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Twitterが永久凍結された方、参考にしてください。

みなさんこんにちは、東城杏奈です。さて、今回は最近私の身にふりかかってしまった出来事についてお話ししていこうと思います。実は私のTwitterが使えなくなりました。多くの方から「杏奈さん大丈夫ですか?」という連絡が来ておりましたので、この収録でその出来事をお話ししておこうと思います。 あ、先に言っておきますが、私はいたって元気です。 心配して下さり、ホントにありがとうございます。 Twitterが突然使えなくなったのが1月の中旬ぐらいだったんですけど、 急にこんなメッセージが表示されました。 Twitterが永久凍結されています 「永久凍結!?」って思いましたよね。私普段からあまりTwitterって頻繁に使っていなくて、 最低限の連絡のやり取りのツールぐらいにしか思っていませんでした。 副業斡旋業者の方から頻繁にDMが届くようになってしまったこともあり、鍵もかけていて、ほとんど動いていないアカウントがまさかの永久凍結。 特に何かルール違反をした覚えもないですし、むしろ放置気味だったので、まぁ困ることもそんなにないんですけど、連携しているアプリとかもあったのでとりあえず異議申し立てをしてみました。 異議申し立ての仕方をネットで検索して、その通りに送ってみましたよ。 そして返ってきた答えがこちら。 最初見た時は「はい!?」って感じでしたよね。 「あなたのアカウントは永久に凍結!」 「はい、もうこのメールに返信もしてこないでよね!」 って言われてしまいました。 「おぉ…こんな感じなのね。」 「何が起こったかわからないけど、まぁいいか。」 ぐらいに思っていました。 ですが…これね…凍結
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Instagramアカウントが「年齢に達していない」と永久停止|米国Meta社への異議申立書送付で約1か月で復活した成功事例

Instagramのアカウントが突然使えなくなり、表示された理由が「Instagramを利用できる年齢に達していない」だった——。実際にこのような理由で永久停止されたアカウントについて、当事務所のサポートにより約1か月で復活した事例をご紹介します。■ ご相談の概要今回ご相談いただいたのは、お子様の活動や成長記録を投稿するために保護者ご本人が開設・運営していたInstagramアカウントです。プロフィール欄には「母管理」と明記し、投稿は歌や楽器の練習風景、お子様の活動のお知らせなど健全な内容でした。ところがある日「年齢に達していない」という理由で停止され、本人確認書類を提出するとかえって永久停止となり、アプリ内の異議申立ても結果は覆りませんでした。そこで当事務所にご相談いただき、米国のMeta社宛に異議申立書(アカウント停止解除申請書)を作成し、国際郵便で発送したところ、約1か月後にアカウントが復活しました。■ 「年齢に達していない」と表示される停止とはInstagramは利用規約により13歳以上を利用条件としています(各国の児童オンラインプライバシー保護法やMeta独自のガイドラインに基づくものです)。近年Meta社はAIによる年齢推定を強化しており、投稿内容・フォロワー構成・行動パターンなどから利用者の実年齢を推定しています。■ なぜ正当な保護者管理アカウントが停止されるのかお子様中心のアカウントでは、投稿の被写体(お子様)と実際の利用者(保護者)が異なります。AIが投稿から年齢を推定する際、被写体である子どもの年齢に引きずられ「利用者が13歳未満ではないか」と誤判定する可能
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Instagramが乗っ取り被害で永久停止→米国内からの書留郵便でMeta社へ異議申立し復活した成功事例

