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あなたの冬の楽しみは?

こんにちは😊かんなつです♪この間お正月を迎えたと思ったらもう一月が終わりそう😅何だか何もしていないのに12分の1が終わりそう焦ったわたしはブログを更新していないことに気づきました💦というわけで久々のブログです今年は何だか暖かい冬らしくて雪もあまり降りませんし雪国なのに車道は見えてます久しぶりの冬らしくない冬です♪そんなわたしの冬の楽しみはビールとアイスクリームです✨しかもビールに関していえば夏の倍は飲みます夏は意外と飲まないわたし冬はビール券をいただいたり夫の会社のツテでお安く購入できるというのもありますがお正月明けで気が緩んでしまうというのもあります数年前は痛みがひどい病気のため安心して飲むことができなかったのですが今のわたしは違いますこうやってビールをおいしく飲むことが出来るのですからありがたいと思っています(*'▽')おつまみもなるべくはヘルシーにしたいと思っていますがたまにお肉系にすることも!体重増加には最も気を使います😅そしてお酒の後にはアイスクリーム✨もちろんハーゲンダッツです✨お気に入りは抹茶♬お正月に近くのイオンで売り切れてたとき泣く泣くバニラにしましたが抹茶のハーゲンダッツはマストアイテム☆お正月あけの今はは週末だけのお楽しみにしています♬あともちろん冬のスポーツもテレビで観戦するのも楽しみにしています特にフィギュアスケートとジャンプ!オリンピック以外でももっと見て欲しいなと思っています冬のスポーツではないですがこの間嬉しい出来事がありました✨ゴルフの松山英樹選手が開幕戦で優勝しました~㈷おめでとうございます!今年のマスターズももちろん楽しみにしています✨あな
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冬の楽しみ(*´˘`*)

こんくま~🧸🌙今日も1日お疲れ様でした~‪(꜆*ˊᵕˋ)꜆🍵皆さん、最近空見上げてます??|ω・)昨晩、久しぶりに夜空見上げたらめちゃ星いっぱいでキレイやったんですよ\( ˶' '˶)/✨冬の夜空って星がキレイに見えるから好きなんですよね~(*´˘`*)💫♡写真撮ったけどキレイに映らんやったのでやっぱり肉眼で見るんがいいなと⸜( ˶'ᵕ'˶)⸝夜のお出かけの際にはぜひ空を見上げてみてくださいな~⭐️冬の初めは「寒い!!とにかく寒い!!」って感じでしたが寒さにも慣れつつ??冬の星や冬の匂い冬至やクリスマス準備を楽しみながら冬限定の食べ物や(´,,•﹃ •,,`) あったかい冬限定飲み物(´,,•﹃ •,,`) クリスマスケーキに(´,,•﹃ •,,`) 冬のアイス(´,,•﹃ •,,`) これからおせち(´,,•﹃ •,,`) 冬を満喫出来るようになりました(*´˘`*)♡後半食べ物ばっかり😂明日はクリスマスイブですね\( ˶' '˶)/明日の夜はケーキとシャンメリーの予定なので楽しみです~ψ(´ڡ`♡) 🍰💓毎日寒いけど一緒に寒い冬を楽しみながらあったかくして寒さを乗り越えていきましょ~🧸💓✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤昨日、ブログを更新出来なかったので目標の7日間は達成出来ず~( ¯꒳¯̥̥ )めげずにまた毎日継続する気持ちでのびのび続けていきます~\( ˶' '˶)/✨ ここまで見てくださりありがとうございます~(୨୧•͈ᴗ•͈)❤️皆さんにとって明日も素敵な1日になりますように~🍀*゜あったかくしてゆっくりとお休みくださいませ~(*´˘`*)またね~((ヾ(*´꒳`
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冬に「今夜鍋だよ」って言われた時の、ちょっと回復する感。

