前職でパワハラ上司を引き当てていた話①【インナーチャイルド✨】

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コラム
おつかれさまです✨

ゆうのゆる~いひととき☕のゆうです💖

ブログを見に来ていただきありがとうございます✨

前回は、高校時代に母に対して抱いていた思いについてご紹介しました。

今回からは前職の上司との関係についてお話していこうと思います✨

まず、上司をAさんと呼んでいきますね!

Aさんと過ごしてきた役5か月間の中で印象に残っている言葉は
「ちゃんと仕事してよ!(大きい声できつめに怒鳴られる)」
「どうせ仕事できないんだから、もう辞めたら?」
「○○さん(私の入社する前に辞めた先輩)はもっとできてたよ」
「ゆうさんと話してるとほんとイライラするし、不快」
「私はもう仕事振らないから他の人に振ってもらって」
「どうせメモしないんだから教えても無駄でしょ」

そして、ほぼ毎日個室に呼び出され、
3.4時間失敗を延々詰められる。。。

当時の私は
「Aさんは私の為に言ってくれてるから、
もっと頑張らなきゃ。」
「何を言われても、仕事ができない私が悪いのだから仕方ない」
「ちゃんと仕事ができない自分、ほんとダメ人間で価値がないな」
と、当たり前のように思っていました。

だから、何を言われても
私が全部悪くて、
私を毎日毎日責め続けていました。

でも…これがとっても苦しい
インナーチャイルドを癒す前だったから
一度落ち込むと、とことん落ちて地面が一生見えない💦
そして自分を責めているから
自分の気持ちも全く見ようともしませんでした。

私にとってAさんは
傍にいると緊張してしまい
表情や態度に、いつもビクビクする存在😵

でも、私の態度がAさんにとっては嫌なもので
お互いに相乗効果で
マイナスを生み出していたんですよね。

それが積み重なって
私はとうとう夜中に腹痛で目を覚まし、
倒れて救急車で運ばれました💦

今は
Aさんとは「合わなかったんだ」と思えるし
Aさんに対して思っていた事(嫌い・私を見てほしかった等)
言われたことに対しての怒りや悲しみ
などが見えてきました😣

でも、思いを募らせていたのはAさんにだけではなかったんです。
次回に続きます😌




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