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前職でパワハラ上司を引き当てていた話①【インナーチャイルド✨】

おつかれさまです✨ゆうのゆる~いひととき☕のゆうです💖ブログを見に来ていただきありがとうございます✨前回は、高校時代に母に対して抱いていた思いについてご紹介しました。今回からは前職の上司との関係についてお話していこうと思います✨まず、上司をAさんと呼んでいきますね!Aさんと過ごしてきた役5か月間の中で印象に残っている言葉は「ちゃんと仕事してよ!(大きい声できつめに怒鳴られる)」「どうせ仕事できないんだから、もう辞めたら?」「○○さん(私の入社する前に辞めた先輩)はもっとできてたよ」「ゆうさんと話してるとほんとイライラするし、不快」「私はもう仕事振らないから他の人に振ってもらって」「どうせメモしないんだから教えても無駄でしょ」そして、ほぼ毎日個室に呼び出され、3.4時間失敗を延々詰められる。。。当時の私は「Aさんは私の為に言ってくれてるから、もっと頑張らなきゃ。」「何を言われても、仕事ができない私が悪いのだから仕方ない」「ちゃんと仕事ができない自分、ほんとダメ人間で価値がないな」と、当たり前のように思っていました。だから、何を言われても私が全部悪くて、私を毎日毎日責め続けていました。でも…これがとっても苦しい。インナーチャイルドを癒す前だったから一度落ち込むと、とことん落ちて地面が一生見えない💦そして自分を責めているから自分の気持ちも全く見ようともしませんでした。私にとってAさんは傍にいると緊張してしまい表情や態度に、いつもビクビクする存在😵でも、私の態度がAさんにとっては嫌なものでお互いに相乗効果でマイナスを生み出していたんですよね。それが積み重なって私はとうとう夜中に腹痛で目
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私の上司たち①

一番初めに入った職場の上司は、気分のむらが激しく...営業職なのに「自分の懇意にしている得意先には足を運んで、そうでない得意先には月に1回位行けばよい。」「営業なんて人を騙してなんぼ。それ位でいいんだ。」と豪語するような人でした。 会社での評判も悪く「あの人は最悪、絶対下で働きたくない。」と多くの人が言っていました。 結局、部下が4人いたのですが、その人の元に配属になって半年たたないうちに全員が理由をつけて配属替えになったり、転職していったり… 最後に退職を申し出た私に「話は分かった、でも俺は聞かんかったことにするから直接、課長に言うて」 (部下の退職の話も上に言いに行くのも仕事でしょ。)(4人目で、もういい加減に行きたくないというのはわかるけど….)(最後の最後まで。ちゃんと仕事やれよ)と心の中で呟きながら....課長に退職を告げに行ったのを思い出します。 私が退職後、上司は本社に栄転になりましたが、実情は自分よりも年齢若くもキャリアもない本社の社員の下で働くことになりました。 そしてその後、部下の女子社員にセクハラを働き、女子社員が会社に訴え全てが明るみになりました。女子社員の要望が全て通り、会社をクビになったそうです。 クビになった後、自分で居酒屋を経営し、ソコソコやっていると聞きます。まぁ、根は悪い人ではないのでしょうが。尊敬は出来なかったです。
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元上司に、いちゃもんをつけられる夢を見る

私は新卒で入社した会社でプログラマをやっていたのですが、その時が人生で一番と言ってよいほど辛くて、今も時々思い出します。昨夜、久々に嫌な夢を見ました。私がパソコンに向かって作業しているのですが、厳しい上司が色々と注意してくるのです。その内容が作業と関係ないんです。「髪型が気にくわない」「座っている姿が気に食わない」「視界に入るのが嫌だ」これはパワハラ以外の何物でもない、というか、存在レベルで嫌われている…?実際の私はハイハイ言いながらやり過ごすのですが、夢の中の私はいちゃもんの内容と相まって、ブチギレてしまいました。その上司は坊主頭でした。坊主頭のヤツに、なぜ髪型が気に食わないと言われなければならないのか…、その瞬間、私はフロアに響き渡るほどの大きな声でこう叫んでいました。この、〇ゲーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!その瞬間、目が覚めました。何とも気分の悪い夢ですが、果たして夢占いをするとどのような結果なのでしょうか。そういえばこの上司、「自分は坊主だが〇ゲではないから」と何度も言っていたのを思い出しました。私の中にある深層心理が、そこをえぐってやろうとしていたんでしょうか…
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【人間関係】に役立つ★愛の斬り返し★

2年前くらいに 経営者の交流会に参加した時に、 元上司に、人前で説教されかけ、 愛でバッサリと斬り返した時 のこと。 その頃くらいからかな、 自営業として、散々いろんな交流会に参加して来ていて、 もう、交流会は、 あんまり、好きじゃないな〜と、 疲れるだけで、ビジネスが発展するわけでもなく、 用事ない付き合いばかり増えると、 感じていた頃だったのだが、 どうしても、 親しい友人が、参加して欲しいというので、 参加した。 4、50人くらいかな、 円卓テーブルがいくつかあり、 ホテルのような会場だった、 まばらだが、全体参加者の、 2割くらいは、 知ってる人もいた。 宴会が始まる前に、会社員時代の上司も参加していて軽く挨拶した。 その元上司、現在は、常務取締役になっていた。 この頃の私は、 もう気遣いするのが、 嫌で、いちいち瓶ビールを持って、 ビールを注ぎ🍻 知り合いや初めての人に挨拶したり、 名刺交換したりが、 すごく煩わしく、 参加者の中では、 ずいぶん若手で、 地方都市あるある の気遣いも、 全くやらず、 ほとんど自分のテーブルから移動することなく、 マイペースで呑み食いし🍺 宴会が閉会となった。 帰ろうか
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