🩶❤️ぐっと気温が下がる冬の夜。自然と、身体が温かいものを求め始めますよね。 「今日の晩ごはん何にしよう?」​と迷う瞬間・・・ふと思い出すのは、湯気の向こうにぼんやりと見える、あの丸い蓋。​家族と、友人と、あるいは一人で。鍋を囲む時間は、私たちにとって心の奥に静かに灯る、小さな“儀式”のようなものです。 ​誰もが持つその「鍋の記憶」の中に、実は、最先端のマーケティングとテクノロジーが、巧妙に息づいているのを知ってますか?​ 鍋が変えたのは、単なる献立だけではありません。それは、時間の使い方と、「安心の設計」でした。鍋が変えたのは、「時間の使い方」だった。鍋は、ただ具材を煮る料理ではありません。✅時間を止めて、✅空気を循環させ、✅心の距離を縮める、・・・例えるなら、心の空気清浄機です。そんな「体温の設計」を、実はテクノロジーとマーケティングが支えています。たとえば、焦点を鍋の〆にあてた商品。それまで“おまけ”だった「〆」を主役に変え、鍋を時間の流れで味わう体験へと再定義しました。味づくりでも、先味・中味・後味という概念で科学的に分解。どんな具材を入れても、味が崩れないよう設計されています。つまり鍋は、“暮らしの安心”を設計する技術の結晶。それを包むのが、冬のあたたかさそのものなんです。変化するライフスタイルと「鍋の距離感」最近は、家族団らんだけでなく、“一人鍋”や“友人との小さな夜鍋”も増えています。鍋つゆメーカーは、✅少人数向け✅個食向けシリーズを展開し、“週末のおかず鍋”という新しい提案をしています。こうして鍋は、団らんの象徴から、「個の癒し」へと進化。 私たちが鍋に求める“
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冬、ゆびさきの香りにホッとする。みかんの剥きやすさとマーケティング

🩶❤️みかんの皮をむく時の、ぺりっという独特な音。指先に残るほんのりした香り。この何気ない動作が、どうしてこんなに“冬の安心”みたいに感じるんでしょう。実は、みかんの 「皮の剥きやすさ」こそ、日本でみかんが愛され続けてきた、最大の理由なんです。そしてその裏には、静かな歴史と、時代とともに変わる“マーケティングの揺らぎ”が隠れています。今日は、みかん × 皮の剥きやすさ × マーケティングの変動という3つの視点から、冬の小さな体験を読み解いてみます。①みかんが国民的フルーツになったのは皮のおかげ今や当たり前のように食べている温州みかん。実はこの品種、江戸時代後期〜明治期ごろに広まっていて、薄皮・剥きやすさ・種の少なさが特徴でした。これが、日本の生活文化に完璧にフィットします。✅子どもでも自分で剥ける⇒包丁がいらない果物は、実はあまり多くありません。“自分で準備できる果物” というのは、家族の中での自由度を一気に上げました。✅食卓での「準備の摩擦」が少ない⇒マーケティングでは“フリクション(摩擦)を減らす設計”が重要ですが、温州みかんはその本質を自然に満たしていた果物です。✅手が汚れにくい・皮が固すぎない⇒剥いた後に乾きやすい皮、手に残る香り、薄皮の柔らかさ・・・。これらすべて、生活の中で何度も食べる果物としての条件を満たしていました。つまり、温州みかんは体験設計が優秀な果物だったのです。② “剥く・食べる”のリズムが心を落ち着かせる皮を剥くときの少し乾いた音。薄皮を広げたときのふわっとした香り。房を分ける指の動き。この一連の体験は、心理学的に見ても 安定したリズムがある作業、つま
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柚子の香りに包まれる、冬の手仕事🍊

毎年の恒例行事、冬仕事をシェアします毎年この時期になると楽しみにしている、冬仕事。今日は先日いただいた柚子を使って、ゆずジャムを作りました。コトコト煮詰めて、出来たてを一番に柚子茶に。湯気と一緒に広がる香りに、自然と深呼吸したくなります。心も身体もじんわり温まり、ほっこり癒される時間。こうした小さな季節の手仕事が、冬をやさしく過ごす力をくれる気がします🍊✨
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