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GoogleカレンダーとiPhoneカレンダーはなぜ同期しないの?

会社で仕事をする際にはどうしてもパソコンがWindows系に限定されていたこと、ビジネスソフトがマイクロソフトに限定されていたためカレンダーもOutolookを活用することを強要されました。個人で仕事をするようになるとスマホがiPhoneでパソコンがMacbook Airなのでアップルのカレンダーを使っています。iPhoneとMacbook Airはアップル製品ですから自然とカレンダーは同期しますが、ここにGoogleカレンダーが絡んでくると話がややこしくなります。今後私のスケジュールを顧客に公開することを考えるとGoogleカレンダーの活用は必然になると思いますので、最近iPhoneにgoogleカレンダーアプリをインストールして活用しています。ここでGoogleカレンダーとアップルカレンダーを同期する設定は簡単なので良いのですが、使っているうちに少し不便というか?これは仕事で使えるのか?という疑問が湧いてきました。疑問とはGoogleカレンダーから入力した予定は瞬時にアップルカレンダーに同期されますが、逆にアップルカレンダーから入力した予定がGoogleカレンダーに反映されないという現象が起こっているからです。設定方法などいろいろ調べましたが特にミスは無いと思いますが、どうしても双方向の完全同期ができないので困っています。ぶっちゃけカレンダーの公開を行わないのであれば使い勝手や見やすさ、手軽さ共にアップルカレンダーの方が断然活用しやすいというか?Googleカレンダーは見た目も野暮ったいのでできれば使いたくないのが本音なんですけどね。何か良い方法はないでしょうか?50台後半
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毎月のExcel・CSV集計、まだ手作業でやっていませんか?

毎月の売上集計、CSVの貼り付け、在庫表の更新、請求管理、日報の集計。こういった作業に、思った以上の時間がかかっていないでしょうか。中小企業や個人事業主の方からよく聞くのが、「毎月同じ作業をしている」「Excelの管理が担当者任せになっている」「CSVを貼り付けて集計するだけで半日かかる」「売上や在庫をすぐ確認できない」「社内にエンジニアがいないので改善が進まない」というお悩みです。一つひとつは小さな作業でも、毎月・毎週・毎日発生すると、かなり大きな負担になります。たとえば、毎月5時間かかる集計作業があるとします。年間では60時間です。担当者の確認、修正、二重チェック、報告資料の作成まで含めると、実際にはもっと多くの時間が使われているケースも少なくありません。こうした作業は、仕組み化・自動化できる可能性があります。業務自動化とは何か業務自動化というと、大きなシステム開発をイメージされる方も多いかもしれません。しかし、実際にはもっと身近なところから始められます。たとえば、・Excelの集計を自動化する・CSVを取り込んで自動で表を作る・Googleスプレッドシートにデータを集約する・売上や在庫をグラフで見える化する・請求や入金状況を一覧化する・日報や作業報告を自動集計する・毎朝メールやLINEでレポートを通知する・PDFやExcelを自動出力するこのような改善も、十分に業務自動化です。特に中小企業の場合、最初から大きなシステムを導入するよりも、今使っているExcelやスプレッドシートを活かしながら、少しずつ自動化していくほうが現実的です。手作業を続けるリスク手作業には、いくつかの
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【PTA業務改善】まだ領収書を糊付けしてるの?非効率なPTAをデジタルで生まれ変わらせた

友人に誘われ断れず役員に…。でも、領収書の糊付けなんて絶対イヤ!だからPTAを丸ごとデジタル化してみたぶっちゃけた話からスタートしますが……実は私、今年度からPTAの本部役員になっちゃいました。というのも、仲の良い友人に「どうしても一緒にやってほしい!」と泣きつかれまして……。情にほだされて、どうしても断りきれなかったんですよね(苦笑)。「まあ、少しでも子どもたちの学校のためになるなら……」と軽い気持ちで引き受けたのですが、いざフタを開けてみてビックリ。「えっ、まだこんなことやってるの!?」の連続でした。「今までこうやってきたから」という謎のルールのせいで、役員の貴重な週末がどんどん削られていく……。これじゃあ、誰もPTAの役員なんてやりたがらないですよね。そこで!「こんな非効率な作業、絶対にシステムでラクにしてやる!」と決意した私が、今年度実践して大絶賛された「PTA業務のデジタル化・効率化」のリアルな裏側を大公開しちゃいます!1. まずは「領収書の糊付け&手渡し」をぶっ壊す!一番「うわぁ……」と思ったのが、行事の買い出しなどで立て替えた経費の精算方法でした。領収書を専用の紙にペタペタ糊付けするわざわざ学校のPTA室まで行って、提出ボックスに入れる会計さんが回収して、電卓を叩いて手計算でチェックするいやいや、今は令和ですよ!?提出する側も、処理する会計さんも、全員にとってムダが多すぎます。そこで私が導入したのが、GoogleフォームとGoogleドライブを使った「スマホで画像提出システム」です。■ どんな仕組み?買い出しが終わったら、その場で領収書をスマホでカシャッ!と撮影。
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LINEを活用した業務自動化のメリット

