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【ほのぼの日記通信♡第883号】効率化をしたいこの頃♡

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか♡今日も、家事や、お仕事、がんばってくださいね♡今朝も早朝に起きて朝日記通信ですね✨起きたばっかですが日記を書いていきます✨あくびがいっぱい出るけど🤣*写真はイメージです昨日はいつものように本業の経理をやっていましたが、本当に忙しかったですね💦やっぱり、年末に差し掛かってきたのか請求書がたくさんきていました。少人数のチームでやっていることもあって、どんなにきても処理する人は変わらず、、大量にくるほど大変な仕事です💦*写真はイメージです昨日仕事していて思ったことは効率化したいってこと✨やっぱり、仕事をしていると時短できることがあればめっちゃしたいですよね✨何か、時短できることがないか相談したいほどです☺️といっても、できるか、わからないけど🤣まぁ、少しだけ、模索してみます✨あるいは、無理せずに進めることかな☺️計画的に進めるのも大事だし急ぎすぎてもダメだしね✨色々、考えながらお仕事してみます☺️*写真はイメージです日記の手を止めて、朝散歩✨あたりは暗いし小雨が降ってました☔️どうやら、天気は良くないかな?昨日の天気予報でも崩れると言ってました。仕方ないですね💦でも、小雨中の小雨だから歩きやすかった✨*写真はイメージです5分くらい散歩したら帰ってきて、ホットコーヒーをいただきます✨香りや味を楽しみながら、散歩と同じように今日の過ごし方を考えます✨良い日になると嬉しいなって思いながら☺️きっと良い日になるさ✨*写真はイメージですコーヒーでリラックスしながら今朝も朝活を頑張ります✨いつもの読書や朝の仕事など、です☺️執筆依頼がきてい
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毎日のExcel転記作業をAIで楽にする3つの考え方

毎日のExcel転記作業をAIで楽にする3つの考え方毎日の仕事の中で、こんな作業に時間を取られていませんか?・Excelに同じような内容を入力している・別の資料やメールからデータを転記している・毎回同じ形式の文章を作っている・確認作業に時間がかかっている・もっと楽にできそうだけど、やり方が分からないこうした作業は、1回あたりは数分でも、毎日・毎週続くと大きな負担になります。最近はAIや自動化ツールが話題ですが、いきなり難しいツールを使う必要はありません。まず大切なのは、今の作業を整理して「どこが楽にできそうか」を見つけることです。この記事では、Excel作業や転記作業を楽にするための考え方を3つ紹介します。1. 作業を「入力・転記・確認」に分けてみるまずは、今やっている作業をざっくり分けてみます。たとえば、Excel作業や転記作業と言ってもさまざまなシチュエーションが考えられます。・数字や文字を入力する作業・別の資料からコピーする作業・メールやPDFの内容を転記する作業・入力内容に間違いがないか確認する作業・集計結果を資料にまとめる作業このように分けてみると、どこに時間がかかっているかが見えやすくなります。たとえば、時間がかかっている原因が「入力」ではなく「確認」だった場合、入力を自動化するよりも、チェックしやすい表に変えた方が効果的なこともあります。いきなりAIや自動化を使う前に、まずは作業を分解することが大切です。2. AIに任せやすい作業を見つけるAIは何でも自動でやってくれる魔法の道具ではありません。ただし、得意な作業もあります。たとえば、・文章のたたき台を作る・メール
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魔法のスプレットシート#1 vlookupの条件を複数指定したい

魔法のスプレットシート第1回です。今回は、vlookupの検索キー(検索する値)が複数ある場合の関数の作り方に解説していきます。活用する場面で言うと各商品の都道府県別の売り上げをvlookupで持ってきたいなどが考えられるかなと思います。このブログではスプレットシートの関数の作り方について解説していくのでフォローしていただけると嬉しいです。早速解説していくのですが、結論から言うとvlookup関数の範囲を指定する部分をfilter関数を用いて書くことで実現すことができます。具体的な例を示すと=vlookup(検索キー1,filter(データ範囲,条件列=検索キー2),取得列番号,false)のような形です。考え方で言うと、指定しきれない条件を検索範囲を指定する段階で先に絞ってしまうといった感じです。上記の例で言うとC2の場合、vlookupを描ける範囲をりんごのみ絞って、それに対して東京都で検索をかけています。なお、今回使ったfilter関数はスプレットシートの行を絞り込むフィルタ機能を関数にしたものです。=filter(表示範囲,条件範囲1,条件1,[条件範囲2,条件2 ...])といった感じで複数の条件で表示範囲を絞って表示させることができとても便利です。また、この方法のメリットは複雑な条件に対しても実現できることだと思います。例えば、今回の例で言うと都道府県別に各商品の売り上げを持ってくるものですがこれに10000円以上の売り上げのみを持ってきたいなどになった際でも=vlookup(A2,filter(E:G,F:F=B2,G:G>=10000),3,false)と
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