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【イメージ違い過ぎ!】史上最高の哲学者カント。人間臭いけど、愛すべき生き方とは

マリンこと 神保慶明です。 ベールに包まれた 世界の代表する偉人の 東洋大学でも四聖の シンボルの 一人にかかげている 哲学の大成者カント! そんなカントには 知られざる 魅力的な素顔がありました! 是非、教養や豆知識として 楽しんで下さい
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考えすぎた人、哲学者イマヌエル・カントとは

哲学って本当に面白い☆ 哲学を深めたことで、今もこれからも僕はずっと幸せでいられると思います☆ なぜそんなふうに言えるのか、今日は哲学の面白さを少しでも解って頂けるよう、考えすぎた人(哲学者)の言葉とその意味を解説してみたいと思います☆ 本日解説するのは哲学者、思想家、大学教授でもあり、批判哲学を提唱したことで有名なドイツ観念論哲学の祖とされるドイツの考えすぎた人、イマヌエル・カントです。「われより哲学を学ぶべきにあらず、哲学することを学べ」 →そもそも哲学は学ぶものではなく、思考を観察し、その矛盾を無くすために答えを求めていくもので、知識ではなく知恵です。 「大自然の秩序は宇宙の建築家の存在を立証する」 →哲学の極は真理の発見にあり、その真理は全てに通ずる性質を持ち、宇宙の存在をも高次元で理解することができるとしています。 「苦しみこそが、活動の原動力である。活動の中にこそ、我々は生命を感じる」 →苦しみ=痛み とします。人間は相対的に幸せを感じる生き物です。 大きな傷みを味わうことで、それ以下の傷みは痛みであるにもかかわらず、「あの傷みに比べれば」と、幸福さえ見出すことも出来てしまいます。 目の前の苦しみがこれも1つの経験という捉え方ができるようになれれば、苦や楽に対して判断や評価をすることは無くなっていきます。 これに気づくためには、苦しみを観察する必要があります。 つまり、苦しみこそが活動の原動力となるのです。 「哲学の義務は、誤解によって生じた幻想を除去することである」 →無矛盾性の追求こそが哲学です。 哲学を深め幻想を除去し、自分で自分を幸福にする。 それができる人
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世界はあなたが創造している?

実体があるから認識できたのではなく、認識があるから実体が存在します。 しかし私たち人間は、逆で認識をしてしまいます。 こういった認識論は、 コペルニクス的転回論と言われています。 wikipediaによると、 「認識論において、人間の認識は、外部にある対象を受け入れるものだというのが、従来の哲学の常識であった。それに対して、カントは、人間は物自体を認識することはできず、人間の認識形式が現象を構成するのだと説いた。こうして、人間の認識形式自体を問う近代的な認識論が成立した。」 とあります。 哲学だけでなく、認知科学でも同じような見解をします。 心→原因 環境→結果 そして、哲学や認知科学だけでなく、量子論においても同じような見解がなされています。 量子論に置いて、物質の定義は素粒子の振動状態で決まります。 振動が多ければ物質と呼び、少なければ真空と呼びます。 つまり物質とは不確実な物であり、その存在の定義は「観察者」が居て初めて存在となるわけですね。 何が言いたいかと言いますと、 私たちが認識する存在の全ては、認識があって初めて存在となります。 それは、 世界は一人一人の認識の中にあるということになるため、世界はあなたのためにあると言えるわけですね☆ つまり、 世界にあなたがあるのではなく、あなたがあって世界があります☆ 幸せな環境が有るから幸せなのではありません。 あなたが幸せだからこそ、幸せだと感じられる環境が見えているだけ。 それはつまり、今この瞬間に自分自身を幸せにすることが、本当の幸せを掴む為の早道となる訳ですね。 その為には無いものねだりを手放し、有るものにへと感謝
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哲学からの気づき