ビジネスの世界では、効率化と自動化が常に求められています。この流れの中で、LINEのようなコミュニケーションツールの活用は、特に注目に値します。しかし、その導入と運用には専門的な知識と時間が必要となることも事実です。LINE自動化の主なメリット1. **即時性とアクセシビリティ**: LINEを用いることで、チーム間のコミュニケーションがリアルタイムで行え、緊急の対応も迅速になります。 2. **効率的なタスク管理**: リマインダーやスケジュール共有を通じて、業務の進捗を効率的に管理できます。 3. **自動応答システムの導入**: 顧客からの問い合わせに対し、チャットボットを使って自動で応答することが可能です。これにより、顧客満足度の向上と業務の効率化を両立できます。 4. **ドキュメントの即時共有**: 必要な情報やドキュメントを素早く共有し、意思決定を加速させます。 デメリットとその解決策 しかし、LINEのビジネス利用には、いくつかのデメリットも存在します。特に、以下の二点が挙げられます。 リテラシーの必要性: LINEを業務に取り入れるには、適切な知識と設定が必要です。 導入と運用に時間がかかる:リテラシーとともに、 効果的な自動化システムの設計と導入には、時間と専門性が求められます。 これらのデメリットを解消するために、私たちのプロフェッショナルサービスが役立ちます。専門的な知識を持った私たちは、LINEのビジネス利用における最適な設定、チャットボットの開発、そして効率的な運用方法の提案を行います。これにより、貴社はLINEの導入における時間的、技術的な負担を最
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【ご報告】AI自動化で副業開始2ヶ月!売上5万円&ココナラ「ゴールド」到達…!までの泥臭すぎる道のり

こんにちは、ミミスケです!🦉✨ いつも私の記事を読んでいただき、またココナラ等でご依頼いただき、本当にありがとうございます。 この度、ありがたいことにココナラでの活動開始から約2ヶ月で**「ゴールドランク」**に昇格し、一つの目標だった**「累計売上5万円(手取り約4万円)」**を達成することができました!🎉 さらに、このnoteでも初めて「400円」の有料記事をご購入いただくなど、少しずつですが自分のスキルが「価値」に変わっていく手応えを感じています。関わってくださった皆様、本当にありがとうございます! …と、ここまではよくある「成功報告」なのですが。 実は、この「開始2ヶ月・売上5万」という数字の裏側は、私の想定をはるかに超える**「超・泥臭くて割に合わない労働」**の連続でした(笑)。 今日は、少しでも副業や自動化ビジネスに興味がある方の参考になればと、私の「失敗と苦労の赤裸々エピソード」を書いてみようと思います。結論から言うと、最初は全くスマートじゃありませんでした! --- ### 💦 第1の絶望:「3,000円で実働15時間」の洗礼 「これからはAIと自動化の時代だ!」と意気込んでココナラに登録した私。 しかし、現実は残酷です。実績も評価もないアカウントには、当然誰も見向きもしてくれません。 まずはどうしても「実績(評価)」ゼロの状態から抜け出したくて、ある案件を**3,000円という破格**でお受けしました。 簡単なシステム相談でサクッと終わる…はずでした。 しかし、いざお客様とメッセージやビデオ通話で要件のすり合わせを始めると、「この機能も」「やはりこっちの仕様
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【ITコンサル・フリーランス・営業職の方】「DX・業務改善」提案用資料12P

商談の場では、あなたの言葉や熱意で補足ができます。しかし、あなたがその場を去った後、手元に残された「資料」はどうでしょうか。多くのプレゼン用スライドは、説明することを前提に文字数を削って設計されています。そのため、後で資料だけを見返した担当者や、その上司が「結局、具体的に何をしてくれるんだっけ?」と首をかしげてしまい、検討が止まってしまう……そんなケースは少なくありません。一方で、文字を詰め込んだだけのWord資料では、最後まで目を通してもらうことすら難しいのが現実です。フリーランスやコンサルタントの方にとって、資料は単なる説明書ではなく、あなた自身の「プロフェッショナリズム」を映し出す鏡。形のないサービスを売るからこそ、視覚的な説得力はそのまま、サービスの品質への信頼に直結します。「自分がいなくても、この1冊が営業してくれる」そんな理想を形にするためにたどり着いたのが、今回ご紹介する「A4縦」というスタイルです。「パッと見て理解できる図解」と「じっくり読んで納得できる情報量」。この二つを両立させ、成約率を最大化するために設計した全12ページの構成。デザインの知識がなくても、Canvaで文字を書き換えるだけで、プロ品質の提案資料が完成します。この資料は、単に見た目が整っているだけではありません。相手が納得し、成約に至るまでの「心理的な動線」に基づいてページを構成しています。特に、一から作ると手間がかかる**「ロードマップ」や「戦略ピラミッド図」**といった図解パーツをあらかじめ配置しているため、文字を書き換えるだけで高品質な資料が完成します。本テンプレートの3つの特徴1.「A4
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Googleフォームの回答を「見やすく抽出」!日付・名前・月ごとに一覧表示する方法【QUERY関数活用】

