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落ち込んだときすること

こんにちは、むぎです♪毎日楽しくて幸せに過ごせればいいですが、そうもいかないのが現実ですよね…ちょっとした一言で落ち込んだり上司に怒られて落ち込んだり誰かがうらやましくなって落ち込んだり落ち込むこともあるのが人生です(*‘∀‘)落ち込んだとき、どうしても視野がせまくなってしまいます「自分なんて…」と責めてしまいますできれば落ち込みたくないですよね…しかし、誰でも調子が悪いときはありますむしろそういうときがあるからこそ元気な時や幸せを感じることができるときにありがたさを感じられるのではないでしょうか(*´ω`*)落ち込んだときは無理に明るく過ごすのではなく①睡眠をたっぷりとる②散歩をする③ノートに書き出す④おいしいものを食べる⑤自分の感情に寄り添う⑥深呼吸する⑦あえて何もしないと、まずは自分をいたわることから♪落ち込んでる感情を否定してもその感情はなくならず、心にたまっていきますそしていつしか爆発してしまいます(:_;)落ち込んだときはとことん落ち込む!ぜったい自分を否定しないでくださいね(^_^)明けない夜はありません♪
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心が「ズーン」と落ちた時🍀

今回は、子どものことで一喜一憂して、ズーンと落ち込んだお話です・・・。こんにちは、実子(みこ)です♪実は今日、私の心のバイオリズムの波が、グーンと低くなる出来事がありました。プロフィールにも少し書いているのですが、私は息子の不登校やひきこもりを経験し、長い間、出口の見えない暗闇の中にいました。やっぱり小さな波はあるものの・・・最近は私の感情はかなり落ち着いていたのです。ただ、今日、その息子のことで、「期待しすぎてしまう瞬間」があったのです。こうなってほしいな、良くなってほしいな、という母親としての願い。でも、期待が大きかった分、思ったようにならなかった時の反動で、心がズーンと底まで落ち込んでしまったのだと思います。「どうやったらこの重さを脱することができるのか・・・。」そんな、かつて溺れそうになっていた頃の苦しさが、一気にフラッシュバックするような感覚。数時間を要しました(笑)しつこいですよね。でもね、どん底の重い空気の中で、ふと思ったのです。これは、運命からの「お試し」なんじゃないかって。「実子さん、あなた、子どもがどんな状態であっても、先に幸せになる覚悟はある?」そう問いかけられているような気がしたのです。子どもの人生と、私の人生は別のもの。正論です。頭では分かっていても、我が子のこととなると、どうしても自分のこと以上に一喜一憂して、心が振り回されてしまいます。でも、子どもに「私の期待」を背負わせるのをやめて、私は私で、いま目の前にある生活を慈しむ。その覚悟があるかを試された気がしました。波が落ちてしまった私は、生活の中で、なんとか意識の矢印を「自分」に戻しました。今日の午
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