政治家は領主(英米の資本家)」の家来で工場主の家来の二重スパイあるいは両手商売われわれが、1株2株持ったところで体制は変わらず、領主様も変わらない。働かざる者、食うべからずなんて言っているのは小作人の教育。領主様は、いかに優れた場長に小作人を笑顔で働かせて搾りとるかによる領主様は働かない。何でわかんねえのかな。 学校教育の赤い奴は 領主様のしもべもうね、ばかばかしくなって来ない?大きな会社に入ってその会社がゾンビ企業でつぶれないのも領主様が政治家に命じて国から助成金を出して延命しているから。そんな雑種地に俺たちから税金搾り取って補助金として配当させるのか!と言ったところで何も動かない。私も動かしようを知らない。土地と株の両方を所有してこそ 領主様は莫大な富を手に入れそして戦争になれば自社製品を売るために工場労働者に武器を取らせる何で気が付かないかなあ?マルクス君もそういうところを突けば、みんなわかりやすかったかもね。日本国民は全員英米の小作人。大学を出て大手企業に行ってもどうせ、工場の工場長くらいでしかない。日本人て、何
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