Googleフォームでデータを集めるのってとっても便利だけ 回答シートって見づらくないですか? 「今日の分だけ見たい…」 「この人だけピックアップして見たい…」 「今月分だけ出して印刷したい…」 そんなふうに思ったこと、私も何度もありました。 私は実際に障がい者グループホームの業務で、Googleフォームを使って 報告・申請・面談記録などのデータを集めているのですが、 「シートのままだと必要な情報が探しにくい…!」という場面がたくさんありました。 そこで、QUERY関数を使って“必要な情報だけ”を自動で抽出・表示する仕組みを作ったんです! この記事では、その仕組みを分かりやすくご紹介します。【1. 回答シートが見にくい理由】 Googleフォームの回答は自動でスプレッドシートに送られますが、 そのままだと「一覧にはなっているけど、欲しい情報を探すのが大変」です。 - データが溜まるとスクロールが大変 - 並べ替えやフィルタが面倒 - 表示の順番が固定で融通がきかない 業務で使うには、ちょっと不便なんですよね。 【2. QUERY関数ってなに?】 QUERY関数は、スプレッドシート上でSQLっぽくデータを抽出できる超便利な関数です。 書き方の例: =QUERY(フォームの回答1!A:E, "select * where B = '田中さん'", 0) これで「名前が田中さんの人だけ抽出」できます! 【3. 実際の抽出方法】 ▼例:今日のデータだけ表示するQUERY関数 =QUERY(フォームの回答1!A:E, "select * where A = date '"&TEX
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占ってみた マイクロソフトの生成AI搭載PCはビジネスで革新的な効果を上げるか

こんにちは南仙台の父(hrperficio)です。今回はマイクロソフトが発表した生成AI搭載PCを取り上げました。最近は詐欺などの犯罪にもAIが活用されており、AIという言葉がかなり身近な存在となっています。そんな中でAIを活用する人も増え、生成AI搭載PCに繋がった面もあるのかもしれません。一方で規制の流れもあってAIの立ち位置も微妙なところがあります。さて、マイクロソフトの生成AI搭載PCはビジネスの分野で革新的な効果を上げることはできるのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、女教皇のカードの正位置が出ています。女教皇のカードの正位置は直感や知性、安心や満足、期待や聡明、秘密や英知といった意味があります。活用範囲をどうするかにもよりますが、単純処理などは文章の言語処理なども含めてAIの活躍する範囲が増えていきます。もちろん学習に範囲や新規蓄積などによっても影響がありますが、AIを使うという環境自体はハードルが下がっていき、活用が一般的な状況になる面は見えていきます。ただ、どの程度使うのか、必要時に領域別のアプリを使った方が得になる面もあるので、万能的に使われるといった形にはならないかもしれません。ただ、今後もAIの活用自体は当たり前の社会環境となるので、一般的な生活においてもAIを使う機会は増えていきます。そういう意味では効率化や拡張といった目的でこうした考え方も当たり前にはなるので、OSの段階から環境対応したPCやタブレット、スマホが準備されることも当然視されます。ただ、一定の規制があってのところもあって、犯罪や情報
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【AppSheet × スプレッドシート】現場で本当に使える「持ち歩ける顧客管理システム」とは?

こんにちは、MIUMIUです!今日は、私が実際に現場で使っている「AppSheet(アップシート)を活用した顧客管理アプリ」についてご紹介します。このシステムの一番のポイントは、“利用者ファイルを、スマホで・どこでも・誰でも” 確認・更新できること!紙のファイルを持ち歩かなくても、「あの人の障害種別は?」「訪問看護はどこ?」「就労先は?」といった情報を、サッとアプリから確認できます。📱 スマホで見れる「利用者台帳」イメージこのAppSheetアプリでは、次のような構成になっています👇■左側:基本情報(メイン表示)氏名・ホーム名・エリア・生年月日・連絡先障害種別・病歴・金銭管理・収入状況 など■右側:カテゴリ別情報(インラインビュー)受給者証情報訪問看護病院情報相談支援員後見人 …などを「カテゴリ別」に分けて一覧表示必要な情報にスッとたどり着ける設計になっているので、緊急対応や外部会議でも安心です!※スマホ画面でも縦に並び、見やすく表示されます!!🔧 データの仕組みは「スプレッドシート」!実はこのシステム、裏側はGoogleスプレッドシート。■こんな感じで分かれてます👇利用者の基本情報は「メインシート」に一覧で記録その人に関する情報(訪問看護・病院・就労先など)は各シートに分けて記録→ AppSheet上では、自動で「利用者ごとにまとめて表示」してくれます✨さらに便利なのが… スプレッドシートを編集すると、アプリ側も自動で更新される!だから、現場スタッフがPCからでも、スマホからでも柔軟に扱えるのがポイントです。💡 活用シーンいろいろ!緊急時:「この方、どんな持病あったっけ?」→
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占ってみた JRのみどりの窓口は完全になくなるか