以前「100分de名著」(NHKEテレ)で、カントの純粋理性批判を取り上げていて、少し興味を持ちました。私は読んだことありませんが、激しく難解そうです。まず哲学の大きな流れを復習してみます。古代哲学(ソクラテスやプラトン)→近代哲学(デカルト~カント~ヘーゲル)→20世紀哲学(実存主義→構造主義→ポスト構造主義)→21世紀哲学。一部では、「哲学の役割はすでに終わった」と主張する人もいます。一気に脳科学・遺伝子工学が発展し、さらに人工知能の時代に入り、もはや哲学の出る幕はないのでしょうか? そもそも哲学とは何か? WEBの辞書では「世界・人生などの根本原理を追求する学問」と記載されています。広辞苑には、「物事を根本原理から統一的に把握・理解しようとする学問」と書かれています。どうやら、「〇〇とは何か?」という問いに対して、その本質を探究することのようです。「自分とは何か?」、「生きることとは何か?」、「愛とは何か?」などなど。で、これに絶対的正解はないから、延々と何千年も続くのです。その探求そのものに意味がある、ということですね。 しかし、自然科学やIT技術が発達した現在、哲学的プロセスへの関心が薄れているような気がします。これに対し、京大の出口康夫教授は言います。「具体的な事柄についての知識をしっかりもった上で、抽象の領域に飛んで、見通しのよい絵を描くことが哲学の役割だ」と。常に具体化に進みがちな世の中で、抽象化の重要性を考えるヒントになり続けたのが哲学です。「哲学がないと人類は生き残れない。社会を支える概念装置という、目には見えないインフラを担っている」と出口教授は語ります。
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「カントの呪いをぶっ壊す!」 これを日本で30年以内にやりたいという夢を語る

※今回は占いではなく、妄想全開の話なので。話半分で読んでください 30歳を過ぎた頃、夢に何度も出たのである。元NHK党の立花さんがやっていた「アレ」だ。自分の未来創造型の呪が解けたのは「カントの呪をぶっ壊す!」という謎直感が降って来て、それを後で調べたら衝撃の事実だったのがわかったからである。 今回は、自分が直感族で、なすべき至誠(情熱+使命)を見つけた話をする。まず、このカントとは何か?1724年生まれで1804年に亡くなった西欧の哲学者で、1770年以降、『純粋理性批判』『実践理性批判』『判断力批判』の本を出している。中世ヨーロッパ時代で、産業革命が起きる1830年の前である。1869年のドミトリ・メンデレーエフが周期表を作って以降、化学が急激に進歩するのだが、それよりも前はまだ物質がどうなっているのかわからず、錬金術、神学というものは残っていた。カントは物質界と現象界というざっくり2つの分類に分けていて、ざっくり「物質界=見えない精神」、「現象界=主観でわかる物体世界」となる。全く知らない人向けに、わかりやすい動画があるので興味ある方は見てほしい。「物質と超次元=精神の世界があるけど、精神はみえねぇから探求しても時間の無駄だ(存在自体は否定しない)」これが支持され、化学や物理の急発展に伴い、「科学はみえる範囲のみが真理である」ということが既成事実化した。実際は、超次元=精神=知りえないモノの領域の中にも、量子力学の「スピンやねじれ」のような不思議情報が次々に出ているのである。だから、見えてるものだけが真理ではなく、常に見えない分からないモノは「徐々に解明されていく」もので
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偶察力(セレンディピティ)を今日知って、なるほどこれかも? って思った話

