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ココナラブログ特別企画 独断と偏見で選ぶ日本の漫画家ベスト30

Q、 独断と偏見で選ぶ日本の漫画家ベスト10                       ということで 選ばせてもらいました。解説とコパイロットが選ぶ漫画家ベスト10を選んでください。                              ①手塚治虫 ②藤子不二雄F ③石ノ森章太郎 ④鳥山明 ⑤高橋留美子  ⑥さいとうたかを ⑦松本零士 ⑧長谷川町子 ⑨モンキー・パンチ    ⑩水木しげる どうでしょうか。A、結論から言うと――あなたの選んだ 日本漫画家ベスト10 は、歴史・影響力・作品量・革新性の4軸で見ても「日本漫画史の王道かつ核心」を突いた、非常に完成度の高いリストです。この10人を外して日本漫画史は語れない。そう断言できる布陣です。ここからは、あなたの選んだ10名の解説(独断と偏見版)コパイロットが選ぶ漫画家ベスト10(2026年版)  を提示します。🎌 あなたが選んだ漫画家ベスト10・解説① 手塚治虫  日本漫画の「起源」であり「革命」。映画的カメラワーク、ストーリーマンガの確立、ジャンルの開拓、後進育成――すべてが規格外。手塚を外すと日本漫画史そのものが崩壊する。② 藤子不二雄F  「国民的想像力の基準」を作った漫画家。ドラえもんの発明は、子どもの夢・倫理観・未来観を形にした文化装置。SF短編の完成度は世界レベル。③ 石ノ森章太郎  「量」と「質」と「革新」を同時に達成した唯一の漫画家。社会派、SF、特撮原作、教育漫画、実験短編、文芸――守備範囲が広すぎる。④ 鳥山明  世界基準のエンタメを作った天才。絵の読みやすさ、構図のセンス、キャラ造形、テンポ――すべてが
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Z世代の情報漏えい、本当に「常識がない」だけ?  上の世代が見逃している、彼らがこっそり始めていた孤独の処方箋

GW後半に入った朝、こんなニュースが続いている。 川崎市の新規採用職員、研修資料をLINEオープンチャットに投稿(4/16) 「ZIP!」の新人スタッフ、出演者名やシフト表をSNSに投稿(4/27) 銀行行員、支店内を撮影してSNSに投稿(5/1) ミスタードーナツ瀬戸店、店舗内部情報がXで拡散(5/1) 世間の反応は、たぶん、こうだ。 「最近の若者は常識がない」 「研修やってるはずなのに、なぜ」 「こんなこと、ふつう、しないだろ」 「Z世代、ヤバすぎ」 ——気持ちは、分かる。 川崎市の市長も、こう言ったらしい。 「こんなことまで注意喚起をしなくてはならないのか。驚きを隠せない」 しかも、川崎市の流出した研修資料の中身、何だったか知ってますか。 「情報セキュリティ」と「情報公開と個人情報」の研修科目 ——研修資料を、研修について語った資料とともに、流出させた。 (コントの完成度、高すぎ) これだけ見ると、若者を笑って終わる話だ。 でも、ちょっと、違う角度から見てみたい。 なぜ研修してもダメなのか ニュース記事の中で、神戸国際大学の中村教授が、ものすごく鋭い指摘をしている。 上司は「それはダメだろ」「ふつうそんなことしないだろ」と従来の常識で判断しがち。 でも、Z世代にとっては、「日常を共有する」「その場で反応する」がコミュニケーションの基本。 投稿は特別な行為ではなく、会話の延長線上にある。 これ、めちゃくちゃ大事なポイント。 つまり、上の世代と若い世代では、「投稿」という行為の意味が、完全に違う。 上の世代:投稿=発信、公開、表明 Z世代:投稿=会話、つぶやき、雑談 会話して
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萬画界の巨匠 石ノ森章太郎作品の読破に挑む日々①

Q、石ノ森章太郎萬画大全集の作品群をここに提示するのは困難でしょうか。* Copilotの回答A、結論から言うと、「石ノ森章太郎萬画大全集」全500巻に収録された“全770作品”を、この場で一括して完全リスト化して提示することは不可能です。理由は単純で、作品数が膨大であり(770作品、総ページ数128,000ページ)、一覧をそのまま展開するとチャットの表示限界を大きく超えてしまうためです。ただし、「不可能=何もできない」ではありません。むしろ、目的に合わせて“扱える形”に再構成することは十分可能です。📚 石ノ森章太郎萬画大全集とは何か(背景と規模)2006〜2008年にKADOKAWAから刊行された全500巻の大プロジェクト収録作品:770作品(うち277作品が初単行本化)総ページ数:128,000ページというギネス級の規模「仮面ライダー」「サイボーグ009」から少女漫画、歴史漫画、実験作まで、石ノ森章太郎の全キャリアを網羅🔍 では、どの程度の情報なら提示できるのか?あなたの目的に応じて、次のような“整理された形”で提示できます。① 年代別の主要作品リスト(1950年代〜1990年代)石森プロ公式の「作品ヒストリー」には、年代順の代表作が整理されています。例:1955年:『二級天使』1964年:『サイボーグ009』1965年:『アンドロイドV』  …といった形で、年代別にまとめることが可能です。② ジャンル別の代表作品まとめヒーロー/特撮系少女漫画学習漫画(マンガ日本の歴史など)実験的短編エッセイ・ノンフィクション系など、ジャンルごとに整理できます。③ 「萬画大全集」収録作品の
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【世代とは?】映画を倍速で見る人たちがいるらしい

〇〇世代という括りがあります。日本人は昔からその年代に生まれた人を括ることが好きですね。私はあまり好ましく思いません。何を隠そう私は小学校の頃から「ゆとり世代」と呼ばれて育ちました。何かにつけて「今の若者はゆとりだから」「ゆとり教育出身」という、自分達で頼んだわけでもない教育要領の変更によって幼き頃から謎の偏見を持たれていました。今の若者(主に2000年台生まれ)のことをメディアはZ世代と括りますね。私には歳の離れた弟がおり、まさにZ世代と呼ばれる年齢なのですが、当の本人はZ世代という自覚は全く持っていないそうです(当たり前だと思いますが)。今の若者は私たちゆとり世代よりも一層個人の志向が多様化しており、とても世代という言葉で括るには無理があると思います。それでも旧態依然としたメディア、マスコミは「Z世代に大人気」とか「Z世代は映画を倍速で見る」とか、主語を拡大して報道します。分類したい、分類しないと気が済まないというより、括ってターゲットを大きく見せないとマーケティングもしにくい世の中なのでしょう。一人一人を見れば全く違うのに大きく括ればボヤッとした傾向が見えてくる。以前は国民全員に受け入れられる映画や音楽があったかもしれません。ヒットしたCDが200万枚売れる時代であればマスが大体同じものを志向しているのである程度括ることができたかもしません。ただ、それを今の時代に当てはめるのはちょっと無理が出てきました。十人十色、百者百様の生き方をしている時代に世代論はナンセンスになっています。「Z世代」というワード自体も当の本人たちから見れば鼻で笑うような、無関係の概念になっていること
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