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ココナラのサービス体験記事を読んで思うこと

4月28日(木)、おはようございます。先日、ココナラのサービスを体験してみたという記事を目にしました。興味をひかれ、早速読んでみました😊テレビCMも流れて、ココナラの知名度、ますます上がってますよね。私もココナラでブログを書かせていたり、サービスを出品・提供させていただいたり、ときにはサービスを購入することもあります😊これまでに私が購入したことがあるのはたとえば✅ 仕事や介護の悩み相談✅ Excelを使った記録システムの制作✅ プログラミングのテキスト✅ 電子書籍出版のコンサル✅ 確定申告や記帳の相談などなどどのサービスも買って良かったと思っています😊悩みが解消したり、時間や労力を節約できたり…私もそう思っていただけるサービスを今後も提供していきたいと思います。※今日は「悩みがたった1,000円で解決!?CMでお馴染み『ココナラ』のサービスを利用してみた!」という記事をピックアップして、私のコメントとともにシェアさせていただきます。音声ブログです👇ココナラでのおすすめサービスや、本日のご感想など、ぜひメッセージいただけたらうれしいです😊必ずお返事させていただきます!それでは、また✋
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副業の勝ち方⑦ 人気&注目、始めやすい

今回は副業として人気があるもの、注目されているもの、始めやすいもの、という視点で、紹介してみたいと思います。webライティング副業の鉄板、webライティング。ランサーズ、クラウドワークス等のクラウドソーシングサイトですぐに始めることができます。・トップアフィリエイターのアフィリエイトサイトづくり・企業のマーケティング活動(オウンドメディア等)等で需要が高く、単価1文字=1円からはじめて、実績と経験を積むことで、単価1文字=2〜3円までは楽に進めるはず。1〜2万円ならすぐに。5万円程度でもがんばれば十分手が届きます。私もwebライティングはやってみましたが、始めるだけならすぐ、1〜2万円ならすぐ、でした。5万円もそんなに難しくはありませんでした。ライティングが難しいのは、頑張り続けること。webライターのような依頼主に仕事をもらう、という請負(うけおい)の仕事はお金になりやすい反面、利益を増やしていくのが難しいんです。まず、依頼元のマーケティング・製作費には上限があるので、あるところから単価がびくとも上がらなくなる。新規参入者も多いので、値上げ自体が難しい。そこでライターとしてもっと稼ぎたい、となった場合、・専門性を持つライターへのクラスチェンジ・セルフメディアを育てコンテンツマーケティングを始めるなど、「自分ができそうな仕事」から「自分の専門性を活かした仕事」「自分のスキルではなく成果物を売る」という戦略の切り替えを行うわけですが、ここで「集客」という大きな壁にぶつかります。収入を維持したままこの壁を越える挑戦を始めると、稼働時間が増えるけれど収入は増えない、という状態になり、
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【大損?スキルやリソースの投下先】

おはようございます! DaiGoです。 自分のスキルやリソースを どこに投下するか? ここを間違えると 大損することがあります。 例えば、、 ネイティブ並みに英語を話せて、 翻訳や通訳もできるスキルの持ち主が コンビニでバイトするとか。 コンビニのバイトが 悪いわけではありません。 ただ、そんなスキルがあるなら もっとそれを活かして 大きく稼げる仕事があるはずです。 私がブログ記事を外注していた時は、 「ライティングスキルあるのに、 なんで1文字0.5円とかで 仕事しているんだろう??」 と不思議に感じる人も たくさんいました。 発注側としては嬉しいですが、 その人はライティングスキルの 使いどころを間違えている気がします。 自分でブログを運営したり、 同じライティングの仕事でも 高単価な依頼を受注すればいいのに、と。 私はKindle出版をしていますが、 もしその文章コンテンツを ブログとして公開してたら・・・ ・長いスパンでの数百万円という印税 ・Amazonランキング1位という実績 ・毎日2桁ほど集まるめちゃくちゃ濃いリスト これら全てを失っていたことになります。 しかも、ブログでは成果が出せないまま 挫折していたかもしれません。 同じコンテンツでも、投下先によって 得られる効果が全く違うわけです。 ということで、 「スキルやリソースの投下先は 慎重に選択していきましょう」 というお話でした。【Kindle出版+メルマガで自動集客・自己ブランディングしませんか?】 ↓ ↓ ↓詳細は以下をクリック↓ ↓ ↓ DX化に伴い、電子書籍の利用者数が急増しています。 様々なデジタル
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失敗は失敗にあらず