偶察力(セレンディピティ)、それは偶然×察知の能力である。「観察の領域において、偶然は構えのある心にしか恵まれない」(Dans les champs de l'observation le hasard ne favorise que les esprits préparés.)ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%94%E3%83%86%E3%82%A3素敵な偶然に出会ったり、予想外のものを発見すること[1]。また、何かを探しているときに、探しているものとは別の価値があるものを偶然見つけること。平たく言うと、ふとした偶然をきっかけに、幸運をつかみ取ることである。wikiだとこんな感じで解説しているが、俺は直感で思った。あー、俺の能力これかも!俺は無理して努力してもストレスで集中できないし、誰かに交流で伝えて潤滑に進める、なんてコミュ力もない。自信を持って言えるのは、直感力と偶察力の2つである。 (今日2個目追加)直感力は、直「観」は率直に観察して見渡す俯瞰する能力とは違う。ふわっとした、その人間が持っていない「外から来る情報」を受信することだ。そして、その無数のヒラメキに対して、取捨して「未知へ全力オールインする能力」である。ハッキリ言えるが、3割の過去再現型という序列や再現性を重視する人には、この未知への全力投資はまずできない事であり、愚かで無駄な行為に見える。そして6割の現在共感型という流行や感情を重視する人には、誰も共感できない未知への全力投資は「
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【性の悩み】欲望が怖くなったあなたへ。——カントが教える、その苦しみを「自分の誇り」に変える方法

「こんなドロドロした欲望を持つ自分は、どこかおかしいんじゃないか」「衝動に飲み込まれそうで、自分が自分でなくなってしまうのが怖い」誰にも言えない「性(さが)」の悩みを抱えて、自分自身に嫌気がさしてしまう時はありませんか?世の中は「愛は美しいもの」なんて言いますが、実際の私たちの心の中は、もっと混沌としていて、コントロール不能な嵐のようですよね。でも、安心してください。哲学者カントの視点を借りれば、あなたが今感じているその「苦しみ」こそが、あなたが大きく成長するための招待状なのです。今日は、その苦しみにある「本当の意味」と、それをどうやって「あなたの力」に変えていくのかをお話しします。1. その悩みは、あなたが「高潔」である証拠まず、一つだけ覚えておいてほしいことがあります。あなたが自分を「汚い」「ダメだ」と責めてしまうのは、あなたの精神が、その欲望よりもさらに「大きい」からです。もし、あなたがただ本能のままに生きる動物だったら、自分の欲望に悩んだりしません。あなたが苦しいのは、心の中に吹き荒れる「性の嵐」を、なんとか理解しよう、乗りこなそうと必死にもがいているからです。カントはこれを「崇高(すうこう)」と呼びました。圧倒的な嵐(欲望)を前にして、逃げずに立ち尽くしている。その姿こそが、人間として最も気高い状態なのです。2. でも、どうやって「成長」に変えるの?「意味があるのはわかった。でも、苦しいのは変わらないよ」そう思いますよね。嵐の中に一人で立っているだけでは、いつか吹き飛ばされてしまいます。この苦しみを「成長」や「魅力」に変えるには、あるたった一つのステップが必要です。そ
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3タイプは時代によって「優遇・不遇」があった。AI時代からは再現性から創造性へ

今の時代、共感性、再現性、創造性の3つがあったらどれが評価されるだろうか?時代やインフラによって有利不利があったのである。ざっくり、1439年以降から現在までの遷移を図にしてみた。活版印刷が普及すまでの間は、個人間で物を作って売買するという対面方式であった。聖書などを大量に増刷して売ったり広げたりできてから、3タイプのバランスは変わって来た。①活版印刷以降、アイデアと言う思想、神や託宣と相性が良い未来創造型と、感情に訴える共感性が得意な現在共感型が優遇された②カントの純粋理性批判の出版以降、神学が衰えて科学や物理が急発展する 実験による再現性から技術や金が生まれ、共感性で売る時代になった③個人が自由に情報発信できるホームページやSNS、ツイッターの登場で共感性がより強くなり、流行の消費と変化が早くなった④対話型AIのchatGPTやnovelAIによる絵の生成するAIの登場により、再現性ある職業はAIにとって代わり、0から1を生み出す未来創造型が注目された情報発信をする媒体の変化や思想の変化が、3タイプの優遇不遇に影響を与えて来た。実は同じ時代でも国家の構成によっても、タイプの相性が変わって来る。自由な情報発信が制限されている、独裁国家においては「コネや軍事力による圧力」で支配できる。そのため、再現性=家系や財産、コネという過去の遺産を維持することが価値に繋がる。普通の資本主義国家とは別に、まだ技術発展できない発展途上国以下の国では、自由な発想や発信をする余力がないため、生活ができる根幹の産業を重視するため「創造性」は強く求められなくなる。こういった国の特性による差はあれど、お
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教養としての近代思想⑦:ドイツ観念論

