絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

声なきコエ

先日、もう一つの顔であるホームインスペクター(住宅診断)の集まりに行った時のこと。この集まりでは普段、ライブ配信のお手伝いをしていることは話しておらず今回も完全に参加者側で参加。(事前に有料スタッフの申し出をしたが、採用されず、、、)会場で参加できるかわからなかったので、事前にZoom参加用のIDとパスコードをもらって、当日は会場の様子を見ながら、Zoom・Facebookでもモニタリング開始。すると、早速、音声が出ず、それに気づかず一生懸命話す講師。Zoom上では、「音声聞こえていません」とチャットの嵐!!しかし、事務局はモニタリングしていないようで、ムズムズしくる自分を抑えきれなくなって、言おうかなと思った瞬間、参加者がミュートを切って「全然聞こえていないんだけど」と怒りの一撃!慌ててチェックして、音声が出るようになり、事務局のひとが「今回は手作りで運営しているのでこういったハプニングもあります」と説明講師の方が、もう一度最初から話すことに、、、、(残念)準備しているのを見ている段階から、うーんと思う点はいくつかあったのですが、断られているし、でしゃばるのもなあと思いながら、自分はそういったことが無いように、対策を考えていました。Zoomとは別にYoutubeやFacebookでライブ配信をするときには①Zoomだけでなく両方動かしてリハーサルをする。②ライブ配信本番は両方モニタリングし、 配信出来ていない場合は配信予定ページに案内を出す。③講師が2度同じことを言わなくて良いように  モニタリングをしっかりやって、声なきコエの段階で対応でしょうか。一人では難しいので、是非そ
0
カバー画像

スパチャ連動演出を依頼する前に決める5項目

YouTube LiveでSuper Chatを受け取ったとき、画像や効果音を出す演出は、見た目だけを先に決めると配信中の動きが曖昧になりがちです。制作を依頼する前に、受信するイベント、金額帯、素材、通常画面への戻り方、認証情報の扱いを整理しておくと、見積り範囲と完成条件を揃えやすくなります。【1. 対象イベントを決める】最初に、何を受信したときに演出を出すかを決めます。- Super Chat- Super Sticker- チャンネルメンバー登録- メンバー継続月数これらは同じ「配信中の応援」でも、受け取る情報と演出条件が異なります。最初の構築ではSuper Chatだけに絞り、他のイベントは動作確認後に追加する方が、test範囲を小さくできます。【2. 金額帯と境界を表にする】「高額なら豪華にする」だけでは、どの金額で切り替わるか判断できません。たとえば次のように、通貨、下限、上限、表示秒数を一つの表にします。- 500円以上1,000円未満:画像A、効果音A、5秒- 1,000円以上10,000円未満:画像B、効果音B、8秒- 10,000円以上:画像C、効果音C、12秒ちょうど1,000円、ちょうど10,000円がどちらへ入るかも決めます。複数通貨を扱う場合は、換算方法と更新時点が別の仕様になるため、初回はJPYだけに限定すると確認しやすくなります。【3. 素材と利用権限を確認する】画像、character、logo、効果音、BGMは、配信で使用できる権利を確認済みの素材を用意します。PNG、WebP、MP3、WAVなどの形式だけでなく、透過の有無、画面上の位置、音量
0
カバー画像

おはようございます。昨晩ライブ配信しました

おはようございます。縁結曼荼羅 (えんむすびまんだら) を描いてます。今朝も手描き動画の投稿です。昨晩 9 時からライブ配信しました。観にきてくださった方の会話が少しありますが基本無言で延々と描きつづける動画です。どちらかだけでもご笑覧いただけますと嬉しいです。
0
3 件中 1 - 3