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ココナラの森🌳春さんぽ60歳乙女㊺【時間の余白⏳🌿帰ったら寝るだけの毎日から抜け出したい🤣】

こんにちは😊60歳乙女🩷のひろです。実はこの投稿、操作ミスで一度消えてしまいました😭でもどうしてももう一度書きたくて改めて書いています😊一瞬フリーズ🤣意味わからん。事件だぁ〜😭…ってなりました。でもね。これもなんだか今の私に「もっと丁寧に、今の想いを書きなさい」という神様からのメッセージかなと思い改めて綴っています😊最近感じていることがあります。同じ「しんどい」でも人によって感じ方が全然違うなぁって。普通は「仕事の段取り💻📄」に追われる焦りかもしれない。でも私は、「自分の人生そのものが、誰かに走らされている」ような感覚があったんです。だからこそ、私は今、猛烈に「時間の余白⏳」がほしいって思うんやなぁって。人ってそれぞれ見ている景色も感じているスピードも違う。その違いに気づけたことも今回この投稿を書き直した意味なんかなって思いました😊私が今いちばんしんどいのは拘束される時間⏳朝イチから仕事へ行って帰ったら晩ご飯を食べてお風呂に入って気づけばもう夜。「あれ?今日、自分の時間あった🤣?」そんな日が増えてきました。お金ももちろん大事。でも今は時間も同じくらい大事やなぁってしみじみ思います😊時間は無限じゃない⏳いつか終わりがくる。だからこそ今、動ける時に自分が笑顔でいられる方向へ進んでいきたい🌸ただ効率よく仕事をこなすだけじゃなくて目の前の人と、心を通わせる対話ができる時間そんな時間を大切にしたい😊「ひろさんの前だと、なぜかホッとするわ😊」そう言ってもらえるような温かな空気を作れる場所。それが今の私の、一番の理想です🩷そしてもうひとつ大切なのが山⛰️との時間⏳キツキツに予定を詰め込むより
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冷蔵庫を選ぶ前に知っておきたい3つのポイント(インテリア視点)

こんにちは!水回りインテリアコーディネーターのSachiです。気づけば3月、新生活の始まる季節になりした。新生活で大切な冷蔵庫選び、サイズや機能だけで選んでいませんか?実は、インテリアの視点で選ぶと、キッチン全体の印象がガラッと変わります。今回は、インテリア視点から後悔しない冷蔵庫の選び方をお伝えします!ポイント1:色・質感でキッチンの印象が変わる冷蔵庫は存在感が大きいからこそ、色や質感選びで失敗すると浮いてしまいます。✔白(ホワイト系): 清潔感、明るい。合わせやすく圧迫感が少ない。 ✔黒、ダークグレー(ブラック系): 高級感があり落ち着いた雰囲気。最近は指紋が目立ちにくいダーククレーが人気。✔ベージュ・シャンパン系: ナチュラルで温かみがある。北欧系やカフェ風のキッチンに合う。 ✔ブラウン・ダークブラウン: ヴィンテージ、シック。木目調のキッチンと相性が良く、落ち着いた雰囲気。 ✔ステンレス・シルバー: スタイリッシュでプロっぽい印象。無機質なモダンインテリアにおすすめ。 仕上げも重要✔マット調→指紋が目立ちにくい、落ち着いた印象。北欧モダンやジャパンディスタイル。✔光沢仕上げ→高級感があり、明るく見える。ナチュラル、シック系。✔鏡面仕上げ(ガラス調など)→モダン、スタイリッシュなインテリア。カップボードの扉面材と冷蔵庫の色味や質感を合わせると統一感が出ます。ポイント2:幅と奥行きのバランス隣接するカップボードの奥行きと冷蔵庫の奥行きの差が小さい方がすっきり綺麗に見えます。通路寸法にゆとりがない場合は奥行き65cmがおすすめ。幅は、キッチンやカップボードの寸法を考慮して選
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「何を着るか決まらない…」をなくす服選びのコツ― 感覚過敏さんにも優しい、着心地・見た目・選びやすさの視点で考える「服のマイルール」 ―

こんにちは!発達凸凹・精神専門カウンセラー ○haru です😊朝、「今日、何を着たらいいか決まらない…💦」そんなふうに悩んで、支度に時間がかかってしまうこと、ありませんか?特に感覚過敏がある人にとっては、「見た目」だけでなく「着心地」もすごく大事。だからこそ、**自分なりの「服のマイルール」**を作っておくと、選ぶストレスがぐんと減ります✨🌿 服選びのコツ① 着心地を最優先!✅ 素材はチクチクしないもの(コットン・ガーゼ素材など)✅ 縫い目やタグが気にならないデザイン✅ 締め付けが少なく、ラクに動ける形まずは「着ていて疲れない・ストレスにならない」ことが一番大切。ちょっとでも「違和感あるな」と思った服は、選択肢から外してOKです!🌸 服選びのコツ② 見た目の「安心感」を大事に✅ 色や柄は「自分が落ち着くもの」を選ぶ✅ ワンパターンでもいいから「これなら間違いない」服を作る「みんなこうだから…」と流行を気にしすぎるより、自分が心地よいと感じるデザインを選ぶことが、安心して過ごすコツです。🌟 服選びのコツ③ 「選びやすさ」を意識する✅ 上下セットで決めておく(考えなくても組み合わせ完成!)✅ 1軍アイテムだけを手に取りやすい場所に置く✅ 「迷ったらこれ!」の定番コーデを作っておく朝の「何着よう…」を減らすために、選択肢を絞る工夫も大切。選びやすい環境をつくると、1日のスタートがとってもスムーズになります✨🌷 「服のマイルール」は、自分を楽にするために作るもの服選びの基準は、人それぞれ違っていい。**「自分が安心して過ごせること」**を第一に考えて、少しずつ、自分に合った「服のマイル
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ちょうどよい休み方を見つけるために―每日を心地よく過ごすためのヒント