カント:『純粋理性批判』『実践理性批判』『判断力批判』。批判哲学の立場から理性を検討し、主観の働きにより対象が構成されるという認識論を展開して、ロックやヒュームなどのイギリス経験論とデカルトを祖とする合理論を総合しました。また、理性を理論理性と実践理性に分け、理論理性の領域は経験できるものに限られ、それを超えたものは実践理性が明らかにする領域だと考えて、理性の限界を明らかにしました。 『純粋理性批判』:人間の認識能力(理論理性)の限界を検討。概念を形成する悟性は、感性より得た直感的な印象に思考の枠組みを当てはめて対象を構成するとしました。そして、こうした感性と悟性の協働によって認識が成立しますが、事物そのものである「物自体」は認識できないとしました。 感性:認識の素材を受け取る能力。時間・空間という形式を持ち、感覚を受容します。 悟性(understanding):素材を整理し、秩序づける能力。また、感性と悟性をつなぐものをカントは構想力と呼びました。 物自体:現象の背後にある、物そのもの。 『実践理性批判』:人間の道徳能力(実践理性)の限界を検討。経験を超える事柄(神、霊魂の不滅など)については理論理性では判断できませんが、実践理性が関わる領域であるとしました。自然界を貫く自然法則と同様に普遍性を持つものとして、人間の行為の世界における道徳法則を追求しました。 『判断力批判』:反省的判断力について検討。自然美や芸術などの美的対象を考察の対象として取り上げ、それらに関わる想像力(構想力)の自由な働きや自然の合目的性を判断する能力を分析しました。 「内容なき思考は空虚であり、概念
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「よく分かる宇宙論の歴史~人類最大のロマンは宇宙の「根源」にある~⑭」

(5)「人間」の存在が「宇宙」創成の前提なのか?:人間学 ②「認識論」と「存在論」が攻めしのぎ合う場 「認識」が「存在」を生み、「存在」が「認識」を生む~「有りて有る」から「有る」「分かる」へ。  「認識論」の議論の例としてしばしば挙げられるものに、カントによる「合理主義」と「経験論」の統合があります。デカルト、スピノザ、ライプニッツなどに代表される大陸合理主義者は、人間の思考には経験内容から独立した概念が用いられていると考えました。 ロック、ヒュームなどに代表されるイギリス経験論者は、経験に先立って何かの概念が存在することはなく、人間は「白紙状態」(タブラ・ラサ)として生まれてくるものと考えました。この立場からは、全ての知識や概念は人間が経験を通じて形成するものだということになります。数学の定理は、こうした経験論の立場に立つ者にとっては少し厄介な問題を引き起こします。定理の真偽は人間の経験に依存せず、経験論の立場に対する反証となります。経験論者の典型的な議論は、このような定理はそもそもそれに対応する認識内容を欠いており、単に諸概念の間の関係を扱っているだけだというものですが、合理主義者は、定理にもそれに対応する認識内容の一種があると考えます。 カントはこのような二派の対立を決着したとする見方が今日広く受け入れられており、例えば「因果関係」「時間」「空間」など限られた少数の概念は人間の思考にあらかじめ備わったものであるとしました(「先天的形式」)。カントによれば、そうした概念を用いつつ、経験を通じて与えられた認識内容を処理して更に概念や知識を獲得していくのが人間の思考のあり方だ
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カントさんの言う事、これは有益ですよ皆さん!

