一緒だから分かり合って欲しいな
アニマルコミュニケーションを
お仕事にされている方とお話しさせて
頂きました。
同業者の方とお話しできると
自分が「なぜ?
アニマルコミュニケーションを続けていて
そのやり方を伝えるようになったのか」
振り返る事ができました。
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一年前
我が家には7歳の
コザクラインコの「柚」が
いました。
今は🌈お空組です。
コザクラインコの女子らしく
強気な性格で意思を伝える手段は
噛みつく方法を
とることもありました。
でも、彼女の気持ちを知りたいから
アニマルコミュニケーションを
毎日毎日やり続けていました。
イメージすることが、苦手で
本当に受け取れているのか不安で
「自分には無理・できない」と決めつけて
自分で勝手に落ち込む
そんな【暗黒時期】も
知っている子でした。
アニマルコミュニケーションをして
体が思うように動かない状態になって
治療をせずに自宅にいる事を選択したり
肉体を脱いだ後の葬儀の事まで
相談することができました。
「柚」が🌈お空組になったあと
対話はできましたが、
彼女が居ない喪失感は
今も続いています。
この気持ちと一緒に生きています。
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ペットさんは、肉体を脱ぐまで
飼い主さんと一緒に居られる時間は
【永遠】ではありません。
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だから、肉体があって
触れ合えるうちに
お互いに気持ちを分かりあって
一緒に過ごして欲しい。
アニマルコミュニケーションができる
飼い主さんをもっと増やしたい。
そんな想いがあって
アニマルコミュニケーションを伝える
事を仕事にする覚
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