夜分です! 傾聴オヤジです。いやぁぁぁ・・・まじ眠いっすねwあまりにも眠いんで、目覚ましに激流な川まで行ってきたんですが、やっぱり眠いものは眠いっ!! (いやいや、カピバラだったのかっ!?)Twitterで送ってみた写真なんですけどね。誰宛にって? フォロワー「0」ですけど何かっwwwで! 「失敗は失敗にあらず」なんですが、言葉の通り、失敗は失敗ではないそうです。。。偉い学者さんが言ってたそうで。(誰か忘れましたw)調べてから書けよって言われそうですが・・・敢えて調べませんw誰が言ったかってよりも、言葉のとらえ方ですね。「失敗は失敗にあらず」は、「経験」なんだそうです。単に結果の前にある過程に過ぎないんだと。。。そぅ考えると、心は楽ですよね。その名前忘れた学者さん(科学者だったかな;)曰く、「私は一度も失敗したことはない。あるのは経験と過程だけだ。」おぉぉ!! かっけーw確かに「失敗しちゃったぁ;;;」ってよりは、とらえ方で、「あれっ、なんで上手くいかない!?」って上手く行く方法を考えた方が凹まなくて良いですね。でも、実際はそぅはいかないんですが、あくまでも自身の中で「これは失敗ではない! 経験と過程に過ぎんっ!!」って思ってた方がとらえ方はポジティブですよね。やらかしたら間違いなく怒られるけど(涙結局、外野がうるさいこと言ってくるんで、それで心がゆすぶられるんですよね。プラスの言葉かければプラスに働くのに、何故にマイナスにさせるのかとwてなことをお風呂に入りながら、何となく考えてblogに書こって思いましたw単純だ;;;常にポジティブに心を保つのは難しいです。ってか、止めた方
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わたしが絶対にしないこと

わたしが「絶対にできない」とお断りしている内容について、その理由をまとめていきます。ご購入を検討してくださっている方、出品を検討されている方、サービス提供で悩んでおられる方の何らかの参考になれば幸いです。 1.下請けのお仕事(理由)ご依頼くださる方と直接やりとりができないため。依頼主Aさん。納品先Bさん。作業をする私。この3人がお話に登場してしまうと、色々な問題が起こります。納品先であるBさんは「合格」と言ってくれても、依頼主であるAさんが「ちょっと違う」と感じることも多々あるわけです。そうすると、Aさんの意見とBさんの意見が一致していなかったために起こってしまう「修正依頼」に対応しなくてはなりません。しかし、修正をしたとしても、それにご満足いただけるかどうかを直接確認することができません。たったひとつ介入があるだけで、取引が滞ってしまうことがあるのです。これは非常に効率の悪いやり方だと感じてしまいます。そのようなわけで、スキルシェアならではの個人間取引(C to C)のスタイルが壊れてしまう・・・と感じたご依頼に関しては、内容的にお引き受け可能なものであったとしてもお断りしています。 2.転売目的のご依頼(理由)転売された内容についての責任を負えないため。納品済みの内容に関しては著作権を譲渡するスタイルにしていますが、転売目的で文章や翻訳物を購入された方が、その後どのようなかたちで私の制作物を用いるか分かりません。そのような不安から、情報商材等の代筆に関するご相談は固くお断りしております。万が一、内容に関するクレームが来たとき、私はどうすることもできません。ひとつひとつに責任
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得意なこと+トッピング=自分だけの強み

今日のテーマは「強み」。自分だけの「強み」の見つけ方について、これまで考えてきたことを軽くまとめます。「強み」とは「強み 見つけ方」などのワードで検索をかけると、 ほとんどのサイトで必ずといっていいほど紹介されているワードに 「客観性」や「自己分析」というものがあります。 いわゆるメタ認知ですね。 自分の能力を俯瞰的に捉えることができれば、 得意な分野も自ずと見えてくると思います。 それはごく自然なプロセスです。 しかしもっと大切なことは、他にあります。 「強み」を見つけた後、それを