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求人ボックスジャーナルでブランディング記事を書きました!

こんにちは、ライターの安倍川モチ子です。先日、求人ボックスジャーナル様にて、ブランディング記事を執筆しました。今回はその内容をご紹介します。記事タイトル「なんのために働くのか?」に迷ったらアンパンマンを聴け!歌詞が現代のビジネスパーソンに刺さる理由ターゲット読者:企業の広報担当者やマーケティング担当者主な内容:企業ブランディングの重要性成功事例の紹介実践的なアドバイス記事全文はこちらhttps://求人ボックス.com/journal/career/987/企業のブランディングは、単なるロゴやスローガンのデザインだけでなく、企業の価値観や理念をどのように伝えるかが重要です。記事では、その伝え方について具体的な方法を提案しています。ぜひご一読いただき、皆様のブランディング活動にお役立てください。
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最近のメディア露出の流れをおさらい〜プレスリリースからテレビまでの道のり〜

「どうやったらメディアに取り上げられるんですか?」広報だけでなく、Web制作関連のお仕事をされている方との間でよく上がる話題です。そんな時にお話しするのは、スタンダードなメディア露出の流れです。プレスリリースからいきなりテレビに出るのではなく、いくつかの段階を経て広がっていくのです。(もしかしたら、すでに知っている人もいるかもしれませんが…)今回は、メディア露出の基本的な流れをおさらいしてみましょう。最初の一歩はプレスリリース基本的にはどの媒体であれ、取材や掲載のきっかけの多くは、企業や団体が発信するプレスリリースです。メディアにとっては「どんな取り組みをしているのか」を知る大切な情報源でもあると同時に、取り上げるタイミングをはかるものでもあります。第1段階:ウェブ記事最初に動くのは、ネットニュースや専門サイトです。情報が早く出せるため、スピード感のある話題には特に強いのが特徴です。SNSで拡散されたり、ヤフーニュースの主要トピックスに入れば、さらに多くの人の目に触れるきっかけになります。第2段階:新聞ウェブ記事で注目が集まると、その流れを受けて新聞が取り上げるケースがあります。(特に目につくのは地方新聞)新聞は信頼性が高く、ビジネス関係者や行政の目にも留まりやすい媒体です。社会的な広がりを持たせるうえで大きな意味を持ちます。第3段階:テレビ新聞に掲載されたことで信頼性が生まれると、テレビが動くこともあります。言わずもがなですが、ここが多くの方が目指すところであり、一気に認知度が高まり、多くの人に「知ってもらう」大きなチャンスです。まとめプレスリリースから始まり、ウェブ記事、新
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学びとぼやき「俺はこんなに・・・」

1月15日 文章を書くことに対して、こんなに忌避の感情を持っていたのかとびっくりした瞬間(ところ)から、イヤイヤもう一度頑張るんだと、己に喝をいれてから、PCのキーボードに向かう。 フリーで、約20年。生きてはきたけど、小さな成功しかえれず、悔しい思いも沢山してきて、黙って我慢し、流して生きる(まだ契約は残っている)が、ここでは本音を書いておこうと思う。 もう60近い年齢なので、社会というものがどういう仕組みなのかは、ある程度実感しているが、それでも未だに「それはないんじゃない」とか「嘘!」とか、「むかつく」ことだけでなく、「本当に」という発見、気づき、見直しは多々ある。 そんな日の、1ページ。 先日、Twitterの自分のページで初めて、いいね!だけでなくリツイートしたところ、返信が返ってきたとき、やっぱり日本の活字離れは嘘なのだなあと腹に落ちた。メディア関係の仕事をしていたので、報道のいい加減さは、実感していて、テレビも新聞も見ないようになってはいるが、家族がいる以上、テレビのニュースはついているし、新聞も毎日届くだが、情報は、ほぼネットで得ている現状だ。ネットにデマや誤情報がたくさんあるのは承知しているが、テレビの解説や、新聞の記事には、遅れていたり、変更がみられ、スポンサーや親族関係、友人知人関係が脳裏に浮かんで、「言っている事ちがうじゃん」それ、取材内容とタイトル、結論変えているだろうと頭にくるので、ネットの情報から、何があったのかと発表と表現を、複数で確認することを習慣にしている。この在野の中には、個人の意見として、マスコミの発表を鵜呑みにしない多くの日本人が生きて
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