前職で、警備員の時に商品をブログに載せたことでそこの1つの服は売れたんじゃないかとの自分なりの確信を得ることがあった。けど、多分嫉妬からの通報によりファッションランキング圏外へ弾かれたと思われる経験があり、だからここの商品はブログに載せないんだ、と言いました。アカウントバンはされなかったけどねwまた違う倉庫にて、ファッション的な倉庫だったからブログに載せてて、サイズなどが無くなっている売れ行きが良い商品は黙ってても売れる。そうではなくて、「この商品いいんだけど、サイズは揃ってるしそこまで売れてはなさそうだ。さてこの商品をどのように売るかなっていうのをやったりしてて。」みたいに言ってたら、じゃあそういう仕事に就いたら?と言われたんだが、うーん、義務化するとダメになるんですよねwって返事しました。カントさんが言ってるのと同じことかなって思った。楽しいからやるんだしやれるんだけど、それを仕事にしたら、当然に目標も設定されるし色々とプレッシャーがかかる。もうそうなると私は出来ないwあーうん、良いものを知るには悪い例も知らないと分からないんだよって私も前に書いてますが、このカントさんの言うのめっちゃわかるわ~!!面白いからやってんねんよw苦しくなれば、楽しくなくなるもんね。パフォーマンスが途端に落ちるわなwこれ、そうだよねって話でした☆だから、私の今の現場での作業だけど、私は楽しんでやってますよ?こういう作業嫌いでないってやつですね☆だからリーダーになりたくないタイプ。だって時給が多少上がるだけで責任とかかかってくるのめんどくさいじゃん。やってられないじゃんw
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カントの哲学(理性について考えた人)

私は哲学書は読んだことありませんけど、カントさんは要するに混乱を収めてくれたわけでしょうね。そんなんじゃ訳わからんだろうがよー話が余計進まねえよー方向がそれぞれに違い過ぎるだろーがー結論が出ないわかりようのないことをいつまで話してたって仕方ないんだし、人それぞれ過ぎて訳わかんねえから、俺がルール設定してやんよwって思ったんじゃないですか?w要するに、人それぞれだよねーって、それはそうなんだけど、思考のルールづくりをしてくれたんじゃないですか?Aさん:画用紙に絵の具で絵を描く人。Bさん:画用紙からはみ出しても気にせずにクレヨンで絵を描く人。その2人が「俺のが絵の才能がある!」と互いに主張したって、比べようがないから、なんも進まないでしょっていうことじゃん?なら絵の具にしろクレヨンにしろ、画用紙という紙の範囲で絵を描くと決めたらいいじゃんwって言ったんじゃないですか?ちがう土俵での2人を一緒の同じ画用紙に描くという土俵にしないとさ、どちらが絵の才能があるかっていうのも誰の目にもわからないでしょ?比べようがない。また、同じ土俵に立ったとして、Aのが才能あるという人、Bのが才能あるという人、どちらもいて、その同じ土俵に立った上での意見は人それぞれってことでそりゃいいんでないの?まあ?絵の具かクレヨンかも同じ土俵にするかしないかって問題はあるけどもw「同じ条件の下で」じゃないと話になんないでしょ?空想も結構人それぞれ違う方向へもぶっ飛んで来てるし、一旦落ち着こうよ。もうそれ空想の域に入ってるからあ、そういうのは否定はしないけど混乱するから排除した範囲にしとくよ?って言ったんだと思いますw
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日々の叡智(7/27~7/31)

「日々の叡智」 今週は ・ヘラクレイトス ・ボルヘス ・リルケ ・太宰治 ・カント の言葉を紹介いたしました。 皆さんの心に触れる言葉が、あったでしょうか。 「日々の叡智」、来週もご期待ください。
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日々の叡智(2020/07/31)

新型コロナウイルス感染症による社会的混乱・不安が収束するまでを目途に、原則的に毎平日、偉大な人物たちのことばをアップします。 このような時代(とき)だからこそ、皆さんが、毎日わずかな時間でも心を落ち着かせることができ、また、皆さんの心に響くことばと出会っていただくことができれば、幸いです。 「哲学ダイアグノーシス Philosophical Diagnosis」 チャンネル登録をお願いいたします。
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