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虫供養か~

こんにちは皆様。虫供養って在るらしい、これまで知らなんだけど、アース製薬が毎年行っているらしいですよ。供養するのか、虫を。虫が嫌いな私としては、供養必要あるのかな、なんて思ったりするけど、商品開発の為に犠牲になった虫を供養って確かに必要かもしれない。40年も前からやっているのだから、アース製薬さんの本気の程が伺われるのだ。『命と暮らしに寄り添い、地球との共生を実現する』の理念を掲げるアース製薬さんだから、試験によって死んだ虫たちも供養したいのかも知れない。仏教では生き物を殺すのは罪で殺生と言います、でも虫なども含めると殺生しない人間なんて居ないんじゃないのかな。虫供養ってその意味では必要あるんだよね、それで虫が納得してくれるのかは、知らないけど。アース製薬さんが仏教に則って虫供養をしてるのか聞いてないけど、ゴキブリだけで100万頭、ハエや蚊では5万頭以上が研究に使用されている。虫供養もしかり、人間は生きて行くために殺生をする生き物で、それ自体は自分では変えられようが無い。それでも生き物ってみんな生きていて、それを一年に一度くらいは考えて、供養って良いのかも知れない。全然納得はして無いけどね、虫嫌いやしね。いつも、有難う御座います。
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インド象が葬儀を襲撃した理由とは

   昨年の6月、インド・オリッサ州北東部のマユールバンジ地区で野生の象が女性の体を踏みつけ、圧死させるという事件が起きた。    地元警察は死亡した女性について、マヤ・ガルバさん(仮名)だと発表した。    当時、ガルバさんは井戸で水を汲んでいたといい、病院に救急搬送され治療を受けたが帰らぬ人となった。    しかも、その象はガルバさんの葬儀の場にも出現して、いきなり遺体を踏みつけ、高く蹴り上げると去っていった。遺族や参列者は恐怖と怒りに包まれたが、なすすべがなかったという。    さて、この事件、スピリチュアル的にはどのように解釈すべきでしょうか。    誰もが象の尋常でない憎悪を感じると思いますが、やはり、ガルバさんは、その象を前世で象牙のために殺害していた可能性があります。そして、その象だけでなくその家族も殺していたのでしょう。象はあまりにひどい出来事だったので、生まれ変わってもその記憶が残っていました。ガルバさんはハンターだったので、前世は女性ではなく男性でしたが、象は不思議な力で女性に生まれ変わっていてもその人物が自分と家族を殺した人物だとわかってしまったのです。  このように生き物の殺害は人間ではなく、たとえ動物であっても大きなカルマを残します。    そのことは生まれ変わっても消えることはないのです。 https://coconala.com/services/983852 (左下のハートを押して下さると嬉しいです)  
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