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「スラブシテイ!(米国唯一の無法地域)」

ハ~イ!ここは「カリフォルニア州」のある「砂漠地帯」じゃ。ここは、世界でただ一つの「法律の存在しない地域」と呼ばれておるぞよ。しっかし、そ~なると「かなりヤベ~やつら?」がいっぱいいるんじゃ~ないのかい?!(^^;「殺人犯?」とか~「薬物中毒者?」とか~、「強盗犯に詐欺師?」や「ギャングにマフィア」とかね~、それこそ「カラダにいっぱいタツー」とかしていて「怖いわ~」という「こわもて?」が多い印象じゃけど・・・ど~なの?・・・・まさか「精神障害者?」のよ~な「危険人物?」だらけの雰囲気じゃ~ないの?それに、アメリカだから「拳銃やナイフ」なんかいっぱい持っている「マッチョ?」がいるとか・・・それとも・・・「油断?」していると・・・「ゲイ?」に襲われるとか???・・・でも~・・・あれ?・・・何か「夏の取材現場」のせいか、あまり人がイナイ!・・・とゆ~よりも「ぜんぜん人がイナイじゃん!」・・・何で?・・・でも~・・・やっと「タンクトップの女性」がいたのじゃ!・・・彼女によると「ココはね~、(ジュエリーやアート)を売っているヒトが多いのよ~♪」ということじゃった。(^^;「あ、そ。」、何か映画「マッドマックス2」の砂漠の「要塞?」のような雰囲気じゃったけど、慣れてくるとね~、「昔のヒッピー文化」あぶれる「雰囲気」じゃね。そう「ベトナム戦争反対!」、「俺たちは自由にセックスや音楽やアートで暮らすんだ!」な~んていう「雰囲気」が充満していたぜよ。ま、よ~く観てみたら「退役軍人?」も多い感じじゃね。「世間から見捨てられた人々?」とゆ~よりも「世間を見捨てた人々?」の様に感じるぜよ。今の世界は「
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「太平洋戦争は継続中じゃ!(^^;」

うん?あれはすでに「1945年」に終了したのではないの?そう「79年前」にね。それがまだ「日本」と「アメリカ」は戦争中なのじゃ。「え~っ!だって、ミサイルは飛んでないし、会社も学校も普通に通っているし~。なんで?」・・・「それがね~、これは普通の戦争では無いのじゃ。実はこのような状態の戦争を(冷戦?)というのじゃ。普通の戦争は(熱戦?)じゃ。」・・・「そっかぁ~、そういう戦争の形もあるんじゃね。」・・・「そうだよ~。だからまだ(日米戦争)は、終わってナイんじゃ。」・・・「でも、誰も殺されたりしてないけど?」・・・「それがね~、本当はたくさん殺されているんじゃ。」・・・「えっ?!そんなの聞いた事ないけど。」・・・「まぁ、普通は気づかないよね。だって、ベッドの上で殺されているから。」・・・「うん?病院とか自宅のベッドのことなの?」・・・「そう。そうじゃ。たくさんの人が(病気や事故)で死んだ様にみせかけて、じつは殺されているんじゃ。だからお前も気を付けるのじゃ!」・・・「どう気を付けるの?わかんない。」・・・「見かけだけは(日本人)に見えるし、日本語をしゃべるから誰が(アメリカ人)かわからんぞ。ただ、注射だけは気を付けるのじゃ。体に入れるものはちゃんと調べて、よく家族や仲間と話して考えた上で注射はすることじゃ。ま、ボクは血圧検査くらいでしか注射しないけどな。血をとるだけじゃから、問題ナイよ。」・・・「へぇ~、そうなんじゃ~。じゃ、これからボクも注射はしない!」・・・「ま、そうじゃな~♪その方が(病気)にならないでイイかもな。ハハハ。」・・・「何か変なのぉ~。へへへ。でも、風邪とかひい
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「異次元の放置農法~♪」

愛知県・豊橋市の「福津農園/松澤さん」じゃ。当年76才じゃ。彼は、前に会社員をやっていたのじゃけど、実家の農家を継いだのじゃ。最初は普通の農業をやっていたのじゃけど、30年ほど前から「放置農業」に転換したのじゃ。ま、「有機農法?」と普通ならいうけどね。ただ、彼のやり方はね~、「土地を耕さない!水はナシ!農薬もナシ!」じゃ。ど~ですかぁ~?「適当に種をバラまいている」だけに見えるぞよ。ただね~、彼は若い時に「生物学」を習(なら)っていたのじゃ。だから「どこに、どの種をまけばイイ」のかを熟知しているぞよ。だから「ジューシーでデッカイ鮮やかな野菜」をいっぱい収穫できるのじゃ。まあ、彼がやることと言えば、「草刈りマシン」で茂った草を刈って、それを肥料にして、「タネ」を育てるだけじゃ。あとは、「農薬」なんてなくても、「虫やバクテリア等」が「自然に害虫駆除」をしてくれるというのと、「水」も土壌が自然に保水できるというのじゃ。それに「刈った草」が「日よけ」にもなっているという「ミラクル現象」じゃ。「野菜のタネ」にとっては「楽園」じゃ。もう松澤さんが手がけて「20年」以上になる。今では、「世界の松澤」じゃ。なんか「奇跡の青森りんご農園/木村さん」に近いものをボクは感じるね。木村さんも無農薬で「リンゴ」を育て、成功した。それは「腐らないリンゴ」じゃった。何か二人とも似てるぞよ。確か、「奥さんの農薬被害」を経験しての、彼らの「無農薬栽培」じゃ。まあ、「木村」さんのほうは「宇宙人との会見」とか「龍をみた」とかの「別の話題」でも有名じゃ。だけど、松澤さんの「野菜」は、市場でも大評判で、それを目当てに「
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「月から火星へ!」人類の挑戦~♪(^^;

イーロン・マスクの「スペースX」とNASAが共同で開発中の計画「アルテミス」じゃ。もちろん欧州(ESA)も日本(JAXA)も一緒じゃね。^^「え?インドや中国、ロシアはどうかって?う~ん。それは知らん。^^;」何やら「月面」への中継基地の「宇宙ステーション」と、地球と「宇宙ステーション」を往来できる「ロケット」も開発中ということじゃ。ほぉ~、すげぇ~♪(^^;しかも「月面基地」も月の「南極」に「水」があるということで「月面南極基地」を計画しているぞよ。そりゃ~「水」さえあれば、太陽の「光」と「水=酸素、水素」という事で「植物の光合成OK」じゃし、「水素燃料」も同時に供給OKというネライじゃ。^^ま、だけど「月面南極基地」だと、おそらく太陽の「光」は届かない可能性があるので、別の「月面製造工場?」みたいなものが別に必要かもよ。ホホホ^^それとね~、これが最大の目的かもしれない、「障害者も一緒に宇宙へ行く」ということじゃ。これにはボクも「あ、そっか」と気づかされた。とにかく、マスクの計画では「2030年頃には火星にヒトを移住させる」らし~。でもねえ~、月と火星の往来に片道「3年」かかるという・・・え~、ちょい長いねえ。往復で「6年」って・・・。ど~する??ま、その間には技術改革もあるじゃろ~から今から心配してもしょ~がないぜよ。^^そういえば~、「60年程前」にあった悲劇。そうあの事件じゃ。アメリカ大統領の悲劇。「ケネデイ暗殺事件」じゃ。(ーー;突然で「なに?」って思ったかもしれないが、あれって、ボクの思い違いかも知れんが、最初の「衛星中継」中という、なんとも皮肉な事件じゃったと記
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