こんにちは南仙台の父(hrperficio)です。DX化や合理化の目的もあってJRからみどりの窓口が減っています。数が減ったぶんだけ残っているみどりの窓口の混雑が激しくなったといこともあって、一気に減らすことはしないとJRも方針転換しました。今後も人手不足が深刻化し、海外からの利用客も増える中でみどりの窓口を減らすことに不安を感じる意見も多く、DX化に取り残される高齢者層は特に不安を感じるようです。果たしてみどりの窓口は完全になくなってしまうのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、世界のカードの正位置が出ています。世界のカードの正位置は完成や完全、成就や理想、終結や完璧といった意味があります。基本的にみどりの窓口は完全になくなることを暗示しています。もちろん、それに代わるネットでの予約やチケットレス化の機能強化や券売機による発券機能の向上など、様々な対応が進んでの前提になります。また、今後は地方の閑散線の廃止なども続いていくことになるので、結果としてみどりの窓口というよりも、駅機能の縮小といった形の中でみどりの窓口も消えるといった形になるでしょう。また、今は発券や予約もPCやスマホのみでの対応になっていますが、今後は更にその選択肢も増えていき、コンビニなどでの対応やクレジットカードでの決済との一体化といった様々な方法も進むことになります。これは鉄道だけでなく、航空機や船舶、高速バスなどにも同様な動きが出ることになるので、旅行代理店のようなものも実質は無店舗化していくような状態になります。次に環境条件ですが、太陽のカードの正
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ドイツ人工知能研究センター(DFKI)

 現在、収集した資料をDX化しています。DX化しておくと、AIの学習データとして活用できるとわかったからです。自分で価値があると評価した資料なので、間違いがありません。特に、脳科学、ロボット、人工知能については積極的に収集しました。これらの分野の学会のシンポジウム、セミナーにも、個人の研究テーマとして、休暇を取って積極的に参加しました。企業転職以前は先端の情報・通信・コンピュータ関連企業の研究開発者に対して特許技術指導を行い、情報・通信・コンピュータ関連技術と特許は極めたというレベルでした(実際はまだ極めていませんでしたが・・・) その中の一つに情報処理学会雑誌の2008年の解説記事がありました。記事タイトルは、「ドイツ人工知能研究センター(DFKI)の20年」です。副題は、「成功への道筋とそれを可能とした人々」。著者:Andreas Dengel氏、翻訳:黄瀬浩一氏(大阪府立大学:現在は大阪公立大学)。 本日、最新のドイツ人工知能研究センターの記事検索を行ってびっくりしました。記事内容は、「2022年7月にドイツ人工知能研究センター(DFKI)は国外初となる日本での研究所設立に向け、大阪公立大学との連携協定を締結しました。」というものです。 2008年の記事ですが、現在に繋がっていたことには驚きです。
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仕事メモ・会議メモ・改善アイデアを一元管理できる高性能メモアプリを作りました

日々の仕事の中で、「メモを書いたけど、あとで探せない」「会議内容とタスクがバラバラになる」「改善アイデアを思いついても、そのまま忘れてしまう」このような悩みはありませんか?今回、そういった仕事上のメモ管理を効率化するために、Windowsで使える高性能メモ管理アプリを作成しました。このアプリは、単なるメモ帳ではなく、仕事メモ・会議メモ・改善アイデア・タスク管理を一元化できるように設計しています。特に、以下のような方におすすめです。・日々の業務メモを整理したい方・会議内容を後から見返したい方・改善提案やアイデアを管理したい方・Excelや紙のメモ管理から脱却したい方・仕事の抜け漏れを減らしたい方アプリ内では、メモの登録・編集・削除だけでなく、カテゴリ分けや検索機能を使って、必要な情報をすぐに探せるようにしています。また、製造業の現場管理や改善活動でも使いやすいように、「改善アイデア」「会議メモ」「タスク」「業務メモ」のような使い方を想定しています。日々の記録を残すことで、あとから振り返りや報告資料作成にも活用できます。現在、ココナラにてこのアプリを販売しています。仕事のメモ管理を効率化したい方は、ぜひ出品ページをご覧ください。
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