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アオのブログ「主人は何故、本を書いたのか?にゃ!」

「ニャ~オ!アオにゃ!」今日も主人を観察していたにゃ。主人の家には本があるにゃ。でも、主人が一番大事そうにしている本は、主人自身が書いた本らしいにゃ。アオは最初、主人は作家になりたかったのかと思ったにゃ。違ったにゃ。本を書いて大金持ちになりたかったのかと思ったにゃ。それも違ったにゃ。主人の本は、びっくりするくらい安いにゃ。アオのおやつ代の方が高いかもしれないにゃ。じゃあ何故、主人は本を書いたのかにゃ?アオなりに考えたにゃ。主人は昔、負債1.6億円で自己破産したにゃ。家も失ったにゃ。店も失ったにゃ。普通なら、人には話したくない話だと思うにゃ。でも主人は、その話を隠さないにゃ。むしろ、自分から話すにゃ。不思議にゃ。アオなら黒歴史は隠すにゃ。でも主人は違うにゃ。主人はよく言うにゃ。「同じように苦しんでいる人がいる」と。だから本を書いたんだと思うにゃ。主人は、成功した話を書きたかったんじゃないにゃ。失敗した話を書きたかったんだと思うにゃ。それも、とても大きな失敗の話にゃ。でも、失敗したら終わりじゃないという話でもあるにゃ。主人は時々、「自己破産は人生の終わりじゃない」と言うにゃ。アオは難しいことは分からないけど、主人を見ていると本当だと思うにゃ。だって主人は、今も店をやっているにゃ。家も買い戻したにゃ。本も書いたにゃ。ブログも書いているにゃ。ココナラも始めたにゃ。終わった人には見えないにゃ。だから主人は、自分のために本を書いたんじゃないと思うにゃ。昔の自分みたいに、苦しんでいる誰かのために書いたんだと思うにゃ。そしてもう一つ理由があると思うにゃ。主人は時々、こう言うにゃ。「書籍を複数出
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【ブログ】Art Book「CUT2024」への掲載と展示会開催のお知らせ!

こんにちは!イラストレーターのナツノマエコです。この度、artbook事務局様よりお声がけいただき、アートブック(書籍)にイラストを掲載いただくことになりました!「CUT2024」とは?アーティストを応援する出版社 、artbook事務局より出版される「使いやすい・分かりやすい・伝わりやすいカット」を描くイラストレーター229人の作品集「CUT 2024」のことです。11月30日に発売されます。現在全国書店&各種ネット書店で予約受付中です!【掲載P.278-279】掲載中のイラストはこちら!これまでいろんなテイストでイラストを描いてきましたが、今回は主線なしのイラストにしぼりオリジナルや実際にお仕事として描かせていただいたイラストを掲載させていただきました。柔らかなタッチでかわいく、優しいページにまとめています。今回見開きで掲載されています!掲載紙面と合わせて、カバーコンペにも応募させていただきました。残念ながら採用いただくことはできなかったのですが、想いを込めて制作しましたので合わせてご覧いただけますと嬉しいです。掲載している実績の内容について展示会のお知らせ「CUT2024」の発売を記念し、恵比寿にあるartbookギャラリーにて展示会を開催しています。会期: 2024年11月17日(土)〜11月30日(土)時間: 13時〜18時(火曜定休)会場: artbook事務局のギャラリー(渋谷区恵比寿3-2-1 EBISU321 2F)入場無料出版を記念した オープニングパーティが11月23日 17時から開催されます!ナツノも参加させていただく予定です!さいごにここまでお
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【出版代行】お客様の声:営業戦略アドバイザー桜井様

こんにちは、佐々木瑛太です。今回は私の出版代行サービスにご応募いただき、面接を兼ねたヒアリングを経て出版を実現された桜井様にお話を伺いました。桜井様はご自身のビジネスを立ち上げるにあたり、これまでの専門性や実績を整理し、理想のお客様を獲得するために「書籍を武器にする」という目的を持って出版に興味を持たれました。そこから私の出版代行にご応募いただき、ヒアリングを重ね、無事にAmazonでの出版に至りました。以下、桜井様からいただいたレビューコメントです。①出版を考え始めたきっかけや、当初の状況について「もともと私のサービスは紹介や紹介の紹介で広がっていました。ただ、紹介だけでは案件が続かないことも多く、新規のお客様を獲得する必要があると感じました。そのための武器として出版を考え始めました。」②なぜ佐々木の出版代行サービスに応募してくださったのか「キャンペーン中で価格がとても安く、正直『本当に大丈夫かな?』と思いましたが、実際に受けてみると想像の何十倍も手厚い対応をいただき、とても感謝しています。」③サービスを受けてみての率直な感想「ヒアリングを通じて出版するサービスですが、一般的なサービスだとヒアリングが形だけの場合も多いです。佐々木さんは本当に深く質問をしてくださり、『もう大丈夫です!』と言いたくなるほど具体的に聞いてくださったのが印象的でした。私の出版やビジネスを真剣に考えてくれていると実感しました。」④特に「助かった」と感じた点「言語化の部分です。私は抽象的に話してしまうことが多いのですが、佐々木さんが私の意図を的確に汲み取り、言葉にしてくださったのは本当に助かりました。」
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自分が出したい本はどの程度の需要があるのか?