第三者にアカウントを乗っ取られ、ようやく取り戻したと思った矢先に「コミュニティ規定に違反している」として永久停止されてしまう——。実際にこのような経緯をたどったInstagramアカウントについて、当事務所のサポートにより、停止されていた2つのアカウントがいずれも復活した事例をご紹介します。■ ご相談の概要今回ご相談いただいたのは、第三者による不正アクセス(いわゆる乗っ取り・ハッキング)の被害を受けた2つのInstagramアカウントに関するケースです。1つは愛犬の成長記録、もう1つは飲食店を紹介するアカウントで、いずれもごく日常的で健全な内容を発信していました。ある日、第三者の不正アクセスによってログインできなくなり、アカウントの登録情報まで勝手に書き換えられてしまいました。その後、本人確認などを経て一度はログインを取り戻したものの、今度はMeta社(Instagram)側から「コミュニティ規定に違反している」として停止措置を受け、最終的に永久停止と通知される事態に至りました。そこで当事務所にご相談いただき、米国のMeta社宛に異議申立書(アカウント停止解除申請書)を作成し、米国内から配達記録の残る書留郵便で発送したところ、発送から数週間で2つのアカウントがいずれも復活しました。乗っ取り被害でアカウント停止のイラスト(画像を入れたらこの行は削除してください)■ なぜ「被害者」のアカウントが停止されてしまうのか乗っ取り被害を受けたアカウントでは、不正アクセスの期間中に、第三者によって本人が意図しない操作(ログイン場所の変化、登録情報の書き換え、不審な投稿やアクセスなど)が行われ
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[成功事例]X(旧Twitter)凍結 個人での異議申立て20回以上却下から日米X社宛の書面送付で約4か月後に復活したケース

■ 本記事のポイントX(旧Twitter)アカウントが凍結され、ご依頼者様ご自身で20回以上の異議申立てを繰り返しても却下され続けていた事案について、当事務所がX社(日本法人・米国法人)宛に書面を作成・送付した後、送達からおよそ4か月を経て、突然ロック状態へ移行し、ご本人による解除手続を経てアカウントが復活に至った成功事例をご紹介します。「もう諦めかけた」というタイミングでの解除でした。■ ご相談時の状況 ― 個人異議申立てを20回以上繰り返すも全て却下◇ どのようなアカウントだったか本件のご相談者様は、X(旧Twitter)上で長く運用していた個人アカウントが、ある日突然「abuse and harassment(嫌がらせ)」を理由として永久凍結(読み取り専用モード)になってしまったとのことでした。20代のお客様が運用されていた個人利用のアカウントで、ビジネス用途ではなく趣味としてのSNS活動が中心でした。当事務所がヒアリングした際に伺った、アカウントの主な利用内容は以下のとおりです。・ご自身が制作したイラストの投稿(オリジナルキャラクターを中心としたイラスト作品)・好きなイラストレーターさんとの交流(リプライ・引用・いいね等でのコミュニケーション)・友人との日常会話・コミュニケーション(リプライ・DM等でのやり取り)・R-18相当のイラスト投稿(投稿時はX側のセンシティブメディアフィルター設定を有効化して対応)つまり、いわゆる「イラスト・絵描き界隈の個人アカウント」として運用されていたもので、他者を傷つける目的の発言や嫌がらせ・誹謗中傷を行うようなアカウントではありませんで
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[成功事例]Instagram(インスタグラム)アカウントが何もしていないのに凍結(停止)され解除に成功したケース[アカウントの信頼性とアイデンティティの真正性に関するコミュニティガイドラインに違反]

【アカウント停止までの経緯】何もしていないのに突然の凍結。 投稿内容は、ありふれた日常やグルメ等全く違反の無いアカウントでした。 前兆や警告は無く突然凍結されメールが届きました。 ↓ Instagramからの通知●●さん、 あなたのアカウントは一時停止されました。 異議申し立てができる期限はあと180日です。申し立てが行われない場合、あなたのアカウントは永久に停止されます。 2024年1月24日に一時停止 この措置による影響 あなたのアカウントは現在Instagramに表示されておらず、利用できません。 対処方法 Metaの審査結果に異議を申し立てることのできる期限はあと180日です。あなたのアカウントの再審査に役立つ追加情報の収集が必要になる場合があります。 この措置が取られた理由 異議申し立て ご依頼人様は規約に反する行為は一切行っておりませんの、異議申立てを行ったところ以下のメールがInstagramより届き、手続きを進めましたが一向に解除されず弊所にご依頼いただきました。Instagram(Meta社)からの通知情報を審査中です 審査は通常1日ほどかかります。 完了した時点でお知ら せが送信されます。 情報を認証できた場合は Instagramの利用を再開できますが、認証できなかっ た場合はアカウントが完全に停止されます。 Instagram(Meta社)からのメール●●へのアクセスを維持するには対応が必要です ●● アカウントやアカウント上のアクティビティがアカウントの信頼性とアイデンティティの真正性に関するコミュニティガイドラインに違反していると判断されたため、あな
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