最近、このような声を耳にすることはありませんか?「休んでいるつもりなのに、なんだかスッキリしない。」「休みを取るときの絶妙なバランスがわからない。」たしかに、大切な休む時間ですらつい「仕事を続けたい」「誰かのために努力したい」と考えてしまうこともありますよね。その気持ちは美徳ですが、そのままでは、いつかこころや体がパンクしてしまうことも。この記事では、自分を大切にしながら休むことの重要性と、ちょうどよい休み方を見つけるためのヒントをお伝えします。休むことは「自分を充電する時間」休むことは、消極的ではなく「自分を充電する」ための時間です。スマートフォンや電源デバイスのように、人間もエネルギーが減ってくると、効率よく動けなくなります。でも、自分を充電するとはいえ、「ずっと床に入っていること」や「悩み続けること」を指すわけではありません。大切なのは、「自分が何を希望しているか」を知り、それを満たすための休み方を選ぶことです。自分の休み方を見つけるヒント自分に対して気を伸ばし、バランスを取るためには次のようなヒントが有効ですすぐに行動に繋げる小さなゴール「まずは10分だけ」という小さなゴールを設定しましょう。それは、瞬間に満たされることで良いのです。ヒーリングミュージックを聴く、風景を見に出かける、そんな簡単なことでOKです。何かを許された気分になれることをする自分を許し、契約を解き放ってあげましょう!つい「やらねばならない」と思うことに苛られるけれど、たまにはしていることを許し、ちょっとした楽しみを設けましょう。例えば、足を伸ばしてソファに居るだけでも「あ、これでいいんだ」と思えるの
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はじめの一歩 「僕でありたい」

2023年4月24日私は北海道の地を離れる決意を固めた。360度「畑畑畑牛畑畑鹿畑狐」な田舎に18年間、ファミマもローソンも無限にある札幌に住んで約10年。トータル30年近くをこの北の大地で生活をしてきた。進学のタイミングで北海道を出る、という選択肢もあったが、”焼きそば弁当・Onちゃん・YOYO'S”がいない土地は物足りなかった。というより進学先に選んだ札幌が都会過ぎて私には十分すぎたのも理由。2016年(?)くらいで任期を終えた北海道キャッチコピー「試される大地」※なんて秀逸なフレーズでしょう。冬は氷点下の世界・夏も30度を全然超える・鹿さんはしょっちゅう列車と車に激突する。くまさん達は千秋庵の山親爺のCMのごとく山からよっこらせと降りてくる・・・そんな試される大地で楽しく呑気にのほほんと暮らしてきました。※現在は「その先の、道へ。北海道」らしいですなぜ北海道から離れるのか?私の場合は、シンプルに持病の「喘息」が悪化してきたからです。医師の指導のもと行っている標準治療をもっても、発作をしょっちゅう繰り返す日々。夏以外は年がら年中空気が冷えている北海道では、気管支や肺へのダメージがとても大きい。無論部屋の空気も凍てつき、暖房費もかさむ。雪が地面に積もっている期間(11月〜4月半ば)も長く、リハビリの散歩も気軽に行えない。10代の時の大発作の影響で運動ができない体になってしまった私は、1〜2キロの散歩中でも小休憩が欠かせない。階段なんて登った日には気管支の痛みでうずくまる。と、そんな感じで<重症喘息×極寒地域>は相性が悪いということだ。医学的な根拠はわからないが、私には限界がき
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引っ越しから2ヶ月。ようやく、ナビ卒業!

今の住まいに引越しをして、早いものでもうすぐ2ヶ月が経とうとしています。本日、お客様のお宅へ向かう途中のこと。学校沿いの歩道の花壇が、真っ白な「シャリンバイ」の花でいっぱいになっていました!バラ科のお花だそうで、歩いているとふわっと甘い香りが……。「あ、いい香り」と深呼吸した瞬間、この街が少しだけ自分の場所に馴染んできたような、温かい気持ちになりました。そして、実は密かな「自分へのご褒美(?)ニュース」がひとつ。ようやくお客様のお宅まで、スマホのナビなしで辿り着けるようになりました!(笑)これまでは、曲がり角のたびにスマホを見て「ええと、ここを右…あ、行き過ぎた!」なんて格闘していましたが、ようやく街の景色がパズルのようにカチッと繋がった気分です。お家のお片付けも、この「慣れるまで」が一番エネルギーを使う時期。一度ルールを決めることで自然と体が動くようになります。みなさまにとっての「理想の暮らし」へのルートが見つけられるよう、少しでもお手伝いできることがあったらなと思います。
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