自分が出したい本のテーマが見えてきたら、次のステップに進みましょう。 何かというと、 ⚫出したい本の市場規模を知る です。 たとえば、あなたが話し方の講師を仕事としているとします。 話し方をテーマにした本を出したいと思った時、話し方をテーマにした本といっても次のような絞ったテーマの本が存在します。 ・ビジネス会話 ・雑談 ・敬語 ・とぎれない会話 ・会話のマナー ・上司の会話法 ・稼ぐ会話 ・男女の会話 ・伝え方 2020年にすべての本の中で一番売れたのが下記の本です。 ⚫『人は話し方が9割』(永松茂久 著/すばる舎) 著者の永松茂久さんは次のように紹介されています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3坪のたこ焼き屋からスタートし、延べ45万人以上に講演してきた著者が、長年温めてきた「人に好かれ、応援してもらえ、可愛がってもらえるコミュニケーション」の秘訣を初公開! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 最初から特別な人だったわけではありません。 そして、内容紹介は下記のようになっています(一部)。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「初対面で何を話したらいいのかわからない」 「すぐに話が途切れて会話が続かない」 「何をどう相手に伝えたらいいのかわからない」 「うまく話せず失敗した経験がある」 「なぜだかわからないけど、相手を怒らせてしまった」 「何を話せば話が盛り上がるのかわからない」 「思っていることを正直に言えない」 「沈黙の時間が怖い」 こんな悩みを抱えている人は、少なくありません。 でも、大丈夫。 本書では、これらの悩みを解決する方法を、
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本を出版しました

みなさん、こんにちは。SAYOです。ブログをご覧いただき本当にありがとうございます!私は「私らしく生きていきたい」と思い、20年近く働いていた会社を去ったことをきっかけに、ずっと夢だった本の出版に向けて執筆をし始めました。この物語は、私が中学校を転校して、周りに馴染めず、勉強にもついていけず、自分の新しい居場所をなかなか好きになれず、苦しくて苦しくてたまらなかった経験が元になっています。社会人になってから会社で良い先輩に恵まれ、たくさんのことを教えてもらい色々な経験をしたことで、「辛かった中学時代も、教えてくれる人がいれば、自分で辛い状況を変えることができたのではないか」と思い、誰かの役に立てるといいな・・・ずっとそれを思いながら、文字を綴りました。本を読んで、「私もこうしてみよう!」と辛い状況を乗り越えるきっかけになったり、自分らしく生きるきっかけになったら、とってもとっても、とーーーーーっても!嬉しいです❤️書籍出版をきっかけに、Kindle出版のサービスなども増やしていきたいなぁと思っています♪
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【朗報】完璧さを手放す3つの口癖とは?

先月末に大規模な電子書籍出版コミュニティにて懇親会が開催されました。過去最大の参加人数を記録した食事会でしたが、参加者も講師も楽しみながら真剣に熱く出版談義を繰り広げました。 その中でとても多かった共通の悩みとしてはコチラです。 『なかなか一冊目が出版できません…』 実はこれ、私がまだ出版初心者だった頃に抱えていた悩みでもあります。 過去の自分と同じ立ち位置の人が多かっただけに『なるほど』と共感しました。しかし、 これは書籍出版ビジネスに限らず、何か新しいことに挑戦するたびに起こりうる悩みでもあります。そういう時ほどたいてい人は無意識に、「完璧さを求める傾向」が強くなります。 あなたは今までにこのような経験はありませんか? ・合格点を達成しても100点を目指し猛勉強した・仕事の資料作りで細かい点が気になり時間をかけすぎた・失敗を過度に恐れるあまり新しい挑戦や行動をためらった私はすべて経験しましたが、完璧主義でまじめな人ほどおちいりやすい落とし穴です。 この習慣を続けると、貴重な機会損失につながり期待した成果も出にくくなります。 では、どうすれば完璧さを捨てて手放すことができるのか? これら「3つの口癖」を今この瞬間から習慣化してみてください。 ■完璧さを手放す3つの口癖 1.『完璧?ムリ~!』 2.『わたしは最高!』 3.『まっ、いっか!』 シンプルにこれら3つの言葉を毎日言い続けながらチャレンジし続けるだけです。 簡単でしょ? 1. 『完璧?ムリ~!』と発することで、この世に完璧なことや絶対の正解は存在しえないと自覚できます。「足りないもの」よりも「今あるもの」に目を向けるこ
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